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		<title>タグ“PD2080”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PD2080”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[PD2080　国語科教育法１　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921318047804@hc21/150708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きなこもち。]]></author>
			<category><![CDATA[きなこもち。の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2023 19:19:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921318047804@hc21/150708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921318047804@hc21/150708/" target="_blank"><img src="/docs/921318047804@hc21/150708/thmb.jpg?s=s&r=1676110767&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信 国語科教育法１ １単位目 2022年度合格レポートです。高評価で合格をいただきました。お役に立てれば幸いです。[173]<br />　国語科教育の目的について、平成29・30年改訂学習指導要領では、「言葉による見方・考え方を働かせ、言語活動を通して、国語で正確に理解し、適切に表現する資質・能力を次の通り育成することを目指す。」として、3つを挙げている。以下抜粋である。（文部科学省、2017）
(1)日常生活に必要な国語について、その特質を理解し適切に使うことができるようにする。
(2)日常生活における人との関わりの中で伝え合う力を高め、思考力や想像力を養う。
(3)言葉がもつよさを認識するとともに、言語感覚を養い、国語の大切さを自覚し、国語を尊重してその能力の向上を図る態度を養う。
今回の学習指導要領の基盤は、新たな時代の要請に対応した「資質・能力（コンピテンシー）」である。そして、これに基づいて、教科教育が大きく見直された。資質・能力は「知識及び技能」「思考力・判断力・表現力等」「学びに向かう力・人間性等」という「三本の柱」からなり、この枠組みの中で、「何を学ぶか」という学習内容、各教科等で育む資質・能力が明確にされた。このことは、前回までの学習指導要領と大きく内容が異なっている。（中村、2020）
　これまで学..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[明星大学　通信　PD2080　国語科教育法1　2単位目2021年度合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jonk]]></author>
			<category><![CDATA[jonkの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 22:57:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149010/" target="_blank"><img src="/docs/929393524740@hc18/149010/thmb.jpg?s=s&r=1657720674&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信　国語科教育法１　2単位目2021年度合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[140]<br />国語科教育法1　2単位目　2021年度合格

＜レポート課題＞
国語科教育の内容と方法について考察しなさい。


＜レポート本文＞
　はじめに、国語科教育の内容・方法の概要について整理する。国語科教育は、これまで文字言語としての視点に偏重していた傾向があるが、これからは音声言語としての価値や意義についても理解し、両者をバランスよく取り入れる必要がある。また、映像も含めたメディアリテラシーを養う必要もある。実際に扱う教材のジャンルとしては、①文学作品、②説明的文章、③作文、④古典などに大きく区分される。以下にそれぞれの内容と方法をまとめ、考察する。
①文学作品
文学作品を授業で扱う際は、「教材内容」「教科内容」「教育内容」の三つの概念が重要である。「教材内容」の指導は作品を深く理解させることが目的で、その場主義的で心情主義的な教授のみにとどまらないように留意する必要がある。「教科内容」の指導は、国語科固有の「読む・書く・話す・聞く」に関わる言語技術の習得が目的で、技術の形式的訓練に終始しないように留意が必要である。「教育内容」の指導は、人間観・世界観など、ものの見方や考え方を養うことを目..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[明星大学　通信　PD2080　国語科教育法1　1単位目2021年度合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jonk]]></author>
			<category><![CDATA[jonkの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 22:57:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149009/" target="_blank"><img src="/docs/929393524740@hc18/149009/thmb.jpg?s=s&r=1657720674&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信　国語科教育法１　1単位目2021年度合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[140]<br />国語科教育法1　1単位目　2021年度合格

＜レポート課題＞
国語科教育の目的について考察しなさい。

＜レポート本文＞
国語科教育の最終的な目的は、「充実した言語活動を通して人間形成を育むこと」だと考える。
　「人間形成を育む」という目的は、決して国語科に限ったものではない。さまざまな教科学習や教科の枠を超えた学習によって総合的に育まれるものである。また、「言語活動」は当然すべての学びにおける土台であり、他の教科を学ぶためにも必要である。このように考えると、国語科の学びは他教科を円滑に学習する為に必要であることが明らかである。しかし、そのためだけに存在するわけではない。全体の中での位置づけを意識しつつ、国語科としての明確な目的・役割とはどういったものかを明確にすることが重要である。
　国語科教育の目的としてさまざまな主張が展開されてきたが、大別すると以下の3点のような項目にまとめられる。
①言語を理解し表現する方法・技術を身につけさせる。
②認識力・思考力を身につける。③よりよい人間の形成をはかる。
①～③の主張は、国語科の目的としてどれも非常に重要な要素であると考える。①は、言語..]]></description>

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			<title><![CDATA[★明星大学 国語科教育法１ PD2080 ２単位分セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/120202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2015 21:13:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/120202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/120202/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/120202/thmb.jpg?s=s&r=1431173612&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD２０８０ 国語科教育法１ 1.2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 201[296]<br />★国語科教育法1 PD2080★
1単位目：国語科教育の目的について考察しなさい。
国語教育の目的について、文部科学省も学習指導要領で明確に記している。
以下は抜粋である。
「国語を適切に表現し的確に理解する能力を育成し，伝え合う力を高めるとともに，思考力を伸ばし心情を豊かにし，言語感覚を磨き，言語文化に対する関心を深め，国語を尊重してその向上を図る態度を育てる。」
これに関し、国語科以外でも扱うことが出来るものも含まれているように思える。
「伝え合う力を高める」、「思考力を伸ばし心情を豊かにし」、
という部分であるは。これらに関しては他の教科でも行える。
指導要領内の目的が各教科重複していることに間違い等あるわけはなく、むしろ重要な項目については各教科相乗効果を期待できるわけではあるが、ここは国語科特有の箇所にしぼって考察を試みたい。
「国語を適切に表現し的確に理解する能力」とは、言語能力全般であるが、具体的には、読解力・理解力・表現力・文章力、あるいはコミュニケーション能力などを指している。
それらの能力全般を身に着けることこそが国語の目的であると説明されている。
日本において「勉強の基本は、読み・書き・計算 」と言われているように、やはり国語が非常に重要な基礎だとされている。
「全ての学問の基礎である国語」とする話については、国語以外の教科についても教科書などに記載されているものが日本語であるためと、多くの日本人は思考する際に日本語を使用しているし、日本人同士伝え合う場合のツールも日本語である場合がほとんどである。
これらの事情を踏まえると、「国語」とは「母国語」、「日本語」の学習であるということになる。
「日本語」について学ぶことは、広く言えばほとんど全ての学問を修めることの土台であるし、生活を送る上での土台にもなると言うことができるわけである。
学習指導要領に記載されている国語科教育の目的について、
「伝え合う力を高める」とあるがこれに対しては少々納得がいかない部分であるので触れていきたい。昨今の時代の子どもたち、ならびに子どもを導く教師に求められる能力として必ずと言っていいほどあげられる能力の一つに「コミュニケーション能力」というものがある。
これ自体は当然横文字であるが、言い換えるなら「伝え合う力」になる。
この力を伸ばすことが国語科教育、つまり日..]]></description>

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