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		<title>タグ“ENIAC”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ENIAC”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[情報機器の操作Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951127332460@hc11/92414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆーまま]]></author>
			<category><![CDATA[ゆーままの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 17:18:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951127332460@hc11/92414/" target="_blank"><img src="/docs/951127332460@hc11/92414/thmb.jpg?s=s&r=1334391535&t=n" border="0"></a><br /><br />「コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。」
　（コンピュータについて）
日常的にはパーソナル・コンピュータ（パソコン）を指して「コンピュータ」と呼ぶことが多い。なお、日本の法律上での呼称は「電子計算機」とされ、また「電子頭脳」という通称でも呼ばれる。　世界初のコンピュータ「ENIAC」は、1946年真空管を用いてアメリカで作られた。弾道計算用、つまり軍事目的で開発されたものである。1952年には、日本でも初の自動計算機「ETL-MARK-Ⅰ」が通産省工業技術院電気試験所で作られるが、実用化されたのは、富士写真ファイルが1956年に完成した「FUJIC」が最初である。この年、電気試験所でトランジスタを使った日本初のコンピュータが完成した。1965年にはトランジスタに代わるIC（集積回路）が開発され、アメリカで世界初の高性能な小型のミニコンピュータが誕生、日本の電機会社も相次いで国産コンピュータの開発に取り組むようになる。
　1970年代に入ると、ICに代わってLSI（大規模集積回路）が使用されるようになり、1979年に..]]></description>

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			<title><![CDATA[コンピューターおよびインターネットの発達の歴史と現状と展望について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/8936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Jun 2006 12:33:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/8936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/8936/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/8936/thmb.jpg?s=s&r=1150169585&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピューターとはなんだろうか。
　実際、多くの人にとってコンピューターの中身はブラックボックスであろう。理解できない多くの回路と、HDD・CPU・MB・GB・bpsなどといった専門的な言葉にＣ言語、画面上に現れる意味不明な英語の羅列、中[330]<br />　「コンピューターおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。」
　コンピューターとはなんだろうか。
　実際、多くの人にとってコンピューターの中身はブラックボックスであろう。理解できない多くの回路と、HDD・CPU・MB・GB・bpsなどといった専門的な言葉にＣ言語、画面上に現れる意味不明な英語の羅列、中にはキーボードを見ただけで逃げたくなる人もいるかもしれない。しかし、コンピューターの元を辿れば紀元前までその発達の歴史をさかのぼることができる。
　さて、ではそのコンピューターの発達の歴史について史実に忠実にまとめてみることにする。
　紀元前3000年代のメソポタミア文明にまでその基盤はさかのぼることができるのである。
　コンピューターとは、その根源に計算機としての流れを汲む。これは、コンピューターの中では全てのものを数字に換算して計算して総てを表しているからである。つまり、その考え方でいくと、単純に計算機であるとしての歴史を辿れば起源にメソポタミア時代の粘土板に線や記号で表したものがある。ちなみに現存する世界最古のそろばんは、ギリシ..]]></description>

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