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		<title>タグ“P6102”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[P6102　文学概論第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931734502378@hc18/132990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sarabeth]]></author>
			<category><![CDATA[sarabethの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Mar 2018 20:25:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931734502378@hc18/132990/" target="_blank"><img src="/docs/931734502378@hc18/132990/thmb.jpg?s=s&r=1520249130&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度にA判定をいただきました。レポート作成の資料にお使いください。そのまま写しての提出はご遠慮ください。[158]<br />『日本の近代小説』（特に「自然主義の特質と先駆」および「白樺派」などの章）を読み、日本に独特だと言われる「私小説」とはどのような性格のものかについて述べなさい。
　「私小説」とは、作者自身を主人公とし、自己の生活体験とその間の心境や感慨を虚構化することなく、ありのままを語ったとみなされる小説のことを指す。日本における自然主義文学の流れをくむもので、田山花袋の『蒲団』に発するという説が有力である。日本独特だと言われる「私小説」とは、どのようにして生まれたのか、順を追って見ていく。
　「自然主義文学」とは、フランスの作家エミール・ゾラが提唱したものである。ロマン主義の反動として登場したもので、客観性・科学性を重視し、美化することなく社会的矛盾や人間の悪い部分を描いた文学作品のことを指す。そしてゾラの作品は、１９００年代の日本の文学界に大きな影響を与えた。小杉天外は『はつ姿』『はやり唄』、永井荷風は『地獄の花』、小栗風葉は『さめたる女』、自然主義の先駆者の役割を果たした国木田独歩は『運命論者』『正直者』を書いた。しかし、ゾラが客観性・科学性を重視しながら人間の「あるがまま、真実の姿」を描こ..]]></description>

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			<title><![CDATA[P6302　米文学史　第１・２設題セット　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936658776825@hc16/129095/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s-no.6-9]]></author>
			<category><![CDATA[s-no.6-9の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 19:28:22 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936658776825@hc16/129095/" target="_blank"><img src="/docs/936658776825@hc16/129095/thmb.jpg?s=s&r=1493375302&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程P6302　第１設題、第２設題のセットになります。
第１設題、第２設題共にA判定を頂いております。
レポートの参考としてご利用してください。


第１設題
マーク・トウェイン、J・D・サリンジャー、レイモンド・カ[320]<br />マーク・トウェイン、J・D・サリンジャー、レイモンド・カーヴァーの各冒頭に引用された原文を日本語訳しなさい（テキスト中の日本語訳は参考までにし、自分独自の訳をすること）。
・マーク・トウェイン
　トムソーヤーの冒険という本を読んだことが無いなら私のことは知らないだろう。しかしそれは問題ではない。その本はマーク・トウェイン氏によって書かれたものであり、彼は主には真実を語っている。誇張していることもあるが、彼は主には真実を語っている。そのため誇張している部分は問題無い。ポリー伯母さんや未亡人のメアリーを除いて、人は誰しも嘘の一度や二度はついたことがあるものである。トムの伯母であるポリー伯母さんやメアリーやダグラス未亡人いついては全てその本に書かれている。前に言ったように、その本には誇張もあるが主には真実が書かれている。
・J・D・サリンジャー
　もしあなたがそれについて本当に聞きたいなら、恐らくあなたが一番知りたいのは私がどこで生まれたか、どれほどひどい子ども時代であったか、私が生まれる前両親は何をしていたか、などの『デイヴィット・コパフィールド』で語られるようなくだらない伝記的事実のようなものであるだろうが、私は話したくない。第一に私にとってそのようなことは退屈であり、第二に私が両親の込み入った個人的なことを話すと、彼らは両方とも脳溢血を起こすかもしれない。彼らはそのようなことにとても神経質である、特に父は。彼らはそれなりに良い人間なのでそのようなことを言っているのではないが、彼らはばかみたいに神経質でもある。その上、私は今までの自分のひどい自叙伝やそのようなものを話すつもりは無い。去年のクリスマス頃に疲れ果てここへ来て体を休めなければならなかったときに起きた頭がおかしいとしか思えないことを話したいだけなのである。
・レイモンド・カーヴァー
土曜日の午後、彼女はショッピングセンター内のパン屋へ車で出かけた。一冊のルーズリーフのページ（メニュー表）にテープで留められたケーキの写真に目を通した後、彼女は子供が大好きなチョコレートケーキを注文した。彼女が選んだケーキは白い星が散りばめられた下に宇宙船と発射台、別の面では赤く着色された砂糖で作られた惑星が飾りつけられていた。その惑星の下に緑の文字で息子の名前であるSCOTTYと書かれるのだろう。太い首の年配のパン屋の店主..]]></description>

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			<title><![CDATA[P6102 文学概論（第二設題）A判定合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124979/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ton138]]></author>
			<category><![CDATA[ton138の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 May 2016 18:35:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124979/" target="_blank"><img src="/docs/946329577035@hc13/124979/thmb.jpg?s=s&r=1463996159&t=n" border="0"></a><br /><br />具体的な作品を挙げながら文学の種類をジャンル別にまとめ、それぞれのジャンルの特徴について自分の考えを述べよ。
　
【はじめに】
テキスト『英米文学概論』第1章・第3節「大人の文学」より、文学のジャンルを私なりに定義する。
ジャンルの語源はフランス語のgenresで、そのまま英語にもなっている。詩、劇、小説、批評、随筆が文学のジャンルと呼ばれる文学の種類である。
上記の示すジャンルにしたがってそれぞれの特徴をテキストの要約とともに自分なりに解釈する。
Ⅰ．詩
詩は文学の発生とともに存在したもっとも始原的な文学の形であり、現在でもすべての文学のなかに大きなエネルギーとして潜在している。
　詩には、抒情詩と叙事詩があり、西洋の抒情詩で最も一般的な形式は14行のソネットであり、シェイクスピア（William Shakespeare,1564-1616）なども実践したが、その他にもさまざまな形式が見られ、押韻しないものも20世紀以降増加している。作者自身の感情や考えを入り組んだ形で取り扱う抒情詩は詩の中で最も一般的なジャンルとなっている。
　阿部知二は『世界文学の歴史』のなかで「叙事詩とはかんた..]]></description>

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			<title><![CDATA[P6102文学概論（第一設題）B判定合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ton138]]></author>
			<category><![CDATA[ton138の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 May 2016 18:34:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946329577035@hc13/124978/" target="_blank"><img src="/docs/946329577035@hc13/124978/thmb.jpg?s=s&r=1463996050&t=n" border="0"></a><br /><br />文学とは何かについて、テキストに書かれていることをまとめ、さらに具体的な作品をとりあげて自分の考えを述べよ。
　Ⅰ．テキストの要約（第一章「文学とはなにか」より）
　「文学とはなにか」と考えてみると、昔からいろいろな人たちがその定義を与えるのに苦労している。たとえば、湯地孝は『現代文学鑑賞原論』のなかで「文学とは何かとは難しい問題である･････それは恰も人生とは何か、神とは何かというのと同じ事である」と述べ、いろいろと示された解答として次のものをあげている。
言語による芸術
作家の思想を想像・感情を通して読者の感銘に訴え、読者に美的満足を与える
自然の再現
人生の批評
心の問題を直接に、感覚を通さずに取り扱う
時代の偽らざる反映
精神の、書かれたる表現
感情を中枢としている
具象性に富んでいるところに他の追随を許さない独自の性質、描写がすべて
湯地は、この羅列では文学の形態論も機能論もすべて
不同に並べられ、かえって混乱を招くとともに、どれもがすぐれた解答でありながら全般をおおっていないとし、「空間的であることは形象的であり、又時間的であることは歴史的であり、両者を合わせ備えている..]]></description>

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			<title><![CDATA[文学概論　第二設題　【A判定】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961639731703@hc08/49510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simakuro]]></author>
			<category><![CDATA[simakuroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 16:43:08 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961639731703@hc08/49510/" target="_blank"><img src="/docs/961639731703@hc08/49510/thmb.jpg?s=s&r=1243237388&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題
　&rArr;文学という出来事について。[56]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[文学概論　第一設題　【A判定】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961639731703@hc08/49509/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simakuro]]></author>
			<category><![CDATA[simakuroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 16:43:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961639731703@hc08/49509/" target="_blank"><img src="/docs/961639731703@hc08/49509/thmb.jpg?s=s&r=1243237387&t=n" border="0"></a><br /><br />設題
&rArr;言葉の身振りについて。[44]<br />]]></description>

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