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		<title>タグ“C言語”の公開資料</title>
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		<description>タグ“C言語”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[マイクロコンピュータの基礎と計測への応用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946744172243@hc13/102824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ezaki]]></author>
			<category><![CDATA[ezakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 23:09:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946744172243@hc13/102824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946744172243@hc13/102824/" target="_blank"><img src="/docs/946744172243@hc13/102824/thmb.jpg?s=s&r=1366898952&t=n" border="0"></a><br /><br />図を修正して2回目で受け取って頂きました。計測様子図が参考になると思います。[112]<br />第11章 マイクロコンピュータの基礎
と計測への応用
組み込みシステム開発技術の基本の修得を目的とし，マイクロコンピュータ (マイコ
ン)を用いた計測記録システムの開発実習を行い，計測マイコンシステムの設計と実装を
経験する．
ARM とは
ARM 社が設計し，ライセンス供給を行っているプロセッサの総称である．ARM 社は，
設計情報だけを販売しており，ARM 社自身は半導体の生産を行っていないのが特徴であ
る．設計情報の提供を受けた半導体企業が，それを使って独自の機能や技術を加えた半
導体を製造している．
ARM はRISCプロセッサであり，消費電力が小さいため，携帯電話・スマートフォン・
デジタルオーディオプレーヤー・携帯型ゲームなどのあらゆる電子機器に使用される．
使用機器
今回の実験で使用する機器は，「Lego MindStorm NXT Box」と，それに接続する光セ
ンサ，加速度センサ，プログラミングを行うための PC である．また，開発環境として
「Bricx Command Center」を使用する．
接続図
図 2.1に NXT の接続図を示す．出力端子 A には，アームを左右に動かすための軸と
なる部分のモータを接続し，出力端子 Bには，アームを動かすモータを接続する．また，
入力端子 1 には光センサを，入力端子 2 には加速度センサを接続する．
図 2.1: NXTの接続図
1
3 マイコン(NXT Box) プログラミングの概要
C PC 
NXC 
2 3 
(Bricx Command Center)
(NXCDefs.h) VisualStudio
Bricx Command Center
1: 1
1 #include &quot;NXCDefs.h&quot;
2 task main() {
3 OnFwd(OUT_A , 30);// モ ー タ1 を30 ％ の 出 力 で 時 計 回 り に 動 か す
4 Wait(450); // 450 ミ リ 秒 待 機
5 Off(OUT_A); // モ ー タ1 を 停 止 す る
6 }
1 90 1 30% 450 
90 
2: 5
1 #include &quot;NXCDefs.h&quot;
2 task main() {
3 while(true) { // 無 限 ル ー プ
4 OnFwd(OU..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カラー画像の計測と処理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946744172243@hc13/102821/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ezaki]]></author>
			<category><![CDATA[ezakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 23:09:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946744172243@hc13/102821/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946744172243@hc13/102821/" target="_blank"><img src="/docs/946744172243@hc13/102821/thmb.jpg?s=s&r=1366898945&t=n" border="0"></a><br /><br />検討課題を修正して3回目で受け取って頂きました。検討課題の参考になると思います。一部の図(印刷写真)は諸事情により未掲載です。[183]<br />1 目的
昨今，人間の視覚系に合わせたカラー画像の必要性が高くなっていることから，画像
の撮影及び処理の方法は必須の基礎知識となりつつある．この実験では，モノクロカメ
ラを使用してカラー画像の撮影が可能であることを学ぶ．また，それらで撮影した画像
とカラーカメラで撮影した画像の比較を行う．さらに，撮影したカラー画像の各種画像
処理について学ぶ．
2 原理
カラーカメラは 3 枚のカラーフィルタを構成しており，赤 (R)，緑 (G)，青 (B)の 3 原
色を計測し，それらの成分画像を合成することによってカラー画像を得ている．モノク
ロカメラの場合は 1 つの成分画像しか得ることができない．しかし，R，G，B の 3 枚の
カラーフィルタをモノクロカメラに取り付けてそれぞれ撮影すると，カラーカメラと同
じように 3 つの成分画像を得ることができる．
ただし，そのまま合成しても元の色を再現することはできない．なぜならば，視覚系の
色分解特性に一致してないからであり，フィルタごとに光の透過率も異なるからである．
よって，式 2.1のように比率を調整することによって元の色を再現することができる．
[RGB] = a[R] + b[G] + c[B] [Oﬀset] (2.1)
また，CCD の特性により光を受けない部分も輝度値が 0 にならないため，オフセット画
像を撮影し差分を取る必要がある．
3 実験装置
実験に使用する装置を以下に示す．
1. 計測系の機器
モノクロ CCD カメラ (XC-75)
カラー CCD カメラ (XC-711)
CCD カメラ用電源装置 2 (DC-777)
パーソナルコンピュータ 2 (Net Vista A40C, Net Vista M41)
三脚 2
カラーフィルタ (ラッテンゼラチンフィルタ RGB の 3 種類)
ハロゲンランプ (300W)
モノクロモニタ (PVM-146J)
カラーモニタ (PVM-1454Q)
画像入力装置 (GV-VCP2H/PCI, GV-VCP2M/PCI)
2. 処理系の機器
1
ワースステーション (SUN Blade 100)
パーソナルコンピュータ 2 (計測に用いるものと共通)
フルカラープリンタ (EPSON PM-890C)
4.1 1 
1 週目の実験では，モノクロカメラとカラー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[s0649プログラミング1_メディア履修]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953085497629@hc11/88805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by opera0805]]></author>
			<category><![CDATA[opera0805の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 20:52:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953085497629@hc11/88805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953085497629@hc11/88805/" target="_blank"><img src="/docs/953085497629@hc11/88805/thmb.jpg?s=s&r=1323431530&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年度佛教大学夏期スクーリングのプログラミング1のメディア履修の課題です。スクーリングも合わせての結果は100点でした。プログラム中にはコメントで多少解説しています。参考にしていただければ結構です。[290]<br />第一回目
必修課題1 
高級言語に含まれる言語をどれか一つ挙げて、その言語が開発された歴史や背景等、加えて、その言語が使用される場合や用途についても述べよ。
　C言語について述べる。C言語は、マーティン・リチャーズによって開発されたBCPL言語をルーツにしていると言われている。ケン・トンプソンは、このBCPL言語を参考に、B言語を開発した。そして、このB言語をもとに、１９７２年、AT＆Tベル研究所のデニス・リッチーによって開発されたのがC言語である。表記法などは、PascalやB言語の祖先であるALGOLに近くなっている。当時、デニス・リッチーはケン・トンプソンらと共同で、ミニコンピュータのオペレーティングシステムであるUNIXの開発を行っていた。このオペレーティングシステムは当時、初期の段階ではアセンブラ言語を用いて開発が行われていたが、その後、C言語で書きなおされることとなった。そして、そのUNIX本体だけではなく、その上で動作するアプリケーションもC言語で開発されていく。このため、UNIXの世界ではC言語が広まり、さらには大型コンピュータやパーソナルコンピュータの世界にも広がっていくことになる。１９８６年にはアメリカ規格協会（ANSI）によって標準化され、国際標準化機構（ISO）や日本工業規格（JIS）にも標準として採用されている。C言語は、演算子やデータ型、制御構造が非常に豊富であり、構造型プログラミングに適している。また、パソコンはもちろん、組み込み用マイコンから大型コンピュータまで、C言語を使用できるプラットフォームが多様であるため、移植性の高いプログラムを書く場合に用いられる。C言語によって書かれているソフトの分野は非常に多く、汎用的であり、特に制御系のものには有利である。しかし、C言語の規格そのものにはグラフィック描画の命令が無く、このようなアプリケーションやソフトはOSに依存してしまう。このため、画面が伴うようなアプリケーションでは他の言語で書かれることもあり、C言語ではサーバー処理や制御系のアプリケーション・ソフトで用いられることが多い。以上、C言語について述べた。
第二回目
必修課題1 
下の実行結果の見本のように、点線で囲まれた文が表示されるようなプログラムを作成せよ。 
（2行目は自分の氏名が表示されるようにすること） 
-------..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[(S0649)プログラミング１ Ｉ履修 全９回 プログラミング例および解説付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bu/88172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by screw01]]></author>
			<category><![CDATA[screw01の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 07:37:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bu/88172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/bu/88172/" target="_blank"><img src="/docs/bu/88172/thmb.jpg?s=s&r=1321483067&t=n" border="0"></a><br /><br />プログラミング１ Ｉ履修の全９回、プログラミング例および解説付です。すべての必修課題と発展課題までカバーしています。[172]<br />Ｓ０６４９　プログラミング１　Ｉ履修
■ はじめに
このドキュメントは、筆者の履修経験をもとに、プログラミングが未経験の初心者の方でも無理なく習得できるよう配慮して、プログラミング１のＩ履修の課題に関して、そのプログラム例と解説をまとめたものです。
コピペせず、必ずご自身の手でプログラムを入力され、コンパイル、実行し、ご理解されることを望みます。変数名などはそれぞれ好きなものに変えてください。
・Ｓ履修（スクーリング）では、制限時間内にゼロからプログラムを書き、完成させることが求められますので、事前に訓練しておくことが望ましいです。（当の私も、プログラムに慣れていたつもりですが、当日は時間切れでできない問題もありました。）
・今後、問題が変更になることもあると思いますが、基本的な考え方は同じですので、当ドキュメントで習得いただければ応用が利きます。
・無事スクーリングをパスされることを祈ります。
■ 第１回
【必修課題１】
今回の講義ではコンパイラのインストールと環境設定をし、環境設定ではパスと通す事をしたが、パスを通す事がなぜ必要だったのか？全く知らない人でも理解できるように分かりやすく、パスを通した理由を自ら調べて書け。
◇ 解答例 ◇
　Ｗｉｎｄｏｗｓのコマンドプロンプトからプログラムを実行するためには、通常は、①そのプログラムが格納されているフォルダにｃｄ（移動）して、プロフラム名（ファイル名「ｘｘｘ．ｅｘｅ」の「ｘｘｘ」の部分）を指定する、もしくは、②任意の場所（フォルダ）で、プログラムが格納されているフォルダをドライブ名からはじめてすべてのフォルダとファイル名を指定して入力する（フルパスという）、のいずれかの方法が必要である。
　仮に、実行したいプログラムが配置されている場所（フォルダ）とは別の場所にて、プログラム名だけを指定して実行すると、「操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」とエラーメッセージが表示される。これは、メッセージの通り、コンピュータがそのプログラムの存在を認識できていないためである。これを認識させるためには、上記の２つのうちいずれかの方法、もしくは下記の第３の方法が必要である。
　第３の方法として、③「パスを通す」という方法が挙げられる。「パス」とは日本語では「道」「経路」といった意味があり、「パスを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基本プログラミング&minus;Ｃ言語を用いて、アスタリスクの三角形を作成するプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2006 16:07:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12108/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12108/thmb.jpg?s=s&r=1166425630&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎プログラミングレポート
演習問題
２-１５.１７、３-３.４
課題日2005/10/27
提出日2005/11/10
はじめに
C言語の基本的な使い方を学ぶ授業の課題で出されたレポート。
身長・体重を入力すると、標準体重を[282]<br />基礎プログラミングレポート
演習問題
２-１５.１７、３-３.４
課題日2005/10/27
提出日2005/11/10
はじめに
C言語の基本的な使い方を学ぶ授業の課題で出されたレポート。
身長・体重を入力すると、標準体重を元に体型を診断するプログラム(if/elseでの条件分岐)
入力された数値以下の、2.3.5の最大の倍数をプログラム（switchによる条件分岐）
Ｎ個の数字の総和、平均、最大、最小を求めるプログラム(forループ、if/elseでの条件分岐)
以上3問のソース及び実行結果が書いてある。
～～～～～問題2-15～～～～～
身長・体重を入力すると、標準体重を元に体型を診断するプログラム
ソース
#include&lt;stdio.h&gt;
main()
{
double h,w,x,y;
printf(&quot;身長(cm)、体重(kg)を入力して下さい:&quot;);
scanf(&quot;%lf%lf&quot;,&amp;h,&amp;w);
x=(h-100)*0.9;
y=(w-x)/x*100;
if(y&gt;=-5&amp;&amp;y&lt;=5)
printf(&quot;ちょうどいい\n&quot;);
else if(y&gt;5&amp;&amp;y&lt;=15)
pri..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基本プログラミング&minus;Ｃ言語を用いて、九九表を作成するプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 13:18:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12033/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12033/thmb.jpg?s=s&r=1165897096&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎プログラミングレポート
演習問題３－４６、４７、４８ 
課題日2005/11/24
提出日2005/12/01
はじめに C言語の基本的な使い方を学ぶ授業の課題で出されたレポート。
問題１ 九九表を出力するプログラム。
ＦＯＲの２重ルー[300]<br />基礎プログラミングレポート
演習問題３－４６、４７、４８ 
課題日2005/11/24
提出日2005/12/01
はじめに C言語の基本的な使い方を学ぶ授業の課題で出されたレポート。
問題１ 九九表を出力するプログラム。
ＦＯＲの２重ループを使用することが条件 
問題２ Ｎに正の整数（１≦Ｎ≦９）が読み込まれたら、Ｎ&times;Ｎの九九表をテキストの例のように作成するプログラム。ただし、Ｎが繰り返し読み込まれるように、また、－１を読み込むと実行を終えるようにする。また、ＦＯＲの２重ループを使用するのが条件。
問題３ 以下の数字列を出力するプログラム
ただし、ＦＯＲの２重ループを使用することが条件
1
2 1
3 2 1
4 3 2 1
5 4 3 2 1
6 5 4 3 2 1
7 6 5 4 3 2 1
8 7 6 5 4 3 2 1
9 8 7 6 5 4 3 2 1
以上3問について解いたC言語のソースと、実行結果、考察が書いてある。
～～～～～問題３－４６～～～～～
出力するプログラム
九九表を出力するプログラム。
ＦＯＲの２重ループを使用することが条件 
ソース
#include&lt;s..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基本プログラミング]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 13:06:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12032/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12032/thmb.jpg?s=s&r=1165896398&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎プログラミングレポート
演習問題3－13，19 
課題日2005/12/08
提出日2005/12/15
はじめに C言語の基本的な使い方を学ぶ授業の課題で出されたレポート。 問題１　数値を入力すると、その数値の高さの以下のアスタリスク[294]<br />基礎プログラミングレポート
演習問題3－13，19 
課題日2005/12/08
提出日2005/12/15
はじめに C言語の基本的な使い方を学ぶ授業の課題で出されたレポート。 問題１　数値を入力すると、その数値の高さの以下のアスタリスクの三角形を表示させなさい *
**
***
****
*****
問題２　 ３以上の整数値（奇数）を入力されるとアスタリスクの逆ピラミッドを作成するプログラム
ただし、Ｎは繰り返し制御にして、０が入力されると終了するようにする。
*******
*****
***
*
上記の2問を解いたC言語のソースと、実行結果、考察が書いてある。 ～～～～～問題３－１３～～～～～
出力するプログラム
問題文にあるようなアスタリスクの三角形を表示させるプログラム
ソース
#include&lt;stdio.h&gt;
main()
{
int n,i,j;
printf(&quot;三角形を作成します。縦の長さを入力してください：&quot;); /*作る三角形のサイズ指定*/
scanf(&quot;%d&quot;,&amp;n);
for(i=1;i&lt;=n;i++) /*forループによる縦の指定*/
{
for(j=..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[&nbsp; Ｃ言語による簡単な「あみだくじ」実行プログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kobebeef/8637/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kobebeef]]></author>
			<category><![CDATA[kobebeefの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 May 2006 13:08:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kobebeef/8637/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kobebeef/8637/" target="_blank"><img src="/docs/kobebeef/8637/thmb.jpg?s=s&r=1148789297&t=n" border="0"></a><br /><br />● Borland C++ for Win32 で動く「あみだくじ」実行プログラム（レポート）

情報工学系の学生が、初歩的なＣ言語を用いて作成できるレベルのプログラムです。

実行するには下記のプログラムをコンパイルしたあと、
[294]<br />● Borland C++ for Win32 で動く「あみだくじ」実行プログラム（レポート）
情報工学系の学生が、初歩的なＣ言語を用いて作成できるレベルのプログラムです。
実行するには下記のプログラムをコンパイルしたあと、
&gt; 実行ファイル名 線の本数 線の長さ
と入力して実行してください。
例えば、実行ファイル名が amida 、線の本数が 30 、線の長さが 100 の場合は、
&gt; amida 30 100
と入力して実行してください。
プログラムは次のページから書かれています。 【以下プログラム】
#include &lt;stdio.h&gt;
#include &lt;stdlib.h&gt;
#include &lt;windows.h&gt;
int main(int argc, char *argv[])
{
int h, i, j, k, s, t=0, *temp;
// 入力された引数の個数が正しくなかったときの処理
if(argc!=3){
printf(&quot;使用法:amida 線の本数 線の長さ\n&quot;);
exit(1);
}
// 入力された引数を変数に代入する
j=atoi(argv[1])..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｃ言語プログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/2829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kichizyouzi]]></author>
			<category><![CDATA[kichizyouziの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 19:52:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/2829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/2829/" target="_blank"><img src="/docs/983432371001@hc05/2829/thmb.jpg?s=s&r=1131015122&t=n" border="0"></a><br /><br />分岐処理
整数をscanfで読み込み奇数か偶数かを3回出力する。
#include &lt;stdio.h&gt;
int main()
{
  int i,goukei=0;
  int gekai=0;
  int youso[5]=[170]<br />分岐処理
整数をscanfで読み込み奇数か偶数かを3回出力する。
#include &lt;stdio.h&gt;
int main()
{
int i,goukei=0;
int gekai=0;
int youso[5]={0,0,0,0,0};
int eat[8]={22,20,37,16,20,29,7,50};
for(i=0;i&lt;5;i++){
printf(&quot;要素%dに払ってもいい金額を入力してください。&quot;,i+1);
scanf(&quot;%d&quot;,&amp;youso[i]);
goukei=goukei+youso[i];
}
if(eat[0]-youso[0]-youso[1]&lt;0) gekai=..]]></description>

		</item>

	</channel>
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