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		<title>タグ“PB1040”の公開資料</title>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[PB1040 英語 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150119/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 21:26:31 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/150119/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/150119/thmb.jpg?s=s&r=1669033591&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB1040 英語 2単位目】の合格レポート（優評価）です。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！ 
※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

【英語 2単位目 [316]<br />【PB1040英語2単位目合格レポート】

&lt;課題&gt;
　1．小学校英語教育における「読むこと」の指導目標、指導内容・方法、指導上の留意点をまとめなさい。その際、学年に応じた指導の違いにも言及すること。
　2．「聞くこと」について、児童が聞いて＜わかったと感じる＞ような体験をさせるために気を付けるべき点と、具体的な活動例を示しなさい。活動例を示す際は、対象学年を明らかにすること。
　3．『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』（明星大学出版）の「発音コーナー１」を１か所選び、以下の質問に答えなさい。
　a)各発音を授業でどのように扱うか、学年を明らかにした上で、指導計画（5分程度）を書きなさい。
　b)あなたが指導計画(a)に沿って授業を行う際、現段階でどのような力が不足しているか、分析結果を書きなさい。（注：この課題は『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』の全Unitを学習した上で取り組むこと）

＜レポート本文＞

1．小学校英語教育における「読むこと」の指導目標、指導内容・方法、指導上の留意点をまとめなさい。その際、学年に応じた指導の違いにも言及すること。

　小学校の英語教育における「読むこと」の指導目標として、中学年の外国語活動の段階では、アルファベットの大文字と小文字を識別し適切に発音できること、そして高学年の外国語科の段階では、基本的な単語や文を読みその意味が分かることや、日常生活に関わる文章から必要な情報を得たり、基本的な表現を識別したりできることが挙げられる。
　これらの目標を達成するための指導内容や方法としては、まず外国語活動の段階で、アルファベット並べや文字あてクイズなどのゲームを通して、アルファベットの文字を認識・理解し、英単語に興味を持たせることから始め、その後神経衰弱やビンゴゲームなどを通して、大文字と小文字の違いを認識させる。次に外国語科の段階で、カルタ取りや単語探しなどを通して、音声で慣れ親しんだ単語をひとかたまりと認識して読ませるよう指導する。その後更なる発展段階として、音声で慣れ親しんだ文を指導者の後について読ませたり、絵本の中の文字に注目させたりする指導が有効となる。
　指導上の留意点としては、普段から絵カードに文字を記載し、児童の目に触れるようにするなどして、日常的に自然に英語を使った文字に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PB1040 英語　１・２単位お得セット　合格レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/149610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Sep 2022 10:54:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/149610/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/149610/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/149610/thmb.jpg?s=s&r=1662774873&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、英語１・２単位目の合格レポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆１単位目課題
1．小学校に外国語（英語）教育が導入され[342]<br />～英語１単位目～

(1)　英語が教科化されるようになった経緯には、現代の急速な社会変化が関係している。つまり、国際化の進展やグローバル化の進展に対応するために英語科が導入されたのである。その間には、小学校外国語教育の方向性をめぐった議論が繰り返し行われ、結果として、中学年では国際コミュニケーションを重視した考えに基づき、聞くこと、話すことの言語活動を中心として、コミュニケーションを図る素地となる資質・能力を育成することとし、高学年ではスキルをより重視した考えに基づき、聞くこと、話すことに加え、読むこと、書くことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る基礎となる資質・能力を育成するとした。その考え方は目指すべき資質・能力の３つの柱である「知識・技能」、「思考力・判断力・表現力等」、「学びに向かう力&acute;人間性等」において如実に表れている。外国語活動では、３つの柱のどれをとってもコミュニケーションを図り、英語を楽しみ、慣れることを大切にしている。外国語科では、コミュニケーションを通して、楽しさを実感するだけでなく、その実用性を理解して活用できる力を育てるように設定されている。そのため、指導上の留意点においてもコミュニケーションを繰り返し行うことが重要であるといえる。

(2)　まず、第二言語を習得するために必要な過程とは、①インプット、②インテイク、③アウトプットである。
はじめに①インプットでは、イラストなどの視覚的な情報と音声情報や文字情報などと共に組み合わせて伝達することが重要である。また、指導者は母親言葉などの世話人言葉を用いる必要があり、そのような理解可能なインプットを大量に与えることが大切である。そうすることで、無意識的に言語習得を行うことができるのである。
そして②インテイクでは、①で得た情報を、繰り返し模倣させて、脳内に取り込むことが必要である。日本語との違いや文法の気づきを児童に促したり、場面の中で理解できるまとまりのある動詞句などの表現を何度も繰り返し導入して、パターンに気づかせることで取り込みやすくなる。
最後に③アウトプットでは、インプットした情報を表現できるような機会をできるたけ多く与える必要がある。そうすることで、自分の持っている情報が正しいかどうかを確認でき、自ら修正・棄却することができる。その際に、指導者も会話の中で修正をして、児童..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【明星通信】☆PB1040 英語　２単位目　合格レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/147153/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Jan 2022 08:22:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/147153/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/147153/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/147153/thmb.jpg?s=s&r=1641856926&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、英語２単位目の合格レポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆課題
1．小学校「外国語活動」および「外国語」で＜聞くこと[342]<br />(1)　英語と日本語では音声の特色が大きく異なる。英語は等時性のリズムであるのに対して、日本語は等音節性のリズムである。また英語では弱化や連結、同化、脱落などの音声変化が起きるため、聞き取ることや発音することが日本語と比較して圧倒的に難しいのである。そのため指導する際には、ALTの先生やICT機器を活用するなどして、ネイティヴの音声を聞かせて慣れ親しむことが大切である。また、児童に合わせてスピードを調整したり、視覚補助教材やジェスチャーを用いるなどして工夫する必要がある。

　以下では聞くことを指導する際の指導手順を明確にして、活動例を提示する。
6年生対象「できることを伝えよう」を例に考える。はじめに、①学級担任とALTの先生がテーマに関する会話を数回行い、先生は何ができるのかを児童に推測させる。次に②イラストの描かれたフラッシュカードを用いて、playなどの動作表現と共に、スポーツや楽器などの単語を繰り返し発音させる。「この人は何をしているかな？」「サッカーをしてる」というように日本語を先に示した後に、英語で答えてもらう。③再びいくつかの会話を聞かせて、誰がなにをできるのかをクイズ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PB1040 英語　１単位目　合格レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146920/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 07:53:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146920/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146920/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/146920/thmb.jpg?s=s&r=1640213594&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、英語１単位目の合格レポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆課題
1．小学校に外国語（英語）教育が導入されるようになっ[342]<br />(1)　英語が教科化されるようになった経緯には、現代の急速な社会変化が関係している。つまり、国際化の進展やグローバル化の進展に対応するために英語科が導入されたのである。その間には、小学校外国語教育の方向性をめぐった議論が繰り返し行われ、結果として、中学年では国際コミュニケーションを重視した考えに基づき、聞くこと、話すことの言語活動を中心として、コミュニケーションを図る素地となる資質・能力を育成することとし、高学年ではスキルをより重視した考えに基づき、聞くこと、話すことに加え、読むこと、書くことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る基礎となる資質・能力を育成するとした。その考え方は目指すべき資質・能力の３つの柱である「知識・技能」、「思考力・判断力・表現力等」、「学びに向かう力&acute;人間性等」において如実に表れている。外国語活動では、３つの柱のどれをとってもコミュニケーションを図り、英語を楽しみ、慣れることを大切にしている。外国語科では、コミュニケーションを通して、楽しさを実感するだけでなく、その実用性を理解して活用できる力を育てるように設定されている。そのため、指導上の留意点において..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　科目修了試験　英語　PB1040　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Mar 2021 20:29:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143337/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143337/thmb.jpg?s=s&r=1614598153&t=n" border="0"></a><br /><br />【問題】
小学校で英語教育を行う際、各学校の特色・実態に応じた年間指導計画を作成することが重要である。年間指導計画はどのように立てるべきか。作成手順・シラバス形式・指導内容の構成要素等の観点を踏まえて、説明しなさい。

〇2021年の[340]<br />【課題】小学校で英語教育を行う際、年間指導計画はどのように立てるべきか。
作成手順・シラバス形式・指導内容の構成要素等の観点を踏まえて説明しなさ
い。 
年間指導計画は英語の担当教員や学年教員を中心として、問題点やアイディ
アを共有しながら会議を重ねて作成しなくてはいけない。必要に応じて ALT や
専門的な知識を有する講師を交えて 、より適切な外国語教育の指導の充実に努
めるべきである。また、児童の学習意欲の向上のために、国際交流活動に 授業
時間を割くことも大切である。外国語を用いた活動を通してコミュニケーショ
ンを取ることにより、充実感や自信を味わうことができるからである。 
シラバス形..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　英語　PB1040　1・2単位目セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142977/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2021 13:53:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142977/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142977/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142977/thmb.jpg?s=s&r=1610859184&t=n" border="0"></a><br /><br />1単位目
【課題】
1．小学校に外国語（英語）教育が導入されるようになった経緯を踏まえた上で『小学校学習指導要領（2017年告示）』で示されている「外国語活動」および「外国語」の目標と、今後育成を目指す資質・能力・指導上の留意点について[340]<br />(1)日本における英語教育の始まりは、1872年に制定された学制により設立された上等小学校(高等小学校)において、加設科目という位置づけで英語科が加えられたところにある。しかしその英語科は、1907年度の教育制度の変遷のなかで、高等小学校の該当年齢が中学生に該当するようになったことで、小学校から英語が実質的になくなった。その後1986年に臨時教育審議会にて英語教育導入の検討が提言してから形となるまで30年以上もの年月がかかった。
3・4学年が対象の外国語活動では、外国語でのコミュニケーションにおける見方・考え方を働かせ、外国語を聞くこと・話すことの言語活動を通してコミュニケーションを図る素地となる資質・能力の育成を目標としている。5・6学年対象の外国語科では、書くことの言語活動が加わり、コミュニケーションを図る基礎となる資質能力・能力の育成を目標としている。
また、指導する際には、子どもたちの主体的に運用する技術の向上を図るために、実際のコミュニケーションを活用する。また、実際のコミュニケーションにおいて思考・判断・表現することを繰り返すことで知識の獲得、理解が深まるよう注力する。話す・書くなどの表現を繰り返すことは、主体的に学習に取り組み態度を形成するために必要不可欠とされている。

(2)学習者が第二言語を習得する方法はいくつかあるとされている。その中の特徴の1つとして、入力する過程であるインプットから取り込みの過程であるインテイクに、インテイクから出力の過程であるアウトプットのへと移行していく中で、学習者は文法構造などに気付き、理解して応用することで文を生み出すことができるとされている。
インプットからアウトプットの過程を指導する上で、言語形式のみではなく、場面や文脈を指導者が与えることで、学習者が意味を理解しながら理解できる部分を言葉に出すなどのコミュニカティブな要素を用いた指導が求められる。
誤りを修正するときは、細かい修正よりも伝達に支障を来すような誤りを教師が言い直すことや、会話の中で適宜確認を行うことで児童に気付かせることが大切である。また教師は指導する中で児童が理解しやすいように分かりやすい平易な英語を用いることが重要である。

(3)外国語活動・外国語の授業において、学級担任には他の講師等が持ち合わせていない特徴や役割を備えている。まず外国語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　英語　PB1040　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2021 13:53:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142976/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142976/thmb.jpg?s=s&r=1610859184&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、小学校「外国語活動」および「外国語」で〈聞くこと〉を指導する際のポイント・および指導上の留意点をまとめなさい。その上で、〈聞くこと〉を指導をする際の指導手順・活動例を具体的に示しなさい。
2、諸学校「外国語活動」および「外[348]<br />(1)外国語活動・外国語の授業において、4技能のうち「聞くこと」は音声を中心として外国語活動の授業をする上で重要な要素となる。
指導の手順はまず最初に、ウォーミングアップとしてテーマに関する会話を聞かせる等により、そこに用いられている表現に気付かせる。次の導入の段階では、様々な単語を指導者に続いて発音することで、単語を聞いて分かるように導く。次の展開では、児童同士で会話でのやり取りをして、その内容や意味を理解できるよう聞き取らせるなどする。次の発展の段階では、展開時の活動を振り返り答え合わせ等をして、難しかった箇所等の説明をする。次回以降の授業時には、既習事項の復習をしたのちに、前回の活動の幅を広げるような新しい要素の学習をし、児童たちのさらなる活動と、コミュニケーションを続けようとする態度を育成することが大切である。
(2)話すことを指導する際の題材を選ぶときは、児童が興味・関心を持つものを選ばなくてはならい。その上で、意味のある活動や、語彙や表現の指導の工夫が必要となる。児童が英語劇や発表等で発話する機会があるときには、多くの子どもたちが参加できるような工夫や、児童自身が自分の言葉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　英語　PB1040　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142975/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2021 13:53:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142975/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142975/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142975/thmb.jpg?s=s&r=1610859183&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1．小学校に外国語（英語）教育が導入されるようになった経緯を踏まえた上で『小学校学習指導要領（2017年告示）』で示されている「外国語活動」および「外国語」の目標と、今後育成を目指す資質・能力・指導上の留意点についてまとめなさい[346]<br />(1)　日本における英語教育の始まりは、1872年に制定された学制により設立された上等小学校(高等小学校)において、加設科目という位置づけで英語科が加えられたところにある。しかしその英語科は、1907年度の教育制度の変遷のなかで、高等小学校の該当年齢が中学生に該当するようになったことで、小学校から英語が実質的になくなった。その後1986年に臨時教育審議会にて英語教育導入の検討が提言してから形となるまで30年以上もの年月がかかった。
3・4学年が対象の外国語活動では、外国語でのコミュニケーションにおける見方・考え方を働かせ、外国語を聞くこと・話すことの言語活動を通してコミュニケーションを図る素地となる資質・能力の育成を目標としている。5・6学年対象の外国語科では、書くことの言語活動が加わり、コミュニケーションを図る基礎となる資質能力・能力の育成を目標としている。
また、指導する際には、子どもたちの主体的に運用する技術の向上を図るために、実際のコミュニケーションを活用する。また、実際のコミュニケーションにおいて思考・判断・表現することを繰り返すことで知識の獲得、理解が深まるよう注力する。話..]]></description>

		</item>

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