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		<title>タグ“ODA”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/ODA/</link>
		<description>タグ“ODA”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[経済開発論　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953615940170@hc11/85476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by se3286]]></author>
			<category><![CDATA[se3286の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 10:31:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953615940170@hc11/85476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953615940170@hc11/85476/" target="_blank"><img src="/docs/953615940170@hc11/85476/thmb.jpg?s=s&r=1315013483&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の政府開発援助の特徴と問題点について、世界の主要援助供与国と比較しながら論じる

政府開発援助とは何か、日本と世界の主要国の政府開発援助の類似点と相違点とは何か、日本の政府開発援助の問題点と克服策は何か[305]<br />政府開発援助(ＯＤＡ)とは、国際貢献のために先進工業国の政府および政府機関が発展途上国に対して行う援助や出資のことである。所得水準の低い開発途上国の資金には限りがある。しかし開発を進めるには膨大な資金が必要である。所得水準が低いと国民は税金を支払う余裕は薄く、それゆえ税収は少なく、開発のために向けられる財政支出は厳しく制約される。現在ではさまざまな民間投資がなされているが、民間企業による投資は収益を求めての行動であるがためインフラ整備は完成するまで長い期間を要するし、基礎教育や医療などは容易に収益を期待できるようなものでもないため、海外直接投資はこうした分野には向かない。そういった資金を供給するのが政府開発援助である。
世界のＯＤＡ供与国の中でも特に援助の規模が大きいＤＡＣ（ＯＥＣＤ開発援助委員会）主要国による供与先は各国の歴史的事情や地理的近接性、国際政治上の立場などによって個性がある。日本はアジア向けのウェイトが高く、アメリカはエジプトやイスラエルなどの中東、地理的に近接している中南米向けが多い。フランスや英国は旧植民地がアフリカ諸国に多くあることから、これらの諸国に対するＯＤＡが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第６回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62223/thmb.jpg?s=s&r=1264011779&t=n" border="0"></a><br /><br />途上国インフラプロジェクトにおけるプロジェクトファイナンスの可能性または限界について述べよ。
金融機関からの側面
プロジェクトファイナンスは、もともと欧米において石油・ガス・鉱物資源等の開発に関する資金調達手段として考案された。その後そ[352]<br />国際プロジェクト・ODA実務第６回課題
～プロジェクトファイナンスの可能性と限界～
以下に途上国インフラプロジェクトにおけるプロジェクトファイナンスの可能性または限界について述べる。
金融機関からの側面
プロジェクトファイナンスは、もともと欧米において石油・ガス・鉱物資源等の開発に関する資金調達手段として考案された。その後それら資源開発の川下プロジェクト（製油所・天然ガス液化設備・石油化学プラント等）から、発電所・道路等のインフラストラクチャー、さらには通信プロジェクト、スポーツスタジアム、テーマパーク等へのファイナンスにも採用され、応用範囲が拡大してきている。プロジェクトファイナンスの取りまとめにあたっては、個々のプロジェクトの経済的・技術的・法的側面にまで踏み込んだ分析を行う必要があり、そのためには様々な分野での知識と専門性が要求され、金融機関はプロジェクトファイナンスのノウハウと国内外のネットワークを、時間をかけて蓄積する必要がある。また、ローンのアレンジのみならず、ファイナンスに係わる各種アドバイスを提供するファイナンシャルアドバイザー業務にも力を入れ、数多くの実績を積み上げて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第５回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62222/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62222/thmb.jpg?s=s&r=1264011779&t=n" border="0"></a><br /><br />民間金融機関の果たすPF組成における役割をまとめよ。
民間金融機関の果たすPF組成における役割を纏める。
○ファイナンシャルアドバイザーとして
計画の実現に向けてスポンサーを支援する。プロジェクトファイナンスは一般的なコーポレートファ[340]<br />国際プロジェクト・ODA実務第５回課題
～民間金融機関の果たすPF組成における役割～
民間金融機関の果たすPF組成における役割を纏める。
○ファイナンシャルアドバイザーとして
計画の実現に向けてスポンサーを支援する。プロジェクトファイナンスは一般的なコーポレートファイナンスに比べ、関係者が多いなどの複雑かつ多岐に渡る分野をカバーする必要があるために中立な立場での専門家の意見が必要となる。ファイナンシャルアドバイザーは資金計画、資金調達ストラクチャー、調達条件、キャッシュフローモデルといったファイナンスのことだけでなく、コンサルタント、リードアレンジャーの選定や銀行団との交渉のリードなどまでも担う。
○リードアレンジャーとして
キャッシュフローおよびリスクを分析して融資団を組成する。リードアレンジャーは参加銀行を取りまとめ、ファイナンス調印・実行する。そのためにプロジェクトのデューデリジェンスを、銀行団を代表して行い、ファイナンス条件交渉やドキュメンテーションなどの仕事を担う。
○レンダーとして
プロジェクトファイナンスにお金を貸す役割を果たす。技術や保険、市場、ドキュメント、キャッシュ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第４回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62221/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62221/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62221/thmb.jpg?s=s&r=1264011778&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）日本のPFIの今後の展開を阻害する要因を簡潔に列挙した上で、今後の日本におけるPFIの展開可能性につき考えを纏めてみてください。
PFI(Private Finance Initiative)は民間の資金を活用して社会資本を整備しよ[282]<br />国際プロジェクト・ODA実務第４回課題
～PFIの展開可能性～
（１）日本のPFIの今後の展開を阻害する要因を簡潔に列挙した上で、今後の日本におけるPFIの展開可能性につき考えを纏めてみてください。
PFI(Private Finance Initiative)は民間の資金を活用して社会資本を整備しようという考え方である。官民の役割分担を事前に取り決め、公共施設の建築や維持管理を民間企業に任せ、その経営手法を利用して効率的に良質な公共サービスを提供してもらうというものである。
日本のPFIの今後の展開を阻害する要因をまとめる。
①PFI導入実績の不足
PFIを導入するに当たっては、VFM(Value For Money, 支払いに対して最も価値の高いサービスを供給するという考え)の評価や官民のリスク分担、事業者選定に係る審査、契約締結などの専門的知識や新しい発想が求められるものであり、またPFIの事業期間は20年～30年という長期にわたり、先行している事例も事業を進めていく上での様々な課題に直面している。したがって、現時点ではPFI事業の実施プロセス等についての一定の想定はできても、事..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第３回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62220/thmb.jpg?s=s&r=1264011777&t=n" border="0"></a><br /><br />商社にとってのPF案件検討時におけるポイントをまとめよ。
商社がプロジェクトファイナンスの案件を検討し、今回彼らはスポンサー（投資）としての役割を果たすため、以下の注意するポイントが考えられる。

○リスクについて
プロジェクトファ[340]<br />国際プロジェクト・ODA実務第３回課題
～商社にとってのPF案件検討時におけるポイント～
商社がプロジェクトファイナンスの案件を検討し、今回彼らはスポンサー（投資）としての役割を果たすため、以下の注意するポイントが考えられる。
○リスクについて
プロジェクトファイナンスでは、今までのコーポレートファイナンスと異なり、事業主への遡及がない、若しくは限定されるため、投資のリスクが増加する。このため事前に事業収入等のキャッシュフローの確実性引き上げ交渉、キャッシュフローから出資者等の利害関係人に優先して返済を受ける仕組みの構築などリスク管理・リスク分担を決めるファイナンス方式の確認が必要となる。
以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62219/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62219/thmb.jpg?s=s&r=1264011774&t=n" border="0"></a><br /><br />ODAのバンコク地下鉄事業を評価せよ。
日本のODAによってバンコクの地下鉄が建設された。その運営会社であるBangkok Metro Public Company Limited（以下BMCL）の運営・維持管理の体制の問題点を述べる。[262]<br />国際プロジェクト・ODA実務第２回課題
～バンコク地下鉄事業の評価～
日本のODAによってバンコクの地下鉄が建設された。その運営会社であるBangkok Metro Public Company Limited（以下BMCL）の運営・維持管理の体制の問題点を述べる。
まずBMCLの連結財務諸表を載せる。
総資産が減少しているのは、事業と長期ローンの元金の返済に現金および現金相当物を使用したからである。また非流動資産の減少は事業費の償却によるものである。負債が増加したのは株主からの長期借款の増加と利子の増加、そして建設債務の増加によるものである。当期純利益は依然赤字であるが、運賃収入は増加している。その詳細を表す。以下に1日当たりの利用者数（2004年～2008年）を示す。上図は月曜から金曜日の平均利用者数を、下図は全ての曜日での平均利用者数を表す。
BMCLの2003年当初の計画では、1日当たり43万人を見込んでいた。しかし2008年においの実際の利用者数は約17万人であり計画より大きく下回っている。毎年利用者数は約3％の伸びを見せており、このままの伸び率では計画の43万人を達成するの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第１回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:15:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62218/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62218/thmb.jpg?s=s&r=1264011300&t=n" border="0"></a><br /><br />JICA　事業評価報告書を評価せよ

妥当性について
本案件の妥当性の評価はaであった。これに対して異論は無いが当時の電力需要に対する過去、現在、未来にわたるグラフと供給に関しても同様のグラフを示してもらいたかった。これが無いと妥当性[338]<br />国際プロジェクト・ODA実務第１回課題
～JICA　事業評価報告書の感想～
国名：中国
案件名：江西九江火力発電所建設事業（円借款）
妥当性について
本案件の妥当性の評価はaであった。これに対して異論は無いが当時の電力需要に対する過去、現在、未来にわたるグラフと供給に関しても同様のグラフを示してもらいたかった。これが無いと妥当性を真に測れるかが疑問であるからである。
1995年当時江西省において、毎年７％程度を目標として電力投資を増加させる計画であったがそれでもなお電力不足の状態が続くと予想された。また現在においての評価でも、省内に建設されている全ての発電所が運行を開始し、他省からの電力を購入してもなお、省内の電力需要を満たすことができず、2010年には850MW、2015年には4750MWの発電容量が不足すると予想されかつ政策でも発電所建設を推進していると見られるため、この案件に対する妥当性はきわめて高いと考えられる。
効率性について
本案件の効率性の評価はbとなっている。私はcをつけても良いと考える。アウトプットに対しては、日立製作所と伊藤忠商事が携わっていることから、正しく建設さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本のＯＤＡ　二国間援助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55156/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a25_8484]]></author>
			<category><![CDATA[a25_8484の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 21:03:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55156/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55156/" target="_blank"><img src="/docs/959255552325@hc09/55156/thmb.jpg?s=s&r=1252497817&t=n" border="0"></a><br /><br />ミレニアム開発目標と日本のＯＤＡ
二国間援助
　ＤＡＣ諸国の中でも日本は「円借款」という返済を求める形での援助を多く行なっていることが批判を集めている。2004／2005年のＤＡＣ諸国の贈与比率は22カ国中日本が最下位の22位で、ＤＡＣ平均[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の世界]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963325587906@hc08/53155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zgmfx10a]]></author>
			<category><![CDATA[zgmfx10aの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 20:17:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963325587906@hc08/53155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963325587906@hc08/53155/" target="_blank"><img src="/docs/963325587906@hc08/53155/thmb.jpg?s=s&r=1248866254&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の世界Ⅰ　試験対策
①イントロダクション(グローバリゼーション？)
　現代世界は緊密な相互連携が存在するというグローバリゼーションによって特徴付けられる。このグローバリゼーションは利益だけでなく機会享受の不平等性や社会的ルールを欠く[348]<br />現代の世界Ⅰ　試験対策
①イントロダクション(グローバリゼーション？)
　現代世界は緊密な相互連携が存在するというグローバリゼーションによって特徴付けられる。このグローバリゼーションは利益だけでなく機会享受の不平等性や社会的ルールを欠くといった問題点をはらんでいる。経済活動だけでなくグローバリゼーションを大きな市場以上のものにすることが現代世界の課題である。
②戦争について
　戦争とは自衛行為であり、正統な理由がなければ戦争行為とはならない。
近代国際法では国家主権の尊重と絶対化を目的とし、戦争の自由を認めていたが、２０世紀にはいり、戦争を違法化ととらえ、1977年の国際法第２議定書では戦争を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カンボジアへの経済復興支援]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956438832@hc08/51962/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 23102310]]></author>
			<category><![CDATA[23102310の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 21:10:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956438832@hc08/51962/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960956438832@hc08/51962/" target="_blank"><img src="/docs/960956438832@hc08/51962/thmb.jpg?s=s&r=1246709416&t=n" border="0"></a><br /><br />カンボジアへの経済復興支援についてJICA（独立行政法人　国際協力機構）5歳から17歳のうち半数以上が働いている。（多くが農業・漁業を手伝うが、都市部では販売業やゴミ回収につく子供もいる）１日２ドル以下で働く人々の割合が77.7[326]<br />カンボジアへの経済復興支援について
JICA（独立行政法人　国際協力機構）
5歳から17歳のうち半数以上が働いている。（多くが農業・漁業を手伝うが、都市部では販売業やゴミ回収につく子供もいる）
１日２ドル以下で働く人々の割合が77.7％（プノンペンで１世帯が１ヶ月暮らすのに必要なお金は平均268ドルといわれている）
近年の日本のカンボジアへの経済協力（外務省）
　我が国は、2002年1月に対カンボジア国別援助計画を策定し、同国の持続的な経済成長の達成及び貧困対策を中心に、1）持続的な経済成長と安定した社会の実現、2）社会的弱者支援、3）グローバル・イシューへの対応、4）ASEAN諸国との格差是正のための支援の4分野を重点分野として支援を行っている。 　我が国は、対カンボジア援助では最大の援助供与国であり、2005年度までの援助実績は円借款133.09億円、無償資金協力1,090.65億円（以上、交換公文ベース）、技術協力392.47億円（JICA経費実費ベース）である。 
【参考】我が国の経済協力（無償・有償・技協：億円、地雷・アンコール遺跡：万ドル）
我が国ODA実績（暦年）
　 1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会に対する日本の経済援助について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:12:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50457/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50457/thmb.jpg?s=s&r=1243915966&t=n" border="0"></a><br /><br />国際社会に対する日本の経済援助について 　

まず経済援助とは何かである。これは、先進工業国が開発途上国に資金的な援助をすることにより、開発途上国の経済的・社会的開発あるいは福祉の向上に貢献することを目的として行われるものである。日本に[350]<br />国際社会に対しての日本の経済援助について 　まず経済援助とは何かである。これは、先進工業国が開発途上国に資金的な援助をすることにより、開発途上国の経済的・社会的開発あるいは福祉の向上に貢献することを目的として行われるものである。日本における援助資金は、公的資金によるものと民間資金によるものとに大別される。 公的資金では、政府開発援助とその他の政府資金とに分類される。我が国の経済援助は公的資金によるものが多く、そのほとんどが政府開発援助となっている。また、この政府開発援助の総称はODAである。我が国の総援助額は、2000年をもって、約134億ドルとなり、世界第一位の援助国となった。 先のODAに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都議定書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsuo108325]]></author>
			<category><![CDATA[katsuo108325の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:16:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/" target="_blank"><img src="/docs/963314463526@hc08/50458/thmb.jpg?s=s&r=1243916183&t=n" border="0"></a><br /><br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられる[346]<br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられるのではないだろうか。
産業の発展には必ず環境破壊が伴い、今、多くの国々がその問題解決に四苦八苦している。なぜここまで環境問題の解決に各国が必死になっているかというのも、環境破壊は産業の発展に直接関わる問題であるからだ。森林がなくなれば木材がなくなり、川が汚染されればその水は使えなくなる。東・西ドイツの経済発展の違いは環境問題への取り組み方の違いが大きな要因であると考えられるし、第二次世界大戦後の日本の経済発展も森林保護など、環境を考えた行動をとってきたからだと言える。このように産業発展と環境問題の相互関係は極めて重要である。
しかし近年この二つの相互関係だけではなく酸性雨・地盤沈下・温暖化など、人々の生活を直接苦しめる環境問題も起きてきている。それにもかかわらず、普段の新聞やテレビで環境問題について特集で取り上げられるということはほとんどない。たまに教育番..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の国際協力（国際貢献）のあり方について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qute]]></author>
			<category><![CDATA[quteの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 23:52:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962174009546@hc08/21665/" target="_blank"><img src="/docs/962174009546@hc08/21665/thmb.jpg?s=s&r=1212591125&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本の国際協力（国際貢献）のあり方について」
国際協力とは、様々な国の政府、企業、団体、個人が共通の目的「繁栄と平和」に関する合意形成や目的実現のために、国境を越えた利害関係を調整しながら協力するプロセスである。簡単に言うと、「地球上に[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フィリピンに対する日本の援助について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430177701@hc06/14287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by karimero0307]]></author>
			<category><![CDATA[karimero0307の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Aug 2007 01:23:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430177701@hc06/14287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430177701@hc06/14287/" target="_blank"><img src="/docs/983430177701@hc06/14287/thmb.jpg?s=s&r=1187540595&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎ゼミⅡ　課題レポート
フィリピンに対する日本の援助について
フィリピンは我が国の援助対象国のなかで、早くから長期にわたり大部分を占めてきた国の一つである。フィリピンにとって日本はさいだいの援助供与国であり、また、日本にとってフィリピンは[356]<br />基礎ゼミⅡ　課題レポート
フィリピンに対する日本の援助について
フィリピンは我が国の援助対象国のなかで、早くから長期にわたり大部分を占めてきた国の一つである。フィリピンにとって日本はさいだいの援助供与国であり、また、日本にとってフィリピンは最重点供与国のひとつであり、対フィリピン援助の累計はインドネシア、中国、インドについで4位である。
日本のODAが進めるフィリピン援助は、例えば公共事業への支援、教育（教員の育成も含む）、医療、災害の復興支援などがあり、経済面での支援が主となっている。
しかし、日本の援助がフィリピンの、特に貧困層の人々の生活を圧迫しているという状況は実際ある。例えばフィリピ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[21世紀における新たな世界経済のあり方と日本の役割]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasuta2525]]></author>
			<category><![CDATA[rasuta2525の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 16:24:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11539/" target="_blank"><img src="/docs/983431363901@hc05/11539/thmb.jpg?s=s&r=1163748280&t=n" border="0"></a><br /><br />　今後の世界経済の発展を考えるとき、環境問題、人口増加、南北問題を抜きにしては、一歩も進まない。これは国家レベルのみならず、一般庶民である私たちも、その経済活動において同様である。ここでいう経済活動とは、日々の生活のことである。
　元来、商[358]<br />　今後の世界経済の発展を考えるとき、環境問題、人口増加、南北問題を抜きにしては、一歩も進まない。これは国家レベルのみならず、一般庶民である私たちも、その経済活動において同様である。ここでいう経済活動とは、日々の生活のことである。
　元来、商売や経済活動は、自分たちの必要を満たし、基本的な生活（食べ物、住みか、 敵や捕食者からの安全など）を確保するための手段であった。
　産業革命以降、人々の欲求は増大し、必要を満たすためではなく欲求を満たすための消費へと変化した。こうして生産・消費・廃棄活動は膨張したわけだが、今も昔も変わらないことは、人類の経済活動すなわち生活は、他の生物種や自然環境に依存して成り立っていることだ。だが、経済と環境との相互依存関係は無視され、忘れられてきた。
　一部の再生不可能な資源を除けば、地球資源は再生可能であり、ある意味、無限であるといえるだろう。しかし、資源の無駄遣い、暴力的ともいえる環境汚染によって、地球は無残に変化した。
　また、環境劣化と貧困とは密接に関係している。貧しい国では、資源を持続可能な仕方で、利用するという余裕がない。しばしば、食糧と燃料の切迫し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本そして東アジアのODA形態]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/11188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazakura]]></author>
			<category><![CDATA[kazakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2006 23:16:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/11188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/11188/" target="_blank"><img src="/docs/983432409601@hc05/11188/thmb.jpg?s=s&r=1162045008&t=n" border="0"></a><br /><br />日本は1990年代を通じて、世界最大のODA供与国としての地位を維持してきた。日本のODAの規模は1973年に英国、1983年にドイツ、1984年にフランス、1989年には米国を抜いた。以降日本は、1990年を除いて2000年までの間、世界[292]<br />　　
テーマ：日本そして東アジアのODA形態
日本は1990年代を通じて、世界最大のODA供与国としての地位を維持してきた。日本のODAの規模は1973年に英国、1983年にドイツ、1984年にフランス、1989年には米国を抜いた。以降日本は、1990年を除いて2000年までの間、世界最大の援助供与国であり続けた。日本が国際社会において「名誉ある地位を占める」ために行いうる貢献がすなわちODAの拡充であった。1980年代に入ると欧州を中心にODAが伸び悩み、ドナー(支援国・機関)コミュニティーにおいて「援助疲れ」が深刻化した。先進国から開発途上国への資金の流入が細り、元利支払い額が受取額を上回るという逆転が起き、危機意識が強まった。日本のODAはこの問題の緩和に大きな役割を演じた。日本はODAの量的拡大だけでなく、国際社会が共有する目標形式においても重要な役割を担った。現在、世界が達成を目指しているミレニアム目標の原型は、実は日本が中心となって1996年のDAC会合で取りまとめたものである。日本のODA拡大の背後には高度経済成長があった。貿易黒字は1980年代に入り急拡大し「黒字還流」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[統計で見るＯＤＡ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430385501@hc06/10327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by king01]]></author>
			<category><![CDATA[king01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 21:39:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430385501@hc06/10327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430385501@hc06/10327/" target="_blank"><img src="/docs/983430385501@hc06/10327/thmb.jpg?s=s&r=1154781582&t=n" border="0"></a><br /><br />１　国際協力について
（１）興味のある事柄
日本の政府開発援助（Official  Development  Assistance = ODA）の実績と
他国とのODA実績の比較
（２）調査した社会統計類の名称・統計を作成している部[260]<br />　　　　　国際協力　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　
１　国際協力について
興味のある事柄
日本の政府開発援助（Official Development Assistance = ODA）の実績と
他国とのODA実績の比較
調査した社会統計類の名称・統計を作成している部局
ODA白書：
ODA50年の成果と歩みを特集して、日本が半世紀にわたり途上国の発展に果たして
きた役割について、具体的事例を交え記述したもの。今回はODA白書より「日本のODA実績の推移」「DAC主要国のODA実績の推移」を取り上げる。
DAC＝　開発援助委員会（Development 　Assistance　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ DAC加盟国における最優秀・最悪援助国]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430097501@hc06/9418/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chasek]]></author>
			<category><![CDATA[chasekの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Jul 2006 00:56:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430097501@hc06/9418/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430097501@hc06/9418/" target="_blank"><img src="/docs/983430097501@hc06/9418/thmb.jpg?s=s&r=1152201368&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　
DAC加盟国の２２カ国の中から、最優秀・最悪援助国を選んだ。色々なデータを見て考えたが、主観で決めてはいけないと思い、手元にあるデータから決定した。最優秀援助国としてノルウェーを、最悪援助国として日本を選んだ。選考の基[346]<br />１．はじめに
　
DAC加盟国の２２カ国の中から、最優秀・最悪援助国を選んだ。色々なデータを見て考えたが、主観で決めてはいけないと思い、手元にあるデータから決定した。最優秀援助国としてノルウェーを、最悪援助国として日本を選んだ。選考の基準は以下の３つの値から判断した。
２．選考の基準と説明
対GNI比
対GNI比は、その国がどれだけ途上国支援に重点を置いているかが明確に現れる指標である。途上国への資金の流れを促進するために、１９７０年の国連総会でODAの対GNP比０．７％を国際目標とすることが決められた。
２００５年の暫定値で、ノルウェーは対GNI比０．９３％であり、世界第一位の高比率である。第二位はスウェーデンの０．９２％、第三位はルクセンブルクの０．８７％となっている。国際目標の０．７％を達成しているのは第五位のデンマークまでで、国連常任理事国は１カ国も達成できていない。ノルウェーの今後の課題としては、現状の対GNI比を維持すること。そして、自国のGNIを成長させることで実績額を上げることが期待される。　
日本は第１７位の０．２８％である。実績額では世界第二位の支援大国であるが、対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 対中国ODA]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431247801@hc06/7748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cop2006]]></author>
			<category><![CDATA[cop2006の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Mar 2006 21:30:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431247801@hc06/7748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431247801@hc06/7748/" target="_blank"><img src="/docs/983431247801@hc06/7748/thmb.jpg?s=s&r=1143549032&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　近年、中国経済の成長が目覚ましい。21世紀に入り、その存在感は一段と増している。衣服など「Made in China」の商品に出会わない日はない。私は第二外国語に中国語を履修している。以前はアジアよりもヨーロッパに興味があ[322]<br />対中国ODA－その問題とこれから－
はじめに
　近年、中国経済の成長が目覚ましい。21世紀に入り、その存在感は一段と増している。衣服など「Made in China」の商品に出会わない日はない。私は第二外国語に中国語を履修している。以前はアジアよりもヨーロッパに興味があったのだが、中国ビジネスはこれから更に拡大していくと親から言われ、将来一番役に立つと期待して中国語を選択した。人民日報に寄ると現在日本の大学で第二外国語に中国語を選択する大学生の数は、全体の半数以上であるという 。自分の子どもを日本語と中国語のバイリンガルにするため、中華街などにある中華学校に通わせる日本人の親も増えている。横浜中華街にある横浜山手中華学校は募集要項で「バイリンガル教育を実施し、中日二カ国の言語を運用すること ができる、すぐれた交流能力と素養を兼ね備えた学生を育て、将来の学習と仕事の中でより強い競争力を発揮できるという、社会の要請に適応した新しいタイプの人材育成を目ざしています。 」と述べている。このように中国の大国化・グローバル化は日本国内にいても感じることができる。しかし、すでに発展を遂げたかのように..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現在の日本ＯＤＡに関する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430960401@hc06/6084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by M]]></author>
			<category><![CDATA[Mの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 09:29:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430960401@hc06/6084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430960401@hc06/6084/" target="_blank"><img src="/docs/983430960401@hc06/6084/thmb.jpg?s=s&r=1138753759&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本の国内では、厳しい経済・財政状況を反映して、2002年度ＯＤＡ予算は対前年度比10.3％減、2003年度は対前年比4.3％減となっている。最新の予算案でも前年比3.8％減の見通しで、１６年ぶりにＯＤＡ予算が８０００億円を割り込むことは[324]<br />日本の国内では、厳しい経済・財政状況を反映して、2002年度ＯＤＡ予算は対前年度比10.3％減、2003年度は対前年比4.3％減となっている。最新の予算案でも前年比3.8％減の見通しで、１６年ぶりにＯＤＡ予算が８０００億円を割り込むことはほぼ確定となった。１兆円を越えていた日本のＯＤＡ援助額はアメリカに並んで世界最大規模の支出額を誇ったが、国民の不信と批判にさらされ、６年で２割以上削減という大幅な削減を余儀なくされている。
では今後、ＯＤＡに対して日本はどのような対応が必要なのか。それには大きく５つのポイントがあると考える。
１・戦略的アプローチ
現在の日本のＯＤＡ状況に対し、来日する多くの外国政府の閣僚や国際機関の長は、日本のＯＤＡが今後とも実質的役割を果たすよう期待を表明している。
「ＯＤＡの創始国」アメリカには、自国民の利益につながる一貫したＯＤＡ戦略と、その目的や成果を問う活発な言論状況が存在している。翻って、日本のＯＤＡには一貫した理念や政策も、実施を規定する法律も見当たらない。逆に、複雑な予算メカニズムや少ない無償援助といった特異さが目立つ。国連安全保障理事会の常任理事国入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＯＤＡ民間モニタ&minus;報告&minus;インドネシア&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minowa]]></author>
			<category><![CDATA[minowaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 00:22:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3524/" target="_blank"><img src="/docs/983431618101@hc05/3524/thmb.jpg?s=s&r=1133450567&t=n" border="0"></a><br /><br />資料は各場所での写真のみとなっている。



[65]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Subject of the first rate science and mathematics family education expansion plan in  Indonesia]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3426/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minowa]]></author>
			<category><![CDATA[minowaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 20:18:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3426/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3426/" target="_blank"><img src="/docs/983431618101@hc05/3426/thmb.jpg?s=s&r=1132917531&t=n" border="0"></a><br /><br />　The Japanese Government started &quot;the first Indonesia country second rate science and mathematics family education expan[122]<br />Subject of the first rate science and mathematics 
family education expansion plan in Indonesia
ersity of the air graduate school culture science research family culture science major education development program(the Gunma Pref. Tone-gun surface of the minakami town minakami elementary school)
1. First
　The Japanese Government started &quot;the first Indonesia country second rate science and mathematics family education expansion plan&quot; with 5 years of plans from October, 1998 in response to the dema..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＯＤＡ見聞録&minus;インドネシア&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minowa]]></author>
			<category><![CDATA[minowaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 20:01:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3425/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3425/" target="_blank"><img src="/docs/983431618101@hc05/3425/thmb.jpg?s=s&r=1132916481&t=n" border="0"></a><br /><br />　ＯＤＡという言葉さえあまり知らなかったというのが本当のところです。ＯＤＡということを知ったのはある国会議員が国会で、新聞で賑わせていた頃でした。外務省のホ&minus;ムペ&minus;ジを検索しているときに偶然にも「ＯＤＡ民間モニタ&minus;募集」という記事を見つけま[360]<br />ＯＤＡ民間モニタ－として　インドネシアを訪れて
ＯＤＡという言葉さえあまり知らなかったというのが本当のところです。ＯＤＡということを知ったのはある国会議員が国会で、新聞で賑わせていた頃でした。外務省のホ－ムペ－ジを検索しているときに偶然にも「ＯＤＡ民間モニタ－募集」という記事を見つけました。簡単に応募できるようだったので早速応募しました。その時には、まさか自分が行けるようになるとは思ってもいませんでした。今回、インドネシアを訪れたのは群馬県からの２名を含めて、山形、福島、新潟、東京在住の方々を会わせて１０名でした。
インドネシアは日本の５倍の面積と人口は約２億人で中国、インド、アメリカについで世界第４位です。イスラム教徒が９割を占めていますが、イスラム教は国教ではない。通貨はルピアという単位でだいたい７０ルピアが１円でした。
物価は安いのか高いのかよくわかりませんでした。
　【宿泊先のホテルから写したインドネシアの風景】　
インドネシアに対して日本は
有償資金協力として　９９１億６５００万円
無償資金協力として　　７４億５０００万円
技術協力として　　　　１００億６５００万円　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会と日本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meronnpannda]]></author>
			<category><![CDATA[meronnpanndaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 22:12:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/" target="_blank"><img src="/docs/983432302101@hc05/2171/thmb.jpg?s=s&r=1122815564&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国は第二次世界大戦後、貧困に喘ぎながらも目覚しい経済復興を成し遂げ、世界でも有数の経済大国なった。そして先進国の一員として様々な国際協力を現在行なっている。その主なものは、政府中心のＯＤＡ（政府開発援助）活動、ＰＫＯ（国際的平和維持）活[360]<br />｢日本の国際協力（国際貢献）のあり方について述べなさい。」
わが国は第二次世界大戦後、貧困に喘ぎながらも目覚しい経済復興を成し遂げ、世界でも有数の経済大国なった。そして先進国の一員として様々な国際協力を現在行なっている。その主なものは、政府中心のＯＤＡ（政府開発援助）活動、ＰＫＯ（国際的平和維持）活動、イラク人道復興支援活動、地球環境問題の取り組み、民間ではＮＧＯ（非政府組織団体）活動などが挙げられる。本レポートでは、政府中心に行なっている活動内容や問題点を分析し、今後わが国が行なうべき国際協力とは何か、また、一般市民でも行なえる国際協力とは何かについて述べることにする。
　まず「政府開発援助」（ＯＤＡ＝Official Development Assistance）とは何かであるが、これは先進国が直接または国際機関を通じて、開発途上諸国へお金を贈与または貸し付ける有償資金協力（ダム・橋・道路・港湾・発電所・上下水道建設といったインフラ整備の大型プロジェクト）や、無償資金協力（飲み水や食料・医薬品の配布、教育指導）などを行なうことによって、開発途上諸国における貧困をなくし、産業を発展さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シンポジウム（講演会）に参加しての感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 22:35:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1197/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1197/thmb.jpg?s=s&r=1121780138&t=n" border="0"></a><br /><br />まず今回のシンポジウムの前に有森裕子さんのインド偵察報告と加藤シズエ賞の授賞式があったのですが、全体の人口問題へのアプローチを考える前にリクノダクティブ・ヘルス・ライツの見直しと向上のために具体的にどのような活動が有るかということを知ること[360]<br />シンポジウム（講演会）に参加しての感想
まず今回のシンポジウムの前に有森裕子さんのインド偵察報告と加藤シズエ賞の授賞式があったのですが、全体の人口問題へのアプローチを考える前にリクノダクティブ・ヘルス・ライツの見直しと向上のために具体的にどのような活動が有るかということを知ることができました。人口問題へのマクロ的取り組みからミクロ的取り組みへのパラダイムシフトによってどのような活動が末端レベルで行なわれているのかを知る上で、とても有意義だったと思います。
副題が「人口問題とODAを考える」であったことから、今回はODAから人口問題に対する国家のマクロ的投資戦略についてより深く理解するのかと思っ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ バブル崩壊と開発援助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/67/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tottoko]]></author>
			<category><![CDATA[tottokoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 12:37:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/67/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/67/" target="_blank"><img src="/docs/983432450101@hc05/67/thmb.jpg?s=s&r=1107488276&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
１９８６年１１月から１９９１年２月までの５１ヶ月間続き、１９８７年度から４年間の実質ＧＤＰ伸び率は４％を超えたバブル景気。私はこのような機会が与えられるまでバブル景気についてわずかな知識しかなかった。このレポートを自分の興味[352]<br />バブル崩壊
と
開発援助
目次
はじめに
バブル経済の説明
開発援助の説明と現状
比較、考察
おわりに
はじめに
１９８６年１１月から１９９１年２月までの５１ヶ月間続き、１９８７年度から４年間の実質ＧＤＰ伸び率は４％を超えたバブル景気。私はこのような機会が与えられるまでバブル景気についてわずかな知識しかなかった。このレポートを自分の興味のある分野とリンクさせていきたい。このレポートのタイトルは「バブル崩壊と国際協力開発」だ。私は国際開発に興味があるので、バブル崩壊が日本の国際開発にどのような影響を与えたのかリサーチしてみたいと思う。
バブル経済の説明
バブルとは一般に景気が不況から回復しようとするときにおきる金融温和によってひきおこされるものだ。不況による低金利のためマネーサプライが増えると、人々はお金を手にし、資産投資をするようになる。そうすると資産の価値は上がり、人々は値上がりしそうな資産を買おうとする。その繰り返しで資産価値はどんどん高騰していき、資産を買おうという動きが増大していく。これがバブルと言われるものだ。
上のグラフを見ればわかる通り、１９９１年から１９９２年にかけて景..]]></description>

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			<title><![CDATA[ ODAからみた日本と中国の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/66/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tottoko]]></author>
			<category><![CDATA[tottokoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 12:31:46 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/66/" target="_blank"><img src="/docs/983432450101@hc05/66/thmb.jpg?s=s&r=1107487906&t=n" border="0"></a><br /><br />Introduction 

	In the beginning I would like to explain the reason why I took this topic: China and ODA. I was intere[120]<br />China 
and 
Japanese ODA
2004/12/1
Tomohiro Kitagawa
Study of International Exchange
Contents 
Introduction
What is ODA
How?
What for?
From when?
Where?
To whom?
ODA to China
Opportunities
Voices of the people live in the place where ODA is done
How it improve
Unnecessary of ODA 
Prospect
Conclusion 
Introduction 
In the beginning I would like to explain the reason why I took this topic: China and ODA. I was interested in Japanese ODA before, because the media and news paper, they nearly everyda..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 国際協力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/54/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tottoko]]></author>
			<category><![CDATA[tottokoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 17:52:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/54/" target="_blank"><img src="/docs/983432450101@hc05/54/thmb.jpg?s=s&r=1107334346&t=n" border="0"></a><br /><br />私はDevelopment Live!の授業を履修するまでJBICという機関を知らなかった。しかしこのリサーチを進めていく上でJBICの政府組織としての役割、課題がうっすらとであるが見えてきた。また、今回はNGOとの協調関係とJBICが批判[296]<br />目次
はじめに
JBICとは
NGOとのパートナーシップ
JBICの課題
最後に
はじめに
私はDevelopment Live!の授業を履修するまでJBICという機関を知らなかった。しかしこのリサーチを進めていく上でJBICの政府組織としての役割、課題がうっすらとであるが見えてきた。また、今回はNGOとの協調関係とJBICが批判されていることに着目してみようと思う。このレポートでは、最初に「JBICとは何か」、二つ目に「NGOとのパートナーシップ」、三つ目に「JBICの課題」、「最後に」という順番で今回のリサーチ結果を述べたいと思う。
JBICとは
　JBICのホームページによると、JBICとは国際協力銀行（Japan Bank for International Cooperation）の略称であり、政府の行政改革の一環として日本輸出入銀行（輸銀）と海外経済協力基金（OECF)が統合して1999年10月発足した公的金融機関である。 業務の内容は貿易、海外投資に必要な長期資金の融資「海外経済協力業務」また、開発途上国の経済社会開発支援に必要な資金の融資等を行なう日本の対外経済政策「国..]]></description>

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