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		<title>タグ“PB3040”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PB3040/</link>
		<description>タグ“PB3040”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[PB3040初等図画工作科教育法１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914230226939@hc23/154051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 乃ン＠明星通信]]></author>
			<category><![CDATA[乃ン＠明星通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Oct 2024 15:13:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914230226939@hc23/154051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/914230226939@hc23/154051/" target="_blank"><img src="/docs/914230226939@hc23/154051/thmb.jpg?s=s&r=1729664019&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB3040 初等図画工作科教育法 1単位目】の合格レポート（評価：優）です。

配当年度2020年～の課題です。

講評ではかなりの高評価をいただきました。
返却に時間がかかる教科（私は2か月半かかりまし[310]<br />【課題】
1.「第2章　新学習指導要領解説」を読み、題材の重要性について述べた上で（300字程度）、第6章の実践例の中から、「造形遊び」「絵や立体、工作に表す」「鑑賞」についてそれぞれ一つ取り上げ、その3つの題材について「主体的・対話的で深い学び」を実現するためにどのような工夫がなされているかを指摘しなさい。（700字程度）。
2.「第3章　美術科教育の歴史」を読み、幾つかのキーワードを示しながら概要を述べなさい。（500字程度）。／戦前と戦後の美術科教育の大きな違いについて考えたことを記し、これからの美術科教育の在り方について私見を述べなさい。（500字程度）。
【解説】
１．学習指導要領を理解するにとどまらず、実際の授業をどのように展開すべきかを現実的に考えることが大切である。テキストに加えて、「小学校学習指導要領（平成29年度告示）解説　図画工作編」を参照すること。
２．「明治期の教育」「自由画教育運動」「戦時下の教育」「戦後の民間教育運動」「学習指導要領の変遷」等を軸に調べてみること。また、制作された作品がどのようなものであったか、テキスト以外の画像も調べ、理解を深めること。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3040 初等図画工作科教育法 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 19:26:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150605/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/150605/thmb.jpg?s=s&r=1674556007&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB3040 初等図画工作科教育法 2単位目】の合格レポート（優評価）です。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！

※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

[320]<br />【PB3040 初等図画工作科教育法 ２単位目 合格レポート】

＜課題＞
1.「第 4 章 子どもの成長・発達と表現活動」を理解した上で、「前・図式期」にあたる子どもの絵 2 点①②、 「図式期」3 点③④⑤、「脱・図式期」1 点⑥を見つけ、その絵の全体または部分をスケッチし、撮影・添付しなさい。（解説参照）。また、①②③④⑤⑥のそれぞれについて、特徴および私見を述べなさい。（700 字程度）。／発達段階を考慮した指導について、私見を述べなさい（300 字程度）。
2. 「造形遊び」の特性について、「絵や立体、工作」との違いを軸に 300 字程度で述べなさい。 その上で、あなたの居住地にある小学校ならではの特徴を生かした「造形遊び」の題材を考え、題材名、対象学年、学校の特徴、授業の概要、評価について述べなさい。評価は、「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の 3 つの観点から述べること。（700 字程度）。
＜レポート本文＞
1.「第 4 章 子どもの成長・発達と表現活動」を理解した上で、「前・図式期」にあたる子どもの絵 2 点①②、 「図式期」3 点③④⑤..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3040 初等図画工作科教育法 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150604/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 19:20:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150604/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150604/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/150604/thmb.jpg?s=s&r=1674555642&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB3040 初等図画工作科教育法 1単位目】の合格レポート（優評価）です。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！

※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

[320]<br />【PB3040初等図画工作科教育法　1単位目　合格レポート】

＜課題＞
1.「第2章　新学習指導要領解説」を読み、題材の重要性について述べた上で（300字程度）、第6章の実践例の中から、「造形遊び」「絵や立体、工作に表す」「鑑賞」についてそれぞれ一つ取り上げ、その3つの題材について「主体的・対話的で深い学び」を実現するためにどのような工夫がなされているかを指摘しなさい。（700字程度）。
2.「第3章　美術科教育の歴史」を読み、幾つかのキーワードを示しながら概要を述べなさい。（500字程度）。　／戦前と戦後の美術科教育の大きな違いについて考えたことを記し、これからの美術科教育の在り方について私見を述べなさい。（500字程度）。

＜レポート本文＞

1.「第2章　新学習指導要領解説」を読み、題材の重要性について述べた上で（300字程度）、第6章の実践例の中から、「造形遊び」「絵や立体、工作に表す」「鑑賞」についてそれぞれ一つ取り上げ、その3つの題材について「主体的・対話的で深い学び」を実現するためにどのような工夫がなされているかを指摘しなさい。（700字程度）。

　題材とは、図画工..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2022年10月実施 科目終了試験 PB3040 初等図画工作科教育法『優』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 14:17:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150352/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/150352/thmb.jpg?s=s&r=1670995053&t=n" border="0"></a><br /><br />＜試験問題＞
あなたの居住する地域の特徴を生かした「鑑賞」の題材を考え、授業の概要を示しなさい。（都道府県名、または市町村名などを明記し、どのような特徴があるか、その特徴を鑑賞の題材にどのように生かしたか、を中心に記述すること）。
なお[352]<br />明星大学 教育学部 教育学科 通信教育課程
2022年10月実施 科目終了試験 PB3040 初等図画工作科教育法 

＜評価＞
優

＜会場＞
在宅

＜試験問題＞
あなたの居住する地域の特徴を生かした「鑑賞」の題材を考え、授業の概要を示しなさい。（都道府県名、または市町村名などを明記し、どのような特徴があるか、その特徴を鑑賞の題材にどのように生かしたか、を中心に記述すること）。
なお、地域の特徴として、例えば以下のような視点が考えられる。
1.地域が生んだ芸術家の作品を題材に生かす。
2.地域の山や海、気候などの地理的環境や、歴史や伝統などの文化的環境から題材を考える。
3.地域の美術館な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等図画工作科　2単位目　PB3040　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142647/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142647/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142647/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142647/thmb.jpg?s=s&r=1607517697&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、テキスト内の第5章「子どもの成長発達とその表現」を読み、表現及び指導について、各学年の違いを軸に500字程度で要約しなさい。その上で、「私の住む街」というテーマの「絵に表す」題材を考え、地域名と学年を明記し、「どのような点で[346]<br />(1)　図画工作科における各学年の表現および指導について以下に述べる。
低学年は見通しをもって活動に取り組むというより、試行錯誤をしながら活動をする。それに対して教師は、子どもの主体性を尊重し支援する立場に立つ必要がある。子どもが安心して活動できるように、否定的・指示的な指導は極力控えて、共感的な評価をすることが望ましい。
中学年においては、繰り返す作業ができるようになり、構成力がつくような活動が望ましい。繰り返しの活動から変化をつくり、意味づけするような指導の構想が求められる。そのようにして作り出したものを、子どもたちがお互いに、表現方法や感じ方の違いに着目し認め合うことができるように指導を工夫することが理想的である。
高学年になると、ものを作る能力や思考能力が発達する一方で、自分の感じたものと表現したもののギャップを感じるようにもなる。そうした精神的な抵抗を乗り越えながら、活動していくことに喜びを感じられるように、支援・配慮をしなくてはならない。また。活動の対象となるものを、多面的・客観的に捉えるといった指導をすることや、能動的に自らができる表現に注力できるような指導が望ましい。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等図画工作科　1単位目　PB3040　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142646/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142646/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142646/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142646/thmb.jpg?s=s&r=1607517697&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
2、テキスト内の第2章第3節「表現（1）ー造形遊び　学習の[328]<br />(1)　図画工作について以下にまとめ、その領域内容について考察する。
　小学校教育における図画工作科とは、芸術教育はその道のプロを養成するためのものではない。芸術に親しみを持ち、造形・美術活動を通して喜びを味わうことを体験することが目的である。
　学習指導要領における図画工作科の基本方針として、造形活動の基礎的な能力や、豊かな情操を養うことがある。自分自身で造形することを経験することで、造形や美術分野について関心を持つことを重視している。また、作品を鑑賞してその良さを感じられること、感じたことを友達と共有することなどの活動もこの教科では求められる。様々な芸術を体験することにより、子どもの感性を磨き働かせながら、直観的な判断力や分析力の育成に繋げることが望ましい。
　図画工作は表現と鑑賞の2つの領域内容に分けることができる。表現の領域内容とは、領域内をさらに2つに分類され、その事項はつくる活動と表す活動に分けられる。つくる活動とは造形遊びを通して造形的な技能を身に付け、つくる喜びを味わうものである。表す活動では、自分が表したいことを工作等で表現していく活動である。自分が感じたこと、想像し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等図画工作科　1・2単位目セット　PB3040　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:41:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142645/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142645/thmb.jpg?s=s&r=1607517696&t=n" border="0"></a><br /><br />1単位目
【課題】
1、テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
2、テキスト内の第2章第3節「表現（1）ー造形[322]<br />(1)　図画工作について以下にまとめ、その領域内容について考察する。
　小学校教育における図画工作科とは、芸術教育はその道のプロを養成するためのものではない。芸術に親しみを持ち、造形・美術活動を通して喜びを味わうことを体験することが目的である。
　学習指導要領における図画工作科の基本方針として、造形活動の基礎的な能力や、豊かな情操を養うことがある。自分自身で造形することを経験することで、造形や美術分野について関心を持つことを重視している。また、作品を鑑賞してその良さを感じられること、感じたことを友達と共有することなどの活動もこの教科では求められる。様々な芸術を体験することにより、子どもの感性を磨き働かせながら、直観的な判断力や分析力の育成に繋げることが望ましい。
　図画工作は表現と鑑賞の2つの領域内容に分けることができる。表現の領域内容とは、領域内をさらに2つに分類され、その事項はつくる活動と表す活動に分けられる。つくる活動とは造形遊びを通して造形的な技能を身に付け、つくる喜びを味わうものである。表す活動では、自分が表したいことを工作等で表現していく活動である。自分が感じたこと、想像したことをどのような材料を選び、いかに表現していくのかが大切である。
　もう一方の鑑賞の領域とは、造形品や美術作品を見たり、それについて友達と話し合ったりすることで鑑賞能力を高める活動である。作品によっては見るだけでなく、触ることによって、視覚以外の感覚も駆使することになる。
　この両領域はお互いに関係し合って共存している。何かを造形する際に、自分の中で表現したいものや形として作り出したいものへのインスピレーションが湧き起こらなければ、実際になにかを生み出すことはできないと私は思う。逆もまたしかり、なにかしらの作品を鑑賞するときに、表現する感覚が自身に備わっていなければ、作品を見て自分が感じた感覚をうまく自己処理することができなくなってしまう。図画工作科は、イメージをもつ能力またはイメージする能力を育成する役割を担っており、それすなわちコミュニケーション能力の一環であると私は思う。現代教育の大きなテーマである生きる力の育成において、図画工作で養われる感性は大きく関係している能力である。

(2)　造形遊びの特性と、絵・立体・工作との違いについて以下に述べる。
　造形遊びとは図画工作の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 PB3040 初等図画工作科教育法(2019年) 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926129465895@hc19/141431/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ヴォヴォ]]></author>
			<category><![CDATA[ヴォヴォの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 13:16:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926129465895@hc19/141431/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926129465895@hc19/141431/" target="_blank"><img src="/docs/926129465895@hc19/141431/thmb.jpg?s=s&r=1596601009&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学教育学部教育学科 PB3040初等図画工作科教育法２単位目合格レポートです。最後に担当教員による講評も記載してあります。

○課題
１、テキスト内の第5章「子どもの成長発達とその表現」を読み、表現及び指導について、各学年の違い[332]<br />PB3040 初等図画工作科教育法 ２単位目
1、テキスト内の第5章「子どもの成長発達とその表現」を読み、表現及び指導について、各学年の違いを軸に500字程度で要約しなさい。その上で、「私の住む街」というテーマの「絵に表す」題材を考え、地域名と学年を明記し、「どのような点で子どもの発達を考慮したか」の記述を含め、授業の概略を500字程度で述べなさい。
2、テキスト内の「図画工作科の評価」(第4章)を読み、「5 評価の観点  と評価規準の作成」の内の「(1)評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを500字程度で要約し、教育評価の必要性について、自身の経験を含め、500字程度で私見を述べなさい。

１、各学年の表現と指導について、共通事項として自分の感覚や活動を通して形や色などをとらえること、及び、自分のイメージをもつことが示されている。低学年の時期は、身体を通して、言語を選び、音を使って、色や形を集めて思いを表したり、感じ取ったりしながら成長していく。また、作品に上手さを求めるのではなく、表現そのものの価値を認め、自己を発現する時期であると考えることが大切である。否定的な言葉や指示的な言葉は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[(明星大学)【PB3040】初等図画工作科教育法①・②レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by avigo]]></author>
			<category><![CDATA[avigoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 00:06:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140495/" target="_blank"><img src="/docs/926766224352@hc19/140495/thmb.jpg?s=s&r=1587567992&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年に合格を頂いた明星大学通信教育部小学校教員コースのレポートです。2単位セットで最安値に設定しておりますので、「どう書き始めたら良いか分からない」、「どう展開していけば良いか分からない」等、レポートでお困りの方はぜひ参考にしてみてく[350]<br />初等図画工作科教育法①・② 
【指定文字数&hellip;1,500 文字以上 2,250 文字以下】 
【1 単位目】 
1.テキスト内の第 2 章「図画工作科の目標と内容」の第 1 節及び第 2 節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞
領域」の関連性について考察しなさい。(1000 字程度) 
現在の生涯学習社会においては、美術館でのワークショップや美術、地域の文化センターや生涯学習センターでも
絵画教室が開かれる等、学校を卒業してからも美術を学ぶ機会は広がっている。その為、学校教育では特定の分野や 
技法にかたよらない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていく事、その為の内容や方法を広く
国民に知らせる事を通じて、学校卒業後も進んで美術に親しみ、愛好していく意欲や態度の育成が求められる。 
そこで、上記目標の達成に向けた羅針盤となるのが学習指導要領である。図画工作科は第 2 章第 6 節部分に該当す
るが、最新の平成 20 年改訂版において、教科目標は「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだ
す喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う」とされた。一方、
領域内容については「A 表現」と「B 鑑賞」に大別される。更に「A 表現」は「表現(1)：造形遊び」と「表現(2)：絵・
立体・工作」に分けられる。指導上の観点から「A 表現」と「B 鑑賞」は分けられているが、両者は相互に補い合う
活動であり、実際の活動では融合していて、子どもは自在に対応している。例えば、「夏の思い出を描く」という題材
において、旅行の写真を見たり、友達に相談したりして表現していく事等は、両者の融合を表す良い例だろう。また
「A 表現」と「B 鑑賞」を通して実現される資質や能力として「共通事項」項目が存在する。共通事項は「A 表現」
と「B 鑑賞」、並びに「A 表現」内の「表現(1)：造形遊び」と「表現(2)：絵・立体・工作」間において共通に働く子
どもの資質や能力等、造形的な創造活動の基礎的能力を明確に示した物であり、どの様な活動の場面にも学習のねら
いとしておさえておくべき事項である。実際、形や色等の特徴を捉えイメージを持つ能力は、自分の思いを作品に表
す「表現領域」にも、友達の作品や美術作品を見て、その表現の意図..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　初等図画工作科教育法　1・２単位　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/136223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tit_bigone]]></author>
			<category><![CDATA[tit_bigoneの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2018 19:28:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/136223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/136223/" target="_blank"><img src="/docs/933265666247@hc17/136223/thmb.jpg?s=s&r=1545906507&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　初等図画工作科教育法　1・２単位 合格レポート

レポート提出や科目終了試験の際に参考にしていただければと思います。


◯PB3040 初等図画工作科教育法　　1単位、2単位　合格レポート

1単位目
１.テキス[302]<br />PB3040 初等図画工作科教育法 
『平成20年告示新学習指導要領による図画工作科指導法 理論と実践』 藤江充・岩崎由紀夫・水
島尚喜著編著 (日本文教出版) 
１単位 
（１）テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第1節及び第２節を要約し、その上で、
「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい 
図画工作の教科目標は学習指導要領の改訂の度に、少しずつ変化してきておりその変化を以下に
記載する。昭和４３年、「造形活動」は「表現と鑑賞」に分けられておらず、昭和５２年以降「表
現と鑑賞」に分けられている。また平成１０年以後は、「表現のよろこびを味わわせ」に「表現
と鑑賞の活動を通して作り出す喜びを味わう」とされ、鑑賞活動においても「作り出す喜び」を
体験できるようになった。平成２０年の改定では、「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働か
せながら、作りだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な造形活動の基礎的な能力を培い、
豊かな情操を養う」とされ、「感性を働かせながら」が追加、「育て」が「培い」に変更された。
ここでいう「感性」は子ども独自の感覚や知覚、直感的な分析力や判断力等を意味する。教師は
そのような感性を働かせる場面を授業計画に取り入れるようにする必要がある。 
　図画工作でのん領域内容は「A表現」と「B鑑賞」とに分けられ、「表現」については「表現
（１）：造形遊び」と「表現（２）：絵・立体・工作」の２つに分けられる。「表現（１）」は、
身近にある自然や人工の材料、その形や色などに働きかけることから生まれる活動であり、「表
現（２）」は感じたこと、想像したこと、見たことなどを基に実現していこうとする活動である。
「B鑑賞」では、子どもが自分の感覚や体験などに基づいて、身の回りの造形品、美術作品を見
たり、話題にして友達と話し合ったりすることで、鑑賞の能力を高める活動を示している。 
　図画工作での「表現」と「鑑賞」の関連性は、相互に補い合う活動である。学習指導要領では、
指導上の観点から分けられているが、活動としては両者は融合しており、子どもは自在に対応し
ている。例をあげると、「夏の想い出を描く」という題材において、旅行の写真を見たり、描い
ている途中で印象派の画家が描いた絵を見て色の使い方を工夫したり、友達に「こんな場面を描
き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meisei-repo]]></author>
			<category><![CDATA[meisei-repoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 21:05:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131617/" target="_blank"><img src="/docs/935735115069@hc16/131617/thmb.jpg?s=s&r=1511265902&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　教育学部[PB3040］
初等図画工作　２単位目　
通信教育課程における、レポート課題です。
このレポートは「合格」の評価をいただけました。
少しでも、皆様のお力になれたら幸いです。
私のブログでもう少し詳しいレポートの[326]<br />１　「絵に表す」学習について、低学年では、身の回りの作品から、感じたことや想像したことなどを好きな形や色で表し、思う存分手を働かせながら表すことができるようにしたい。指導にあたっては、発想や技能を存分に発揮できるよう立体や工作と統合した題材や教材研究を行うことが大切である。描画材はクレヨン・パス、サインペンなど線描が基本となるが、身近な石や木切れなどの材料を使うことで表現の幅を広げることができる。中学年は、外部への視野が広がる時期であるため、より豊かな発想や表現を伸ばすこと、他者との関わりを伴った鑑賞活動を表現活動に活かすことが大切となる。指導には象徴的描画表現から写実的表現への移行に留意し、主題を設定し、子どものイメージ形成を促し、具体的な指導が技術の押しつけとならないよう柔軟性と多様性が求められる。高学年は、個性や傾向性が明確となるため、材料や用具に対するこだわりをみせる。この活動が、発想力・構想力・技能を身につけさせ、材料の選定、用具の工夫、表現内容の試行錯誤につながる。また、この時期は奥行きや前後関係に関心を持つ児童も増え、立体空間を表現するようになるため、材料・用具ごとにスペ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meisei-repo]]></author>
			<category><![CDATA[meisei-repoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 21:05:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131616/" target="_blank"><img src="/docs/935735115069@hc16/131616/thmb.jpg?s=s&r=1511265901&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　教育学部[PB3040］
初等図画工作　１単位目　
通信教育課程における、レポート課題です。
このレポートは「合格」の評価をいただけました。
少しでも、皆様のお力になれたら幸いです。
私のブログでもう少し詳しいレポートの[326]<br />明星大学　ＰＢ２０６０　図画工作科教育Ⅰ　１単位　合格レポート[使用テキスト]『図画工作科研究』藤江充・佐藤洋照編著（日本文教出版）配本年度２０１１年～[レポート課題]１．テキストの「図画工作（美術・造形表現）教育の意義・目的」（第１章）を読み、１０００字程度に大意要約せよ。２．テキストの「美術科教育の歴史」（第３章）を読み、「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを、明治初期からのわが国の美術教育史の概略に位置づけ、１０００字程度で説明せよ。【評価】１，２ともによくまとまっています。図画工作科の目的と自由画や創美教育の内容との関わり方についても考えて見てください。 
○　レポート本文（空白含む２１８１文字）
１　生涯学習社会においては美術を学ぶ機会は広がっており、小学校図画工作では、美術活動の基礎・基本となる能力を身に付けること、生活の中で美術に親しむ意欲や態度を養うことが求められている。さらに、造形・美術活動において「喜びを味わう」体験をすることも必要となる。そこで、平成２０年度改訂の学習指導要領では、教科目標に「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作１単位目 ２単位目セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meisei-repo]]></author>
			<category><![CDATA[meisei-repoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 21:05:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935735115069@hc16/131615/" target="_blank"><img src="/docs/935735115069@hc16/131615/thmb.jpg?s=s&r=1511265901&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　教育学部[PB3040］
初等図画工作　１単位目　２単位目セット　
通信教育課程における、レポート課題です。
このレポートは「合格」の評価をいただけました。
少しでも、皆様のお力になれたら幸いです。
私のブログでもう少し[326]<br />明星大学　ＰＢ２０６０　図画工作科教育Ⅰ　１単位　合格レポート[使用テキスト]『図画工作科研究』藤江充・佐藤洋照編著（日本文教出版）配本年度２０１１年～[レポート課題]１．テキストの「図画工作（美術・造形表現）教育の意義・目的」（第１章）を読み、１０００字程度に大意要約せよ。２．テキストの「美術科教育の歴史」（第３章）を読み、「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを、明治初期からのわが国の美術教育史の概略に位置づけ、１０００字程度で説明せよ。【評価】１，２ともによくまとまっています。図画工作科の目的と自由画や創美教育の内容との関わり方についても考えて見てください。 
○　レポート本文（空白含む２１８１文字）
１　生涯学習社会においては美術を学ぶ機会は広がっており、小学校図画工作では、美術活動の基礎・基本となる能力を身に付けること、生活の中で美術に親しむ意欲や態度を養うことが求められている。さらに、造形・美術活動において「喜びを味わう」体験をすることも必要となる。そこで、平成２０年度改訂の学習指導要領では、教科目標に「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う」とした。さらに、各学年の目標と内容では、各学年の目標を低・中・高の３段階で示し、領域内容は「A表現」と「B鑑賞」とに分け、表現と鑑賞との学習活動を通して育むべき資質や能力として〔共通事項〕が設けられた。また、示された学習活動を適切に実施していくための指導上の留意点や取扱いについても、指導計画の作成と内容の取扱いが設けられた。「A表現」は「表現⑴：造形遊び」と「表現⑵：絵・立体・工作」に分けられ、「表現⑴」は材料やその形や色などに働きかけ、体全体を活用し、感覚や行為から発想・構想し「つくる」ことで「創造的な技能」を習得し活用していくこと活動である。「表現⑵」は感じたこと、見たこと、想像したことなど、子どもが表したいことを形や色を使い、絵や立体、工作に表してく活動である。「Ｂ鑑賞」は子どもが自分の感覚や体験にもとづいて、造形作品や美術品を見たり、友達と話し合ったりして、鑑賞の能力を高める活動である。鑑賞の活動は、視覚を中心とした活動だけでなく、触って材料の質を確かめたり、身体を傾けバランスを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【お得】明星通信　初等図画工作科教育法1＆2単位合格レポート纏め売り]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumi1120]]></author>
			<category><![CDATA[yumi1120の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 23:55:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128338/" target="_blank"><img src="/docs/939609492377@hc15/128338/thmb.jpg?s=s&r=1488207310&t=n" border="0"></a><br /><br />課題
1単位目　１テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、そのうえで、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい（1000字程度）
	２テキスト内の第2章第3節「表現（１）―造形遊び　学習[330]<br />明星大学通信教育部　初等図画工作科教育法　1＆2単位目合格レポート 2014年度～
課題
1単位目　１テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、そのうえで、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい（1000字程度）
２テキスト内の第2章第3節「表現（１）―造形遊び　学習の指導」を600字程度で要約しなさい。そのうえで、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい。
2単位目　１テキスト内の第2章第4節「表現（２）―絵に表す」及び第5節「表現（２）―版に表す」を600字程度で要約しなさい。そのうえで、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「絵に表す」または「版に表す」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい
２テキスト内の「図画工作科の評価」（第4章）を読み、「５評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
講評
１　　２つの題材はどこで創作するのでしょうか？木の枝をどのように扱うのかなど、具体的に考察し、言及ください
２評価の必要性について、指導者自身にとっての重要な意義をテキストの言及から把握ください。
レポート本文
１－１
平成元年改訂された学習指導要領から今に至るまで、教育改革において子供の「生きる力」と「コンピテンシー」を育成することが基本理念とされてきた。それらは、子供が自ら考え主体的に判断し行動できる資質能力の育成であったり、生活や社会の現実的な状況に応じて必要な知識や技能を活用する能力である。図画工作とは、「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う」ことを目的とする教科であり、この教科を通して児童が身に着ける能力も、身に着けた知識や技能を状況に応じて活用していき自主性を育成することにつながる。
図画工作科の学習指導要領は、第一に「教科目標」第二に「領域内容」「方法」に分類され構成されている。そのうち領域内容とは「A表現」と「B鑑賞」とに分けられ、さらに「A表現」は材料やその形、色などに働きかけることから生ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3040：初等図画工作科教育法 1単位目+2単位目★2016年度 一発合格レポートセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 13:47:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127923/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/127923/thmb.jpg?s=s&r=1484455677&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

★課題★
○１単位目
　１．テキスト内[317]<br />PB3040：初等図画工作科
教育法　１，２単位目
一発合格レポートセット
○講評
・１単位目
１，２それぞれ丁寧に考察し、回答されています。
・２単位目
１の題材は、思いでとしてどのような絵の内容になることを想定されていますか？より具体的に言及すると良いでしょう。(風景なのか、人物中心なのか等)
1.　生涯学習社会において、生活の中で美術に親しむ機会は多く、美術に親しみ、愛好していく意欲や態度を養うことは重要なことだ。美術の豊かな世界から避ける者をつくらないため、小学校の図画工作科で基礎・基本となる造形・美術活動の能力を身につけ、喜びを味わう体験をすることが求められる。そのための内容や方法を示したものが学習指導要領であり、平成⑳年版の図画工作科の構成について述べていく。
第一は教科目標の「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う」である。独自の感覚や知覚、直感的な分析力で、様々な能力の基礎となる資質である「感性」という文言が新たに加えられた。
第二の「各学年の目標と領域内容」ではまず、関心、意欲、態度・発想や構想の能力、創造的な技能・鑑賞の能力の３つの観点から、低・中・高の2学年ごとの目標が示される。次の領域内容は、大きくA表現とB鑑賞に分かれ、A表現はさらに表現①造形遊び、表現②絵・立体・工作という項目に分かれる。さらに表現は３つ、鑑賞は２つの事項で詳細に述べられる。表現①では、自分の感覚や行為を通して身近な材料の形や色の特徴をとらえ、思いのままに発想し、身体全体を働かせて創造的な技能を習得することを期待する。表現②は、感じたことや創造したことなどからイメージし、表したいことを絵や立体、工作に表す活動である。B鑑賞は、自分の感覚や体験などに基づき、五感を駆使して美術作品を見たり、感じたことを友達と話し合ったりし、見方や考え方を深める活動で、言語活動の充実とも深く関係する。
第三の「指導計画の作成と内容の取扱い」では、他教科との関連や、材料や用具の取扱い、美術館などの施設の利用などについて示されている。
最新の改訂で、第二の最後に表現と鑑賞の学習活動を通して、共通に育むべき資質や能力として〔共通事項〕が設けられた。形や色などの特徴を捉え、イメージをもつ能力は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3040：初等図画工作科教育法 2単位目★2016年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127922/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 13:47:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127922/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127922/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/127922/thmb.jpg?s=s&r=1484455676&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

★課題★
　１．テキスト内の第2 章第[315]<br />PB3040：初等図画工作科
教育法　２単位目
一発合格レポート
○課題
１．テキスト内の第2 章第４節「表現（２）－絵に表す」及び第5 節「表現（２）－版に表す」を600 字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「絵に表す」または「版に表す」の題材をひとつ考え、その概要を400 字程度で述べなさい。
２．テキスト内の「図画工作科の評価｣（第４章）を読み、「５評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800 字程度に大意要約し、200 字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
１.　「表現(2)-絵に表す」とは、思いのままに表す楽しさから、自己を見つめ、他者や社会を意識した表現へと広がりながら、発想や構想、創造的な技能などの能力を育成する学習である。指導に当たっては、児童の発達段階に応じた材料や表現方法などを考慮する必要がある。
低学年の子どもは、感じたことなどを素直に、大胆かつ自由に描くのが特徴のため、描きたいものを進んで見つける場を設定し、思う存分手を働かせながら表すことが重要だ。クレヨン・パスなどによる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3040：初等図画工作科教育法 1単位目★2016年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 13:47:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127921/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/127921/thmb.jpg?s=s&r=1484455675&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

★課題★
　１．テキスト内の第2 章「[315]<br />PB3040：初等図画工作科
教育法　１単位目
一発合格レポート
○課題
１．テキスト内の第2 章「図画工作科の目標と内容」の第1 節および第2 節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000 字程度）
２．テキスト内の第2 章第３節「表現（１）－造形遊び学習の指導」を600 字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を400 字程度で述べなさい。 
1.　生涯学習社会において、生活の中で美術に親しむ機会は多く、美術に親しみ、愛好していく意欲や態度を養うことは重要なことだ。美術の豊かな世界から避ける者をつくらないため、小学校の図画工作科で基礎・基本となる造形・美術活動の能力を身につけ、喜びを味わう体験をすることが求められる。そのための内容や方法を示したものが学習指導要領であり、平成⑳年版の図画工作科の構成について述べていく。
第一は教科目標の「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PB3040】初等図画工作科教育法　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125243/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 20:46:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125243/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125243/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/125243/thmb.jpg?s=s&r=1466077610&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　初等図画工作科教育法（PB3040）2単位目

 課題：1．テキスト内の第２章第４節「表現（２）‐絵で表す」及び第５節「表現（２）‐版で表す」を６００字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした[328]<br />１．「絵に表す」学習の低学年では、感じたことや想像したことなどを自分の好きな形や色で表現し、その活動を繰り返し行うことで自己を見つめたり、他者や社会を意識した表現へと広げる。さらに、いろいろな材料を使って活動することを通し、楽しみながら思いや表現の方法を広げていく。指導にあたっては、この時期の子ども一人ひとりの実態に応じて発想や技能を存分に発揮できるよう立体や工作と統合した題材や教材研究を行うことが大切である。描画材はクレヨン・パス、サインペンなど線描が基本となるが、身近な石や木切れ、葉っぱなどを材料に並べて絵に表したりすることも表現の幅を広げることにつながる。
中学年では、外部への視野が広がる時期であるため、より豊かな発想や表現を伸ばすこと、他者との関わりを伴った鑑賞活動を表現活動に活かすことが大切となる。指導には写実的表現への移行に留意し、主題を設定し、子どものイメージ形成を促し、具体的な指導が技術の押しつけとならないよう柔軟性と多様性が求められる。さらに、高学年では個性や傾向性が明確となるため、材料や用具に対するこだわりが造形的な能力を発揮する。造形的な能力は、発想力・構想力・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PB3040】初等図画工作科教育法　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 20:46:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/125242/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/125242/thmb.jpg?s=s&r=1466077608&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　初等図画工作科教育法（PB3040）１単位目

 課題：1．テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第１節及び第２節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1,000字程度）
2[316]<br />１．生涯学習社会においても美術を学ぶ機会は広がっており、小学校図画工作では、美術活動の基礎・基本となる能力を身に付けること、生活の中で美術に親しむ意欲や態度を養うことが求められている。さらに、造形・美術活動において「喜びを味わう」体験をすることも必要となる。
そこで、平成２０年度改訂の学習指導要領では、教科目標に「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う」とした。
さらに、各学年の目標と内容では、各学年の目標を低・中・高の３段階で示し、領域内容は「A表現」と「B鑑賞」とに分け、表現と鑑賞との学習活動を通して育むべき資質や能力として〔共通事項〕が設けられた。また、示された学習活動を適切に実施していくための指導上の留意点や取扱いについても、指導計画の作成と内容の取扱い、が設けられた。
「A表現」は、「表現(１)：造形遊び」と「表現(２)：絵・立体・工作」に分けられ、「表現(１)」は材料やその形や色などに働きかけ、体全体を活用し感覚や行為から発想・構想し「つくる」ことで「創造的な技能」を習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB3040]初等図画工作科教育法　1単位目、2単位目、合格レポートセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/121486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 19:55:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/121486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/121486/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/121486/thmb.jpg?s=s&r=1439463312&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
こちらは1単位目、２単位目のセットです。[128]<br />＜初等図画工作科教育法１単位目＞
【課題１】
テキスト内の第 2 章「図画工作科の目標と内容」の第 1 節および第 2 節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000 字程度）
【課題２】
テキスト内の第 2 章第３節「表現（１）－造形遊び 学習の指導」を 600 字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を 400 字程度で述べなさい。
＜初等図画工作科教育法２単位目＞
【課題１】
1．テキスト内の第 2 章第４節「表現（２）－絵に表す」及び第 5 節「表現（２）－版に表す」を 600 字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「絵に表す」または「版に表す」の題材をひとつ考え、その概要を 400 字程度で述べなさい。
【課題２】
テキスト内の「図画工作科の評価｣（第４章）を読み、「５ 評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを 800 字程度に大意要約し、200 字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
＜初等図画工作科教育法１単位目＞
【課題１本文】
　学習指導要領では、「第1」に教科目標、「第2」も各学年の目標、領域、共通事項が定められている
　教科目標は、「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。」としている。感性を働かせながらとは、感覚、知覚、分析力、判断力など、子どもの感性が十分に発揮出るように授業を計画していく必要性を求めている。
　「第2」の各学年の目標では、（１）造形への関心・意欲・態度。（２）表現についての発想・構想、創造的な技能。（３）鑑賞の能力。これら３つの点を挙げている。
　領域内容は「A表現」と「B鑑賞」に分けられる。さらに表現は「表現⑴：造形遊び」（材料やその形、色などに働きかけることから生まれる活動）と「表現⑵：絵・立体・工作」（自分の表したいことを基に、これを実現していこうとする活動）の２つに分けられる。さらに、「A表現」は３つの事項に、「B鑑賞」は２つの事項に分けられる。
　また、「共通事項」として、表現と鑑賞との学習活動を通して育む..]]></description>

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