<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“PA3090”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/PA3090/</link>
		<description>タグ“PA3090”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[授業研究2-(2単位目)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kimi　現役教師　明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Kimi　現役教師　明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2022 22:23:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147505/" target="_blank"><img src="/docs/919062198133@hc22/147505/thmb.jpg?s=s&r=1644153817&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育
２０２２年の合格レポートになります。
【PA3090授業研究２　２単位目】
子ども・教師・学校という３つの立場から授業研究のあり方を考えよ。[225]<br />２．子ども・教師・学校という３視点から授業研究を考える。
「授業」は「子どもの学び」に繋がっていなければならない。授業の中で子供たちは「学習」（新たな知識・技能の習得）を行う。この「学習」をキッカケとして、子どもたちは「学び」を得る。
「学び」とは、より一層世界と広く深く関われるようになったという、自己の成長を実感する（鹿毛・藤本、2017）ことである。言い換えると「学習」を基に、子どもたちが自身の生活や考え方が向上した気がすると実感できることが「学び」である。
そのため、授業研究では、子どもたちが問いの答えを正しく導けていたかどうかなどの「学習」に重点を置くのではなく、もっと大きな視点で子どもたちの成長を見つめて行きたい。子どもたちの「学び」は、「正答かどうかではわからない。わからないから授業研究をする」（本間、2008）のである。
「子どもの学び」が促進されるためには、子どもたちがお互いに分かり合おうとし、相手の発言をしっかりとらえ、そして自分の言葉で語れるような活動を支援・促進する必要がある。子どもたち一人一人の発言から、成長の「芽」を感じ取り、その子どもの心情や背景を推察し、伸..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[授業研究2-(1単位目)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kimi　現役教師　明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Kimi　現役教師　明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2022 22:23:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919062198133@hc22/147504/" target="_blank"><img src="/docs/919062198133@hc22/147504/thmb.jpg?s=s&r=1644153817&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育
２０２２年の合格レポートになります。
【PA3090 授業研究２　１単位目】
１.授業研究の現状と問題点を分析した上で、教師にとって授業研究がなぜ必要なのかを自分なりにまとめなさい。
２.次の事項についてそれぞれ[326]<br />１－１．授業研究の定義と教師にとっての授業研究の必要性について、また授業研究の現状と問題点について。
授業研究とは、「授業を構想、展開、省察するという一連の専門的な仕事に対して研鑽を積むこと」（鹿毛・藤本、2017）である。自身の実践した授業の展開について振り返りながら次の計画に繋げたり、授業内の子どもたちの反応を省みて授業を向上させることが出来たりする点も授業研究ならではの利点であり、大きな意義でもある。しかし個人で内省するには気づきにも限界があるだろう。そこで、他者の視点が必要になる。各学校で行われる授業研究を校内授業研究と呼び、同じ職場の同僚同士が各々の授業実践の質を向上させていくために省察を協力して行う場である。いわば、授業研究とは、「よりよい授業を実現しようとする意志を共有する同僚教師たちが授業者の省察を促すとともに、その場をともにし、当該の授業評価をわが事として共感的に受け止めることを通して自分自身の省察へと繋げ」られる（鹿毛・藤本、2017）一連の学習機会なのである。
このように教師にとって授業を振り返る学習機会（＝授業研究）がなぜ必要なのだろうか。それは偏に、よりよい授..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　授業研究２ PA3090 1,2単位目合格レポートセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきだるまさん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきだるまさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 17:55:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131196/" target="_blank"><img src="/docs/934818868688@hc17/131196/thmb.jpg?s=s&r=1509180924&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　授業研究２ 1,2単位目合格レポートセットです。2016年に提出して合格したものです。
ぜひ参考にしてください。
※2016 2015.2014,2013年度にも対応。

１単位目 第二次世界大戦後から今日までにおけるわが[288]<br />１単位目
第二次世界大戦後から今日までにおける我が国の「指導要録」の改訂に見られる評価の特質、学者・研究者の評価について、主に学習の記録を中心に述べる。
昭和24年、小学校の「学籍簿」の名称が「児童指導要録」に改められ、小学校、中学校及び高等学校の児童・生徒「指導要録」と統一的な名称となった。評価の特質としては，五段階相対評価であり、普通の程度を0として，それより優れた程度のものを＋2、それより劣るものを－2であった。所見の欄が設けられ、個人内評価をが求められた。　昭和30年の指導要録の改訂に見られる評価の特質としては、小学校、中学校では「評価」欄と「所見」欄とに分けられ、このうち評価に関しては5,4,3,2,1で記入する5段階相対評価であった。普通の程度のものを三とし、特に優れた程度のものを五、特に劣る程度のものを一とした。高等学校では、小・中学校とは異なり、各教科、核科目の目標をほぼ到達しているものを三とする5段階絶対評価が採用された。「所見」欄には、他の児童生徒と比較するのではなく、個々の児童の特質を知る上で参考となり事項を記入することとされ、個人内評価が求められた。
昭和36年の指導要録の改訂に見られる評価の特質としては、小・中学校ともに従来の相対評価を原則とし、「評価」欄は、5～1の五段階としたが、それに学習指導揚力に示す各教科の達成状況を加味して評価するという「絶対評価」の方針が採用された。普通程度のものを三とし評価を行った。
昭和46年の指導要録の改訂に見られる評価の特質としては、昭和36年同様、5,4,3,2,1の5段階評定であり、絶対評価を加味した相対評価であった。
昭和55年の指導要録の改訂に見られる評価の特質としては、評価では第３学年以上の各学年、中学校にかけて、5段階による絶対評価を加味した相対評価であった。また、小学校第1,2学年で実施された3段階評定は、普通の程度のものを2とする絶対評価であった。観点別学習状況では、「小・中学校楽手指導要領に示す目標の達成状況を観点ごとに評価して記入すること」とされ、絶対評価することが期待されるものであった。
平成3年の指導要領の改訂の評価の特質としては、各教科の評価については評価及び所見を併用することとした。観点別学習状況については、新学習指導要領に示す各教科の目標や内容を踏まえ、自ら学ぶ意欲や育成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　授業研究２(PA3090) 1単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきだるまさん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきだるまさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 17:39:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131191/" target="_blank"><img src="/docs/934818868688@hc17/131191/thmb.jpg?s=s&r=1509179965&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　PA3090 授業研究２　１単位目の合格レポートです。2017年に提出したものです。
ぜひ参考にしてください。
※2016 2015.2014,2013年度にも対応

１単位目 第二次世界大戦後から今日までにおけるわが国の[282]<br />第二次世界大戦後から今日までにおける我が国の「指導要録」の改訂に見られる評価の特質、学者・研究者の評価について、主に学習の記録を中心に述べる。
昭和24年、小学校の「学籍簿」の名称が「児童指導要録」に改められ、小学校、中学校及び高等学校の児童・生徒「指導要録」と統一的な名称となった。評価の特質としては，五段階相対評価であり、普通の程度を0として，それより優れた程度のものを＋2、それより劣るものを－2であった。所見の欄が設けられ、個人内評価をが求められた。　昭和30年の指導要録の改訂に見られる評価の特質としては、小学校、中学校では「評価」欄と「所見」欄とに分けられ、このうち評価に関しては5,4,3,2,1で記入する5段階相対評価であった。普通の程度のものを三とし、特に優れた程度のものを五、特に劣る程度のものを一とした。高等学校では、小・中学校とは異なり、各教科、核科目の目標をほぼ到達しているものを三とする5段階絶対評価が採用された。「所見」欄には、他の児童生徒と比較するのではなく、個々の児童の特質を知る上で参考となり事項を記入することとされ、個人内評価が求められた。
昭和36年の指導要録..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 授業研究2 PA3090 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 19:18:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122260/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/122260/thmb.jpg?s=s&r=1444904290&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)
明星大学　PA３０9０ 授業研究2　2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015.2014[290]<br />★PA3090　授業研究２
★1単位目
指導要録の改訂に見られる評価の特質，変化の様子を「学習の記録」を中心に述べていく。また，それと並行して学者・研究者の評価についても述べていく。
それまであった「学籍簿」は昭和24年，新たに「指導要録」という名称に統一された。
この頃の指導要録において特徴的な部分は，0を普通の程度として，&plusmn;2の5段階であったことである。各教科に分析目標（観点別）をあげた相対評価で，さらに，客観的評価を重視し，所見は個人内評価を記載するものであった。
戦前の学籍簿には全く見られなかった「分析的評価」を採用した理由について，
宮嶋邦明は「学籍簿に対する『指導のための原簿』という性格付けと，
そのことと結びついて，指導上のために教科の『分析項目』ごとに評価していこうとする意図の反映」であると分析している。
昭和30年の指導要録の改訂は，教科の目標，学年の目標に照らした評価を重視したものであった。評定は学級・学年集団の平均を中心に標準偏差を単位に5から1の5段階であった。
評価の観点である絶対評価を加味した相対評価をとる方向に変化するが，
実際は５段階相対評価による期末テストの成績で評定していた。
一方，所見欄には他の児童や生徒と比較するのではなく，個々の子どもの特質を知る上で参考となる事項を記入することとされ，個人内評価が求められた。
ただし，当時の学者（澤田慶輔・青木考頼「新指導要録の解説と評価・記入法」）からは，
「相対評価では児童生徒の個人としての進歩が正しく評価されない。」「道徳，学校行事等の欄がないのはおかしい」等と問題点が指摘されていた。
昭和36年の指導要録の改訂は，評価の観点（絶対評価）を加味した相対評価をとる方向に変化するが，実際は５段階相対評価による期末テストの成績で評定した。「評定」では，掲げられた基本的な生活習慣，自主性，責任制，根気強さなど13項目ごとにAから
Cまでの評価項目を設け，児童生徒の全体的な特性を記入していた。
昭和46年の指導要録の改訂は，「所見」に児童生徒の健康状況を記入するようにした。その他「各教科の学習の記録」については，各教科の観点について学習指導要領の改訂に基づいて所要の改善を加えるとともに，観点項目を精選し，その明確化を図ったこと
が挙げられる。各教科の「評定」では5段階評定であるが，昭和36年..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　児童・進路指導論 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 23:13:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119921/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/119921/thmb.jpg?s=s&r=1429712016&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PA3090 児童・進路指導論　1単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関する[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　児童・進路指導論 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 19:45:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119909/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/119909/thmb.jpg?s=s&r=1429613152&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PA3090 児童・進路指導論　2単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関する[316]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>