<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“PB3170”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PB3170/</link>
		<description>タグ“PB3170”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3170：初等教育実習 教育実習事後レポート★2017年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/132801/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 10:42:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/132801/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/132801/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/132801/thmb.jpg?s=s&r=1519090963&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度に提出し一発で合格（教育実習の評価は「優」）の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育の実習日誌の55～60ページにある指定レポート用紙に
行数と文字数(20文字&times;20行)に合わせてwordにて作成していますので[311]<br />PB3170：初等教育実習
教育実習事後レポート
一発合格レポート
○課題
教育実習において学んだことのうち，自分が教職につくにあたって最も重要と考えたことを3点挙げ，それぞれについて，今後どのように学んでいくかも含めて説明しなさい。 
※体験や感想を書いただけでは，レポートとして認められません。
※字数は1,800字以上（90行以上）とします。
※黒か青のペンまたはボールペンで，横書きのこと。
鉛筆は不可です・
４週間の教育実習は，かけがえのない貴重な経験となり，多くのことを学んだ。中でも教職に就くにあたっては，①児童との信頼関係，②準備と段取り，③教職員同士の連携，の３点が最も重要なものであると感じた。
小学校の教員は登校から下校まで，大半の時間を学級の児童と過ごす。そこでの過ごし方が，学級の雰囲気や児童の育ちにも大きく影響する。そこで自分を児童に知ってもらうこと，自分が児童を知る，知ろうとすること，すなわち児童との信頼関係が不可欠となる。
私はまず変わった自己紹介とともに，母校での思い出話や失敗談等を話し，オープンな雰囲気を前面に出した。それからは児童との関わりを持つことを常に意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2016年度】明星大学[PB3170]初等教育実習　『教育実習事後レポート』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943700450184@hc14/127381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryu_hosi]]></author>
			<category><![CDATA[ryu_hosiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 18:58:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943700450184@hc14/127381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943700450184@hc14/127381/" target="_blank"><img src="/docs/943700450184@hc14/127381/thmb.jpg?s=s&r=1480240708&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１6年度 明星大学 通信教育 教育学部 初等教育実習『教育実習事後レポート』の合格レポートです。 特に注意もなく、好評をいただきました。少しでも皆様のお力になれたら幸いです。 よろしくお願い致します。


※全て教育実習の経験をもとに書[340]<br />＊明星大学　2016年度　[PB3170]初等教育実習
　教育実習事後レポート 
【課題】
教育実習において学んだことのうち、自分が教職に就くにあたって、最も重要と考えたこ
とを3点挙げ、それぞれについて、今後どのように学んでいくかも含めて説明しなさい。
　二週間の教育実習の中で、教師として様々なことを経験し、沢山の気付きを得ることが
できた。その中でも最も重要だと考えたこと
を三つ述べていきたいと思う。 
　まず、一つ目は、授業の構成についてである。限られた時間の中で、「教師の話を聞く
時間」「全体で意見を出し、共有する時間」「問題練習や、作業に取り組むなど、児童に
考えさせる時間」をどう組み込むのか、教師は考えなければならない。「今、何をやるべ
きなのか」を明確に伝えなければ、児童が混乱してしまうため、「この時間では〇〇をや
ります。」と全員に理解させるよう、指示する必要がある。今回、私の一番の反省は教師
の話す時間が多すぎたことであった。理由として、①児童に何をさせる時間なのかを明確
に考えられていなかった、②児童からでた質問を教師が全て説明してしまった、などがあ
げられる。これ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>