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		<title>タグ“EU”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/EU/</link>
		<description>タグ“EU”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[EU離脱が日本に与える影響　2016年の時点から]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924542090694@hc20/140660/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kumomomo]]></author>
			<category><![CDATA[kumomomoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2020 12:16:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924542090694@hc20/140660/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924542090694@hc20/140660/" target="_blank"><img src="/docs/924542090694@hc20/140660/thmb.jpg?s=s&r=1588907790&t=n" border="0"></a><br /><br />EU離脱が日本に与える影響について、2016年の時に考察をしたレポートです。実際に離脱した今の影響とと過去に考えられていた影響との比較に使用できます。[213]<br />EU 離脱が日本に与える影響 
イギリスのＥＵ離脱、トランプ当選により世界で様々な影響があると言われており、特
に経済面についての影響が懸念されている。そこで、本レポートでは我が国、日本がどの
ような影響を受けるのかを経済面について考察していく。 
まず、ＥＵ離脱による日本に与える経済的影響について述べる。そのために、英国と日
本との関係を一旦整理する。日本は 2015 年度の輸出金額は約７４兆円となっており、志向
地別では中国を中心にアジア向けが 35.5％で全体の半分強となり、また、アメリカ向けが
20.4％と両者でおよそ 4 分の 3 を占めている。一方、ＥＵ向けは 10.9％に過ぎず、その内、
イギリス向けは 1.9％にとどまっている。イギリス向けの中身を詳しく見ると、約３分の２
が機械類であり、その半分が輸送用機械である。複数の自動車メーカーが英国に生産拠点
を構えて、他の欧州各国に輸出をしているため、輸送用機器の割合が高くなっているので
ある。業種による差異というものはあるが、日本の輸出面においてイギリス向けの存在感
は大きくはないと言える。また、日系企業の現地売上高を見る..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜国際政治学概論/国際政治論/国際政治学-分冊２＞日大通信2018/17年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935683811279@hc16/134217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ホワイトウイング]]></author>
			<category><![CDATA[ホワイトウイングの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 01:00:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935683811279@hc16/134217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935683811279@hc16/134217/" target="_blank"><img src="/docs/935683811279@hc16/134217/thmb.jpg?s=s&r=1528214441&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：問3に関して、欧州連合の歴史を見ると、ヨーロッパはどのように統合してきたということができるでしょうか。この点を確認すると欧州連合の特徴を捉えることができます。問４に関して、環境問題をめぐる国際協力がなぜ困難なのか、考えてみましょう。[355]<br />＜問 3＞EU（欧州連合）の統合過程とその拡大について述べなさい。 
第二次世界大戦末期、欧州の結束は早急な課題の一つであった。米英間の「大西洋憲章」からソ連を加えた「連合
国宣言」と、戦後構想が模索されが、実際には拡張主義を優先するソ連や米による経済的・軍事的影響、ドイツ問
題もあり、復興問題から欧州の地位回復の道程は厳しかった。欧州連合統合のきっかけは 1952 年の欧州石炭鉄鋼
共同体(ECSC)の発足からである。 
ECSCは石炭・鉄鋼資源を超国家的な組織の下での共同管理を主たる目的とし、当該資源を原因としていたドイ
ツ・フランスの長年の対立解消にも寄与した。1950 年のシューマン宣言の賛同諸国を原加盟国として、 ECSCに
は西独・仏の他、イタリア、ベルギー、オランダ、ルクセンブルクの６か国が加盟してスタートし、1958 年には貿
易自由化を目的に欧州経済共同体（EE C）、原子力の平和的運用を目的に欧州原子力共同体（EURATOM）も発足、
これら３つの共同体を深化、発展させるべく執行機関を融合し、1967 年、欧州共同体（EC）が発足した。1973 年
には ECにイギ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　国際政治論　分冊Ⅰ・Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yushu]]></author>
			<category><![CDATA[yushuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 15:27:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131935/" target="_blank"><img src="/docs/934123471062@hc17/131935/thmb.jpg?s=s&r=1513578427&t=n" border="0"></a><br /><br />分冊Ⅰ
問１　国際社会を客観的に分析するための基本的な心構えについて述べなさい。
キーワード　社会科学　文化相対主義

問３　冷戦終結後(1989年～)にこれまで表面に出てこなかった民族紛争が各地で勃発したが、その理由について説明し[332]<br />問１　国際社会を客観的に分析するためにポイントとなるのは、国際社会の「歴史」を分析し、「現状」を見つめそれらを「理論」的に問い直し、そして解決すべき今日の「課題」を検討する事である。そして、その前にいくつかの基本的な心構えを身につけなければならない。
まずは世界的な視野をもつという事である。
そのためには世界の出来事に関心をもち、情報に触れる習慣を身につけることが重要になる。自分の中だけの世界から視野を広げるためには、新聞や雑誌、テレビのニュースなどで世界の多くの情報に接することで、視野を広げることができる。次に、長期的な時間軸を意識することである。時間軸について私たちは、学習や情報、議論によって、過去から未来にまで思いをめぐらすことができる。人間の視野は年齢を重ねるごとに広がるが、国際社会と国際関係を分析するには、何十年もの時間軸を過去にも未来にも想定できるような感覚が必要となる。
政治学、経済学、国際関係論などの研究分野は、「社会科学」と呼ばれるが、科学と呼ばれる以上、客観性が重要視される。ある特定の文化や価値観の中で生まれ育った私たちは、自己の価値観を中心に他国を観察し、世界を認識しようといているため、国際的な問題について偏見をもちやすい。むしろ偏見をもつことの方が自然かもしれない。世界を客観的に認識する為には、絶えず偏見を取り除く努力をし、社会や文化に優劣をつけずに比較することが基本となる。社会や文化に優劣をつけずに比較する思想を文化相対主義といい、人類学者のフランツ・ボアズやレヴィ＝ストロースなどが示した世界を見る基本的な視座の１つである。
国際関係や国際社会に限らず、学習や研究に対して情熱を注ぐという事が何よりも基本的な姿勢であるといえる。経済学者のアルフレッド・マーシャルは、「冷静な頭脳と温かな心」を強調した。冷静な頭脳とは、社会を客観的に観察し分析することを意味し、温かな心については研究に向けた情熱や人間や社会に対する温かな眼差しを示していると解釈できる。情熱がなければ勉強や研究ができるはずがない。これらの基本的な心構えのもと、私たちは国際社会を客観的に分析しなければならない。
問３　第二次世界大戦終結後、アメリカを中心とした資本主義国家とソ連中心の社会主義国家は、直接戦火を交えることはなかったが、イデオロギーを前面に打ち出し、自らの支配拡大を目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　国際政治論　分冊Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yushu]]></author>
			<category><![CDATA[yushuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 15:27:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131934/" target="_blank"><img src="/docs/934123471062@hc17/131934/thmb.jpg?s=s&r=1513578427&t=n" border="0"></a><br /><br />問１　現代国際政治における安全保障概念の多様性について説明しなさい。
キーワード　国家安全主義　非伝統的安全保障

問３　EU(欧州連合)の統合過程とその拡大について述べなさい。
キーワード　マーストリヒト条約　シェンゲン条約
[330]<br />１．安全保障は一般に、ある主体が自らの生存、繁栄、アイデンティティなど守るべき価値を何らかの脅威から特定の手段を用いて保障することを意味する。伝統的な安全保障概念は主として国家の安全保障について議論してきた。各国は自国の安全を保障する手段として軍事力を中心として国を強化しようとする。すると他国も安全保障を確保するために強化するといった、各国の競争と対立が見られた。その結果、自国の安全保障を高めることが他国に脅威を与え、反対に紛争や緊張を高めてしまう、安全保障のジレンマが起こってしまう。
各国は自国の安全保障を確保する手段として勢力均衡という方法を活用してきた。国際秩序を維持する為に各国の軍事力を均衡に保つことで、突出した脅威が形成される事を抑制し、秩序の不安定化や紛争の誘因を低下させることで国家の安全を図ろうとするものである。各国は他国と相互に軍事上の援助及び協力を定めた同盟を形成し、対立する国家及び国家群の勢力均衡を図ろうとしてきた。しかし、軍事同盟国間の緊張感が高まったり、突発した出来事が起こることで、紛争や、同盟国を巻き込んだ大規模な戦争に発展する弊害が指摘されてきた。こうして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地理的表示制度の意義―EUを事例として―]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiro45678]]></author>
			<category><![CDATA[hiro45678の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Jun 2017 11:59:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129676/" target="_blank"><img src="/docs/933836483725@hc17/129676/thmb.jpg?s=s&r=1496545189&t=n" border="0"></a><br /><br />&hellip;&hellip;そもそも「地理的表示」とは、原産地域の特徴と関連した固有の品質や社会的評価を持つ農産物や食品加工品について、その原産地域を特定する表示であり、有名なものに、「パルミジャーノ・レッジャーノ」や「シャンパン」などがある。EUにおける地理的表[356]<br />地 理 的 表 示 制 度 の 意 義 
― E U を 事 例 と し て ― 
１．食の多様性の喪失 
大量生産、大量消費の現代社会、世の中の数多くのモノが標準化され画一化され生産されている昨今。
安定した品質と安定した供給は今日も世界の需要を満たしている。もちろんそれは農産物も例外ではな
い。魚介類の養殖や野菜の促成栽培など、生産性や効率性を重視した生産方法が数多く存在する。しか
しその反面、このような農産物の均質的・画一的生産は農産物そのものの均質化・画一化を生んでしま
う。つまり、たとえ異なる土地で農産物を栽培したとしても、生産性や効率性のために同じ栄養を含む
土を使い、気候の影響を受けない室内で育てたとすれば、その味も見栄えも風味も大差ないものになっ
てしまうのである。これが意味するのは、農産物に内在する地域性が希薄化しているということである。
その証拠に、私たちが普段スーパーで買い物をする際に商品の産地をどこまで意識しているであろうか。 
長い間、農産物は多様な地域環境の中で栽培されてきた。京野菜のように多様な品種と生産方法がそ
の地域に受け継がれ、地域独特の風味や味、食感を持つ農産物が存在してきた。ところが、農業が産業
と化すにつれ、このような地域的特徴を持つ農産物は減少していった。中には消滅してしまったものも
少なくない。農業の産業化はたしかに、一定水準の農産物の大量供給を可能にし、世界の食糧事情を支
えている。日本とてその恩恵に与っていることは紛れもない事実である。しかしながらその反面、生産
効率性が優先され、それに見合わない農産物は淘汰されてきたのである。いくら味や良くて栄養価が高
くても、害虫に弱い・生産が難しい・流通コストがかかる。そのような農産物は生産されることはない。
このような背景で地域性を持つ数多くの農産物が市場から姿を消し、食の多様性は損なわれてしまった
のである。 
このような状況の中で農産物をはじめとする食の地域性があらためて注目されるようになってきた。
食の地域性に関わる取り組みは大きく分けて二つある。第一には生産者と消費者の間の空間的・社会的
距離を縮める方法。すなわち、地産地消などに代表されるような、地域で生産された農産物をその地域
で消費するものである。第二に、農産物や食品そのものに地域性を付与する方法。それに代表..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　異文化理解（西欧）B判定　P6701 第1設題　2014]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940721024559@hc15/124194/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bsf5052]]></author>
			<category><![CDATA[bsf5052の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 21:06:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940721024559@hc15/124194/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940721024559@hc15/124194/" target="_blank"><img src="/docs/940721024559@hc15/124194/thmb.jpg?s=s&r=1459080385&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　異文化理解（西欧）B判定　P6701 第1設題
2014年度の設題に対応しておりますので、シラバス等ご自身でご確認ください。

設問：EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。また[326]<br />EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。
EU統合はヨーロッパにおける経済や政治の形態を変えるだけではなく、住民たちの生活形態や意識と価値観の変化をもたらす。EUにとっての第一のキーワードは「国境なき共同体」である。国境の廃止は単なる交通の自由をもたらすだけではなく、主権、国家、国籍、国語、民族、文明、文化、アイデンティティなどといった国民国家という考え方から、ヨーロッパ市民、多元主義、多文化主義といった新しい考え方へと変化しようとしている。ヨーロッパの歴史は分裂と統合を繰り返している。その紛争の歴史をEU統合は解体していくという点で貢献を果たしている。EUという共存可能な受け皿が強固になったため、このような状況が起こっているのである。EU統合とは、様々な事柄において国家の枠組をはずしてより大きな枠組に置き換えることである。その様々な事柄においての統合はこの大きな組織の中で可能なのであろうか。EU構成国の出身者にとっては、国境ゆえの制限は実質的に取..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【HAPPYCAMPUS】時事予想問題4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/91963/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyadmin]]></author>
			<category><![CDATA[happyadminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 09:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/91963/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/91963/" target="_blank"><img src="/docs/hcguide/91963/thmb.jpg?s=s&r=1333066602&t=n" border="0"></a><br /><br />※本レポートの目的は、学習情報共有として提供しております。最近の国際及び日本の重大になっているニュース記事を中心にまとめておきました。是非、ご活用ください。[234]<br />HAPPYCAMPUS予想時事問題
※本レポートの目的は、学習情報共有として提供しております。最近の国際及び日本の重大になっているニュース記事を中心にまとめておきました。是非、ご活用ください。
【政治1】河村たかし名古屋市長が２０１０年夏に主導した市議会解散のリコール運動で集められた署名簿の一部が、インターネット上に流出した問題で、河村氏は２８日、減税日本代表として記者会見し、リコールの事務作業を取り仕切った６０代の会社社長の男性が署名簿をコピーし、市議選の候補者に渡していたと発表した。 
【社会1】　厚生労働省は２８日、経済連携協定（ＥＰＡ）に基づいて来日したインドネシア人とフィリピン人の介護福祉士候補者が初めて受験した２０１１年度国家試験で、３６人が合格したと発表した。受験者数は９５人で、合格率は３７・９％。ＥＰＡで来日した外国人の国家試験受験では、日本語が大きな壁になっているとの指摘があるため、介護、福祉、医療などの専門用語には、難しい漢字に振り仮名を付け、疾病名には英語を併記するなどしている。来年度以降は、試験時間を延長するなどして、さらに便宜を図ることにしている。
【国際1】..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A判定　P6701 異文化理解(西欧)レポート　2011年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955815992104@hc10/85877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 京大卒主婦]]></author>
			<category><![CDATA[京大卒主婦の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 05:35:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955815992104@hc10/85877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955815992104@hc10/85877/" target="_blank"><img src="/docs/955815992104@hc10/85877/thmb.jpg?s=s&r=1316032521&t=n" border="0"></a><br /><br />異文化理解(西欧)のA判定合格済みレポートです。
※丸写しはご遠慮下さい。[103]<br />EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。
１．はじめに
歴史学者クシシトフ・ポミアンは、ヨーロッパは分裂と統合をくりかえす不定形の歴史的過程であることを『ヨーロッパとは何か』で述べている。ヨーロッパは従来、島国の日本とは異なり、多様な民族・文化を背景に国境を争い、その一方で統合をしてきたという歴史をもつ。
欧州共同体の枠組みとして、経済的な側面が注目されることが多い欧州連合（EU）であるが、本レポートでは、経済面のみならずそこに暮らす人々の生活や文化問題からも考えていきたい。
２．発現状況
　フランス革命以降、国民国家が形成された。現在に連なるヨーロッパ統合の源流がこの時期にあるともいえる。
戦後のヨーロッパ統合の動きは、1951年の欧州石炭鉄鋼共同体条約に始まる。世界大戦により壊滅的な被害を受けたヨーロッパでは、統合の思想が生まれ始めていたが、フランスの外務大臣シューマンにより、石炭と鉄鋼を共同で管理するプランが打ち出された。これがシューマン宣言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EU統合化における欧州自動車産業]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429075101@hc07/84530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bariafuri]]></author>
			<category><![CDATA[bariafuriの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 08:56:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429075101@hc07/84530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429075101@hc07/84530/" target="_blank"><img src="/docs/983429075101@hc07/84530/thmb.jpg?s=s&r=1312588568&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポートでは、EUの統合が進展している中で、EU内における自動車産業について現状を整理し、今後の展望と課題を明らかにする。このテーマは、自動車産業が中心的な役割を占めるEU経済において重要な地位を占めると考える。[312]<br />EU統合化における欧州自動車産業
はじめに
　このレポートでは、EUの統合が進展している中で、EU内における自動車産業について現状を整理し、今後の展望と課題を明らかにする。このテーマは、自動車産業が中心的な役割を占めるEU経済において重要な地位を占めると考える。
EUにおける自動車産業の概要
まずはじめに、EUにおける自動車産業の概観を説明する。
自動車産業に属する輸送機器部門は、EU経済において中心的な役割を占めている。
表１EUにおける自動車生産（1999年グループ別生産台数）
自動車グループ
乗用車
軽商用車
トラック
バス
合計
フォルクスワーゲン
2,985,715
177,890
0
0
3,163,605
PSA
1,969,102
415,367
0
0
2,384,469
フォード
2,079,412
198,495
0
0
2,277,907
GM
1,916,279
58,249
0
0
1,974,528
ルノー
1,645,670
263,285
42,182
2,355
1,953,492
フィアット
1,402,698
217,474
66,108
4,197
1,690477
ダイムラークライスラー（DC）
1,127,085
178,259
94,848
6,423
1,406,615
BMW・ローバー
1,o48,046
24,155
0
0
1,072,201
ボルボ
0
0
50,505
5,698
56,203
MAN
0
0
50,025
3,943
53,968
PACCAR,DAF,LEYLAND TRUCKS,FODEN
0
0
32,466
1,795
34,261
スカニア
0
0
41,580
2,633
44,213
ポルシェ
46,167
0
0
0
46,167
その他
欧メーカー
0
1,532
12,913
6,744
21,189
日本メーカー
713,296
82,225
3,584
0
799,105
合計
14,933,470
2,616,931
394,211
33,788
16,978,400
出所：田中素香編『単一市場・単一通貨とEU経済改革』文眞堂、2002年、p41のデータに基づき筆者作成
表１は、EU域内に生産拠点を抱える主要な企業グループを示したものである。乗用車では、独VW..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[キプロス南北分断までの経緯と問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotdogfiend]]></author>
			<category><![CDATA[hotdogfiendの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:42:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59916/" target="_blank"><img src="/docs/960142283508@hc09/59916/thmb.jpg?s=s&r=1259386938&t=n" border="0"></a><br /><br />キプロス南北分断までの経緯
　今現在もEUへの加盟交渉が続いているトルコ共和国であるが、ここではこの交渉を複雑化させている大きな要因でもある、キプロスの南北分断までの経緯について見ていきたい。
1. キプロス共和国の基本情報 1
2. 紀元前からイギリスから独立までの歴史 1
3. キプロス共和国の誕生から南北分断への経緯 2
4. 問題点 2
キプロス共和国の基本情報
公用語 ギリシャ語、トルコ語 首都 ニコシア 人口 775,927人（世界156位） 面積 9250ｋ㎡（世界162位） 独立 1960年8月16日にイギリスより独立 
まず、キプロスとはトルコ南の東地中海上に面する小さな島国である。地理的には西アジアであるがキシアで国全体の人口はわずか約77万人（世界156位）、面積も9250平方キロメートル(世界162位、兵庫県と同等)と人口・面積ともに非常に小さな国である。しかし、戦略地理的にヨーロッパ・中東・アジアを分断する地域にあるため、その地理的価値は高く、歴史上、様々な地域からの支配を受けた。そのため、全人口のうちギリシャ系住民が77パーセントとトルコ系住民が18パーセン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[The Effects of the EU upon British Economy]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matthewarwick]]></author>
			<category><![CDATA[matthewarwickの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:16:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958646260858@hc09/59811/" target="_blank"><img src="/docs/958646260858@hc09/59811/thmb.jpg?s=s&r=1259313387&t=n" border="0"></a><br /><br />The Effects of Britain being a member of the EU upon British Economy
September, 2008
Contents
1. Introduction....p.1
2. Trade
2.1 Agriculture...p.1
2.2 Manufacturingp.3
2.3 Service Industry.p.4
2.4 Review..p.5
3. Conclusion...p.6
Referencesp.7
Figures
Figure.1 The cost of damping set by the CAPp.2
Figure.2 The cost of tariffp.3
Tables
Table.1 Net gains to the UK and to the REU if the UK m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル化する現代社会の抱える課題　EU編]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961284933958@hc08/39022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shingen3759]]></author>
			<category><![CDATA[shingen3759の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 03:13:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961284933958@hc08/39022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961284933958@hc08/39022/" target="_blank"><img src="/docs/961284933958@hc08/39022/thmb.jpg?s=s&r=1237745589&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバル化する現代社会の抱える課題を1つ選び、具体例と自分の意見を入れながら論じなさい。

　はじめに

第二次世界大戦後のヨーロッパは「冷戦」の影響を受け東西に分断されていた。東側はソ連を中心にコメコン（経済相互援助会議）が結成[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＥＵの宗教教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/37117/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy365days]]></author>
			<category><![CDATA[happy365daysの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 22:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/37117/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/37117/" target="_blank"><img src="/docs/960846083458@hc08/37117/thmb.jpg?s=s&r=1235395773&t=n" border="0"></a><br /><br />１．問題関心
　国家権力が結びついた特定宗教に国民生活が支配されるようになり、それに対する反発から世俗主義の徹底が求められるといった歴史を通して、EU諸国は様々な宗教政策を行ってきた。この章ではそうした政策の1つとして、次世代を担う人材を[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヨーロッパにおけるサスティナブルな都市政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961715506883@hc08/22674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by milkywaychocolat]]></author>
			<category><![CDATA[milkywaychocolatの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 00:02:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961715506883@hc08/22674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961715506883@hc08/22674/" target="_blank"><img src="/docs/961715506883@hc08/22674/thmb.jpg?s=s&r=1217170953&t=n" border="0"></a><br /><br />ヨーロッパにおけるサスティナブルな都市政策
　本論文は、ヨーロッパ、特にEUにおける都市政策について簡潔にまとめたものである。EUは環境政策の一環として持続可能な都市を目指しており、その空間形態として提起され、推進されている都市政策モデルが[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヨーロッパ法の各法源について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961787010097@hc08/22552/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oresta]]></author>
			<category><![CDATA[orestaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 19:34:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961787010097@hc08/22552/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961787010097@hc08/22552/" target="_blank"><img src="/docs/961787010097@hc08/22552/thmb.jpg?s=s&r=1216463654&t=n" border="0"></a><br /><br />◎ヨーロッパ法の各法源について
種類
概観
　ヨーロッパ法の法源として、大きく分けて基本条約と基本条約によって設立され、立法権限を授権された機関が作成した派生法とに大きく分けることができる。
基本条約
　基本条約は、国際法的に見ればいずれも[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化理解(西欧)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:36:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22139/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22139/thmb.jpg?s=s&r=1214811375&t=n" border="0"></a><br /><br />『ＥＵ統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な発現状況を要約して述べよ。』
ＥＵ（ヨーロッパ連合）は、その前身であるＥＣ（ヨーロッパ共同体）を母体として、１９９３年１１月1日[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化理解(西欧)｢EU統合は・・・｣]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962530791203@hc08/21524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nonco☆]]></author>
			<category><![CDATA[nonco☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 May 2008 09:50:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962530791203@hc08/21524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962530791203@hc08/21524/" target="_blank"><img src="/docs/962530791203@hc08/21524/thmb.jpg?s=s&r=1211849429&t=n" border="0"></a><br /><br />『EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。』
EUは、その前進であるヨーロッパ共同体(EC)を母体[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化理解　西欧　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963218438198@hc08/21082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eugene]]></author>
			<category><![CDATA[eugeneの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 23:34:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963218438198@hc08/21082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963218438198@hc08/21082/" target="_blank"><img src="/docs/963218438198@hc08/21082/thmb.jpg?s=s&r=1208442848&t=n" border="0"></a><br /><br />「EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。」
　現在EUは、27もの国々によって成り立っている。ヨーロッパの統合については、近年考え[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大　P6701 異文化理解 EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を (西欧) 第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20064/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 11:04:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20064/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20064/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/20064/thmb.jpg?s=s&r=1204423455&t=n" border="0"></a><br /><br />EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ
　EU統合の最も重要な目的は、不戦共同体としてヨーロッパに平和を実現することである。ECお[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コーポレートガバナンスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963455425052@hc08/18093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mamemame999]]></author>
			<category><![CDATA[mamemame999の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 17:45:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963455425052@hc08/18093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963455425052@hc08/18093/" target="_blank"><img src="/docs/963455425052@hc08/18093/thmb.jpg?s=s&r=1200473100&t=n" border="0"></a><br /><br />企業論後期試験　～コーポレートガバナンス～
　コーポレートガバナンスとは、株式会社を取り巻く利害関係者の影響・対立が深刻化したことから問題視されるようになった。
米・日のＣ．Ｇ問題整理は次の通り
米　　１９６０年代　欠陥車、公害問題
　　　[352]<br />企業論後期試験　～コーポレートガバナンス～
　コーポレートガバナンスとは、株式会社を取り巻く利害関係者の影響・対立が深刻化したことから問題視されるようになった。
米・日のＣ．Ｇ問題整理は次の通り
米　　１９６０年代　欠陥車、公害問題
　　　１９７０年代　違法政治献金問題（ニクソン大統領が日本や中東諸国への贈賄事件）
　　　１９８０年代　敵対的買収への対抗策、経営者の自己保身
１９６０～７０年代　７０年代～８０年代　８０年代～９０年代
&rarr;社会的倫理問題　　&rarr;企業倫理問題　　　&rarr;企業効率と企業倫理の複合問題
日　　　　６０年代　公害問題、公害対策基本法の成立
　　　　　７０年代　公害問題、省エネの要求
　　　　　８０年代　企業の不正経理、粉飾決算
１９６０～７０年代　７０年代～９０年代
&rarr;社会倫理問題　　　&rarr;社会効率と社会倫理の複合問題&rarr;企業効率と企業倫理の複合問題
これらを背景に「会社は誰のものか」「会社は誰のためにどのように運営されるべきか」「会社の運営をどのように監督・監視するべきか」という意識が高まった。
②社会的責任論
概念・・・権力・責任均衡の鉄則
　　　　　「社会的責任は社会..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EU統合の歴史的経緯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12073/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 09:26:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12073/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12073/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/12073/thmb.jpg?s=s&r=1166142373&t=n" border="0"></a><br /><br />「ＥＵ統合は歴史的にどのような経緯を持っているか。」　
　EUは従来のECを基礎として、1993年11月、マーストリヒト条約に基づき設立されたが、その最も重要な目的として、平和の維持・確立といった現実的な要請が挙げられる。EUを不戦共同体と[334]<br />「ＥＵ統合は歴史的にどのような経緯を持っているか。」　
　EUは従来のECを基礎として、1993年11月、マーストリヒト条約に基づき設立されたが、その最も重要な目的として、平和の維持・確立といった現実的な要請が挙げられる。EUを不戦共同体として、ヨーロッパに平和を実現することは、人々の願いであり、古来よりヨーロッパでは戦火が耐えなかったことを考えれば容易に理解できる。ヨーロッパでの平和論の興隆は30年戦争が勃発していた16世紀ごろにすでに見られる。とりわけ、ブルボン家のアンリ4世の宰相シェリー公爵が唱えた「グランド・デザイン（大計画）」は後世に影響力を残した。その後、国際舞台で平和の実現のため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EUにおいて多言語の問題はどのように克服され得るか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 09:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12070/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/12070/thmb.jpg?s=s&r=1166141708&t=n" border="0"></a><br /><br />「ＥＵにおいて多言語の問題はどのように克服され得るか。」
　ヨーロッパの統合を考えるとき、言語の問題は避けては通れない。かつてヨーロッパには共通の宗教であるキリスト教があり、それに関連してラテン語という共通の言語が聖職者や知識人の間で用いら[358]<br />「ＥＵにおいて多言語の問題はどのように克服され得るか。」
　ヨーロッパの統合を考えるとき、言語の問題は避けては通れない。かつてヨーロッパには共通の宗教であるキリスト教があり、それに関連してラテン語という共通の言語が聖職者や知識人の間で用いられていた。しかし現在、ヨーロッパは狭い地域に小さな国がひしめき合っており、各人はそれぞれ「母語」を持っている。統一通貨ユーロを導入したのと同じ発想で、単一言語制を導入しようとする単純な考えは非現実的である。
　EUでは現在、「言語の尊重を通じて加盟国の文化の多様性を尊重する」という大原則に基づいて多言語主義をとっている。しかし翻訳・通訳の問題がある現実派否め..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EU統合の現状と将来の展望について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12072/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 09:22:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12072/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12072/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/12072/thmb.jpg?s=s&r=1166142151&t=n" border="0"></a><br /><br />「ＥＵ統合の現状と将来の展望について述べなさい。」　
　ＥＵは欧州共同体（ＥＣ）、共通外交、安全保障政策（ＣＦＳＰ）、司法内務協力（ＣＪＨＡ）からなっている。今のところ共通外交・安全保障政策と司法内務協力については、各国の主権が多くの領域に[358]<br />「ＥＵ統合の現状と将来の展望について述べなさい。」　
　ＥＵは欧州共同体（ＥＣ）、共通外交、安全保障政策（ＣＦＳＰ）、司法内務協力（ＣＪＨＡ）からなっている。今のところ共通外交・安全保障政策と司法内務協力については、各国の主権が多くの領域において色濃く反映されており、超国家的組織を目指して加盟国の主権を制約することをやむなしとするのは、主として欧州共同体の部分でしかない。その意味ではＥＵは不完全な超国家機関であるが、それでも過去に例を見ないほどの統一性と法規の蓄積を備えている。その意味で、ＥＵ統合は歴史的実験であるといえる。
　ヨーロッパは共通の公法としての「ローマ法」と共通語としての「ラテン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ドイツ・フランス・イギリスのEUへの関与の姿勢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12074/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 09:30:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12074/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12074/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/12074/thmb.jpg?s=s&r=1166142613&t=n" border="0"></a><br /><br />「ドイツ、フランス、イギリスのＥＵへの関与の姿勢と、それが安全保障にいかなる寄与を果たすかを考えて記述せよ。」　
　EU加盟国の中でもドイツ・フランス・イギリスは経済的にも政治的にも大きな影響力をもつ大国である。この３カ国はこれまで、ドイツ[354]<br />「ドイツ、フランス、イギリスのＥＵへの関与の姿勢と、それが安全保障にいかなる寄与を果たすかを考えて記述せよ。」　
　EU加盟国の中でもドイツ・フランス・イギリスは経済的にも政治的にも大きな影響力をもつ大国である。この３カ国はこれまで、ドイツ・フランスが統合に主導的役割を果たしてきたのに対し、イギリスは歴史的に統合に距離を置いてきていた。 
　ドイツ・フランス両国には欧州統合を進めなければならない歴史的事情があった。ドイツにはナチス・ドイツなどのこれまでの&rdquo;過ち&ldquo;を再び繰り返さないよう、ドイツを欧州という枠組みにしっかりと組み込む必要があるという認識があった。フランスにはドイツは三十年戦争以来の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ECSC（ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体）について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430302101@hc06/14499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s01ch1]]></author>
			<category><![CDATA[s01ch1の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 13:32:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430302101@hc06/14499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430302101@hc06/14499/" target="_blank"><img src="/docs/983430302101@hc06/14499/thmb.jpg?s=s&r=1193718779&t=n" border="0"></a><br /><br />&ldquo;第二次大戦後のヨーロッパ統合の起源をめぐる諸説を整理し、信頼できると思われる何れかの立場から、「ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体」成立にいたる経緯とその背景をまとめよ。&rdquo;
第二次大戦が終わったとき、ヨーロッパは破壊しつくされていた。結局この戦争の[358]<br />&ldquo;第二次大戦後のヨーロッパ統合の起源をめぐる諸説を整理し、信頼できると思われる何れかの立場から、「ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体」成立にいたる経緯とその背景をまとめよ。&rdquo;
第二次大戦が終わったとき、ヨーロッパは破壊しつくされていた。結局この戦争の真の勝者はアメリカとソ連であり、ヨーロッパ諸国はこのあとＮＡＴＯとワルシャワ条約機構とに引き裂かれ、米・ソの従属国へと転落してしまった。戦勝国の英・仏でさえ、アジア・アフリカの植民地が次々に独立したため、かつての栄光は見る影もなく、もはや１国では米・ソに対抗できないことは明らかだった。戦後、このような状況から1951年のパリ条約、翌年のECSC（ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体）設立へ向かった要因を述べていこうと思う。
まずこの事実を外的要因の観点、すなわち第二次世界大戦後の国際状況から見ていくことにする。第二次世界大戦後の世界情勢は米ソ両大国のイデオロギーの闘争で特徴づけられており、ヨーロッパはその谷間に埋もれ、約5年間は顕著な動きを見せなかった。しかし、欧州統合の動きはこの期間の細々と続けられていた。きっかけは46年の9月にイギリスのウィンストン・チャー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EUにおけるサステイナブルシティ政策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428737901@hc07/14188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by awabi0123456]]></author>
			<category><![CDATA[awabi0123456の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 21:25:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428737901@hc07/14188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428737901@hc07/14188/" target="_blank"><img src="/docs/983428737901@hc07/14188/thmb.jpg?s=s&r=1185539152&t=n" border="0"></a><br /><br />EUにおけるサステイナブルシティ政策について
　地球規模の気候の変化、環境の悪化、経済構造の変化などに伴いながら、急速な都市化が世界中で進行している。そうした中でヨーロッパでは、将来の都市がローカルおよびグローバルな持続可能性に貢献できるかをめぐって、「サステイナブルシティ」という考え方が提唱されている。ここで用いられるサステイナビリティの概念とは、地方社会から国際社会、地球全体まで、それぞれに抱える喫緊の問題を解決し、地球社会を持続可能なものとする地球持続のためにビジョンを構築することを目的としている。そして、サステイナブル・ディロップメントとは経済成長ではなく、生活の質の向上を目的とし、現在世代内部の公平とともに、現在世代と将来世代の公平も重視し、自然システムの環境容量の範囲内で開発していくことを意味している。すなわち、サステイナブルシティの構築には、環境に加え経済と社会・文化の三つの視点を統合的に捉えアプローチすることが不可欠である。
　なぜこのような議論がヨーロッパにおいてなされたかには、以下の事情がある。
　第一は、ヨーロッパにおける都市化と都市構造の変化である。
　EU地域..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。」（A判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428873101@hc07/13969/]]></link>
			<author><![CDATA[ by reckazu]]></author>
			<category><![CDATA[reckazuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 20:11:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428873101@hc07/13969/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428873101@hc07/13969/" target="_blank"><img src="/docs/983428873101@hc07/13969/thmb.jpg?s=s&r=1183806688&t=n" border="0"></a><br /><br />「EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。」　２０世紀前半に二度も世界大戦の戦場となったヨーロッパは、第二次世界大戦が終結した１[352]<br />「EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。」
　２０世紀前半に二度も世界大戦の戦場となったヨーロッパは、第二次世界大戦が終結した１９４５年の時点で、すでに世界政治の主体ではなくなっていた。西ヨーロッパ諸国は勝者、敗者関係なく経済的に困難な状況に陥り、戦後復興のためにはアメリカの援助に頼らざるをえない被援助国となっていた。さらにソ連が東ヨーロッパと南ヨーロッパで社会主義化を推し進めた結果、ヨーロッパを舞台とした東西対立が顕在化することとなった。そのような状況の中、アメリカのマーシャル国務長官は１９４７年に行った演説の中でヨーロッパ復興のための援助計画「マーシャル・プラン」を発表した。これは社会主義国の西ヨーロッパ進出を阻止するための手段としての復興計画であった。一方、イギリスではチャーチルが１９４６年にスイスのチューリヒ大学で演説を行い、ヨーロッパが再び栄光を取り戻し、人々が平和で幸福な生活を送れるようにするためには、フランスとドイツの和解を通じてヨーロッパ各国が団結し、「ある種の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EU統合の貢献について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429050701@hc07/13567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kuzu]]></author>
			<category><![CDATA[kuzuの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 10:38:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429050701@hc07/13567/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429050701@hc07/13567/" target="_blank"><img src="/docs/983429050701@hc07/13567/thmb.jpg?s=s&r=1175650713&t=n" border="0"></a><br /><br />『EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。』
　歴史を振り返ると必ずそこに存在するのは戦争という名の殺しあいである。この戦争という名[354]<br />『EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。』
　歴史を振り返ると必ずそこに存在するのは戦争という名の殺しあいである。この戦争という名の殺し合いは主に国と国、民族と民族、宗教と宗教などの対立が原因である。ほぼ単一民族国家であるわが国、日本国内でさえ、ある時期まで戦争は絶えなかった。その原因も地域という名の国の対立、宗教の弾圧、少数民族の弾圧などが主な原因であった。しかし、日本国内統一後も、海外諸国への侵略など戦争は絶えなかった。島国である日本でさえ近国やはたまた、遠方の欧米諸国と戦争を展開してきたのである。これが陸続きで、そこにいろいろな言語を持ち、いろいろな民族が住み、そして何よりさまざまな国が存在していたヨーロッパがどんな歴史を歩んできたかは想像に難くないだろう。さらにはキリスト教が中心のヨーロッパだったがその陸続きの近国には他宗教のイスラム教が存在したり、キリスト教自体も分裂などの歴史を持つことから、近年にいたるまでヨーロッパでは戦争が絶えなかった。
　何より、第１次世界大戦..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EUに学ぶ、今後の日本の環境政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242601@hc06/13534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by keisusu]]></author>
			<category><![CDATA[keisusuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 14:04:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242601@hc06/13534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242601@hc06/13534/" target="_blank"><img src="/docs/983429242601@hc06/13534/thmb.jpg?s=s&r=1174367087&t=n" border="0"></a><br /><br />EUに学ぶ、今後の日本の環境政策
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ＥＵには多くの環境先進国といえる国がある。緑豊かなドイツ、福祉国家であるスウェーデンやヨーロッパの農場・フランス・・・様々な環境先進国が存在する。日本も江[352]<br />EUに学ぶ、今後の日本の環境政策
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ＥＵには多くの環境先進国といえる国がある。緑豊かなドイツ、福祉国家であるスウェーデンやヨーロッパの農場・フランス・・・様々な環境先進国が存在する。日本も江戸時代までさかのぼると、当時としては世界でも珍しいほど立派なエコシステムをもっていた。生ゴミやし尿は、肥料として回収され、燃えるごみは風呂屋が燃料として回収し、処理しきれないゴミは道路の補修などに利用されていたのだ。かつては、環境先進国と呼ぶに値した日本も現在では、それに遠く及ばない国になってしまった。日本は、環境先進国が多く存在するEU諸国の環境政策からなにか学べないのだろうか？日本が今後、環境政策を展開する上で踏まえなければならない理念、基本原則、具体的手法について以下に考えていく。
まず、基本理念について考えていきたいと思う。日本のような大量破壊・大量消費の社会から排出される廃棄物は適切な処理・処分が出来る限界を超えている。そのため、深刻な環境破壊・汚染が広がりつつあるのだ。すでに、日本が考えているような「ゴミの後始末の方法を工夫すればよい」と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[かつてのキリスト教文化圏はEUの中でどのように変貌していくか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 09:18:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/12071/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/12071/thmb.jpg?s=s&r=1166141919&t=n" border="0"></a><br /><br />「かつてのキリスト教文化圏は、ＥＵの中でどのように変貌してゆくと考えられるか。またその宗教的課題とは何か。」
ヨーロッパはほぼ全域においてキリスト教の影響を色濃く受けており、「キリスト教文化圏」と呼ばれるにふさわしい歴史を持っている。ただし[358]<br />「かつてのキリスト教文化圏は、ＥＵの中でどのように変貌してゆくと考えられるか。またその宗教的課題とは何か。」
ヨーロッパはほぼ全域においてキリスト教の影響を色濃く受けており、「キリスト教文化圏」と呼ばれるにふさわしい歴史を持っている。ただしそこでは、キリスト教という呼び名で単純に一まとめにすることはできない、さまざまな伝統を持ったキリスト教が共存してきたのである。そしてその中では、カトリックとプロテスタントの対立のみならず、それぞれの宗派の中で正統と異端をめぐる争いが繰り返されてきた。そのような抗争と生き残りの果てに形成されてきたのが「キリスト教社会」であり、一見一枚岩に見えがちなその様相の背..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[統合の意義と目的]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasuta2525]]></author>
			<category><![CDATA[rasuta2525の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 15:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11489/" target="_blank"><img src="/docs/983431363901@hc05/11489/thmb.jpg?s=s&r=1163487473&t=n" border="0"></a><br /><br />　欧州連合やＡＳＥＡＮをはじめ、冷戦終結後の国際社会では、国民国家の統合をはかり、より大きな政治単位を生み出そうとする動きが活発化してきた。
統合とは、２つ以上の国家が通商上の障壁を撤廃し、経済的利益や発展を目的として結び合うことをいい、地[358]<br />　欧州連合やＡＳＥＡＮをはじめ、冷戦終結後の国際社会では、国民国家の統合をはかり、より大きな政治単位を生み出そうとする動きが活発化してきた。
統合とは、２つ以上の国家が通商上の障壁を撤廃し、経済的利益や発展を目的として結び合うことをいい、地域経済統合とも呼ばれる。
統合の目的、もしくは利点は、まず市場拡大による経済的効果と政治的安定がある。統合地域全体がひとつの市場となり、経済活動が活性化する。そして、いわゆるゼロサムゲームを回避でき、政治の安定化をはかれるのである。
次にひとつの国や地域の範囲内では解決に困難な地球規模的な諸問題への取り組みが可能になる。環境、人権、テロ、エイズなど、社会問題..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EUの考察と日本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429997201@hc06/10995/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cactus]]></author>
			<category><![CDATA[cactusの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Sep 2006 03:21:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429997201@hc06/10995/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429997201@hc06/10995/" target="_blank"><img src="/docs/983429997201@hc06/10995/thmb.jpg?s=s&r=1159554114&t=n" border="0"></a><br /><br />『統合と分裂のヨーロッパ』が出版されたのは１３年前の１９９３年で、マーストリヒト条約が発効し、市場の統合が完成した年である。つまり、ヨーロッパが大きな一歩を踏みだした時期なのだが、著者は的確な分析を行い、ヨーロッパ世界を展望し、現在の状況を[360]<br />EUの考察と日本
参考書籍：統合と分裂のヨーロッパ
『統合と分裂のヨーロッパ』が出版されたのは１３年前の１９９３年で、マーストリヒト条約が発効し、市場の統合が完成した年である。つまり、ヨーロッパが大きな一歩を踏みだした時期なのだが、著者は的確な分析を行い、ヨーロッパ世界を展望し、現在の状況を鋭く予見している。たとえば、各国家がECによる統合によって主権の一部を喪失し、これまで国家を標的としてきた運動が次第にその有効性を失ってゆくため、減少してゆくだろう、という指摘には、2005年にIRAが武装闘争の終結を宣言したことが当てはまるだろう。また、各国内での地域主義運動が、とりわけ自らの経済的周辺化を問題にするとき、近い将来にポーランド、チェコ、ハンガリーといった東欧諸国がECに加盟・準加盟するような場合には、その運動の正当性を失ってゆく、という推察は現在加盟国が２５カ国となったEUの大きな課題が、西欧諸国と東欧諸国の経済格差是正であるということを考えれば、まさにその通りといえる。
　著者は、西欧の変化は｢国民国家モデル｣、つまりアイデンティティが国民国家におかれている状態から、｢三空間並存..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[欧州統合の目的と意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/8298/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 May 2006 22:25:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/8298/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/8298/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/8298/thmb.jpg?s=s&r=1147181102&t=n" border="0"></a><br /><br />EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。

　EUは従来のECを基礎として、1993年11月、マーストリヒト条約に基づき設立され[328]<br />EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。
　EUは従来のECを基礎として、1993年11月、マーストリヒト条約に基づき設立されたが、その最も重要な目的として、平和の維持・確立といった現実的な要請が挙げられる。EUを不戦共同体として、ヨーロッパに平和を実現することは、人々の願いであり、古来よりヨーロッパでは戦火が耐えなかったことを考えれば容易に理解できる。ヨーロッパでの平和論の興隆は30年戦争が勃発していた16世紀ごろにすでに見られる。とりわけ、ブルボン家のアンリ4世の宰相シェリー公爵が唱えた「グランド・デザイン（大計画）」は後世に影響力を残した。その後、国際舞台で平和の実現のために統合の必要性が認識されたのは、特に第１次世界大戦と第2次世界大戦によってである。第1次世界大戦後の危機に直面して、オーストリアのクーデンホーフ・カレルギー伯爵は、大戦後の荒廃したヨーロッパが平和と秩序を回復し、米ソ両大国に対抗しうるには、ヨーロッパ諸国が政治･経済的同盟を結成する必要があると、「パン・ヨ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ドイツとEUの関係を巡って]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430819601@hc06/8138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sinagoga]]></author>
			<category><![CDATA[sinagogaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Apr 2006 21:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430819601@hc06/8138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430819601@hc06/8138/" target="_blank"><img src="/docs/983430819601@hc06/8138/thmb.jpg?s=s&r=1145967207&t=n" border="0"></a><br /><br />ヨーロッパがひとつの単位として地域的にまとまろうとする思想や運動は、今日のEUが最初の事例ではない。第一次世界大戦が終わろうとする1918年、ドイツの哲学者、オズヴァルト・シュペングラーは「西洋の没落」を著し、世界史の中におけるヨーロッパ文[348]<br />ドイツとEUの関係を巡って
ヨーロッパがひとつの単位として地域的にまとまろうとする思想や運動は、今日のEUが最初の事例ではない。第一次世界大戦が終わろうとする1918年、ドイツの哲学者、オズヴァルト・シュペングラーは「西洋の没落」を著し、世界史の中におけるヨーロッパ文化の衰退を予言した。
シュペングラーの警告の触発され、第一次世界大戦後の疲弊したヨーロッパを復興させようと、その具体策を提唱する人物が現れた。オーストリアのクーデンホーフ・カーレギー伯はヨーロッパを統合することが再興への道であると訴えた。カーレギーがヨーロッパを統合すべきだと考えた背景には、三つの理由がある。第一には、統合によってドイツとフランスの犬猿の仲を和解させる効果があること。第二には、ヨーロッパが団結することにより、革命ロシアの波がヨーロッパに及ぶことが防げること。第三には、共同市場を構成することによって、経済面での国際競争力が高められる、というのであった。しかし、第二次世界大戦という悲劇によって、その統合への道は閉ざされてしまった。
第二次世界大戦後の1952年になると、ヨーロッパ大陸の二大勢力であるフランスと西..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EU]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243401@hc06/6273/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kakaka2188]]></author>
			<category><![CDATA[kakaka2188の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Feb 2006 03:33:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243401@hc06/6273/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243401@hc06/6273/" target="_blank"><img src="/docs/983431243401@hc06/6273/thmb.jpg?s=s&r=1139078019&t=n" border="0"></a><br /><br />　このレポートのために、「ＥＵ世界を読む」を読破しようとしている最中に、フランスの暴動が新聞やテレビで連日報道されていた。
　それがすでにフランスにだけに留まらず、隣国にまで飛び火し、未だ治まる気配はなく、夜間外出禁止命令まで発動されてき[356]<br />「ＥＵ統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。」
このレポートのために、「ＥＵ世界を読む」を読破しようとしている最中に、フランスの暴動が新聞やテレビで連日報道されていた。
　それがすでにフランスにだけに留まらず、隣国にまで飛び火し、未だ治まる気配はなく、夜間外出禁止命令まで発動されてきた。これらの報道に注意深く耳を傾けている。
　ＥＵの構造は、ヨーロッパが平和を志向し、戦争を回避するための方法を探る過程で生まれてきたものであるなら、通貨の統合だけを意味するものではないことを、このフランスの暴動に対して、ＥＵ１５カ国が共に、我が身の問題として捉えられるものなのかどうか。そしてまた、この暴動を解決するために、いかに手を取り合えるかが今後の「複合国家の時代」の到来に光明を見出せるか否かが、かかっていると考えられるのは、私見にすぎないのであろうか。
　また、同じ頃に、ギリシャのカラマンリス首相が来日し、ＥＵにトルコが加盟するには、まだ時間が必要だと記者会見で語っていた。その原因に加盟申請中の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EUの成立はウエストファリアシステムの崩壊と言えるかdoc.doc]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431455001@hc05/6058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by snowlinejp]]></author>
			<category><![CDATA[snowlinejpの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2006 20:16:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431455001@hc05/6058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431455001@hc05/6058/" target="_blank"><img src="/docs/983431455001@hc05/6058/thmb.jpg?s=s&r=1138706217&t=n" border="0"></a><br /><br />　『ウエストファリア・システム』とは近代以降、主権国家（国民国家）が唯一の国際社会での行動主体（アクタ&minus;）であり、かつ国際関係はアナーキーな状態であると捉えられていた世界秩序の事である。三十年戦争以前いわゆる中世における国際関係は超国家的権[360]<br />『ウエストファリア・システム』とは近代以降、主権国家（国民国家）が唯一の国際社会での行動主体（アクタ－）であり、かつ国際関係はアナーキーな状態であると捉えられていた世界秩序の事である。三十年戦争以前いわゆる中世における国際関係は超国家的権威の存在とアクターの多様性が特色としてあげられる。つまり中世には、国家君主に加えローマ法王や神聖ローマ皇帝が国家君主を超えた権威を保有しており、他方で封建的関係であった、諸侯領主なども、かなり主体的に行動し、かつ自治都市なども存在していたが、三十年戦争を契機として超国家的権威は凋落し、封建社会の変質にともない、諸侯・自治都市は独立性を失い没落し、国家君主による中央集権化が推し進められ、国際社会におけるアクターとしての唯一性・対等性を前提とする、主権国家（国民国家）同士の関係へと変成されていった。 このような主権国家の形成にともない、国家間の関係を規制する権威がない状態下において、主権国家の行動が権力政治的になる可能性があり、それを防ぐシステムとして勢力均衡（balance　of　power）が生まれてきた。つまり圧等的な国力を有する国家が無い状態を継続..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヨーロッパ主要国の歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431754501@hc05/5423/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsujiken]]></author>
			<category><![CDATA[tsujikenの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 05:01:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431754501@hc05/5423/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431754501@hc05/5423/" target="_blank"><img src="/docs/983431754501@hc05/5423/thmb.jpg?s=s&r=1137441710&t=n" border="0"></a><br /><br />１．イギリス
（１）戦後福祉国家への道
第二次世界大戦後の膨大な被害&rarr;「太陽の沈まぬ国」の地位は大幅に低下
戦後、イギリス経済再建のためにクレメント・アメリー労働党政権によって
主に　・基幹産業の国有化　・包括的な社会保障制度　・無[344]<br />ヨーロッパ主要国の歴史
１．イギリス
（１）戦後福祉国家への道
第二次世界大戦後の膨大な被害&rarr;「太陽の沈まぬ国」の地位は大幅に低下
戦後、イギリス経済再建のためにクレメント・アメリー労働党政権によって
主に　・基幹産業の国有化　・包括的な社会保障制度　・無償の健康保険制度の確立　・計画経済の導入　などの政策を実行
アメリーは「ベヴァリッジ報告」を受け入れ、国民保険制度（NHS）法案を成立
&rarr;医療サービスが無料
他に、、基幹産業を次々と国有化。
１９５１年　チャーチルの保守党が政権の座に返り咲く　&rarr;　アメリー政策を踏襲
　　　　　　　　　２大政党の政治にはまり違いが無かった。
（２）ポンド危機とイギリス病
１９５７年　ハロルド・マクミラン内閣の経済拡大政策　
&rarr;　「ストップアンドゴー政策」がとられたため、重要な課題はなにも解決せず。
また、一大外交問題はEEC加盟問題。
マクミランは従来の強い反対の立場を大転換。
&rarr;EEC加盟国の経済的成長とイギリスの経済的困難をヨーロッパという、より大きな枠組みの中で解決を図ることの容易さとにひかれ正式にEEC加盟を申請。
しかし、シャルル・ド・ゴール..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[農業と農村、農地の持つ多面的機能の評価と今後の農業・農地政策の方向づけとの関連のあり方について。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258801@hc05/3900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a2ab1055]]></author>
			<category><![CDATA[a2ab1055の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 20:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258801@hc05/3900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258801@hc05/3900/" target="_blank"><img src="/docs/983432258801@hc05/3900/thmb.jpg?s=s&r=1134386939&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本とEUでの多面的機能の考え方を振り返り、その上で農業の多面的機能とその効果を発揮するための農業・農地政策の関連についてまとめることにする。
　まず日本の農業の多面的機能について定義やその背景についてみていく。
　農業の多面的機能と[348]<br />農業法律レポート　　　　　　　　
E.　農業と農村、農地の持つ多面的機能の評価と今後の農業・農地政策の方向づけとの関連のあり方について。
日本とEUでの多面的機能の考え方を振り返り、その上で農業の多面的機能とその効果を
発揮するための農業・農地政策の関連についてまとめることにする。
まず日本の農業の多面的機能について定義やその背景についてみていく。
農業の多面的機能とは農産物の生産だけではなく、農業の自然循環機能など、農業が国土や社会に対して果たしている役割の事を指している。日本では具体的な機能として、｢国土保全｣、「水源のかん養」、「自然環境の保全」、「良好な景観の形成」、「文化の伝承」等などをあげている。農業の多面的機能は平成11年7月に施行された食料・農業・農村基本法(以下、新基本法)の基本理念のうちの一つに挙げられている。新基本法では食料の安定供給の確保、農業のもつ多面的機能の十分な発揮、農業の持続的な発展、農村の振興の4つが基本理念として明確にされた。この基本計画に基づき、品目別経営安定対策の導入、中山間地域等直接支払制度の創設等、様々な施策を講じてきた。さらに、食の安全・安..]]></description>

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