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		<title>タグ“PA3080”の公開資料</title>
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		<description>タグ“PA3080”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　初等教育方法学,特別活動の指導法（小学校）　セット　1・２単位　合格レポート（２０１７）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tit_bigone]]></author>
			<category><![CDATA[tit_bigoneの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 May 2018 02:53:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134063/" target="_blank"><img src="/docs/933265666247@hc17/134063/thmb.jpg?s=s&r=1527616409&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　初等教育方法学,特別活動の指導法（小学校）　セット　1・２単位　合格レポート（２０１７）

レポート提出や科目終了試験の際に参考にしていただければと思います。


◯PB2160初等教育方法学　1単位、2単位　合格レポー[320]<br />PB2160 初等教育方法学 
１単位目 
（１）系統学習と問題解決学習の長所・短所を整理し、比較検討しなさい。 
　まず系統学習の長所と短所を述べていく。系統学習とは、教科の内容の系統性、科学性を重視
し、知識や技能を系統的に順序良く教授し、的確に習得させることを目標としている教授法であ
り、背景には、人類が築き上げてきたものを、次世代に伝達、継承させる考え方を持っている。
長所として、学習の際に、教師や教材が中心であるため、短時間で大人数の学習者に共通の学力
や知識を育成することができる点が挙げられる。また、この学習方法は、一斉授業に適しており、
定期的な筆記試験などで、学習者の理解度を測定することもできる。一方短所としては、単なる
詰め込みの注入主義に陥り、学習者の思考や個性を育てないという点が挙げられる。これは系統
学の学習方法が、子供の実生活とは関係なく「教える側の視点から」学問的系統性に即して教育
内容を決定するためである。また評価においても、思考や個性は評価の対象ではなく、学習内容
をいかに多く確実に習得できたかが問われる。そのため、学習者自身の考え方の否定や自分自身
の活動や見解を肯定する意識の否定を生み出すという意見もある。 
　続いて、問題解決学習の長所と短所について述べていく。問題解決学習とは、学習者の興味や
関心を引き起こす学習上の課題を問題として設定し、その問題を学習者の主体的な活動によって
解決に導くという学習方法である。この学習方法の長所としては、学習者に生きて働く知識や認
識を深化させ、社会を変革する力を育成することができる点や、問題の解決方向において、多様
な方向を意識し、異論を認める姿勢と同時に広いしやが育成できる点が挙げられる。一方短所と
して、この学習方法では普遍的知識としての基礎学力の低下を招くという点が挙げられる。その
理由は、この学習方法では、子供の実生活に焦点を当て「学習者の視点から」教育内容を決定す
るため、人類の培った文化遺産や知識を系統的に伝授する機会がなく、広く客観的な知識を育成
することができないためである。また教師の側からの短所として、授業の方向や時間配分が把握
できないため、授業計画が立案しづらく、容姿の負担が非常に多くなる点が挙げられる。 
　現在では系統学習と問題解決学習を合わせた教育方法が、主に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　 PB3080 　特別活動の指導法　2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 19:59:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120487/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/120487/thmb.jpg?s=s&r=1433242789&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PB3080 特別活動の指導法　2単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関する[316]<br />特別活動の指導法　2単位目
1．学級活動のねらいや特質についてまとめなさい。また、学級活動の内容としてあげられている次の(1)、(2)の二つについて、
   あなたならどのように展開するかを解説しなさい。

　　(1)学級や学校におけるよりよい生活づくりに関すること。
　　(2)日常の生活や学習への適応及び健康安全に関すること。

学級活動とは、特別活動の内容の一つであり、生活や学習に取り組む同年齢の学級集団において行われる活動である。
その目標は、「望ましい人間関係を形成し、集団の一員として学級や学校におけるよりよい生活づくりに参画し、学級集団の育成上の課題や学年や発達の課題に即して諸問題を解決しようとする自主的な、実践的態度を育成することである。」と示されており、主な内容としては、学級を基礎単位とした（１）学級や学校の生活づくり（２）日常の生活や学習への適応及び健康安全についての活動である。

(１)の例として＜イ＞学級内の組織づくりや仕事の分担処理についての中学年への指導の展開を考える。
・題材名　『いっしょにやってようよ』
・活動内容
まず3〜4人のグループを組ませ、学級をより..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　 PB3080 　特別活動の指導法　1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 19:48:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/120486/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/120486/thmb.jpg?s=s&r=1433242139&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PB3080 特別活動の指導法　1単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関する[316]<br />特別活動の指導法　1単位目
1．なぜ小学校教育の中で特別活動が必要なのか。その教育的意義について述べよ。
学校教育における教育課程は、各教科、道徳、外国語活動、総合的な学習の時間、そして「特別活動」の５つの領域によって編成されており、
児童の心身の発達段階や特性、また地域や学校の実態を考慮し、児童の人間としての調和のとれた育成を目指している。
特別活動は、教育課程の中の１つであり、各教科及びその他の活動と相互関係を図りながら、学校教育の重要な役割の１つを担っているのである。
それでは、小学校教育の中で　どうして特別活動が必要なのか、その意義と役割について考えていきたい。
現在の小学校学習指導要領における特別活動の全体目標は、＜望ましい集団活動を通して、心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り、
集団や社会の一員としてよりよい生活や人間関係を築こうとする自主的、実践的な態度を育てるとともに、人間としての生き方についての考えを深め、自己を生かす能力を養う。＞ことである。
この目標の中にもあるように、集団活動を通すことが、特別活動には不可欠なものである。
各教科においての学習も集団で行われる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 授業研究１ PA3080 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/118778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 23:35:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/118778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/118778/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/118778/thmb.jpg?s=s&r=1424270143&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PA３０８０  授業研究１　2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015 2[294]<br />★PA3080 授業研究１
１単位目
わが国における学習指導要領の改訂の特質について，４期に分けて論述せよ。
なお，ここにいう４期のうち，第一期とは昭和２２・２６年の学習指導要領（試案）の時期，第二期とは昭和３３・４３年の学習指導要領の時期，第三期とは昭和５２・平成元年・１０年の学習指導要領の時期，そして第四期とは平成２０年の学習指導要領の時期を指します。それぞれ適当な見出しを付け，それぞれの特質が明確になるようにしなさい。
わが国における学習指導要領の改訂の特質について，改訂を大きく4期に分けて述べていきたい。
・第一期， ガイドラインとしての指導要領，礎の時期 
第一期は昭和22・26年の学習指導要領（試案）の時期を指している。
まず，昭和22年の改訂であるが，文部省の「試案」として作成した最初の学習指導要領である。特徴として，この時の指導要領には法的拘束力は無く，各学校におけるガイドラインとしての意味合いが強いものであった。
また，GHQの指令によって廃止された「修身」，「日本歴史」，「地理」に代わって，「社会科」を新設している。昭和22年には「自由研究」を新設したが，26年には「教科外の活動」（小学校），「特別教育活動」（中学校）と代えている。
同じく26年には中学校の「体育」を「保健体育」にし，高等学校の「社会科」の中に「日本史」「東洋史」「西洋史」を新設する等，試行錯誤が見られ，我が国の指導要領改訂の歴史における礎となる時期であったと言える。
・第二期， 法的拘束力を持ち，教育の現代化，学問中心の系統学習，調和的発達を目指した時期 
第二期は昭和33・43年の学習指導要領（試案）の時期を指している。
まず，昭和33年には「試案」の表記が消え，「告示」として法的拘束力を持った学習指導要領がスタートしている。
改訂内容の大きな特徴として2点ある。
1点目としては，教育の現代化である。当時の教育観は「知識中心の系統学習」であり，高度経済成長に対して，国家や社会に期待される人間像を採り入れ戦後でも内容・時間ともに最大の時期であった。具体的には「基礎学力」の充実（国語・算数の時数増加）が図られ，科学技術教育の向上を目指すものであった。
2点目として，人間としての調和的発達を目指した点である。
昭和33年には小中学校で「道徳」が，高等学校では「倫理社会」が新設さ..]]></description>

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