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		<title>タグ“PB3110”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PB3110”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2021年 10月実施 科目終了試験 PB3110 幼児理解の理論と方法『優』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 17:28:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150329/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/150329/thmb.jpg?s=s&r=1670920098&t=n" border="0"></a><br /><br />＜試験問題＞
幼児を理解することは何かについて説明し、その子を理解するためのプロセスとその理解を進めていくために必要な保育者の省察について書きなさい。

参考文献：『幼児理解からはじまる保育・幼児教育方法（第2版）』小田豊、中坪史典編[346]<br />明星大学 教育学部 教育学科 通信教育課程
2021年 10月実施 科目終了試験 PB3110 幼児理解の理論と方法

＜評価＞
優

＜会場＞
在宅

＜試験問題＞
幼児を理解することは何かについて説明し、その子を理解するためのプロセスとその理解を進めていくために必要な保育者の省察について書きなさい。

＜提出した解答＞

　幼児を理解することとは、幼児と直接触れ合いながら、幼児の言動や表情から思いや考えなどを受け止め、その幼児の良さや可能性を理解し、一人ひとりの育ちや内面に近づきたいと努力することである。そのため、幼児理解は、それらの理解のもとに保育行為や援助の在り方を決定する源であると言える。また、一人ひとりのその子理解とは、保育者の生育歴や経験などから培われた価値観、保育観などがその子を理解する時に影響し、五感を駆使して得られた情報をもとに省察、修正などを繰り返して、新しいその子の理解を深めようとしていく保育者の専門性のことである。以上のことを踏まえて、その子を理解するためのプロセスと、その理解を進めていくために必要な保育者の省察について考察する。

　まず、目に見えないその子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2021年度 PB3110 幼児理解の理論と方法 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/145474/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Sep 2021 14:49:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/145474/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/145474/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/145474/thmb.jpg?s=s&r=1630820945&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
8章〜終章を読み、参考文献をもとに学習を深めてから以下の課題についてレポートしなさい。
8章〜11章の4つの実践例をどのような幼児理解が各事例の保育に生かされているかまとめなさい。

＜講評＞
各実践例で、幼児理解をどう[330]<br />PB3110 幼児理解の理論と方法 2単位目
＜課題＞
8章〜終章を読み、参考文献をもとに学習を深めてから以下の課題についてレポートしなさい。
8章〜11章の4つの実践例をどのような幼児理解が各事例の保育に生かされているかまとめなさい。

　8章から11章の4つの実践例をどのような幼児理解が保育に生かされているかについて、詳しく説明する。
　①8章の「レストランごっこ」は、3歳から5歳を3グループに分けた縦割り保育が行われている幼稚園で行われた。幼児理解は、5歳児が3歳から4歳児の遊んだ遊具を片付けるのを手伝ったり、3歳児のいざこざの仲裁に入ったりするなど、年長児としての自覚が芽生え、年下の幼児のお世話をしたいという気持ちを持つようになったと考えられる。そのようなことから、保育計画では本物の食材を使い、自分の役割を持ってもてなす喜びを味わえるようにした。実践では、5歳児が与えられた役割に責任を持って取り組めるように、コック帽やカチューシャをつけて、栄養士や調理師、保護者が連携しながら準備した。省察は、5歳児はコック帽やカチューシャをつけたことにより、年下の幼児をもてなす意欲と喜びを感じ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞PB3110 幼児理解の理論と方法 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/145473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Sep 2021 14:43:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/145473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/145473/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/145473/thmb.jpg?s=s&r=1630820599&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
テキストを読み、参考文献をもとに学習を深めてから以下の問いに答えなさい。
幼児理解と一人一人の「その子理解」の違いを述べ、テキストの事例をもとに具体的に「その子理解」がどのようなプロセスを経るのかと、よりその理解を深めていくた[352]<br />PB3110 幼児理解の理論と方法 1単位目
＜課題＞
テキストを読み、参考文献をもとに学習を深めてから以下の問いに答えなさい。
幼児理解と一人一人の「その子理解」の違いを述べ、テキストの事例をもとに具体的に「その子理解」がどのようなプロセスを経るのかと、よりその理解を深めていくために保育者にとって必要な保育行為についてまとめなさい。

　保育者には、4つの専門性が求められる。1つ目は「幼児を理解する力」、2つ目は「保育を計画（デザイン）する力」、3つ目は「保育を実践する力」、4つ目は「保育を省察する力」である。この4つが保育方法におけるPDCAサイクルであり、保育方法の出発点である幼児理解は、常に暫定的であり、再構成し続けるものである。今回は、幼児理解について詳しく論述する。
　幼児理解とは、一般的なイメージや発達論に基づいて、「その子」を語るのではなく、一人ひとりの「その子」の内面に少しでも近づきたいと探り続けることである。また、「幼児理解は、目に見えない思考の営み」（小山, 2006）であるため、一度分かってしまえば、それで全てを解釈できるような「理解」とは違い、常に動き続けてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB3110]　幼児理解の理論と方法、１単位目、２単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120478/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 13:26:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120478/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120478/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/120478/thmb.jpg?s=s&r=1433219199&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
こちらは１単位目と2単位目のセットです[125]<br />＜幼児理解の理論と方法１単位目＞
【課題】
序章～7 章を読み、参考文献をもとに学習を深めてから以下の課題についてレポートしなさい。 
幼児理解とは、ただ単に幼児を理解するものではなく、「幼児理解を起点とし、今後の保
育展開と保育者自身の援助方法を検討し、実践するための、保育の土台である。」 
それでは、4 章～7 章にある登降園場面での援助、遊びの発展、協同する経験、幼児同士
のトラブルといった各実践例より、二つの事例を取り上げて、ブラッシュアップの過程に
基づき、子どもに対する保育者の理解の中身がどのようになっているか読み解き考察しな
ない。レポートの視点は、自分なりに比較の視点を設けても構わない。また事例にある保
育者の願いとその願いの達成がなされているかどうかを視点としても構わない。
＜幼児理解の理論と方法２単位目＞
【課題】
８〜終章を読み、参考文献をもとに学習を深めてから以下の課題についてレポートしなさい。
８〜１１章の４つの実践例をどのような幼児理解が各事例の保育に生かされているか、まとめなさい。
【１単位目課題本文】
幼児は心身ともに未熟であるため、保育者の様々な援助が必要である。援助者は幼児の特性や心情など「幼児理解」を起点とした援助方法を実践することで様々な問題に対応可能となる。本レポートは（１）「登降園場面での援助」、（２）「幼児同士のトラブル」を例に挙げ、どのような「幼児理解」のもと、援助をしていけばよいか考察する。
（１）「登降園場面での援助」について、対象を入園したての4 歳男児（以後、Ｔと称す。）を事例にして考察する。
①幼児理解 ・Ｔは登園時に母親と離れることに抵抗感を示し、泣くこともある。・入園間もないこともあり、不安を抱えて居場所がない様子。・友達が少なく、好きな遊びを見付けられていない。・白象ぬいぐるみによる一人遊びで心を安定させている様子。・保育者の問いかけに対してあまり反応せず、心を開いていない。
②保育計画 心の安定剤である象のぬいぐるみを、保育者が登園時に見せることで、園での遊びのイメージが浮かび、母親と離れることができるきっかけになるのではないか。
③実践 登園の際ポケットに象を忍ばせ、あいさつとともに象を取り出したところ、T の緊張がゆるみ、母親と泣かずに別れることができた。
④省察 T は母親と別れが辛いのでは..]]></description>

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