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		<title>タグ“PD3040”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PD3040”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[明星大学　通信　PD3040　書道１　1単位目2021年度合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149005/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jonk]]></author>
			<category><![CDATA[jonkの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 22:38:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149005/" target="_blank"><img src="/docs/929393524740@hc18/149005/thmb.jpg?s=s&r=1657719518&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信　書道１　1単位目　2021年度合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[131]<br />書道　1単位目　2021年度合格

＜レポート課題＞
漢字の成立と各書体の特徴について説明しなさい。


＜レポート本文＞
漢字は紀元前15世紀ごろに生まれ、時代とともに大きく5つの書体が生まれた。以下に、その特徴と手習いの際に意識する点などをまとめる。
篆書&hellip;古い時代に始まり、色々な形に変化しながら紀元前200年頃まで用いられた書体の総称である。最初に成立したのが動物の骨や亀の甲羅に刻まれた甲骨文で、殷や周の時代に青銅器に刻まれた金文、秦の始皇帝の文字の統一事業で生まれた小篆などがある。小篆の横画は水平、縦画は垂直で、ほぼ左右対称の縦長の形に書かれる字が多い。線も終始一貫した太さである。画数が多く一般的に用いられる書体としては適さない。そして現代人にとっても書くことは非常に難しいと感じる。まず、字の形そのものが現代使用されているものと大きく異なり、バランスが取りにくい。また、逆筆から入り蔵鋒、収筆はそのまま抜けることが多く、一見単純に感じるが、文字全体の統一感やまとまりを作るのが非常に難しかった。その時代に合わせた威厳性をどのように出していくかが書くときのポイントであると考えられる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 書道１ PD3040 １単位目 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 00:09:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/119115/thmb.jpg?s=s&r=1426691347&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD３０４０ 書道１ 1単位目　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2015 2014年度に対応[298]<br />★PD3040 書道１
1単位目
漢字の成立と書体の変化について説明しなさい。
　現存する最古の文字は「甲骨文字」である。発見されたのは，光緒２５年（１８９９）になる。王懿栄と劉鶚が北京の薬局で買った竜骨と呼ばれる獣骨片に，文字が書かれていたものがそれである。竜骨は，殷王朝の都であった殷墟から出土されたものであった。
殷時代は，政治も日常生活もすべて神意を問うて行われた。ト占によって神意を問うものであった。その方法として，亀の甲羅，牛の骨などの裏側に小さく穴をあけ，そこに火をあてて表面の亀裂を見て，神意を判断していた。その結果を彫り込む際に使われていた文字が「甲骨文字」である。竜骨に青銅製の小刀で彫り込んでいるため，線は直線的で単調である。文字というよりも，記号や絵に近いものが混ざっているのが特徴である。
　その後，青銅器文化が栄え，その青銅器の表面に鋳込まれた文字を「金文」という。
書体は，甲骨文字よりも文字の姿が整えられたものである。
縦に長く書かれ，その文字の大きさに変化があり，粘っこい曲線で線質も細く単調なものから太い部分も見られるようになった。
　続いて，篆書体である小篆と大..]]></description>

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