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		<title>タグ“DSM”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/DSM/</link>
		<description>タグ“DSM”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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			<title><![CDATA[【佛教大学】知的障害児の心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927278806636@hc19/148102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会人学生の味方]]></author>
			<category><![CDATA[社会人学生の味方の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Apr 2022 14:49:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927278806636@hc19/148102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927278806636@hc19/148102/" target="_blank"><img src="/docs/927278806636@hc19/148102/thmb.jpg?s=s&r=1649656163&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】知的障害の定義、分類、支援の概要について述べよ。
【2021年度合格】
購入者がリポートを書きやすいように、テキストからの引用箇所（ページ等）やその他参考文献（ネット等）をしっかり記述しております。[299]<br />【設題】

知的障害の定義、分類、支援の概要について述べよ。
〔1〕知的障害の定義

　知的障害（intellectualdisability）とは、生活にかかわる能力が制限されていることをいう。知的障害には、国際的に統一された定義はなく、いくつかの機関が独自に診断基準を出している。こうした基準にはそれぞれ違いがある。しかしどの基準も、知的能力の低下だけではなく「社会生活での不自由さ」という面を重視している点で共通している（有馬13頁）。国際的な知的障害の定義として、WHOの「ICDー10」、アメリカ精神医学会（APA）が1994年に発表した「DSMーⅣ」、さらにアメリカ精神遅滞学会（AAMR）が2002年に発表した「精神遅滞第10版」などがある。先述した通り、これらは表現の違いはあるものの、内容はほぼ共通しており（菅原173頁ー174頁）、その共通している3つの要因・基準は以下の通りである。
①知的機能の制約

　知的機能の制約の目安として、標準化された知能検査による知能指数が65〜75以下であることが一つの基準とされている。数値に幅をもたせているのは、知能検査に誤差があるためである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[16. 科目名「精神医学」　題「精神医療の歴史と精神医学の概念について」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/138454/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかりん]]></author>
			<category><![CDATA[たかりんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Sep 2019 15:51:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/138454/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/138454/" target="_blank"><img src="/docs/952915235591@hc11/138454/thmb.jpg?s=s&r=1569826292&t=n" border="0"></a><br /><br />ファイル形式：Word
文字数：１２００文字前後
総合評価：B+

評価ポイント

●文章構成が適切である：優れている
●課題の趣旨を理解している：優れている
●趣旨が通っている：優れている

採点者からのコメント
[302]<br />科目名：精神医学 
題： 精神医療の歴史と精神医学の概念について 
現在の精神医学を理解する為には、精神障害者がこれまでどのように扱われてきたのか
知る事が重要である。以下に精神医療の歴史、及び精神医学の概念について述べる。 
精神障害が身体的なものと考えられていた古代ギリシャでは、身体治療を中心に、作業
療法的なものが行われていた。中世ではキリスト教の影響により精神障害者が迫害された。
１５世紀から１８世紀、精神患者は精神障害者収容所に監禁、収容された。１７９３年、
パリのピネル院長が精神障害者を鎖から解放し、それを機にユノリーが「無拘束の原則」
を確立させた。１９世紀末、ダーウィンによる「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[病態水準について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235201@hc06/31080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boku。]]></author>
			<category><![CDATA[boku。の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 19:09:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235201@hc06/31080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235201@hc06/31080/" target="_blank"><img src="/docs/983430235201@hc06/31080/thmb.jpg?s=s&r=1228126163&t=n" border="0"></a><br /><br />病態水準について述べよ
　病態水準とは、クライエントの治療計画を立てるときにその根拠となるクライエントの状態のことである。これをどう見立てるかによってクライエントに配慮する点が異なってくる。病態を見立てるということはとても重要で、カウンセリ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[障害児者心理重要項目まとめﾚﾎﾟｰﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/10241/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayalaayala]]></author>
			<category><![CDATA[ayalaayalaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2006 10:41:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/10241/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/10241/" target="_blank"><img src="/docs/983430343401@hc06/10241/thmb.jpg?s=s&r=1154569276&t=n" border="0"></a><br /><br />1.障害の定義
&rarr;先天的か否かに関わらず、身体的または精神的能力不全のために、通常の個人または社会生活に必要な事を確保する事が、自分自身では完全にまたは部分的に出来ない人のこと。
2.WHO国際障害者分類
 ?障害の構造モデル
1機[324]<br />障害児者の心理（前期試験対策）
障害の定義
&rarr;先天的か否かに関わらず、身体的または精神的能力不全のために、通常の個人または社会生活に必要な事を確保する事が、自分自身では完全にまたは部分的に出来ない人のこと。
　　
WHO国際障害者分類
身体障害介護の注意点
視覚障害の定義
盲人の環境認知に制限を与える影響
盲人の視覚に関する言葉の概念形成での制限
盲人の行動･動作
ブラインディズム(Blindism)=身体を揺すったり、ｸﾞﾙｸﾞﾙ回ったりする盲児の癖。多くは成長と共に消えていく。
後期全盲(中途失明)：失明以前の視覚的経験に関する記憶を保持し、その記憶を活用できるが、中途失明でも失明期間が長くなると、視覚的な記憶や表象が変化して、視覚表象の再生が困難になる。(ex:視覚的な夢は次第に減少し、失明前の記憶は常に編成し続ける)
後期全盲の不利な点：周囲の状況を視覚的に想像するため、恐怖感が強く歩行が上達しにくい。また、対象を視覚的に受容しようとするため、触覚機能などをうまく使えない。
弱視の特徴
視覚不自由の人に対して
聴覚不自由の人に対して
知的障害(精神薄弱)の定義
知的障害者が日常..]]></description>

		</item>

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