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		<title>タグ“PB2150”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PB2150/</link>
		<description>タグ“PB2150”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[PB2150 初等生活科教育法 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 21:52:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150180/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/150180/thmb.jpg?s=s&r=1669812734&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB2150 初等生活科教育法 1単位目】の合格レポートです。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！

※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

【初等生活科教[320]<br />【PB2150　初等生活科教育法　1単位目　合格レポート】

＜課題＞
１．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。
２．第1学年または第2学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通じていくつかの単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。

＜レポート本文＞
１．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。

　生活科の指導計画を作成する際は、他の教科と同様に、主体的・対話的で深い学びを実現することや、他教科等と関連させること、前後の学びとの接続を考えること、ICTを活用することなどを意識することが重要となる。
　中でも生活科特有の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB2150 初等生活科教育法 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150181/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 21:53:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150181/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150181/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/150181/thmb.jpg?s=s&r=1669812800&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB2150 初等生活科教育法 2単位目】の合格レポートです。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！

※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

【初等生活科教[320]<br />【PB2150　初等生活科教育法　2単位目　合格レポート】

＜課題＞
1．第1学年において『学習指導要領』にある生活科の内容のうち、任意の1つを中心とした単元計画を構想せよ。その単元の目標と評価についても言及すること。
2．第2学年において『学習指導要領』にある生活科の内容のうち、任意の1つを中心とした単元計画を構想せよ。その単元の目標と評価についても言及すること。

＜レポート本文＞

1．第1学年において『学習指導要領』にある生活科の内容のうち、任意の1つを中心とした単元計画を構想せよ。その単元の目標と評価についても言及すること。

単元名：がっこうのちずをつくろう！
生活科の内容：（１）学校と生活
時間数：10時間

（１）単元の目標
学校内を探検する活動を通して、学校の施設や学校生活を支えてくれている人々について考えることができ、学校での生活には様々な人や施設と関わっていることが分かり、楽しく安心して遊びや生活ができるようになる。

（２）単元の評価規準
評価規準	知識・技能	思考、判断、表現	主体的に学習に取り組む態度
単元の評価規準	
学校の施設の位置や役割、学校生活を支えている人々の存在や働きに気づいたり、学校はみんなのものであり、みんなで気持ちよく生活するためのマナーやきまりがあることに気付いたりしている。	学校探検で学んだことの中から、地図に含める内容を考え判断し、工夫して発表できるようにしている。	学級の仲間や、異学年の児童、先生らに関心をもって関わろうとし、また学校の決まりやマナーを守りながらみんなで楽しく気持ちよく生活しようとしている。

（３）指導と評価の計画（全10時間）
小単元名	目標	学習活動	教師の働きかけ	評価
わくわくどきどき1ねんせい(1)	学校生活への楽しみや不安を出し合い、学校生活を楽しく過ごそうという意欲を持つことができるようにする	入学したときの気持ちを話し合う	入学式の時の写真や映像を流しながら、入学前に感じていたこと、入学式の時の喜びや不安、今の気持ちを問いかけ、出し合わせる	入学した時の楽しみや不安などの感情を、自分の言葉で表そうとする（主体的に学習に取り組む態度）
がっこうにはどんなばしょがある？(1)	学校の施設に関心を持ち、今後の活動である学校探検、地図づくりへの意欲を持つことができるようにする	入学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】　PB2150　初等生活科教育法　１単位目　2012年度～2018年度　履修登録者用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147973/]]></link>
			<author><![CDATA[ by るんるん４かい]]></author>
			<category><![CDATA[るんるん４かいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 23:57:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147973/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147973/" target="_blank"><img src="/docs/919068427985@hc22/147973/thmb.jpg?s=s&r=1648220254&t=n" border="0"></a><br /><br />２０２１年度合格
【課題】
１．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。
２．第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通していくつかの大単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。
なお、想定した地域の[344]<br />１生活科の指導計画作成上の留意点を述べる。
　まず生活科の目標から意義について紐解いていく。教科目標は「具体的な活動や体験を通して①自分や身近な人々、社会や自然の特徴やよさ、それらの関わり等に気付き、生活上必要な習慣や技能を身に付ける。②自分や生活について考え表現ができるようにする。③身近な人々、社会や自然に自ら働きかけ、意欲や自信をもち学び生活を豊かにしたりしようとする。」生活科は、これらを経て、「自立」し生活を豊かにしていく技能・習慣の基礎を育てる。この「自立」は、生活の自立と、学習する上での自立（他者との対話）と、精神的な自立（社会の一員として周囲の環境に自ら働き掛ける）である。ここから、生活科は思考と活動、感情等が幼児期から発達途中の児童に活動や体験を通し、生活や社会や自然の中で、豊かによりよく生きていく基礎を修得していくことが意義と言える。
　以上の事から、指導計画の作成方法だが、「単元の構想を考える」、「単元の配列の構想を考える」、「展開する条件の下調べ等」を経て作成する。「単元の構想を考える」段階の内容は、学習指導要領の「内容構成の9項目」をもとに「展開する条件の下調べ等..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[(明星大学)【PB2150】初等生活科教育法①・②レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140492/]]></link>
			<author><![CDATA[ by avigo]]></author>
			<category><![CDATA[avigoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 00:06:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140492/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140492/" target="_blank"><img src="/docs/926766224352@hc19/140492/thmb.jpg?s=s&r=1587567992&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年に合格を頂いた明星大学通信教育部小学校教員コースのレポートです。2単位セットで最安値に設定しておりますので、「どう書き始めたら良いか分からない」、「どう展開していけば良いか分からない」等、レポートでお困りの方はぜひ参考にしてみてく[350]<br />初等生活科教育法①・② 
【指定文字数&hellip;1,500 文字以上 2,250 文字以下】 
【1 単位目】 
1.生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。 
初めに、生活科とは第 1 学年及び第 2 学年を対象に、具体的な活動や体験を重視した学習活動を通じて、生活に必
要な習慣・技能を身につけることなどを目標として、1989 年の学習指導要領改訂から新設された教科である。 
こうした生活科の指導計画を作成するにあたっては、(1)児童一人一人の実態に配慮すること、(2)児童の生活圏であ
る地域の環境を生かすこと、(3)各教科等との関わりを見通すこと、(4)幼児期の教育や中学年以降の学習との関わりを
見通すこと、(5)学校内外の教育資源の活用を図ること、(6)活動や体験に合わせて授業時数を適切に割り振ること、以
上 6 点に留意する必要がある。特に、現在の学習指導要領総則にも示されている通り、生活科には低学年における教
育全体の充実を図る上での教科等間の「横のつながり」と、幼児期からの発達の段階に応じた「縦のつながり」との
結節点としての役割が求められており、「小 1 プロブレム」等の諸問題の解決に向けた「スタートカリキュラム」の編
成の中心となることが期待されている。その為、今回改訂で新設された(3)と(4)については、より一層の留意が求めら
れる。具体的には(3)については、①生活科の学習成果を他教科等の学習に生かす、②他教科等の学習成果を生活科の
学習に生かす、③教科の目標や内容の一部について、これを合科的に扱うことによって指導の効果を高める等、(4)に
ついては、①幼稚園教育要領等に示される「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」との関連を考慮する、②中学年
以降の社会科や理科等のより系統的な学習へのつながりを意識する、③各教科等の「見方・考え方」を生かして探究
的に学ぶ「総合的な学習の時間」への発展的なつながりを意識する等に留意したい。その他には、「児童の具体的な姿
を想像し単元と単元とのつながりを意識する」ことが求められる。例えば、1 年生の生活科における単元「きれいにさ
いてね」と「秋となかよし」を「思考力、判断力、表現力等」でのつながりとして意識することが考えられる。「関心
をもって働きかけること」と「工夫してつくること」は、考えて活動する児童の姿でつなが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB2150初等生活科教育法　単位１・２セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 23:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126691/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/126691/thmb.jpg?s=s&r=1476284027&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学のレポート課題、 初等社会科教育法（単位１・２）の合格レポートです。「どう書けばよいかわからない・・・」という方、参考にしてみて下さい★
問題なく一発で合格したレポートです。まとめるのが少し大変な課[354]<br />PB2150初等生活科教育法　１・２単位
参考文献　『平成20年学習指導要領対応　生活科の授業づくりと評価』
著：高浦勝義・佐々井利夫
【課題：単位１】
1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。 
2．第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通していくつかの大単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。
【課題：単位２】
１．第1学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
２．第2学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
問１　学習指導要領において生活科の目標とは、「具体的な活動や体験を通して、自分と身近な社会や自然との関わりに関心をもち自分自身や自分の生活について考えるとともに、その過程において生活上必要な習慣や技能を身に付けさせ、自立への基礎を養う」ことだ。生活上必要な習慣として９項目、技能として４項目が示されており、これらを授業の中で子供たちが主体的に学習する中で身に付けられるようにしなければならない。例として、習慣&rArr;生活リズムを整える、社会のルールやマナーを守る。技能&rArr;動植物の世話ができる、手紙や電話の仕方などがある。以上のことを踏まえ、生活科の指導計画作成上の留意点について、以下の３つの観点に着目して検討していく。
　①学習活動のまとまり（単元）を構想する&rarr;生活科の内容として掲げられている9項目に関連させながら、学習活動の展開に適切な場所や施設や、協力や支援を依頼できる地域の人々のリスト、学校や地域の行事の一覧表などを利用して学習活動のまとまりを構想する。そこから学習活動のまとまりを、「春」「秋」といった季節や、遊び、工作物などという児童の関心と組み合わせながら、具体的な学習の展開計画にまとめていく。例として、内容⑤の「季節の変化と生活」に関連させて、「公園で春探し」の内容を検討したとする。そこから、内容6「自然や物を使った遊び」へと展開を広げるなど、創造豊かに自由に展開されていていくことが大切だ。
　②学習活動のまとまりの配列を構想する&rarr;学習活動のまとまりの配..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB2150初等生活科教育法　単位２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 23:53:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126693/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/126693/thmb.jpg?s=s&r=1476284030&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学のレポート課題、 初等社会科教育法（単位２）の合格レポートです。「どう書けばよいかわからない・・・」という方、参考にしてみて下さい★
問題なく一発で合格したレポートです。まとめるのが少し大変な課題で[354]<br />PB2150初等生活科教育法　単位2
参考文献　『平成20年学習指導要領対応　生活科の授業づくりと評価』
著：高浦勝義・佐々井利夫
【課題：単位２】
１．第1学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
２．第2学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
【問１】　浜松市立○○小学校　第1学年学習指導例
　１．単元名　「学校と仲良くなろう！」（全13時間）
　２．単元目標　自分が探検してみたい施設・設備、会ってみたい人に関心を持ち、進んで探検に行こうとする。発見したことや感じたことを、自分なりに工夫して友達に伝えることができる。友達と一緒に探検する楽しさや、学校にはいろいろな施設・設備、多くの人が働いていることに気づく。
３．単元の評価規準　
●関心・意欲・態度：①自分の行きたい場所や会いたい人について話し合うことが出来る。②学校内の施設・設備・人に関心を持ち、学ぶ態度や意欲を示して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB2150初等生活科教育法 単位1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126692/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 23:53:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126692/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/126692/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/126692/thmb.jpg?s=s&r=1476284028&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学のレポート課題、 初等社会科教育法（単位１）の合格レポートです。「どう書けばよいかわからない・・・」という方、参考にしてみて下さい★
問題なく一発で合格したレポートです。まとめるのが少し大変な課題で[354]<br />PB2150初等生活科教育法　１単位
参考文献　『平成20年学習指導要領対応　生活科の授業づくりと評価』
著：高浦勝義・佐々井利夫
【課題：単位１】
1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。 
2．第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通していくつかの大単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。
問１　学習指導要領において生活科の目標とは、「具体的な活動や体験を通して、自分と身近な社会や自然との関わりに関心をもち自分自身や自分の生活について考えるとともに、その過程において生活上必要な習慣や技能を身に付けさせ、自立への基礎を養う」ことだ。生活上必要な習慣として９項目、技能として４項目が示されており、これらを授業の中で子供たちが主体的に学習する中で身に付けられるようにしなければならない。例として、習慣&rArr;生活リズムを整える、社会のルールやマナーを守る。技能&rArr;動植物の世話ができる、手紙や電話の仕方などがある。以上のことを踏まえ、生活科の指導計画作成上の留意点について、以下の３つの観点に着目して検討していく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB2150]　初等生活科教育法、1単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119905/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 09:46:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119905/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119905/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/119905/thmb.jpg?s=s&r=1429577191&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
お得な１・２単位合格レポートセットもございます。[142]<br />＜初等生活科教育法1単位目＞
【課題】
1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。 
2．第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通していくつかの大単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。
【課題１本文】
(1)　指導計画の作成上の留意点を述べる。作成にあたり、①学習活動のまとまりを構想する。②学習活動のまとまりの配列を構想する。③学習活動を展開する条件を検討する。以上の３つの観点に着目していく。
　①学習活動のまとまりを構想するについて説明する。まず、学習活動を展開するにあたり、場所や協力者や施設などをリストアップする。そうすることで、具体的な学習活動を構想する段階に入ることができる。実際に学習活動のまとまりを構想するにあたり、重要なことは学習を関連させて、自由に創造豊かに展開することである。例えば、「季節の変化と生活」に関連させて「公園で春探し」の展開を構想したとする。公園には植物や遊具があるので、それらをまとまりとして考えれば、「公共物や公共施設の利用」や「動植物の飼育・栽培」を関連させて、授..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB2150]　初等生活科教育法、２単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120304/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2015 08:40:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120304/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120304/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/120304/thmb.jpg?s=s&r=1431560404&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
お得な１・２単位合格レポートセットもございます。[142]<br />＜初等生活科教育法２単位目＞
【課題】
１．第1学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
２．第2学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
【課題１本文】
　東京都○○小学校　第1学年学習指導例
　１．単元名　「多摩川で秋を楽しもう」（全13時間）
　２．単元目標　・多摩川での遊びや自然へのふれあいを通し、生命や自然の偉大さや崇高さに気付く。・季節の変化を感じ、自然の中で遊ぶ楽しさに気付く。
３．単元の評価規準　
●関心・意欲・態度：①多摩川での遊びや自然や生命に関心を持ち、学ぶ態度や意欲を示している。②安全管理に注意し、みんなで楽しく遊ぼうとしている。　
●思考・表現：③遊びに自然を活かして工夫をしている。④学んだことを絵や文や言葉で表現できる。　
●気付き：⑤季節の移り変わりによる自然の変化に気付く。⑥生命の大切さや崇高さに気付く。
　４．学習過程と評価計画
⑴川での遊びや..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　PB2150　初等生活科教育法　2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 13:43:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120803/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/120803/thmb.jpg?s=s&r=1435380217&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PB2150 初等生活科教育法　2単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関[312]<br />初等生活科教育法　2単位目
1．第1学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。

XXX県XX市XX区XXX小学校 第一学年生活科学習指導案
【単元名】　
「いきものとともだちになろう」
【単元の目標】
身近な動物や植物などの生態や変化、成長に関心を持ち、適切な世話の方法を考えたり、実践することができる。
また、動物の飼育や観察を通して、生き物に対して愛着を持って接することができるようにする。
それらの活動や体験から感じたことを文章や絵などの作品に表現し、生命の大切さに気づくことができる。
【単元について】
本単元は、生活科の内容⑦「動物を飼ったり、育てたりして、それらの育つ場所、変化や成長の様子に関心をもち、
またそれらは生命をもっていることや成長していることに気付き、生き物への親しみをもち、大切にすることができるようにする」
を受けて設定した。
入学後、最初に行う飼育活動であるため、生き物に触れる楽しみや喜び、また大切に育てることに重きをおく。

【単元の評価基準】
&lt;関心・意欲..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　 PB2150　初等生活科教育法　1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120801/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 13:33:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120801/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120801/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/120801/thmb.jpg?s=s&r=1435379601&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PB2150 初等生活科教育法　1単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関[312]<br />初等生活科教育法　1単位目
1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。
生活科とは、低学年の発達特質を考慮した具体的な活動や体験を実践すること、自分と身近な社会や自然とのかかわりに関心を持つこと、
自分自身や自分の生活について考えること、生活上必要な習慣や技能を身につけること、の４つの視点を一体的に実現することで、
「自立への基礎の養う」ことの達成を究極的なねらいとした教科である。
このような目標を持つ生活科の指導計画は、下記の３つの観点を踏まえたうえで作成にあたることが望ましい。
まず一つ目は「学習活動のまとまりを構想する」ことである。
生活科という教科は、①学校と生活、②家庭と生活、③地域と生活、④公共物や公共施設の利用、⑤季節の変化と生活、⑥自然や物を使った遊び、⑦動植物の飼育、栽培、⑧生活や出来事の交流、⑨自分の成長の9項目から構成されている。
また、これらの内容は階層性を持っており、第一階層は①〜③を含む「児童の生活圏としての環境に関する内容」、
第二階層は④〜⑧を含む「自分の生活を豊かにするため、低学年時に体験させるべき活動に関する内容」、第三階層は⑨のみで「自分自身の生..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB2150]　初等生活科教育法、1単位目、２単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2015 08:40:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120303/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/120303/thmb.jpg?s=s&r=1431560403&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
こちらは１単位目と２単位目のセットになっております。[148]<br />＜初等生活科教育法1単位目＞
【課題】
1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。 
2．第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通していくつかの大単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。
＜初等生活科教育法２単位目＞
【課題】
１．第1学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
２．第2学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
＜初等生活科教育法1単位目＞
【課題１本文】
(1)　指導計画の作成上の留意点を述べる。作成にあたり、①学習活動のまとまりを構想する。②学習活動のまとまりの配列を構想する。③学習活動を展開する条件を検討する。以上の３つの観点に着目していく。
　①学習活動のまとまりを構想するについて説明する。まず、学習活動を展開するにあたり、場所や協力者や施設などをリストアップする。そ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【PB2150】　初等生活科教育法　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/119874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 08:38:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/119874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/119874/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/119874/thmb.jpg?s=s&r=1429486685&t=n" border="0"></a><br /><br />2014 年度　PB2150 初等生活科教育法 1 単位目使用教科書：『平成20 年学習指導要領対応 生活科の授業づくりと評価』高浦勝義・佐々井利夫共著（黎明書房）1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。2．第１学年または第[306]<br />１．生活科の指導計画の作成に当たり、「具体的な活動や体験を通して、自分と身近な人々、社会及び自然とのかかわりに関心をもち、自分自身や自分の生活について考えさせるとともに、その過程において生活上必要な習慣や技能を身に付けさせ、自立への基礎を養う」という教科目標や、生活科が新設された背景・趣旨など教科としての基本的性格を再確認することはとても大切である。
　生活科が「画一的な教育活動」や「単に活動するだけ」の教科とならないように、児童・学校・家庭・地域などの実態に応じて創意工夫を凝らし、常に実態への関心や配慮を持ち続けていることが重要である。
　具体的な指導計画を作成するうえでは、①学習活動のまとまり（単元）を構想する。②学習活動のまとまりの配列をする。③学習活動を展開する条件を検討する。の３つの観点に留意しなければならないと考える。学習活動のまとまりを構想するうえでは、児童・学校・家庭・地域などの実態を考慮することが不可欠であり、実態への関心や配慮は児童の発達段階に応じた学習活動の実現への重要な視点でもある。
　さらに、児童の発達段階についての考慮は、活動の複雑さや難易の度合い、安全性..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【PB2150】　初等生活科教育法　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/119873/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 08:38:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/119873/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/119873/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/119873/thmb.jpg?s=s&r=1429486684&t=n" border="0"></a><br /><br />2014 年度　PB2150 初等生活科教育法 2 単位目使用教科書：『平成20 年学習指導要領対応 生活科の授業づくりと評価』高浦勝義・佐々井利夫共著（黎明書房）1．第１学年において『学習指導要領』にある生活科の内容のうち、任意の[312]<br />１．第１学年の事例として「どんなあきがみつかるかな」「あきのファッションショー」を取り上げる。本事例は学習指導要領の内容（５）を中心とし（６）を踏まえて記述する。
「どんなあきがみつかるかな」は、学校の敷地内のさまざまな場所を探検しながら自然とかかわりを持ち、季節を感じる活動である。触る・見る・聴く・におう等の五感をフルに活用して「季節を感じる体験」をすること、春や夏と異なった季節の変化に気づくことを目標とし、体全体で積極的に秋みつけを行うことができているか、季節の変化に気付くことができているかを評価する。
また、積極的に秋みつけが出来ていない子どもには、赤く変色した落ち葉や木の実を見せて秋みつけへの意識を高めるよう指導を行う。
さらに、秋みつけの活動はグループで実施することとし、秋みつけ活動に行く前に、グループで活動する際に必要な約束ごとを考えたり、楽しく活動するためのルールを話し合う活動を行う。ルールを話し合うことを通して、友だちと協力して活動することの楽しさや友だちを思いやる気持ちの大切さを育てていく。
グループ活動が苦手な子どもには、話し合ったルールを守ってみんなで一緒に活動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学通信教育　2013・2014年度　初等生活科教育法　【PB2150】　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by creampan]]></author>
			<category><![CDATA[creampanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 22:39:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115572/" target="_blank"><img src="/docs/944774516388@hc13/115572/thmb.jpg?s=s&r=1410269970&t=n" border="0"></a><br /><br />1．生活科の指導計画作成上の留意点を述べよ。
2．第１学年または第２学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通していくつかの大単元を構想し、要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定した地域の都道府県名、市町村名を記すこと。

こ[350]<br />明星大学通信教育　2013・2014年度　初等生活科教育法　【PB2150】　1単位目
○ 課題１　生活科の学習指導計画作成上の留意点を述べよ。
　生活科の目標は、「具体的な活動や体験を通して、自立への基礎を養う」ことであり、問題解決学習に焦点を当て授業を展開することを基本としている。すなわち、児童が体全体で身近な環境に直接働きかけるようにすることを何よりも重視している。生活科は、児童が感じ、考え、気づくことにより、自分のよさを生かして対象とよりよくかかわる能力を身に付け、自立への基礎を養うことを目指すことである。
　生活科の指導計画にあたっては、先述の理解が前提であり、「画一的な教育活動」や「単なる活動」にならないようにしなくてはならない。そして、常に実態に即した指導計画が作成できるよう、児童、家庭、学校、地域への実態への関心や配慮を持ち続け、工夫して計画を作成することがとても重要である。以下、単元計画作成上の要点の３つの観点についてみていきたい。
　1つ目は、学習活動のまとまりを構想することである。生活科の内容を関連させながら、学習活動の展開に必要な場所や協力や支援してくれる人、学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等生活科教育法　PB2150　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meiseihanako]]></author>
			<category><![CDATA[meiseihanakoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 11:47:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105206/" target="_blank"><img src="/docs/946578053704@hc13/105206/thmb.jpg?s=s&r=1374806873&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　教育学部　初等生活科教育法　２単位目の合格レポートです。

講評はとても良いものでした。
参考にしていただければ幸いです。[207]<br />明星大学　通信教育　教育学部　初等生活科教育法（PB2150）2単位目合格レポート
課題１　第一学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
課題２　第二学年において「学習指導要領」にある生活科の内容のうち、任意の一つを中心とした学習活動例を構想せよ。その学習活動の目標や評価についても言及すること。
○　成績　合格
○　講評 1. 活動や指導などのポイントを示し、よく検討しています。２．同上、具体的に考えられています。
レポート本文
＜課題１＞
大分県大分市○○小学校　第一学年生活科学習指導案
単元名　川遊びをしよう（１２単位時間）
目標　
①小学校の近隣にある、大野川自然公園での川遊びを通して、川の周囲の自然に親しみ、川の生き物に関心を持つ。（関心・意欲・態度）
②川で安全かつ楽しく遊ぶためのマナーを守ることができる（関心・意欲・態度）
③好きな生き物や風景などの絵を描き、好きな点を伝えることができる。（思考・表現）
④川の自然マップをみんなで工夫して作ることができる。（思考・表現）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等生活科教育法　PB2150　1単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meiseihanako]]></author>
			<category><![CDATA[meiseihanakoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 11:47:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/105205/" target="_blank"><img src="/docs/946578053704@hc13/105205/thmb.jpg?s=s&r=1374806872&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　教育学部　初等生活科教育法　1単位目の合格レポートです。

講評はとても良いものでした。
参考にしていただければ幸いです。[205]<br />明星大学　通信教育　教育学部　初等生活科教育法（PB2150）1単位目　合格レポート
課題１　生活科の学習指導計画作成上の留意点を述べよ。
課題２　第一学年または第二学年における年間指導計画を構想せよ。年間を通して大単元を中心に要点を述べること。書く形式は自由とする。なお、想定したちいきの都道府県名、市町村名を記すこと。
成績　合格
講評1．３点を中心に言及し、配慮が示されています。
講評２．生活科の特色を生かしてよく構想されています。　
○　レポート本文
＜課題１＞
生活科は、低学年の発達特質を考慮し、具体的な活動や体験を通しての指導を重視し、問題解決学習の展開を、学習指導の基本とする。また問題の解決に至る過程が大事であり、
生徒の個人差を指導に活かす工夫をした授業づくりが必要となることから、その指導計画を作成するにあたり、①学習活動のまとまり（単元）を構想すること②学習活動のまとまりの配列を構想すること③学習活動を展開する条件を検討すること、の３つの観点に留意し、指導計画を作成する必要がある。まず①の観点であるが、生活科の内容の９項目に関連させながら、学習活動の展開に適切である場所..]]></description>

		</item>

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