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		<title>タグ“CRM”の公開資料</title>
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		<description>タグ“CRM”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[コーズ・リレーテッド・マーケティング(CRM)の基礎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiro45678]]></author>
			<category><![CDATA[hiro45678の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 May 2017 19:15:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129545/" target="_blank"><img src="/docs/933836483725@hc17/129545/thmb.jpg?s=s&r=1495966536&t=n" border="0"></a><br /><br />CRMは企業の社会的責任（以下CSR）の一環であるといってよい。
つまり、利潤の追求と同時にCSRを果たしている点に特徴がある。世界的な不況の中、利益を出しつつ社会貢献を行うことの出来るこのCRMに注目が集まっている。
しかし、なぜ企業[328]<br />コーズ・リレーテッド・マーケティングの基礎 
１．はじめに 
コーズ・リレーテッド・マーケティング(Cause Related Marketing/以下 CRM)とは、企業が商品やサービス
を消費者に提供する際に、社会貢献に結び付く仕掛けを組み込むマーケティング手法である。単なる慈善活動
とは異なり、社会的貢献と企業のイメージアップ・収益増大の両立を目標とする。多くの場合、企業は、商品・
サービスの売り上げの一部を、NGOや NPOなどの非営利団体に寄付することで、NGOや NPOはそれによって資
金源の確保と活動の多様化が可能となり、社会的課題の解決に一層取り組むことができるようになる。企業に
とっては、イメージアップ・収益増大が目的ではあるが、企業のマーケティング力を社会的課題の解決に提供
するという点で、CRMは企業の社会的責任（以下 CSR）の一環であるといってよい。つまり、利潤の追求と同
時に CSRを果たしている点に特徴がある。世界的な不況の中、利益を出しつつ社会貢献を行うことの出来るこ
の CRMに注目が集まっている。 
しかしながら、そもそもなぜ企業が CSRをする必要があるのかという議論や、CRMという活動の定義があま
りなされないまま、CSRや CRMの方法論ばかりが唱えられているように思われる。そこで本稿では、まず、「な
ぜ企業が CSRを果たさなければならないのか」について考察をした後、「CRMの定義」について考えてゆくこ
ととする。 
２．企業の社会的責任（CSR）とは 
CSRとは、企業は利潤を追求するだけでなく、組織活動が社会へ与える影響に責任を持ち、あらゆるステー
クホルダー（＝利害関係者）、たとえば、消費者・投資家等・及び社会全体からの要求に対して責任をとる必
要がある、という考え方およびその実践である。 
日本で広く CSRが叫ばれるようになったのは 1970 年代である。当時、右肩上がりの経済成長の背後で、公
害問題が深刻化していた。それを押さえ込む形で企業は CSRに取り組むこととなった。技術を開発し、利潤を
追求すれば経済は成長する。人々は豊かになり、社会は進展する。しかし、そうした「見えざる手」が働くと
同時に、「見える手」として企業は社会に影響を与えている。その一つが公害問題であった。 
CRMに注目が集まることへの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[セブンイレブンに見る顧客戦略(卒論)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958670520985@hc09/53284/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saikyo0]]></author>
			<category><![CDATA[saikyo0の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:37:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958670520985@hc09/53284/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958670520985@hc09/53284/" target="_blank"><img src="/docs/958670520985@hc09/53284/thmb.jpg?s=s&r=1249015046&t=n" border="0"></a><br /><br />セブンイレブンに見る顧客戦略
目次
第1章　はじめに
第2章　お客様のわがままにいかにこたえるか
　第1節　品揃え
　第2節　品質
　第3節　利便性
第3章　鈴木イズムの根幹
　第1節　常識破壊
　第2節　素人の強み
　[304]<br />セブンイレブンに見る顧客戦略
目次
第1章　はじめに
第2章　お客様のわがままにいかにこたえるか
　第1節　品揃え
　第2節　品質
　第3節　利便性
第3章　鈴木イズムの根幹
　第1節　常識破壊
　第2節　素人の強み
　第3節　顧客心理
第4章　考察：鈴木氏に学ぶ今後の展望
　第1節　新形態コンビニエンスストア
　第2節　コンビニエンスストアの課題と解決策
第5章　おわりに
第1章　はじめに
　近年、我々にとってコンビニエンスストア（以下コンビニ）の存在は無くてはならないものとなっている。それに伴い、大手コンビニ各社は出店を続けてきた。ところがここ数年、少子高齢化や人口減少の影響もあり、新規出店の減少、閉店の増加傾向にある。
　そのような市場環境を生き抜くためには、他社・他店と何かしらの差別化を図る必要がある。コンビニ業界でいえば、差別化の最たるものは店舗立地であろう。たとえば駅ナカ、大規模マンション内のテナント、病院や大学、高速道路のサービスエリア内などの閉鎖的な空間に出店すれば、競合もなく、必然的に成功を見ることができるだろう。しかし、このような立地には限界があり、瞬く間に出店の余..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＣＲＭのエンタープライズ・アプリケーションとしての戦略的魅力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429717201@hc06/10809/]]></link>
			<author><![CDATA[ by summerpicnic]]></author>
			<category><![CDATA[summerpicnicの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Aug 2006 21:27:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429717201@hc06/10809/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429717201@hc06/10809/" target="_blank"><img src="/docs/983429717201@hc06/10809/thmb.jpg?s=s&r=1156163262&t=n" border="0"></a><br /><br />全国に約1,150店舗、会員数1,800万人以上を擁するTSUTAYAは音楽CDやビデオのレンタルや出版物、ゲームの販売をコアビジネスとしている。そのフランチャイズ本店であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)では現在、従来のPOS[306]<br />ＣＲＭのエンタープライズ・アプリケーション
としての戦略的魅力
―事例：CCCにみる顧客情報の収集・活用―
全国に約1,150店舗、会員数1,800万人以上を擁するTSUTAYAは音楽CDやビデオのレンタルや出版物、ゲームの販売をコアビジネスとしている。そのフランチャイズ本店であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)では現在、従来のPOSシステムに加え、インターネットを徹底活用して顧客情報を収集し、これを活用することで店舗の集客力や販売力の向上を図っている。CCCでインターネット事業を担うのが「TSUTAYA Online」であり、このネット戦略を端的に表しているのが「クリックス＆モルタル」という言葉だ。ネット店舗に対して従来型の小売店舗を示す言葉として「ブリックス（レンガ）＆モルタル」という言葉があるが、これに対して、インターネットのクリックをもじった造語が「クリックス＆モルタル」である。これは、インターネットと店舗のシナジー効果を意図しており、CRM(Customer Relationship Management)の考え方に基づく。以下、CCCのマーケティングの実践を事例..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ CRM事例紹介]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429909401@hc06/9882/]]></link>
			<author><![CDATA[ by japanwala]]></author>
			<category><![CDATA[japanwalaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 18:03:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429909401@hc06/9882/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429909401@hc06/9882/" target="_blank"><img src="/docs/983429909401@hc06/9882/thmb.jpg?s=s&r=1153386180&t=n" border="0"></a><br /><br />事例紹介?
小売会員カードに見られるCRM
１：カード会員だけの割引・キャッシュバック
　&rArr;ローソンカードなど
２：ポイント還元割引
　&rArr;ヨドバシカメラ・ビッグカメラなど
３：景品・サービス・キャンペーン招待
　&rArr;ニーマンマ[322]<br />CRM事例紹介 
目次
Ⅰ：事例紹介①小売
Ⅱ：事例紹介②メーカー
Ⅲ：参考サイト・書籍
事例紹介①小売 会員カードに見られるCRM
会員カードシステムの種類
１：カード会員だけの割引・キャッシュバック
　&rArr;ローソンカードなど
２：ポイント還元割引
　&rArr;ヨドバシカメラ・ビッグカメラなど
３：景品・サービス・キャンペーン招待
　&rArr;ニーマンマーカス（米高級デパート）
会員カードシステムのメリット
１：顧客の固定化と継続を促進することができる
&rArr;顧客の囲い込み
２：新規開拓にかけるよりも安いコストで売り上げが見込める
３：顧客情報の収集ができる
４：顧客に対して個別のアプローチが可能
会員カードサー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カスタマーエクイティー感想文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432246401@hc05/1483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 02f1336]]></author>
			<category><![CDATA[02f1336の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 17:18:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432246401@hc05/1483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432246401@hc05/1483/" target="_blank"><img src="/docs/983432246401@hc05/1483/thmb.jpg?s=s&r=1122279484&t=n" border="0"></a><br /><br />日本企業はマス・マーケティングから、顧客を資産と捉えたワン・トゥ・ワンマーケティングへと変化してまいりました。とらえどころがない顧客価値を商品・サービスにつなげるのは容易ではありません。企業はその構造やすべての行動を、顧客価値の創造に合わせ[360]<br />日本企業はマス・マーケティングから、顧客を資産と捉えたワン・トゥ・ワンマーケティングへと変化してまいりました。とらえどころがない顧客価値を商品・サービスにつなげるのは容易ではありません。企業はその構造やすべての行動を、顧客価値の創造に合わせたものにする必要があります。なぜ、カスタマー・エクイティ重視の考えに変わってきたのでしょうか。そしてカスタマー・エクイティ重視にすることで、これからどのようになっていくのでしょうか。今回はそのような視点で書いていこうと思います。
バブルに至るまでの日本の企業行動には多くの共通性が見られました。マス型の流通構造と言われるメーカー主導の流通・販売ネットワークの構築、同質競争と呼ばれる激しい企業競争と非常に低い利益率、そして利益を無視したようなシェア競争と売上高競争などです。 すべての業種がこうした特徴を持っていたわけではないと思いますが、日本の多くの業種でみられた現象です。
バブルの崩壊以降、日本経済の成熟化が顕著になる中で、10年以上、日本企業の多くは右肩上がりの時代のビジネス手法からの脱却を模索してきました戦後型の機能、効率だけを志向した企業経営が大..]]></description>

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