<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“PB3022”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PB3022/</link>
		<description>タグ“PB3022”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2021年度 PB3022 保育・発達論 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/143738/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 15:11:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/143738/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/143738/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/143738/thmb.jpg?s=s&r=1618207902&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
子どもの発達の意味、一般的傾向から、保育者として発達をどうとらえるか、また発達に応じた保育方法について論じなさい。

＜講評＞
保育者の立場を大切にしながら、発達・保育方法を考えています。子どもを大切にした保育観が感じられ[344]<br />PB3022 保育・発達論 2単位目
＜課題＞
子どもの発達の意味、一般的傾向から、保育者として発達をどうとらえるか、また発達に応じた保育方法について論じなさい。

　発達とは、「できない」ことを「できる」ようにすることだけではない。子供がのびのびと発達できるような環境に身を置き、その中で興味や関心、意欲などを身に付け、新たな能力を得る過程のことである。例えば、字がまだ書けない子供が、お手本を見ながら少しづつ真似できるようになった後、何も見なくても書けるようになったり、生まれたばかりの赤ちゃんが直ぐに歩くことはできなくても、ハイハイから掴まり立ちができるようになり、何度も転ぶのを繰り返してやっと歩けるようになる。このような一連の過程が発達である。
　では、この発達を保育者としてどう捉えると良いのだろうか。まず、子供の発達にとって重要なのは周りの環境である。家と幼稚園では、人や周りにあるおもちゃなど全てにおいて環境が違うことを理解しておきたい。その例として、私が現在勤務しているインターナショナル幼稚園に通う、4歳の男児を挙げたい。その男児は、いつもみんなと一緒に椅子に座ってアルファベット..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2021年度 PB3022 保育・発達論 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/143737/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 15:00:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/143737/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/143737/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/143737/thmb.jpg?s=s&r=1618207247&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
子供の環境の重要性と遊びを通した総合的指導の観点から子どもにふさわしい園生活と保育形態について論じなさい。

＜講評＞
経験を踏まえ、園生活をイメージしながら、検討を展開してあります。総合的指導の目指す方向なども意識してお[344]<br />PB3022 保育・発達論 1単位目
＜課題＞
子供の環境の重要性と遊びを通した総合的指導の観点から子どもにふさわしい園生活と保育形態について論じなさい。

私は5歳の頃に父が転勤し、2つの幼稚園に通った経験がある。1つ目の幼稚園は横割り保育で、遊びを中心とした自由保育を行う、いわゆる「のびのび系」の幼稚園だった。2つ目の幼稚園は50年以上の歴史を持つモンテッソーリ教育が取り入れられた縦割り保育の幼稚園だった。この課題では、私の2つの種類の幼稚園に通った経験をもとに、子供にふさわしい園とはどのようなものであるかについて論じたい。
　1つ目の幼稚園は自由保育だったため、登園してすぐに外で遊ぶ子供、図書館にこもって絵本を読む子供、教室でおままごとや折り紙をして遊ぶ子供など、一人ひとりがその日にしたいことを尊重してくれる幼稚園だった。1日が終わる頃には、服が泥だらけになっている子供もいれば、膝に大きな擦り傷を負っている子供がいるのは当たり前で、いかにこの幼稚園が子供の主体性を大切にしていたかが分かる。そのため、卒園して20年経った今思い返しても、1つ目の幼稚園では先生や友達と「遊んだ」記憶し..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>