<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“L20200”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/L20200/</link>
		<description>タグ“L20200”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[平成29・30年度 日大通信 経済原論 分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584536834@hc16/130328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eom_et]]></author>
			<category><![CDATA[eom_etの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 22:13:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584536834@hc16/130328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584536834@hc16/130328/" target="_blank"><img src="/docs/936584536834@hc16/130328/thmb.jpg?s=s&r=1503407621&t=n" border="0"></a><br /><br />平成29・30年度報告課題のA評価レポートになります。
参考文献：日本大学通信教育部指定テキスト　L20200/R20100　経済学原論/経済原論　中山靖夫 著　2017年4月 初版22刷[225]<br />下級財の全部効果について
　１．はじめに
　私たちは日常生活において財やサービスを購入する際、限られた予算を使って最大限の満足を得ようと、その組み合わせを考えるという行動をとる。その消費行動を効用最大化の観点から考え、どのようなプロセスで消費量が決まるのかを整理する。
　また、所得や価格の増減が財やサービスの需要へどのように影響するかを整理し、本リポートでは下級財の需要変化について考察する。
　2．効用
　はじめに、最大化する効用についてであるが、これは財やサービスを購入する事によって得られる満足度、評価価値を示すものである。したがって、購入量が多ければ効用は大きくなるが、次第にその限界（追加）効用の増加は鈍化していく。これを限界効用逓減の法則という。簡略したグラフ及び限界効用を示す式を図1に示す。
　3．無差別曲線と予算線
　X財とY財の2財を消費するとき、先に示した効用の組み合わせを、図2のグラフを用いて考える。効用を示すグラフはXとYの2つの軸を取る。左下は原点でX、Y軸それぞれがX財、Y財の消費量であり、A点はX財の消費量の方が多く、B点は逆である。ここで。A点とB点の効用が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成29・30年度 日大通信 経済原論 分冊2 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584536834@hc16/130327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eom_et]]></author>
			<category><![CDATA[eom_etの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 22:13:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584536834@hc16/130327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584536834@hc16/130327/" target="_blank"><img src="/docs/936584536834@hc16/130327/thmb.jpg?s=s&r=1503407620&t=n" border="0"></a><br /><br />平成29・30年度報告課題のA評価レポートになります。
参考文献：日本大学通信教育部指定テキスト　L20200/R20100　経済学原論/経済原論　中山靖夫 著　2017年4月 初版22刷[225]<br />　IS―LM分析を用いた財政政策に関する考察
　１．はじめに
　政府支出の増加が実需要の創出や貨幣需要の増大に対し、乗数効果を発揮して有効であるかを分析する基礎的な手法として、IS―LM分析が用いられることが多い。なぜなら財市場の均衡条件を示すIS曲線と、貨幣市場の均衡条件を示すLM曲線を連立方程式として解くことで国民所得と利子を同時に決定できるとされ、マクロ経済を考えるにあたり長く利用されてきたからである。
　本リポートでは、IS曲線およびLM曲線が示す内容を整理し、財市場と貨幣市場の同時均衡の成り立ちについて考察する。また国民所得向上に対して財政政策が有効性を発揮する場合としない場合についても整理する。
　2．IS曲線とは
　財市場の均衡条件が成立する国民所得Ｙと利子率ｉをチャート化したのがIS曲線と呼ばれるものである。縦軸を利子率i、横軸を国民所得Yに描いたときに右下がりとなる線を描き、利子率が低いほど投資量が大きく、すなわち決定される国民所得水準が大きくなることを示している。また線の傾き具合は投資の利子弾力性を表している。（図1）
　当然ながらIS曲線から外れた座標は国民所得と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学原論分冊1(科目コードL20200）経済原論分冊1(科目コードR20100）ある消費者が限りある所得（予算）のもと]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/123101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by むらそい]]></author>
			<category><![CDATA[むらそいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 00:54:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/123101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/123101/" target="_blank"><img src="/docs/942154461842@hc14/123101/thmb.jpg?s=s&r=1450972496&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、経済学原論分冊1（科目コードL20200）経済原論分冊1（科目コードR20100)の合格レポートです。参考資料としてお使いください（丸写しはご遠慮願います）。

 課題内容 
　ある消費者が限りある所得（予算）のもとで、X財とY財[316]<br />まず、限りある所得（予算）という予算制約について、式とグラフで表現する。予算をMという文字で表し、2種類の財について全て使い切ることから以下の式で表される。
M（予算）＝P（X財の価格）・X（X財の消費量）+ P（Y財の価格）・Y（Y財の消費量）
これを予算制約式という。この予算制約式をグラフにすると
Y財の消費量11コ　　B　　購入可能領域
　　　　　8コ　　　　　　予算制約線　　
　　　　　6コ　　　　　A
　　　　　　　3コ7コ9コX財の消費量
現在の予算（M）をすべてX財の消費にだけあてた場合、A点の数量まで消費でき、すべてY財の消費にだけあてた場合、B点の数量まで消費できる。このA点とB点を結んだ直線は、全て消費可能なX財とY財の組み合わせを示し、この直線を予算制約線という。予算制約式に基づけば予算制約線と両軸で囲まれる三角形内は全て購入可能となり、特に予算を余らせる必要はないので、通常、予算制約線上で消費量を決定する。
では、予算制約がある中での財の消費量が予算制約線上で決定されるとして、最大の効用（消費者の満足度合い）をもたらす最適消費量はどのように決定されるのか。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成27~28年度 L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1 &amp; 分冊2 セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:37:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122436/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122436/thmb.jpg?s=s&r=1446640649&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、
「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1」および「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊2」の合格レポートのセットです。
[270]<br />L20200経済学原論
R20100経済原論
【分冊1】
ある消費者が限りある所得（予算）のもとで，X財とY財の2つの財を組合せて消費するとき，その組合せで最大の効用をもたらす最適な消費量はどのように決定されるかをくわしく説明しなさい。さらに消費者の所得が増加した場合，X財とY財の消費量はどのように変化するかをくわしく説明しなさい。
〈ポイント〉
・無差別曲線と予算線を図示して最適消費量（均衡消費量）や最適消費点（消費者均衡点）を説明する。
・最適消費点（消費者均衡点）であるための必要条件を説明する。
・所得－消費曲線やエンゲル曲線を用いて消費量の変化を説明する。
〈キーワード〉
無差別曲線と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成27~28年度 L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:37:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122435/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122435/thmb.jpg?s=s&r=1446640646&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊2」の合格レポートです。
レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

[296]<br />L20200経済学原論
R20100経済原論
【分冊2】
IS=LM分析において，財市場と貨幣市場が同時に均衡する国民所得と利子率の水準についてくわしく説明しなさい。その際，労働市場が不均衡である場合，その不均衡を是正するための財政政策および金融政策の有効性についてIS曲線とLM曲線を用いてくわしく説明しなさい。
〈ポイント〉
・封鎖体係を前提とするIS=LM分析によって，財市場と貨幣市場の同時均衡を説明する。
・財政支出の増大およびマネー・ストックの増加による効果を説明する。
・IS曲線やLM曲線の傾きの違いで，財政支出増大やマネー・ストック増加の効果が異なることを説明する。
〈キーワード〉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成27~28年度 L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122434/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:37:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122434/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122434/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122434/thmb.jpg?s=s&r=1446640643&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、「L20200 経済学原論 ／ R20100 経済原論 分冊1」の合格レポートです。
レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

[296]<br />L20200経済学原論
R20100経済原論
【分冊1】
ある消費者が限りある所得（予算）のもとで，X財とY財の2つの財を組合せて消費するとき，その組合せで最大の効用をもたらす最適な消費量はどのように決定されるかをくわしく説明しなさい。さらに消費者の所得が増加した場合，X財とY財の消費量はどのように変化するかをくわしく説明しなさい。
〈ポイント〉
・無差別曲線と予算線を図示して最適消費量（均衡消費量）や最適消費点（消費者均衡点）を説明する。
・最適消費点（消費者均衡点）であるための必要条件を説明する。
・所得－消費曲線やエンゲル曲線を用いて消費量の変化を説明する。
〈キーワード〉
無差別曲線と..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>