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		<title>タグ“NGO”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/NGO/</link>
		<description>タグ“NGO”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[広がる経済格差の解決に向けて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134418/]]></link>
			<author><![CDATA[ by diamante]]></author>
			<category><![CDATA[diamanteの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jul 2018 16:10:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134418/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134418/" target="_blank"><img src="/docs/930395464597@hc18/134418/thmb.jpg?s=s&r=1530429036&t=n" border="0"></a><br /><br />2000年以降世界はグローバル化の新たな時代を迎え、様々な面で発展した。国境の枠が無くなったことで海外旅行をする観光客が増加し、外国の文化に接する機会も増え異文化交流が促進された。ヒト・モノ・カネ・情報の流動化により世界経済の融合化と連携深[352]<br />広がる経済格差の解決に向けて 
2000 年以降世界はグローバル化の新たな時代を迎え、様々な面で発展した。国境の枠が
無くなったことで海外旅行をする観光客が増加し、外国の文化に接する機会も増え異文化
交流が促進された。ヒト・モノ・カネ・情報の流動化により世界経済の融合化と連携深化
がみられるようになり、世界規模で貿易が発展した。国際的分業が進み、より効率的な低
コストでの生産が可能となり、物価が低下して社会は豊かになった。今日、我々はグロー
バル化によって様々な利益を享受している。 
その反面、グローバル化は多くの問題をもたらした。多国籍企業による経済支配の高ま
りの結果として世界的な富裕層が増大し、先進国で中流階級の没落・貧困化がみられる一
方、発展途上国では中流階級が成長し、富裕層と貧困層の経済格差がさらに広がることと
なった。驚くべきことに、全世界の人口を 130 人と仮定すると、富裕層とされる人口はた
ったの 3 人であるにも関わらず、貧困層の人口は 30 人もいるということが分かった。また
富裕層が全世界の 82.8％もの富を所有している一方、貧困層は一日たったの 2 ドルで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国における貧困問題とＮＧＯの課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961702214156@hc08/67666/]]></link>
			<author><![CDATA[ by xiaodadada]]></author>
			<category><![CDATA[xiaodadadaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 12:17:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961702214156@hc08/67666/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961702214156@hc08/67666/" target="_blank"><img src="/docs/961702214156@hc08/67666/thmb.jpg?s=s&r=1274411876&t=n" border="0"></a><br /><br />なぜ中国の貧困人口が増加したであろうか。社会保障の不備、政府の貧困緩和政策はさまざまな弊害が存在し、政府の貧困削減目標が完全に達成できないと予想されている。近年来、非政府組織のＮＧＯは登場し、貧困削減を目指す貧困対策NGO(中国では扶貧NG[348]<br />要約
1978年以来、中国では改革開放によって経済が飛躍的で発展を遂げた。経済発展に伴い農村地域に集中した貧困人口が経済改革によって大きく減少した。農村貧困人口が2.5億人から3000万人まで減少した。しかし、2003年には農村貧困人口が減少してない上、80万人が増加した。貧困への逆戻りのことで、やがて中国政府の貧困削減計画が達成できでなかった。また、都市部の貧困も深刻な問題となった。その原因の一つは従来の計画経済が市場経済体制へ転換につれて、産業構造の調整に伴い国有企業の再編・統廃合の過程で大量の失業者が生まれたことだと言われた。都市貧困人口の増大も大きい社会問題になっている。
なぜ中国の貧困人口がまた増加したであろうか。社会保障の不備、政府の貧困緩和政策はさまざまな弊害が存在し、政府の貧困削減目標が完全に達成できないと予想されている。近年来、非政府組織のＮＧＯは登場し、貧困削減を目指す貧困対策NGO(中国では扶貧NGOと呼ばれる)の活動は活発化しており、ＮＧＯは新たな貧困対策の担い手になりつつあり、ＮＧＯの重要性と役割への期待が高まっている。
　この研究計画では、中国現階段の貧困現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和政策から見る冷戦後の世界情勢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 15:16:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/61824/thmb.jpg?s=s&r=1263276968&t=n" border="0"></a><br /><br />平和政策から見る冷戦後の世界情勢
　大芝亮編『平和政策』について評判し、紹介している。以下のような本書の要約と評価について書かせている。
　第1部の国際紛争についてどういうふうに捉えるのかについて、総数5章の中で、リアリズム（現実主義）、リベラリズム（理想主義）の構造、冷戦後の紛争から捉え、こうした紛争構造を深く取り入れ、アイデンティティからの政治的問題、文明との衝突、グローバリゼーションの拡大による新しい紛争構造の形成である。
　また、紛争の予防するための国際法、国際組織の取り組み、特に国際連盟の失敗から国際連合の形成まで、国連による平和維持するための活動について深く議論していた。地域機構の再登場、国連のような大きな組織から細分化され、各地域機構による平和維持と協力体制を行った。所謂、欧州モデルの脱却し、地域的にアプローチを成り立った。
　そのため、新しい経済組織の構想も生み出し、各国間も自由貿易を通じて平和活動を行ったが、冷戦期の封じ込め政策による南北問題も取り入れ、自由貿易、経済発展による政治民主化、平和政策への道を進めたとはいえ、新たの問題にもなり、国の内部の政..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NPOとのパートナーシップについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/60143/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 13:47:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/60143/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/60143/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/60143/thmb.jpg?s=s&r=1259556472&t=n" border="0"></a><br /><br />NPOとのパートナーシップについて　　　　　　　　　　　２年の前期レポート　A＋評価
テーマ；①現行日本の行政組織について
私は今後の行政活動においてますますNPO、NGOなどの非政府の市民組織と行政組織のパートナーシップ（連携）が重要となってくると考え、それらの連携強化の必要性と今後の可能性について述べていきたい。確かに行政とNPO,NGOとの連携は２０年前と比べて改善されており、特定非営利活動促進法や多くの条例に条文化されている。だが、改めてそのことについて見直してみると、書類だけ表面的に整った物を提出すれば素直に行政に認可されてしまうことの弊害からそういった非営利組織を利用してお金を設けているという事件、行政の関わり具合の難しさやNPO活動実績の評価の難しさなどがあり、決して順風満帆なわけではない。そこで今回はなぜ行政と市民グループが協力をしていかなければならないかなどを一部アメリカの例と比較しながら、行政とNPOのさらなる連携強化を政策提言したい。なお、NGOや非政府の市民的組織などは代表してNPOと表記する。NGOとNPOは厳密に比べれば、NGOは国際的なものであるが最広義の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都議定書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsuo108325]]></author>
			<category><![CDATA[katsuo108325の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:16:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963314463526@hc08/50458/" target="_blank"><img src="/docs/963314463526@hc08/50458/thmb.jpg?s=s&r=1243916183&t=n" border="0"></a><br /><br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられる[346]<br />ポスト京都議定書
――現実主義的政治と地球温暖化対策――
序 論
今人類の生存、あるいは現代文明の維持を脅かす問題を考えた時、私たちは何を感じるだろうか。核兵器の存在もその一つだろう。しかし最近ではそれに加えて地球環境問題もあげられるのではないだろうか。
産業の発展には必ず環境破壊が伴い、今、多くの国々がその問題解決に四苦八苦している。なぜここまで環境問題の解決に各国が必死になっているかというのも、環境破壊は産業の発展に直接関わる問題であるからだ。森林がなくなれば木材がなくなり、川が汚染されればその水は使えなくなる。東・西ドイツの経済発展の違いは環境問題への取り組み方の違いが大きな要因であると考えられるし、第二次世界大戦後の日本の経済発展も森林保護など、環境を考えた行動をとってきたからだと言える。このように産業発展と環境問題の相互関係は極めて重要である。
しかし近年この二つの相互関係だけではなく酸性雨・地盤沈下・温暖化など、人々の生活を直接苦しめる環境問題も起きてきている。それにもかかわらず、普段の新聞やテレビで環境問題について特集で取り上げられるということはほとんどない。たまに教育番..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カンボジアの現状考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35705/thmb.jpg?s=s&r=1233297704&t=n" border="0"></a><br /><br />カンボジアの現状考察
カンボジアは1949年にはフランスから独立し、カンボジア王国が誕生した。しかし、独立した後長い間で内戦を起こっていた。さらに、共産政権の統治の下で国民の生活をよくなくなった。東南アジアの全ての王国の中で、多くの問題が持[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NGO論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:20:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33317/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33317/thmb.jpg?s=s&r=1231507233&t=n" border="0"></a><br /><br />NGO論　レポート課題
１．はじめに 
以前、国際関係論の講義で、国連の平和維持活動について学んだことがある。そこで、現在でも世界中のさまざまな国で、紛争が絶えなく続いているという事実を知った。その講義では政府や国連の機能や活動について学ぶ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ローカル・デモクラシーについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962046845824@hc08/21945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ammie]]></author>
			<category><![CDATA[ammieの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 15:36:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962046845824@hc08/21945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962046845824@hc08/21945/" target="_blank"><img src="/docs/962046845824@hc08/21945/thmb.jpg?s=s&r=1213857370&t=n" border="0"></a><br /><br />ローカル・デモクラシーについて
２０世紀末から「国家・家庭の必要性」に加えて「地域という社会の必要性」が生じ、「社会の主義」を求める運動が起きた。その「社会の主義｣を求める運動は私たちの身近なところではNPOという市民活動の中に見ることがで[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地域国際総論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430982701@hc06/12438/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taratyan]]></author>
			<category><![CDATA[taratyanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 14:07:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430982701@hc06/12438/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430982701@hc06/12438/" target="_blank"><img src="/docs/983430982701@hc06/12438/thmb.jpg?s=s&r=1167541666&t=n" border="0"></a><br /><br />「例えば、家庭や飲食店の残り物をある箱に入れ、それが貧困の人がいる地域にもう一つ箱が置いてあって、箱の中にいれたものがあっという間に向こう側に届くドラえもんの道具みたいなのがあったら、どれだけ簡単に世界の貧しい人たちを救えるんだろうね。」
[358]<br />「例えば、家庭や飲食店の残り物をある箱に入れ、それが貧困の人がいる地域にもう一つ箱が置いてあって、箱の中にいれたものがあっという間に向こう側に届くドラえもんの道具みたいなのがあったら、どれだけ簡単に世界の貧しい人たちを救えるんだろうね。」
という友達とした会話を、NGOの講義を聞いているときに思い出しました。確かに、この世の中でそのような道具を存在させることは到底難しいことであるけど、ごく当たり前な日常生活を送る中でも、1秒1分と貧しい国の人たちをどうやったら救うことができるのかと考えることによって、少なからずボランティアへの考えが広まり、世界の貧困を救おうという意識が高まると思います。また、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NPO、NGO論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429937801@hc06/11019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by garibenn]]></author>
			<category><![CDATA[garibennの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Oct 2006 11:50:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429937801@hc06/11019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429937801@hc06/11019/" target="_blank"><img src="/docs/983429937801@hc06/11019/thmb.jpg?s=s&r=1159930247&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、山内直人氏の書いた「ノンプロフィット・エコノミー　〜NPOとフィランソロピーの経済学〜」を読み、書評と現在のNPOの概観と今後を述べていく。
はじめに、この本の紹介をする。民間非営利セクターの営み、すなわち助成財団、私立学校、草の根[344]<br />NPO・NGO論
私は、山内直人氏の書いた「ノンプロフィット・エコノミー　～NPOとフィランソロピーの経済学～」を読み、書評と現在のNPOの概観と今後を述べていく。
はじめに、この本の紹介をする。民間非営利セクターの営み、すなわち助成財団、私立学校、草の根市民団体などNPOと総称される組織の行動原理や、寄付、ボランティアといったフィランソロピー活動について、経済分析の方法を用いて、理論と実証の両面から包括的に分析したものである。最近、とりわけ阪神大震災以降、こうした民間非営利活動への関心は、研究者や政策担当者の間だけでなく、一般市民の間でも急速に高まってきた。しかし、そもそも市場経済システムの中になぜNPOが存在するのか、営利企業との本質的な違いをどこに求めるか、寄付やボランティアはどのような動機によって行われるのか、寄付税制などの制度はどのように設計されるべきか、といった基本的な問いに納得のゆく説明を与えることは簡単ではない。この本の主要な目的は、こうした問いに経済理論的かつ整合的な回答を与えてくれるものである。
NPO・NGO、民間非営利セクター、フィランソロピー、ボランティアとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ハイチの子ども]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7611/]]></link>
			<author><![CDATA[ by abcdes]]></author>
			<category><![CDATA[abcdesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 10:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7611/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7611/" target="_blank"><img src="/docs/983430682601@hc06/7611/thmb.jpg?s=s&r=1142473482&t=n" border="0"></a><br /><br />ハイチについて
　かつてフランスの植民地だったハイチは、アフリカから連れてこられた奴隷たちが、自由を求めて立ち上がったことによって建国された。しかしその後、占領、独裁政治、クーデターなど波瀾の歴史を歩み、経済や環境の荒廃が進むことになる。[356]<br />ハイチの子ども
ハイチについて
　かつてフランスの植民地だったハイチは、アフリカから連れてこられた奴隷たちが、自由を求めて立ち上がったことによって建国された。しかしその後、占領、独裁政治、クーデターなど波瀾の歴史を歩み、経済や環境の荒廃が進むことになる。以前は熱帯の緑につつまれていた島も、炭を得るために木の伐採が進み、今では20年前の3％しか森が残っていない。国民の３人に２人は農業に従事しているが、雨のたびに土壌は海へと流され、土は痩せて作物の収穫が減り、子どもを学校へ送ることもままならない。そのため教育の普及が進まず、小学校に通う子どもは２人に１人と言われる。失業率70％と言われている現状では、都会に出ても安定した仕事を得ることは難しく、多くの人がスラムに住んで、その日暮らしをしている。
面積：四国の約1.5倍　　人口：約867万人(2002年)　　首都：ポルトー・プランス　　　　　　　
気候：熱帯性　　言語：クレオール語（大衆言語）フランス語（公用語）
宗教：ローマンカトリック（80％）プロテスタント（16％）　同時に80～90％がヴードゥー教
民族構成：アフリカ系黒人（95％）そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ Agrofairによるフェア・トレード]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by abcdes]]></author>
			<category><![CDATA[abcdesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 10:36:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7610/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7610/" target="_blank"><img src="/docs/983430682601@hc06/7610/thmb.jpg?s=s&r=1142473001&t=n" border="0"></a><br /><br />　アグロフェア（Agrofair）はオランダのＮＧＯソリダリダドによって設立されたＡＴＯである。ソリダリダドは、マックス・ハベラー・マークを創ったＮＧＯマックス・ハベラーを創設した、いわばフェア・トレード界における先駆者だ。アグロフェアは生[344]<br />Agrofairによるフェア・トレード
　アグロフェア（Agrofair）はオランダのＮＧＯソリダリダドによって設立されたＡＴＯである。ソリダリダドは、マックス・ハベラー・マークを創ったＮＧＯマックス・ハベラーを創設した、いわばフェア・トレード界における先駆者だ。アグロフェアは生鮮果実のフェア・トレードに取組んでおり、主力商品はバナナである。アグロフェアはFLOがバナナの基準をつくる前に、バナナのフェア・トレードを始めたため、独自のフェア・トレード・ブランド「oke」と、フェア・トレードと有機認証を取った「Eko-oke」を持っている（現在はFLO認証も取っている）。1996年、オランダ市場に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[OXFAMのMake Trade Fairキャンペーン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7609/]]></link>
			<author><![CDATA[ by abcdes]]></author>
			<category><![CDATA[abcdesの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 10:28:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7609/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7609/" target="_blank"><img src="/docs/983430682601@hc06/7609/thmb.jpg?s=s&r=1142472530&t=n" border="0"></a><br /><br />　OXFAMはフェア・トレードを推進する世界的NGOであり、それが行うキャンペーンの影響力は大きい。OXFAMは2002年に、Make Trade Fairキャンペーン（以下MTFキャンペーン）を開始した。MTFキャンペーンは、国際貿易のル[284]<br />OXFAMのMake Trade Fairキャンペーン
　OXFAMはフェア・トレードを推進する世界的NGOであり、それが行うキャンペーンの影響力は大きい。OXFAMは2002年に、Make Trade Fairキャンペーン（以下MTFキャンペーン）を開始した。MTFキャンペーンは、国際貿易のルールを改定することを目的としており、改定により貿易は、世界の貧困撲滅に対して目覚しい結果をもたらすことができる、としている。このキャンペーンの主な目的には以下のようなものがある。 
IMFや世界銀行主導による貧しい人々への影響を顧みずに、やみくもに途上国に市場開放を迫る条件付プログラムを中止すること。 
第三世界諸国の市場参入を容易にし、先進国の農産物の過剰生産に対する補助金を打ち切り、輸出ダンピングをやめさせる。加えてWTOのルールを変更し、発展途上国が自国農産物を保護できるようにすること。 
多様化を推し進めるために新たに国際的農産物機関を創設し、過剰供給を防ぎ、ある程度価格が高値安定して生産者が十分な暮らしを営めるようにすること。また、企業の商慣行を変えさせ公正な価格で取引を行うこと。 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「フェアトレードの現状」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431823301@hc05/7105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by porepore2you]]></author>
			<category><![CDATA[porepore2youの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 01:38:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431823301@hc05/7105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431823301@hc05/7105/" target="_blank"><img src="/docs/983431823301@hc05/7105/thmb.jpg?s=s&r=1140799087&t=n" border="0"></a><br /><br />　フェアトレードは「公正貿易」とも呼ばれ、コーヒーや紅茶、バナナなどを生産する途上国の貧しい小農家や農園労働者を支援するために始められた。産品の相場価格が下がると、彼らは再生産の費用さえまかなえなくなってしまう。そこで最低買取価格を保証した[360]<br />「フェアトレードの現状」　　　　　　　　　
今回私は授業でも取り上げられたフェアトレードについて考察していきたいと思う。
フェアトレードは「公正貿易」とも呼ばれ、コーヒーや紅茶、バナナなどを生産する途上国の貧しい小農家や農園労働者を支援するために始められた。産品の相場価格が下がると、彼らは再生産の費用さえまかなえなくなってしまう。そこで最低買取価格を保証したり、一定割合の奨励金を加えた買取価格を設定することで、彼らが持続的・計画的に生活できるようにしようというものである。買い取り価格には、単に再生産に必要な分だけでなく、生産者の「将来に対する投資」のための分が含まれていて、彼らは得た利益や奨励金を学校や水道建設などの基金に充て、自身の手で社会の発展や生活の向上を図っていくことができるのである。 　フェアトレードは、１９６０年代に人道的側面の強い運動としてヨーロッパで始まったもので、ＮＧＯの人々が途上国の産品を買ってきて自国の「第三世界ショップ」などで売る形で広まった。その後一般のマーケットにも販路を広げようと、１９８９年にオランダでラベル運動を開始。これはフェアトレードの認証基準を作り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[開発教育の転換期と平和教育の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 21:53:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6928/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6928/thmb.jpg?s=s&r=1140008026&t=n" border="0"></a><br /><br />開発教育は、1960年代後半、スウェーデン、オランダ、イギリス、カナダなど、開発途上国の援助に関わってきた欧米のボランティア活動やNGOによって、その文化や社会、人々の暮らしを学ぶことを通して支援を促していく教育として始まった。日本では19[342]<br />開発教育の転換期と平和教育の関係
　開発教育は、1960年代後半、スウェーデン、オランダ、イギリス、カナダなど、開発途上国の援助に関わってきた欧米のボランティア活動やNGOによって、その文化や社会、人々の暮らしを学ぶことを通して支援を促していく教育として始まった。日本では1979年に第１回開発教育シンポジウムが開かれ徐々に開発教育に対する認識が深まり、1982年12月には開発教育協議会が結成された。その活動の成果もあり、まだ一般化されはしないものの80年代はじめにはひとつの教育内容として認知されるようになる。これが一度目の転換期と言えるであろう。
しかしその後、90年代にかけて、先進工業国の生活と途上国の間に貧困、環境破壊などの問題が構造的に関係していることが明らかになるにつれ、自分たちの生活や生き方を考え直し、この問題の解決に向けて一人ひとりが参加・行動できるような教育へと発展した。そのきっかけとなる最初のできごとは、1961年～70年にかけて実施された「第一国連開発の10年計画」が不成功に終わったことであった。この計画の目的は、大規模技術と資本の移転により、経済成長を速めることで途..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[&nbsp; ボランティア活動の自発性とボランティア活動を推進するＮＰＯの関係について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431326701@hc05/4554/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ptmiyake]]></author>
			<category><![CDATA[ptmiyakeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 05:07:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431326701@hc05/4554/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431326701@hc05/4554/" target="_blank"><img src="/docs/983431326701@hc05/4554/thmb.jpg?s=s&r=1136318847&t=n" border="0"></a><br /><br />〈ボランティア活動の自発性について〉
　「ボランティア」とは現代社会で起こっているさまざまな問題や課題に対し、個人の自由な意志によって、金銭や名誉の対価を求めず、社会的貢献を行い、連帯を生み出そうとする人々を指す言葉である。定義としては、[356]<br />　「ボランティア活動の自発性とボランティア活動を推進するＮＰＯの関係について述べよ。」
〈ボランティア活動の自発性について〉
　「ボランティア」とは現代社会で起こっているさまざまな問題や課題に対し、個人の自由な意志によって、金銭や名誉の対価を求めず、社会的貢献を行い、連帯を生み出そうとする人々を指す言葉である。定義としては、自発性、主体性、社会性、無償性といった特質をもった人々とされることが多い。ボランティアの語源には、「自由意志」という意味が含まれており、日本の類似語である「奉仕」では表現しきれない部分がある。ボランティアとは、「個の自立と他者との連帯をもとに、新しい社会の創造に、自ら進んで参加する人」であり、その前提には個の自発性がある。ボランティア活動は人間が人間らしく生きようとするときに求める行為の一つであり、結果として自己実現に役立っている。
　イギリス革命の混乱状態にあったイギリスで、自分たちの村や町を自分たち自身で守るため、自ら進んで自警団に参加する人たちをボランティアと呼ぶようになった。これが「ボランティア」という言葉の起源であるという。その後、18世紀後半から19世紀..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京エコロジーセンターの環境教育への改善提案（英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431698601@hc05/3264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyohiyo]]></author>
			<category><![CDATA[hiyohiyoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Nov 2005 14:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431698601@hc05/3264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431698601@hc05/3264/" target="_blank"><img src="/docs/983431698601@hc05/3264/thmb.jpg?s=s&r=1132379082&t=n" border="0"></a><br /><br />1. Problems - from audit observation -
1-1 Financial aspect
The whole running cost of MIYAKO ecology center is from En[120]<br />Problems - from audit observation -
Financial aspect
The whole running cost of MIYAKO ecology center is from Environmental agency at Kyoto city government.
Budgets for MIYAKO ecology center in 2004 is 180,103,000 yen1). It was reduced from one in 2003 (192,056,000 yen) for almost 10,000,000 yen1). MIYAKO ecology center is operated by Kyoto city environmental program association, which is an extra-governmental body of Kyoto city2). So there is a problem that, in fact, the Kyoto city government is..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会と日本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meronnpannda]]></author>
			<category><![CDATA[meronnpanndaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 22:12:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432302101@hc05/2171/" target="_blank"><img src="/docs/983432302101@hc05/2171/thmb.jpg?s=s&r=1122815564&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国は第二次世界大戦後、貧困に喘ぎながらも目覚しい経済復興を成し遂げ、世界でも有数の経済大国なった。そして先進国の一員として様々な国際協力を現在行なっている。その主なものは、政府中心のＯＤＡ（政府開発援助）活動、ＰＫＯ（国際的平和維持）活[360]<br />｢日本の国際協力（国際貢献）のあり方について述べなさい。」
わが国は第二次世界大戦後、貧困に喘ぎながらも目覚しい経済復興を成し遂げ、世界でも有数の経済大国なった。そして先進国の一員として様々な国際協力を現在行なっている。その主なものは、政府中心のＯＤＡ（政府開発援助）活動、ＰＫＯ（国際的平和維持）活動、イラク人道復興支援活動、地球環境問題の取り組み、民間ではＮＧＯ（非政府組織団体）活動などが挙げられる。本レポートでは、政府中心に行なっている活動内容や問題点を分析し、今後わが国が行なうべき国際協力とは何か、また、一般市民でも行なえる国際協力とは何かについて述べることにする。
　まず「政府開発援助」（ＯＤＡ＝Official Development Assistance）とは何かであるが、これは先進国が直接または国際機関を通じて、開発途上諸国へお金を贈与または貸し付ける有償資金協力（ダム・橋・道路・港湾・発電所・上下水道建設といったインフラ整備の大型プロジェクト）や、無償資金協力（飲み水や食料・医薬品の配布、教育指導）などを行なうことによって、開発途上諸国における貧困をなくし、産業を発展さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NGO]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/2121/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roadgoese]]></author>
			<category><![CDATA[roadgoeseの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 17:55:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/2121/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/2121/" target="_blank"><img src="/docs/983432259301@hc05/2121/thmb.jpg?s=s&r=1122800106&t=n" border="0"></a><br /><br />December&#039;s 9-magnitude earthquake and subsequent tsunami killed at least 156,000 people along the Indian Ocean-- 104,000[120]<br />Earthquake
Introduction
December&#039;s 9-magnitude earthquake and subsequent tsunami killed at least 156,000 people along the Indian Ocean-- 104,000 in Indonesia, over 30,000 in Sri Lanka, 15,000 in India and more than 5,000 in Thailand. Deaths were also reported in the Maldives, Myanmar, Bangladesh and several east African nations. It was the most widespread natural disaster in living memory. The global response to the disaster has been unprecedented -- governments and agencies have pledged more th..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NGOの経営環境について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/1779/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sz2009]]></author>
			<category><![CDATA[sz2009の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 00:07:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/1779/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/1779/" target="_blank"><img src="/docs/983432421201@hc05/1779/thmb.jpg?s=s&r=1122476856&t=n" border="0"></a><br /><br />NGO活動は、環境問題、核問題、軍事問題、人権問題、経済問題、南北問題など地球規模の問題群を解決することで目覚しい成果をあげている。しかしNGO活動はどの国、どの地域に限らず、成果をあげるまではあまりにも順調ではない。それは、NGOは複雑な[342]<br />NGOの経営環境について
NGO活動は、環境問題、核問題、軍事問題、人権問題、経済問題、南北問題など地球規模の問題群を解決することで目覚しい成果をあげている。しかしNGO活動はどの国、どの地域に限らず、成果をあげるまではあまりにも順調ではない。それは、NGOは複雑な経営の外部環境と内部環境をもっている組織からである。
まず、NGOの経営環境とは何か。NGOが経営活動を行っている「場」、それを[経営環境]という。その経営環境には①内部環境と、②外部環境がある。内部環境にはNGOがもっている経営資源、例えば技術、スタッフ、資金などの問題、NGOがおかれている内部構造、NGOが何かを達成しようとしている理念などが含まれる。外部環境は、NGOを取り囲んでいる多様な「利害者集団」からなる。具体的に言うと、①民間企業、②スタッフ、③政府、④地域社会などである。つまり文化的社会環境、政治、法律的環境、経済的環境などが外部環境として無視できない。以下はNGOの外部環境と内部環境の問題点及び解決策について論じていく。
外部環境の問題
①資金、助成金をめぐる問題
　NGO活動を制約している最大の要因は資金..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもの権利条約]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221401@hc05/1736/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mai24th]]></author>
			<category><![CDATA[mai24thの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 17:33:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221401@hc05/1736/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221401@hc05/1736/" target="_blank"><img src="/docs/983432221401@hc05/1736/thmb.jpg?s=s&r=1122453196&t=n" border="0"></a><br /><br />ハンドブック子どもの権利条約〜前文『子どもの権利条約が成立するまで』
1その日の国連総会議場で
1989年11月20日、国連総会で「子どもの権利条約」が満場一致で採択される。
J．P．デクエヤル国連事務総長「&hellip;人類の全ての人権と基本的[326]<br />教育計画論演習Ⅰ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ハンドブック子どもの権利条約～前文『子どもの権利条約が成立するまで』
1その日の国連総会議場で
1989年11月20日、国連総会で「子どもの権利条約」が満場一致で採択される。
J．P．デクエヤル国連事務総長「&hellip;人類の全ての人権と基本的自由を尊重することを共通
の目的として&hellip;」
ユニセフ事務局長ジェームズ・P・グラント「&hellip;全世界の子どものための大憲章&hellip;」
と二人は語り、子どもの権利条約成立を皆で祝った。
2長いみちのり
1924年（大正13年）「子どもの権利に関するジュネーヴ宣言」が国際連盟で採択される。
当時日本ではこの宣言をほとんど知らされていなかった。
&larr;軍部、教育界が障害になっていた。新渡戸稲造はこのことをひどく嘆いた。
子どもに対して最善なものを&hellip;という理念が反映されているジュネーヴ宣言を受け継いで&hellip;
1948年12月「世界人権宣言」　　　　　1959年11月「子どもの権利に関する宣言」
1966年12月「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約」
　　　　　　「市民的及び政治的権利に関する国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本におけるNGOの大きな流れ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373401@hc05/1082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matudasigoto]]></author>
			<category><![CDATA[matudasigotoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 19:40:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373401@hc05/1082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373401@hc05/1082/" target="_blank"><img src="/docs/983432373401@hc05/1082/thmb.jpg?s=s&r=1121683238&t=n" border="0"></a><br /><br />NGOとは、Non-Government Organizationの略称である。この言葉は、国連憲章に登場したもので、そこでは国連と連携する民間団体を指している。国連の認めるNGOは国連NGOと呼ばれているが、一般には草の根レベルで海外協力[288]<br />１．ＮＧＯの活動全般について
（１）日本におけるNGOの大きな流れ 　まず、NGOとは、Non-Government Organizationの略称である。この言葉は、国連憲章に登場したもので、そこでは国連と連携する民間団体を指している。国連の認めるNGOは国連NGOと呼ばれているが、一般には草の根レベルで海外協力を進めている民間団体を指し、営利を目的としない活動を行うものである。
もともとは、ODAが国家単位で国際援助を行ってきた。日本のODA援助額は世界第2位を誇るが、2003年アメリカのシンクタンクのランキングによると、日本は先進国中最下位と、高出資にもかかわらず関心が低いと評価されているのである。一方で、民間単位で活動を行うNGOに期待が集まっている。
NGOにおける日本の歴史は浅く、1960年代に始まったと考えられている。マスコミなどで取り上げられるようになったのは、1980年代に入ってからであった。1960年には東南アジア農村指導養成所が設立され、61年にはオイスカ・インターナショナルが設立されるとともに72年に初めて日本政府からの補助金を受け、これが国とNGOとのつながり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地雷廃絶日本キャンペーン（JCBL）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/953/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 15:38:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/953/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/953/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/953/thmb.jpg?s=s&r=1121409538&t=n" border="0"></a><br /><br />　1990年代のカンボジアでは毎年1000人を超える地雷犠牲者が出ていた。毎日12人が犠牲者となっていたのである。そしてその８割は立場の弱い農民たちであった。それは、戦後の国際協力の恩恵にあずかれた都市部の住民とそうでない農村部の住民との生[340]<br />地雷廃絶日本キャンペーン（JCBL）
現代文化学部福祉社会学科
【JCBLとは】
去る7月3日、愛知国際博覧会へ出かけ、その中の地球市民村に出展している地雷廃絶日本キャンペーンのパビリオン「みんなでなくそう　対人地雷　館」を訪れた。地雷廃絶日本キャンペーンとは一般に「JCBL（ジェイ・シー・ビー・エル）」と呼ばれ、これは「Japan Campaign to Ban Landmines」の略である。このNGO（非政府組織）は「地雷禁止国際キャンペーン（ICBL）」が対人地雷全面禁止条約（通称オタワ条約）の成立に向けて活動していた1997年7月、日本国内でばらばらに活動をしていた複数のNGOや個人がおのおのの力を終結していこうと一つにまとまったことで発足した。
【JCBLの理念】（HPより抜粋）
JCBLは地雷問題を､人道上､および社会の再建､開発を阻害する環境上の問題と捉え､市民団体の意思と経験･専門的知識を結集し､各国政府および国際社会に対して地雷廃絶のキャンペーンを行い､対人地雷の完全廃止実現のための地雷探知および除去､被災者に対する援助､地雷被害を最小に食い止めるための地雷教育の拡..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ NGOとアカウンタビリティー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/64/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tottoko]]></author>
			<category><![CDATA[tottokoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 12:20:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/64/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432450101@hc05/64/" target="_blank"><img src="/docs/983432450101@hc05/64/thmb.jpg?s=s&r=1107487245&t=n" border="0"></a><br /><br /> はじめに
　私は以前、一年間と短期間ではあるが地雷除去NGOに所属していた。それはオーストラリアでのアフガニスタンの少年との出会いによって、アフガニスタンなどの複雑な歴史のある国の紛争や地雷などの実情を垣間見たからである。しかし、そこで[348]<br />はじめに
　私は以前、一年間と短期間ではあるが地雷除去NGOに所属していた。それはオーストラリアでのアフガニスタンの少年との出会いによって、アフガニスタンなどの複雑な歴史のある国の紛争や地雷などの実情を垣間見たからである。しかし、そこで私に課された主な活動は街頭募金などでの「学生の参加」という広報的な意味を持ったものであった。確かにそのような学生ボランティアなどがいないとNGO組織として成り立たないであろうが、私の所属していたNGOはどのようなメカニズムで活動していたのか、そしていまだにNGOとはなんなのか、近年のメディアがなぜ頻繁・はやり言葉のようにNGOを取り上げているのか、主な目的が営利目的でない組織がなぜ世界中で存在感を保ちながら活動できるのか、など漠然としている点が多々ある。このような私の抱いている疑問をひとつずつ紐解きながらNGOとは一体なんなのかを明らかにし、NGOというトピックにアプローチしていく。
NGOの歴史
　国際協力NGOセンター（JANIC）によると、NGOとはNon-Government Organizationの略称で直訳すると「非政府組織」となる。 JA..]]></description>

		</item>

	</channel>
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