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		<title>タグ“N20100”の公開資料</title>
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		<description>タグ“N20100”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日本大学 通信「イギリス文学史I(科目コード N20100)」課題2 合格レポート(2019年度〜2022年度)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/149837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu4523]]></author>
			<category><![CDATA[yuu4523の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Oct 2022 23:59:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/149837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/149837/" target="_blank"><img src="/docs/923537034567@hc20/149837/thmb.jpg?s=s&r=1665327568&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学 通信「イギリス文学史I(科目コード N20100)」課題2 (2019年度〜2022年度)の合格レポートとなります。
なかなか合格できない方々に参考にして頂ければと思います。

・課題は1番を選択しています。

課題[292]<br />まず、代表的な詩人の一人目として、Thomas Sackville(Lord Buckhurst)を挙げる。彼は、エリザベス一世の元で裁判官や大蔵卿を勤めていた剛直な政治家な面も持ち合わせていた。エリザベス女王の統治前期は英詩の全盛期で詩的活動こそ盛んに行われていたが突出した作品は見られなかった。その中で、Sackvilleは、一連の系統だった詩史の企画&rdquo;A Mirroure for Magistrates&rdquo;に寄稿した。その2篇の詩&rdquo;The Induction&rdquo;と&rdquo;The Complaint of Buckingham&rdquo;こそが、この時期に最も優れた詩であるとされ彼の代表作でもある。前者の作品は中世最大の詩人といわれるGeoﬀrey Chaucerと次に述べるEdmund Spenserの間を繋ぐ英詩として注目されている。 
二人目として、Edmund Spenserを挙げる。彼は、仕立屋の子としてロンドンで生まれる。ケンブリッヂ大学でギリシャ・ローマの古典やイタリア文学を通読し、当時大学に浸透していた強いプロテスタント精神の影響を受けている。大学卒業後は、Earl of Leicest..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学 通信「イギリス文学史I(科目コード N20100)」課題1 合格レポート(2019年度〜2022年度)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/149836/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu4523]]></author>
			<category><![CDATA[yuu4523の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Oct 2022 23:56:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/149836/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/149836/" target="_blank"><img src="/docs/923537034567@hc20/149836/thmb.jpg?s=s&r=1665327378&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学 通信「イギリス文学史I(科目コード N20100)」課題1 (2019年度〜2022年度)の合格レポートとなります。
なかなか合格できない方々に参考にして頂ければと思います。

・課題は2番を選択しています。

課題[292]<br />一人目に、William Langlandを挙げる。彼は、修道院の学校で教育を受けて下級僧侶となる。ロンドンに妻と娘達と一緒に住んでいたが、とても貧しかったため乞食坊主や葬式に弔歌を歌って生計を立てていた。彼の代表作は&rdquo;The Vision of William concerning Piers Plowman&rdquo;である。
この作品は、3回にわたって増補改訂されており、現在一般の版本となっているのは2回目に増補改定されたText Bである。中世時代の世界観が書かれ、封建社会が徐々に崩壊していく14世紀後半当時の法曹界や宗教界に対する風刺を描写している。ただし、その腐敗を論じたり暴露したりするだけで、変革すべきだといった内容の主張はしておらず社会救済の唯一の方法としてまじめな勤労とキリストに仕えることを示している。彼は民衆詩人として当時は難解な作品が多い中、きわめて平易な文章で執筆されており、一般民衆の心にも響くものもあり、最初の民衆詩として愛読され宗教改革の契機に繋がるなど文学史に多大な影響を与えた。 
二人目に、Geoﬀrey of Monmouthを挙げる。彼は12世紀頃の修道僧であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅰ（N20100）分冊２【平成27・28年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139821/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 15:04:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139821/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139821/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139821/thmb.jpg?s=s&r=1582956259&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】イギリス文学史Ⅰ（N20100）分冊２【平成27・28年度】

イギリス文学史Ⅰ、分冊２の合格リポートです。

講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あくまでリポー[316]<br />イギリス文学史Ⅰ（科目コード N20100）分冊２ 
【課題】 
17 世紀英文学における劇に関して、当時の演劇界と社会の状況、および代表的な潮流に
ついて作家・作品を挙げつつ、論述しなさい。 
＜ポイント＞ 
教材をよく読んで理解し、課題に沿った解答をすること。 
論述の際、見出しを付けたりしないこと。 
（以下本文） 
オリヴァ・クロムウェル政権は、厳格なピューリタンの禁欲主義に基づく軍事独裁制を
行い、劇場の閉鎖や賭博の禁止など市民の娯楽を奪っていった。その後、チャールズ二世
による政権が誕生し（王政復古）、劇場の復興が図られた。 
この時代の劇の特徴の 1 つは、エリザベス朝以来の国劇の伝統である。これは悲劇のボ
ーモントとフレッチャー、世相喜劇のベン・ジョンスンの流れを汲むものである。もう 1
つは、フランスの当時における現代劇が輸入されたものであり、悲劇のコルネイユや喜劇
のモリエールなどである。これら 2 つの流れが混和融合して、王政復古の劇を代表する英
雄悲劇と風俗喜劇となった。 
さらに、国劇の伝統とフランス現代劇の 2 つの要素は、上演される脚本ばかりでなく、
当時..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】イギリス文学史Ⅰ（N20100）課題１【2019~2022年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139820/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 04:32:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139820/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139820/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139820/thmb.jpg?s=s&r=1582918328&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】イギリス文学史Ⅰ（N20100）課題１【2019~2022年度】

イギリス文学史Ⅰ、課題１の合格リポートです。

講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あくまでリ[306]<br />イギリス文学史Ⅰ（科目コード N20100）課題１ 
【課題】 
次の中から 1 問を選択し、番号に必ず〇印を付けて答えなさい。論述は日本語で述べ、
固有名詞と作品名は英語（人名の初出は full name ）で書き、作品名には下線を引くこと。 
1．Anglo -Saxon English の歴史について説明し、その時代の代表的詩歌についてその成立
の経緯と特徴を論述しなさい。 
2．中世英文学においての代表的な作家 5 人を取り上げて、彼らの生涯、代表作および文学
史上の重要性を論述しなさい。 
＜ポイント＞ 
教材をよく読み理解し、課題に沿った解答をすること。 
論述の際、見出しを付けたりしないこと。 
＜キーワード＞ 
Julius Ca esar、The Rule of Seven、吟遊詩人、epic 
（以下本文） 
課題 2 を選択。 
中世の英文学とは、大体ノルマン来征後紀元 1100 年から 1500 年までの間の文学である。
また、この時代において最も重要な詩人は、ウィリアム・ラングランド、ジェフリ・チョ
ーサー、ジョン・ガワーの 3 人であるということができる。3..]]></description>

		</item>

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