<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“HIV”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/HIV/</link>
		<description>タグ“HIV”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[慶應通信【新】改訂 保健衛生 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933091350020@hc17/130367/]]></link>
			<author><![CDATA[ by とわくん]]></author>
			<category><![CDATA[とわくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 00:11:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933091350020@hc17/130367/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933091350020@hc17/130367/" target="_blank"><img src="/docs/933091350020@hc17/130367/thmb.jpg?s=s&r=1503414714&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應通信 改訂 保険衛生 合格レポート

お題「HIV感染と日本の現代的課題」[103]<br />HIV感染と日本の現代的課題
序
エイズが初めて報告されてから30年以上が経ち、流行の拡大は阻止され減少傾向にある。世界全体としてピーク時の1999年以降の新規HIV感染は19%減少し、2009年での世界の感染者数は約3330万人である。日本の推移では2010年の新規HIV感染者は1503人、7年連続で1000件を超え、感染者数は13373人にも上る。世界中が減少傾向であるにも関わらず、日本が増加傾向にある理由は何が考えられるのであろうか。
本論で注目したいのは日本の現状とこれからの課題である。HIV感染症の予防と治療の側面から、いくつかの重大な問題点を抱えている。これらについて指摘し、そこにどのような課題がのこされているのか考察することにする。
第一章：予防
まず、この章ではHIV感染症を予防するにはどのような対策があるのか、感染の原因も含めて解説することにする。HIVが存在する体液は、血液・膣液・精液の3つである。HIVに感染した人の体液の中にあるウイルスが傷口や粘膜(目・口・膣・ペニス・肛門等)を通じて他人の体の中に入ると感染が成立する。よって、針やカミソリの共用は避ける事、性交..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[HIV患者の学習権と人権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/52949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぐちお]]></author>
			<category><![CDATA[ぐちおの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 14:56:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/52949/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/52949/" target="_blank"><img src="/docs/983429324101@hc06/52949/thmb.jpg?s=s&r=1248414998&t=n" border="0"></a><br /><br />HIV・エイズ患者の学習権と人権
学習権とは
学習権は教育を受ける権利や、教育への権利と呼ばれ、学習し発達する者の権利である。 
この学習権というものは、成長過程にある子どもや青少年にとっては成長、発達する権利となり、学習権の意味は大[340]<br />HIV・エイズ患者の学習権と人権
学習権とは
学習権は教育を受ける権利や、教育への権利と呼ばれ、学習し発達する者の権利である。 
この学習権というものは、成長過程にある子どもや青少年にとっては成長、発達する権利となり、学習権の意味は大きいと言える。それぞれの発達段階に応じた適切な学習が保障されていないと、学習者の人生を左右し、その他の享受すべき人権を得られない可能性がある。
HIV、エイズについて
AIDSとは（Acquired ImmunoDeficiency Syndrome）後天性免疫不全症候群。病原体は HIV 。性交・輸血・血液製剤の使用などで男女とも感染する。免疫機構が破壊され、通常なら発病しない細菌やウイルスでも発病し、カポジ肉腫など悪性腫瘍を合併する。死亡率が非常に高い。 
特徴としては、感染力が極めて弱く、性交や分泌物、血液に触れなければほとんど感染しない。
昭和６２年頃にはエイズパニックにより血友病がエイズであるという誤った図式や、同性愛者、外国人などに対する不当な差別もあった。
日本における、HIV感染者数は増加傾向にある。 過去と比較すると、売春、輸血による理由..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバリゼーションと人権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/14593/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rythemelody]]></author>
			<category><![CDATA[rythemelodyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 23:55:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/14593/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/14593/" target="_blank"><img src="/docs/983428899801@hc07/14593/thmb.jpg?s=s&r=1194274526&t=n" border="0"></a><br /><br />「グローバリゼーションと人権」
グローバリゼーションが進展してきた現在、国際的な経済活動はWTOが中心となっている。今、WTOが経済的価値を重視した経済活動をすることで、多くの国にしわ寄せが生まれてきている。たとえば、環境重視の商品の規制、[346]<br />「グローバリゼーションと人権」
グローバリゼーションが進展してきた現在、国際的な経済活動はWTOが中心となっている。今、WTOが経済的価値を重視した経済活動をすることで、多くの国にしわ寄せが生まれてきている。たとえば、環境重視の商品の規制、農産物の自由貿易化への動き、エイズの治療薬、古来の公共的資源の私有化、遺伝子組み換え食品の輸入規制などである。
この中で私がもっとも重大だと思うのは、HIVの治療薬が高額なためにアフリカなどの貧しい国に住む人たちが十分なHIV治療を受けられないということである。
　治療が受けられず、患者は死を待つのみとなってしまう先進国以外の地域の政府ではこれを解決するため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エイズについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429694501@hc06/12517/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sei2324]]></author>
			<category><![CDATA[sei2324の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 09:59:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429694501@hc06/12517/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429694501@hc06/12517/" target="_blank"><img src="/docs/983429694501@hc06/12517/thmb.jpg?s=s&r=1168217942&t=n" border="0"></a><br /><br />エイズについて
　本研究の目的
　毎年12月1日は「世界エイズ・デー」である。毎日の生活をちゃんとまじめに送ったら、エイズと言う病気は私とまったく関係ないことと思っていた。けれども、電車に乗った時、「カレシの元カノの元カレを知っていますか。[350]<br />エイズについて
　本研究の目的
　毎年12月1日は「世界エイズ・デー」である。毎日の生活をちゃんとまじめに送ったら、エイズと言う病気は私とまったく関係ないことと思っていた。けれども、電車に乗った時、「カレシの元カノの元カレを知っていますか。エイズの検査はあなたにも必要です。」という広告を見た。深刻な意味に感嘆するとともに、現実の中、これは身の回りのことだと分かるようになった。エイズの現状に関心を持ち、感染経路について調べ、特に、エイズについての対策を明らかにしたい。
　エイズの定義と現状
（１）　エイズとは何か
HIVはエイズと同じものというあやまった認識が、多数の人が持っている。実は、エイズは「後天性免疫不全症候群」（注 ）と言われ、HIV(ヒト免疫不全ウィルス)というウィルスに感染し、免疫力が低下することが原因で、悪性腫瘍、神経障害など普通の人がなりにくい、様々な症状を引き起こし、死亡率が高い病気だ。感染から発症までの期間は、人によって異なり、早くてわずか数ヶ月の人もいれば、十数年間発症しないままの人もいる。
　現状
　1982年初めて、アメリカで免疫機能を低下させ、感染症を引き起..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エイズ治療薬における特許問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 15:53:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10654/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10654/thmb.jpg?s=s&r=1155970416&t=n" border="0"></a><br /><br />私はエイズ治療薬のコピー薬の輸入または製造について、製薬会社は認めるべきであると考える。
まず、特許権とは何か。特許権は、知的財産権（知的所有権）である著作権と、産業財産権（工業所有権）のうち、産業財産権に分類されるものである。さて、?特[354]<br />エイズ治療薬における特許問題
　私はエイズ治療薬のコピー薬の輸入または製造について、製薬会社は認めるべきであると考える。
　まず、特許権とは何か。特許権は、知的財産権（知的所有権）である著作権と、産業財産権（工業所有権）のうち、産業財産権に分類されるものである。さて、①特許権と著作権の違いと、②「国際政治と著作権」について、岡本薫は次のように書いている(1)。
①「例えば、ある『新薬』の製法について特許権が付与されており、その製法が論文に書かれていたとする。この場合、その『製法』に従って同じ薬を無断で製造・販売すると、『アイディアの盗用』となって『特許権侵害』になる。これに対して、その「論文」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エイズ孤児問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 11:05:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10633/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10633/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10633/thmb.jpg?s=s&r=1155953112&t=n" border="0"></a><br /><br />エイズ孤児問題についてまずあげられるのは、経済的な問題である 。エイズによって親が働けなくなったり、亡くなったりすることで収入が減るだけでなく、治療や亡くなったときの葬儀にかかる費用など出費も増える。これによってエイズ孤児は衣服や食料を十分[358]<br />エイズ孤児問題について
　経済的な問題
エイズ孤児問題についてまずあげられるのは、経済的な問題である 。エイズによって親が働けなくなったり、亡くなったりすることで収入が減るだけでなく、治療や亡くなったときの葬儀にかかる費用など出費も増える。これによってエイズ孤児は衣服や食料を十分に得られず、健康サービスや教育も満足に受けられなくなる。家計を支えたり自分で生計を立てたりするため、もしくは誘拐されて、売春や少年兵、重労働に携わることも多い。また特に乳幼児期に両親を失った子どもは、出生登録されないまま孤児になり、そのせいで親の遺産を相続する権利が認められなくなってしまうこともある。このほかにも、次のような影響を受ける。
片親がエイズで亡くなっていて、もう片方の親がエイズに感染している場合は、治療費が払えず入院できないことがほとんどで、子どもが介護しなければならなくなる。
②両親とも失った場合、多くは親戚に引き取られるが、経済力がないため家事や労働を強要されたり、学校に行かせてもらえなかったり、ひどい場合には売春や少年兵、重労働に売られることもある。またコミュニティ内にエイズ孤児が増えると、コ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＨＩＶ／ＡＩＤＳの農業に対する影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by abcdes]]></author>
			<category><![CDATA[abcdesの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 23:57:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430682601@hc06/7314/" target="_blank"><img src="/docs/983430682601@hc06/7314/thmb.jpg?s=s&r=1141657064&t=n" border="0"></a><br /><br />　今、エイズの破壊的影響は、アフリカにおける数十年間の発展を逆行させている、といわれている。感染症の病気が一般的に、より抵抗力の弱い老人と子どもに最も大きな被害をもたらすのに対して、HIVの感染者はほとんど成人であり、それら最も生産力のある[354]<br />ＨＩＶ／ＡＩＤＳの農業に対する影響
　今、エイズの破壊的影響は、アフリカにおける数十年間の発展を逆行させている、といわれている。感染症の病気が一般的に、より抵抗力の弱い老人と子どもに最も大きな被害をもたらすのに対して、HIVの感染者はほとんど成人であり、それら最も生産力のある労働者を国から奪う。HIV流行の早い段階で、ウイルスは一般に、より教育レベルが高く、より移動して外部と接触する機会の多い職種の間で最も急速に広がる、ともいわれている。経済発展がより所としている農学者やエンジニアが奪われるのだ。
　サブサハラの経済成長率はすでにエイズによって４％も低下。最も大きい国では労働生産率が５０％も減..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エイズワクチンのかかえる問題点とワクチンの備えるべき性質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430883801@hc06/6167/]]></link>
			<author><![CDATA[ by windowsxp]]></author>
			<category><![CDATA[windowsxpの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 15:34:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430883801@hc06/6167/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430883801@hc06/6167/" target="_blank"><img src="/docs/983430883801@hc06/6167/thmb.jpg?s=s&r=1138862046&t=n" border="0"></a><br /><br />ワクチンの備えるべき性質は、作製が安全で容易、かつ安価であることが必要である。それは、急速に広まり、変形を続けるエイズウイルスの感染を予防するには、時間がかかっては間に合わないからである。また、キャリアが多い、アフリカやインド、南米などでワ[360]<br />◎エイズワクチンのかかえる問題点とワクチンの備えるべき性質について述べよ。 
サイト[1]を見たところ、「HIV に対するワクチンを作るのが困難なのには、理由がある。HIV は細胞
と一体化してしまうのに加えて、普通ならワクチンによって活性化する免疫細胞そのものを攻撃するか
らだ」（AP 通信、日本語版：茂木 健／湯田賢司）とある。また、「生ワクチンがいちばんウイルス感染の
予防効果が確かである」[2]が、遺伝子に数か所、欠損を持った生ワクチンをサルに接種したところ、宿
主の中で欠損部位が全て補填されたウイルスが増殖していたことがわかったという。つまり、「生ワクチ
ンとしての効果よりもエイズ発生の病原体となりかねない」[3]のである。日野茂男氏は『山陰中央新報』
[4]の中で、「例えワクチンによって抗体を作ったとしても、それに反応しないウイルスがすぐにできてし
まうことになります。さらに、抗体と細胞の組合わせによっては、抗体のついている細胞の方が感染し
やすいという報告があります。下手にワクチンをすると、感染しやすくなる可能性さえあるのです」と
述べている。また、日野氏は、エイズワクチ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Do They Know It&rsquo;s Christmas?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431330501@hc05/4338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jjkururinpa]]></author>
			<category><![CDATA[jjkururinpaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 15:56:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431330501@hc05/4338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431330501@hc05/4338/" target="_blank"><img src="/docs/983431330501@hc05/4338/thmb.jpg?s=s&r=1135580218&t=n" border="0"></a><br /><br />　Merry Christmas! I have a big present for you. It is LIFE. Well, the topic of my speech is AIDS, acquired immune-defici[122]<br />Do They Know It&#039;s Christmas?
Merry Christmas! I have a big present for you. It is LIFE. Well, the topic of my speech is AIDS, acquired immune-deficiency syndrome, and those who are suffering from AIDS. I know you think, &quot;Here comes another serious speech and this time it is about AIDS.&quot; Hmm, I want to ask you a question. Have you ever taken AIDS seriously? Have you ever thought of how the patients feel? I never think you have and I do not mean to blame you about it. Actually, I had had no intere..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エイズ治療薬としてのHIVプロテアーゼ阻害剤の開発について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 15:01:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1812/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1812/thmb.jpg?s=s&r=1122530478&t=n" border="0"></a><br /><br />血液のガンといわれるエイズ（後天性免疫不全症候群）の病原ウイルスがHIV（ヒト免疫不全ウイルス）で、これは遺伝子としてRNAをもち、宿主に侵入して逆転写酵素によりRNAからDNAへと通常とは逆向きに遺伝情報を転写するレトロウイルスであること[336]<br />超分子設計特論レポート
エイズ治療薬としてのHIVプロテアーゼ阻害剤の開発について
エイズ及び現在使用されている抗HIV薬について
血液のガンといわれるエイズ（後天性免疫不全症候群）の病原ウイルスがHIV（ヒト免疫不全ウイルス）で、これは遺伝子としてRNAをもち、宿主に侵入して逆転写酵素によりRNAからDNAへと通常とは逆向きに遺伝情報を転写するレトロウイルスであることが明らかにされてきた。それ以来研究が進み、HIVウイルスの遺伝子構造として外側にエンベロープと呼ばれる糖蛋白質（gp120とgp41）が存在すること、gag遺伝子部分はp17、P24などの構造蛋白質をコードしていること、pol遺伝子部分はプロテアーゼ、逆転写酵素、インテグラーゼをコードしていること、env遺伝子部分はエンベロープをコードしており、ウイルス株ごとにアミノ酸配列が著しく異なっていてHIVは非常に速く変異すること及びそのライフサイクルに関する基礎的知見が解明されてきた。そこでこれらの知見に基づいて、各種の作用点をもつ抗エイズ薬の研究開発が展開され、日本では現在以下に示すようなものがエイズ治療薬として承認されてい..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>