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		<title>タグ“PD2020”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[★明星大学 日本文法１ PD2020 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/123510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 22:29:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/123510/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/123510/thmb.jpg?s=s&r=1455542995&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD２０２０ 日本文法１　2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015 201[292]<br />◆PD2020　日本文法1
1単位目 古典文法において、用言の学習を指導する際の要点を、立場から説明しなさい。
用言の基本的な情報とともに要点であるが， まず、「用言」とは動詞・形容詞・形容動詞の3つの品詞の総称である。 機能として自立語で活用し、単独で述語になるもので， これらは， 動作・作用・存在の有無・状態・様子・性質などを表している。 自立語とは、それ一語で意味が分かり、単独で文節が作れる言葉を指しており，活用とは下に続く言葉によって、語形が規則的に変わることである。 まず「動詞」についてである。 動詞は，動作や存在を表す単語で「ウ段」で終わることが特徴である。 句点で文を終える時等，言い切る時に「ウ段」に活用する。 具体的な例として，「走る」「貸す」「蹴る」などが動詞である。 動詞の基本的な活用として，四段活用，上二段活用，下二段活用，上一段活用，下一段活用というものがある。 例えば「咲く」という動詞は四段活用である。咲か（ず），咲き（けり），咲く（。），咲く（こと），咲け（ば），咲け（。）と活用する。 活用しても変化が無い部分，語幹は「咲」であるが，活用する部分がア段音から順番にエ段の音まである動詞を四段活用という。 同様に，活用した場合終止形であるウ音を含め，イ音も活用に含める動詞を上二段活用と呼ぶ。 例えば「生く」という動詞である。活用は順番に，生き（ず），生き（けり），生く（。），生くる（こと），生くれ（ば），生きよ（。）と活用する。 活用した場合終止形であるウ音を含め，エ音も活用に含める動詞の場合は下二段活用と呼ぶ。例えば「受く」という動詞は四段活用である。受け（ず），受け（けり），受く（。），受くる（こと），受くれ（ば），受けよ（。）と活用する。 上一段活用と下一段活用は限られている。「ウ段」を中心と考えて，それぞれエ音とイ音のみ活用に含めており，前者は「干る・射る・鋳る・着る・似る・煮る・見る・居る・率る」，後者は「蹴る」のみが該当する。 以上の活用について，まず要点は「上一段」や「下二段」の名前の理屈を理解させることである。 「ウ段」を中心とした考え方であり，具体的に変化させて納得させることが大切であると思う。変格活用とは、数多い動詞の中で特殊な活用をする動詞のことであり、4種類ある。4種類とは，カ行変格活用から同様に・サ行・ナ行・ラ行..]]></description>

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