<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“PB2110”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PB2110/</link>
		<description>タグ“PB2110”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[(明星大学)【PB2110】初等国語科教育法(書写を含む。)①・②レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by avigo]]></author>
			<category><![CDATA[avigoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 00:02:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140488/" target="_blank"><img src="/docs/926766224352@hc19/140488/thmb.jpg?s=s&r=1587567720&t=n" border="0"></a><br /><br />2019年と2020年に合格を頂いた明星大学通信教育部小学校教員コースのレポートです。2単位セットで最安値に設定しておりますので、「どう書き始めたら良いか分からない」、「どう展開していけば良いか分からない」等、レポートでお困りの方はぜひ参考[342]<br />初等国語科教育法(書写を含む。)①・②
【指定文字数&hellip;1,500文字以上2,250文字以下】
　【1単位目】
単元名　意見発表会をしよう　教材「あて名は、丁寧に書くべきだ」の指導案を作成しましょう。
1.題名：国語科学習指導案　令和〇年〇月〇日第〇校時　〇〇小学校第5学年　計40名　指導者　○○　○○
2.単元名：意見発表会をしよう(教材「あて名は、丁寧に正確に書くべきだ」)
　3.単元の目標：①生活の中からいつも思っていることを切り取り、事例と意見を区別した意見文を書く。②意見発
表会を通じて、自分の文章の良い所を見つける。
　4.単元の評価規準(観点)
観 1
点
ア.国語への関心 9
・意欲・態度
ウ.書く能力 7
オ.言語についての 8
知識・理解・技能
評 
価
基
準
①文章の構成を工夫
して書こうとしてい
る、②自分の意見を
論理的に発表しよう
としている、③友達
の意見に真剣に耳を
傾けようとしている
④事実と意見を
区別した文章を
書こうとしてい
る、⑤句読点や
かぎかっこを適
切に使おうとし
ている
⑥接続詞を文章中
で効果的に使おう
としている、⑦こ
れまでに学習した
漢字を使用して文
章を書こうとして
いる
　5.単元設定の理由
　(1)本単元での学習の意義について：本単元における「言葉を選ぶ」、「事柄の組み立てを考える」、「表現の仕方を推
敲する」といった一連の過程によって、文字言語を通したコミュニケーション能力を身につけさせる。
　(2)教材の価値と書くことの能力の育成について：本教材はあて名に関する例を交えつつ平易な言葉を用いて、意見
文の基礎となる四段構成(序論&rarr;本論1・2&rarr;結論)形式で書かれている。その為、本単元を通じて、意見文の書き方
の基礎(上記四段構成)や論理展開の基礎を身につけさせる。
(3)指導の系統性について：中学年で「段落相互の関係に注意した文章の構成」を学習したが、高学年で更に「筋道
の通った文章全体の構成や展開」を学習することで、相手を説得する文章の書き方の基礎を身につけさせる。
6.各時間の指導計画(10時間扱い)
次1
時1
ねらい5
学習活動18
第
一
次
1
意見文につ
いて知る
①本教材(あて名は～)を読み、意見文
を書く目的と構成について押さえる。
第
二
次
2
題材の設定
②自分が書きたい意見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　PB2110 初等国語科教育法　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シータケ]]></author>
			<category><![CDATA[シータケの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 10:56:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135131/" target="_blank"><img src="/docs/935012879169@hc17/135131/thmb.jpg?s=s&r=1535507782&t=n" border="0"></a><br /><br />参考文献：「初等国語科教育法」　著者　長谷川清之　　明星大学出版部　　2015年7月10日[121]<br />1 / 10 
初等国語科教育法１ 
① 題 名 第 四 学 年 国 語 科 学 習 指 導 案 
平 成 〇 ○ 年 〇 月 〇 日 〇 〇 小 学 校 第 ４ 学 年 計 〇 〇 名 
指 導 者 ○ ○ ○ ○ 
➁ 単 元 名：段 落 の つ な が り に 気 を つ け て 読 も う 。教 材 「 か
む 」 こ と の 力 
③ 単 元 の 目 標 ： 文 章 の 構 成 に つ い て 知 り 、 文 章 全 体 の 内
容 を つ か む 方 法 を 理 解 す る と と も に 、 歯 の 健 康 維 持 な ど
に つ い て 興 味 を 持 つ 。 
④ 単 元 の 評 価 規 準 ： 
観 点 評 価 規 準 
ア 国 語 へ の 関
心 ・ 意 欲 ・ 態
度 
文 章 全 体 を 構 造 的 に 見 て 、文 章 の 内 容
の 把 握 を し よ う と し て い る 。ま た 、「 か
む 」こ と は 、日 常 生 活 で 馴 染 み が 深 く 、
関 心 を 持 ち 、意 欲 的 に「 か む 」こ と の
大 切 さ を 知 り 、生 活 の あ り 方 を 見 直 そ
う と し て い る 
エ 読 む 能 力 文 章 全 体 と し て 、段 落 を 意 識 し て 、場
面 の 移 り 変 わ り に 注 意 し 、音 読 を し て
い る 。 
オ 言 語 に つ い て
の 知 識 ・ 理
文 章 全 体 に お い て 、段 落 の 意 味 を 理 解
し て い る 。 
2 / 10 
初等国語科教育法１ 
解 ・ 技 能 
⑤ 単 元 設 定 の 理 由 
・ こ の 教 材 は 、 段 落 が ９ つ あ り 、 そ れ ぞ れ を 以 下 の よ う
に ま と め る こ と が で き る 。 
始 ま り &rarr; か む 動 作 に つ い て &rarr; か む こ と と 骨 、 関 節 、 筋 肉
へ の 影 響 &rarr; 唾 液 の 説 明 &rarr; か む こ と の 良 さ を 強 調 &rarr; 脳 と 満
腹 に つ い て &rarr; 体 全 体 の 力 や 成 長 と か む こ と の 関 係 性 と 身
の 回 り に あ る 活 動 と の 結 び つ き &rarr; 脳 の 働 き と か む こ と ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　初等国語科教育法　1・２単位　合格レポート（２０１７）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134243/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tit_bigone]]></author>
			<category><![CDATA[tit_bigoneの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jun 2018 23:57:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134243/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134243/" target="_blank"><img src="/docs/933265666247@hc17/134243/thmb.jpg?s=s&r=1528729069&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　初等国語科教育法　1・２単位 合格レポート（２０１７）2018対応

レポート提出や科目終了試験の際に参考にしていただければと思います。


◯PB2110 初等国語科教育法　1単位、2単位　合格レポート(2017)　[296]<br />PB2110初等国語科教育法 
１単位目 
１.単元名　意見発表会を使用　教材「あて名は、丁寧に書くべきだ」の指導案を作成しましょう。
　　　　　　　　　　　　　　①第５学年国語科学習指導案 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成○○年　○月○日　第○校時 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　○○小学校　第５学年　３０名 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者　○○ ○○ 
②単元名・・・説得力のある文を書き、意見発表会をしよう（教材「あて名は、丁寧に書くべき
だ」） 
③単元の目標・・・文章の構成を理解し、そこから自分の主張を書き伝えたり、反論や異なる意
見を受け入れつつ説得する、そういった意見発表会にしよう。 
④単元の評価基準 
⑤単元設定の理由 
この単元での学習の意義は、事実と意見を意識して区別し、文章の構成を考えるとともに、論理
的に考え、相手を説得させる文章を書く能力を身につけることである。意見発表会を行うことで、
多様な意見を受けれながら、自分自身の考えを表現し、相手に伝える力を養うことを目指す。また
本教材では、文章の構成が書き手の主張、根拠が明確となっており分かりやすいため、どのよう
な文章構成が伝わりやすいか、学んで欲しい。 
⑥各時間の指導計画（１０時間扱い） 
国語への関心・意欲・態度
①文章の構成を意識し、書き手の主張に着目しているか。 
②相手に主張を伝える方法を真剣に考え、説得する文章を書こ
うとしている。 
書く能力
①全体を見通して事柄を整理しながら、文章の全体の構成を効
果的に使い、自分の主張を明確に伝わりやすいように書く。
言語についての知識・理解・
能力
①言葉の特徴やきまり、文字の使い方について、理解して使用
している。 
②文字を書く目的や用紙全体とのバランスなどに注意して書い
ている。 
③文章の構成の順序について理解し、効果のある文章を書いて
いる。
　　　　　 
ねらい
学習活動
第
１
次
1
教材「あて名は丁寧に書くべきだ」を読んでもらい、
学習に興味、関心をもつ。　 
・これからの学習の見通しを持つ。単元の目的を理解
する。 
・教材を読む　 
・教師から目的の説明 
第
２
次
２ 
・
３
事実と意見の区別を意識し、文章の構成について理解
する。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 PB2110 初等国語科教育法２単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/128819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 07:50:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/128819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/128819/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/128819/thmb.jpg?s=s&r=1491346213&t=n" border="0"></a><br /><br />参考程度にご活用ください。[39]<br />明星大学　通信教育部　PB2110　初等国語科教育法（書写を含む）　２単元目
【課題】
今、どのような指導法が求められているか。歴史的な経過や小学校学習指導要領の構成に留意して自分の考えをまとめましょう。
【講評】
今、どのような指導が必要か、指導の目指すべき姿を捉えています。この理念、目標、指導上の配慮すべき事項を明らかにし考察しています。これを自身の指導観として確固にして下さい。この実現に努めてください。今までの国語教育の実践の成果を引き継ぎ、発展させることが重要です。
　知識基盤社会で生きるため、「生きる力」が求められている。知識や情報が溢れている世の中、自らで学び、考え、主体的に判断することが大切である。本課題では、そうした社会で児童が生き抜くため、どのような国語科の指導法が求められているのか論じる。論じるにあたり、まず国語科だけでない学習全体の指導を学習指導要領に示されている見解をもとに述べる。その後、近年の学力に対する課題や学力に対する捉え方を見ながら、求められる国語科の指導方法について説明する。
　子どもが主体的に学び、考え、判断できるためには、指導において、「いかに教え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB2110：初等国語科教育法（書写を含む。） 1単位目+2単位目★2016年度 一発合格レポートセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127920/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 13:32:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127920/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127920/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/127920/thmb.jpg?s=s&r=1484454764&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

★課題★
○１単位目
　説明文教材「『[317]<br />PB2110：初等国語科教育法
（書写を含む。）
１，２単位目
一発合格レポートセット
○課題
・１単位目
説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。 
・２単位目
2008 年（平成20）告示の学習指導要領の目指す理念をまとめ、これからの国語科教育の目標と内容、指導についてまとめましょう。
①題名　第4学年国語科学習指導案　平成28年○月○日　第○校時
　　　　4年○組　児童数計○名　指導者　○○　○○
②単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
③単元の目標
・文章構成について知り、段落のつながりに注意して読み、文章全体の内容をつかむ能力を養う。
・かむことと健康維持の関係から、日常的な体の働きと発達について意識する。
・文章の要点を考え、引用や要約する能力を高める。
④評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
エ　読む能力
オ 言語についての知識・理解・能力
評価基準
①文章を構造的に見ようとするとともに、自分の体や生活のあり方について見つめ直そうとしている。
②文章を読んで考えたことを発表しあい、自分と同じ考え、異なる考え方を知ろうとする。
段落ごとの内容とそのつながりに着目しながら読み、大きなまとまり、相互の関係や文章全体における役割を理解してる
①当該学年までに配当されている漢字を読むことができる。
②文章全体について指示語や接続語の役割を理解しながら、段落相互のつながりをつかんでいる。
⑤単元設定の理由
児童にとって「かむ」ということは当たり前な行為であるがゆえに、特に意識することは少ないと思われる。本教材では「かむ」仕組みや良さを知るだけでなく、何気ない小さな行動が実は体全体に影響を与えているという発見や感動を生み、日常生活を新たな視点から見直す機会を与えることが期待できる。
また本教材は各段落が、咀嚼の一連の流れ、筋肉の発達と虫歯予防、満腹の指令など、まとまりを持ちつつそれらが集まり、話題提示&rarr;本論( かむことで起こる良いこと)&rarr;結論(かむことと発達の関係のまとめ)という 段落構成になっていることを理解しながら読む力を養う。
そのため、また・まず・次に・さらに、といった接続語や、指示語に着目させ、それらが文と文をどのようにつなぐ役割を果たすかを理解し、段落相互の関係を意識した読み方を学ぶことが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB2110：初等国語科教育法（書写を含む。） 2単位目★2016年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 13:32:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127919/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/127919/thmb.jpg?s=s&r=1484454763&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

★課題★
　2008 年（平成20）告[305]<br />PB2110：初等国語科教育法
（書写を含む。）
２単位目
一発合格レポート
○課題
2008 年（平成20）告示の学習指導要領の目指す理念をまとめ、これからの国語科教育の目標と内容、指導についてまとめましょう。
2.2008年告示の学習指導要領の理念などについて
戦後の国語科は、1947年の小学校学習指導要領国語科偏試案により出発し、言葉を社会生活の手段と捉え、一つの主題のもとに展開される単元学習に取り組んだ。その後1977年には経験を与えること中心から言語活動育成中心へと質的に大きく転換する。しかし知識中心の偏差値教育と非難され、1998年には「伝え合う力」が目標に加わり「生きる力」を中心としたゆとり教育の時代を迎え、言語活動例の例示、時数削減などが行われた。まもなく、PISAの読解力調査の結果、学力低下が顕著に表れ「2002年問題」といわれる論争が起きた。授業時数の確保を促し、授業のモデルを示し、研修や免許更新制が導入するなどするも、大きな改善は見られなかった。
そんな状況下、2008年に第八次国語科学習指導要領が告示され「生きる力」を引き継ぎつつ、新しい知識・情報・技術が社会の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB2110：初等国語科教育法（書写を含む。） 1単位目★2016年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127918/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 13:32:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127918/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/127918/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/127918/thmb.jpg?s=s&r=1484454763&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

★課題★
　説明文教材「『かむ』ことの[319]<br />PB2110：初等国語科教育法
（書写を含む。）
１単位目
一発合格レポート
○課題
説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。 
①題名　第4学年国語科学習指導案　平成28年○月○日　第○校時
　　　　4年○組　児童数計○名　指導者　○○　○○
②単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
③単元の目標
・文章構成について知り、段落のつながりに注意して読み、文章全体の内容をつかむ能力を養う。
・かむことと健康維持の関係から、日常的な体の働きと発達について意識する。
・文章の要点を考え、引用や要約する能力を高める。
④評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
エ　読む能力
オ 言語についての知識・理解・能力
評価基準
①文章を構造的に見ようとするとともに、自分の体や生活のあり方について見つめ直そうとしている。
②文章を読んで考えたことを発表しあい、自分と同じ考え、異なる考え方を知ろうとする。
段落ごとの内容とそのつながりに着目しながら読み、大きなまとまり、相互の関係や文章全体における役割を理解してる
①当該学年までに配当されている漢字を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年　初等国語科教育法　単位２（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 01:16:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122671/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/122671/thmb.jpg?s=s&r=1447690586&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学の2015年レポート課題、初等国語科教育法（書写を含む）２単位目の合格レポートです。 評価は良かったです

2015 年度　PB2110 初等国語科教育法（書写を含む。） 
使用教科書：『初等国語科[316]<br />「初等国語科教育法（書写を含む）」
単位２　2008年（平成２０年）告示の学習指導要領の目指す理念をまとめ、これからの国語教育の目標と内容、指導についてまとめましょう。
２００８年の学習指導要領は、「2002年問題」という学力低下論争をきっかけにした様々な教育施策が行われる中で告示された。この論争とは、OECDが実施するPISA調査の結果、読解リテラシーが２０００年～２００６年の間に８位から１５位に低下したことがきっかけであった。そこで文部科学省は、「生きる力」を中核に様々な教育施策を実施していた。
　2008年の学習指導要領では、求める学力を①基礎知識②知識・技能を活用して課題解決するのに必要な思考力・技能の習得③学習意欲、の３点と明確にし、知識基盤社会に生きる力の育成が理念とされた。それに伴い国語科教育においても、社会の変化に対応した新しい指導方法が求められた。それは、言語活動を通して、自ら学び、国語の知識や技能を習得し、思考力、想像力、表現力を伸ばし、読書等を通して自ら探求する意欲や態度を養うことである。ここで教師に求められるのは、「いかに教えるか」ではなく、「いかにして学ばせる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年　初等国語科教育法　単位１単位２（合格済）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 00:46:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122670/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/122670/thmb.jpg?s=s&r=1447688773&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学の2015年レポート課題、初等国語科教育法（書写を含む）１単位目、２単位目の合格レポートです。 評価は良かったです

2015 年度　PB2110 初等国語科教育法（書写を含む。） 
使用教科書：『[316]<br />「初等国語科教育法」
単位１　説明文教材「『かむ』ことの力」（金田冽文）の学習指導案を作成しましょう
題名　第4学年国語科学習指導案　第4学年1組　児童数35名
単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
単元の目標　文章構成について知り、文章全体の内容をつかむ方法を理解すること共に、かむことと歯の健康維持について意識させる。
評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
ィ　読む能力
オ　言語についての知識・理解・能力
評価基準
文章全体を構造的に見ようとするとともに、自分の体や生活のあり方について見直そうとする。
・文章を読んで考えたことを発表しあい、一人一人の感じ方に違いがあることに気づく
・文章の中心をとらえ、段落ごとの関係や、事実と意見の関係を考えて文章を読み、引用したり要約ができる
・当該学年までに配当されている漢字を読むことができる。
文章全体について、段落の役割を理解している。
単元設定の理由
・この単元での学習の意義
　『かむ』ことがなぜ体にいいのかを理解し、自分の生活を見つめ直す。
　　「かむ」ということは児童にとって当たり前の行為であるため、意識することは少ないが、その良さを学習し、新たな発見や感動をする。
・教材の価値と読むことの能力の育成について
　　　一つ一つの段落がまとまりとなっていることに気づかせる。
　論理的な文章の読み方として、段落相互の関係をつかみ、要点を理解しながら文章を読む。
第２段落　かむという行為のという動作の一連の説明
第３段落　かむことと骨、関節、筋肉への影響
第４段落　唾液の働き
第6段落　脳の指令と満腹感の関係　
第7段落　くいしばる力や体全体の成長や活動について
第8段落　脳の働きについて
第９段落　まとめ
・指導の系統性について
　　段落ごとのつながりを的確に読み取るため、指示語や接続語が文と文の意味のつながりに果たす役割への理解を育む。
各時間の指導計画
次
時
主な活動のねらい
学習活動
第1次
１
２
全文を読んだ感想を持ち、これからの学習の見通しをもつ。
・みんなで教科書「かむ」ことの力を読む。
・新出漢字の学習・意味調べを行う。
・全文を読んだ感想をノートに書き、発表する。
第２次
３４５
教科書教材「かむ」ことの力を読み、全文を段落に分け、話の中心を理解して段落のつながりを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年　初等国語科教育法　単位１　（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 00:46:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122668/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/122668/thmb.jpg?s=s&r=1447688769&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学の2015年レポート課題、初等国語科教育法（書写を含む）１単位目合格レポートです。 評価は良かったです。この課題は、段落のつながりを読む力をつけることが中心に考えます。この力を培うことを評価規準に明[348]<br />「初等国語科教育法　単位１」
単位１　説明文教材「『かむ』ことの力」（金田冽文）の学習指導案を作成しましょう
題名　第4学年国語科学習指導案　第4学年1組　児童数35名
単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
単元の目標　文章構成について知り、文章全体の内容をつかむ方法を理解すること共に、かむことと歯の健康維持について意識させる。
評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
ィ　読む能力
オ　言語についての知識・理解・能力
評価基準
文章全体を構造的に見ようとするとともに、自分の体や生活のあり方について見直そうとする。
・文章を読んで考えたことを発表しあい、一人一人の感じ方に違いがあることに気づく
・文章の中心をとらえ、段落ごとの関係や、事実と意見の関係を考えて文章を読み、引用したり要約ができる
・当該学年までに配当されている漢字を読むことができる。
文章全体について、段落の役割を理解している。
単元設定の理由
・この単元での学習の意義
　『かむ』ことがなぜ体にいいのかを理解し、自分の生活を見つめ直す。
　　「かむ」ということは児童にとって当たり前の行為である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法 【1・2単位目セット】 PB2110　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:22:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120327/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120327/thmb.jpg?s=s&r=1431829330&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■2014年度　明星大学　通信教育部　初等国語科教育法　(PB2110) 1＆2単位目セット 合格レポート ■■■

２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

■初等国語科教育法(PB2110) 1単位目合格レポ[294]<br />明星大学通信教育部　初等国語科教育法(PB2110) 1＆2単位目合格レポート
■初等国語科教育法(PB2110) 1単位目合格レポート
■課題：
説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。
■成績：合格
■レポート本文
説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。
①題名　第4学年国語科学習指導案　第4学年1組　児童数35名
②単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
③単元の目標　文章構成について知り、文章全体の内容をつかむ方法を理解すること共に、かむことと歯の健康維持について意識させる。
④評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
エ　読む能力
オ　言語についての知識・理解・能力
　
目的に応じ、内容の中心を
①段落ごとの内容とそのつながり
　
評価
とらえたり、段落相互の関係
に気をつけて読み、理解する。
当該学年までに配当されている
規準
を考えたりしながら、読む能力
　
漢字を読むことができる。
　
を身につけさせると共に、
②文章を読んで考えたことを発表
　
　
自分の体や生活のあり方に
し合い、一人一人の感じ方の
　
　
ついて見直す態度を育てる。
違いがあることに気づく。
　
⑤単元設定の理由
・この単元での学習の意義：身近な「かむ」という動作にどのような働きがあるのか、また、かむことにどのような良い点があるのか学ぶ。
・教材の価値と読むことの能力の育成について：一つ一つの段落がまとまりとなっていることに気づかせる。
第2段落：食べ物を口に入れてから飲み込むまでのメカニズムについて
第3段落：あごの骨、関節、筋肉について
第4段落：唾液の働きについて
第6段落：かむことで満腹を感じること
第7段落：かむことは、体全体の成長や活動にとっても重要であること
第8段落：かむことと脳の働きにについて
第9段落：まとめ
・指導の系統性について：説明文の段落と段落のつながりについて、接続詞を見ていくこと、文章構成について理解させ、文章を読み取っていく力を育む。
⑥各時間の指導計画
次
時
主な活動のねらい
学習活動
第
1
　
・みんなで教科書「かむ」ことの力を読む。
1
・
これからの学習の見通しをもつ。
・新出漢字の学習・意味調べを行う。
次
2
　
・学習計画を立て、段落を分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】初等国語科教育法 PB2110 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120322/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 May 2015 13:49:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120322/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120322/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120322/thmb.jpg?s=s&r=1431751797&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■2014年度　明星大学　通信教育部　初等国語科教育法　(PB2110) 2単位目 合格レポート ■■■

２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

■課題 ： 
今、どのような指導法が求められているか。
歴史的[308]<br />明星大学通信教育部　初等国語科教育法(PB2110) 2単位目合格レポート
■課題：
今、どのような指導法が求められているか。歴史的な経過や小学校学習指導要領の構成に留意して自分の考えをまとめましょう。
■成績：合格
■講評：
今、どのような指導が必要か、指導の目指すべき、あるべき姿を明らかにしています。この理由、根拠が確かです。実践に期待します。
■レポート本文
今、どのような指導法が求められているか。歴史的な経過や小学校学習指導要領の構成に留意して自分の考えをまとめましょう。
　戦後の国語科は「国語科学習の目標は、児童生徒に対して、聞くこと、話すこと、つづることによって、あらゆる環境における言葉の使い方に熟達させるような経験を与えることである。」との考え方により出発している。この目標を具現化するために「聞く」、「話す」、「読む」、「書く」という言語活動を組織して、豊かな言語経験をさせる学習を追求し、話すこと、聞くこと、読むことの言語活動を統合し、一つの主題のもとに展開される単元学習に取り組んだ。この単元学習は1977年第5次学習指導要領告示により大きく転換する。「国語を正確に理解し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】初等国語科教育法 PB2110 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120321/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 May 2015 11:27:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120321/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120321/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120321/thmb.jpg?s=s&r=1431743237&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■2014年度　明星大学　通信教育部　初等国語科教育法　(PB2110) 1単位目 合格レポート ■■■

２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

■課題 ： 説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案[312]<br />明星大学通信教育部　初等国語科教育法(PB2110) 1単位目合格レポート
■課題：
説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。
■成績：合格
■レポート本文
説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。
①題名　第4学年国語科学習指導案　第4学年1組　児童数35名
②単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
③単元の目標　文章構成について知り、文章全体の内容をつかむ方法を理解すること共に、かむことと歯の健康維持について意識させる。
④評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
エ　読む能力
オ　言語についての知識・理解・能力
　
目的に応じ、内容の中心を
①段落ごとの内容とそのつながり
　
評価
とらえたり、段落相互の関係
に気をつけて読み、理解する。
当該学年までに配当されている
規準
を考えたりしながら、読む能力
　
漢字を読むことができる。
　
を身につけさせると共に、
②文章を読んで考えたことを発表
　
　
自分の体や生活のあり方に
し合い、一人一人の感じ方の
　
　
ついて見直す態度を育てる。
違いが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜2014～2016年課題＞明星大学（通信教育）教育学部　初等国語科教育法（PB2110）　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/117509/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろっく５４]]></author>
			<category><![CDATA[ろっく５４の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 22:00:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/117509/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/117509/" target="_blank"><img src="/docs/945057058497@hc13/117509/thmb.jpg?s=s&r=1418734840&t=n" border="0"></a><br /><br />初等国語科教育法、２０１４～２０１６年の課題です。
２０１３年までは「ごんぎつね」の指導案作成が課題だったようですが、２０１４年以降は説明文教材の「『かむ』ことの力」に変更となっています。[280]<br />★明星大学　通信教育　教育学部　　初等国語科教育法（
PB2110
）　１単位目　合格レポート
○使用テキスト：初等国語科教育法（長谷川清之
：明星大学出版部
）
○成績　合格
◯講評　事例を捉え計画しています。言語情報を操作・処理する力を育てることが中心となる学習です。
加えて、情報についての認識を深めたいです。この種子を計画で具現化しています。
授業についての授業者の説明責任を果たしています。
○
課題　説明文教材「『かむ』ことの力」金田洌文の学習指導案を作成しましょう。
○レポート本文
第４学国語科学習指導案　指導者　◯◯（）
１．単　のつながりにてう（教材名「かむ」ことの力）
２．単目標
　文見るとともに、ののありついておそうとする。との
りを、文の大きなまとまりのを捉え、まとまりのを理る。文ついて、の
を理る。
３．評準
国語・・
言語についての・理
評準
文を的にうと
するとともに、の
のありそうと
している。
とりにし
て、大きなまとまりと関
、文におけるを理
ている。
文において、の役
理ている。
４．単理由
　かむ」ことがしていることなど、んどないだろう。本単、を理る..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>