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		<title>タグ“P5101”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[佛教大学通信課程[英語文学論１]（イギリス文学史）P5101、2026年2月提出合格済のレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919674975379@hc21/155708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moriwa]]></author>
			<category><![CDATA[moriwaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 16:09:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919674975379@hc21/155708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919674975379@hc21/155708/" target="_blank"><img src="/docs/919674975379@hc21/155708/thmb.jpg?s=s&r=1775113791&t=n" border="0"></a><br /><br />英語文学論１の受理済のレポートです。
読んだ本は以下で、市立図書館で読みやすそうなものを選びました。
シェイクスピア（松岡和子訳）『シェイクスピア全集３  マクベス』ちくま文庫、2016年。
ディケンズ（脇朋子訳）『クリスマス・キャロ[336]<br />＜レポート課題＞
シェイクスピアの『マクベス』とチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の翻訳を読み、それぞれについて、（1）自分の読んだ翻訳の訳者名、出版社、出版年、（2）あらすじ（日本語800字程度）、（3）感想（日本語800字程度）を書きなさい。


本レポートでは、シェイクスピアの『マクベス』と、ディケンズの『クリスマス・キャロル』の翻訳を読み、それぞれの作品について書誌情報、あらすじ、感想を述べる。両作品はどちらもイギリス文学を代表する古典であるが、『マクベス』が人間の野心と破滅を描く悲劇であるのに対し、『クリスマス・キャロル』は人間の改心と再生を描く物語である。二つの作品を読み比べることにより、人間の生き方や選択について考えさせられる点が多かった。

まずシェイクスピアの『マクベス』について述べる。読んだ書誌は、シェイクスピア『マクベス』松岡和子訳、ちくま文庫、2016年である。

（あらすじ）
スコットランドの将軍マクベスは、反乱軍との戦いに勝利した帰り道に、荒野で三人の魔女に出会う。魔女たちは彼に、「コーダーの領主となり、やがて王になる」と予言する。初めは半信半..]]></description>

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