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		<title>タグ“BSE”の公開資料</title>
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		<description>タグ“BSE”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[VE-5 獣医師国家試験対策　プリオン　牛海綿状脳症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962036221328@hc08/93412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cleawhite]]></author>
			<category><![CDATA[cleawhiteの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 May 2012 17:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962036221328@hc08/93412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962036221328@hc08/93412/" target="_blank"><img src="/docs/962036221328@hc08/93412/thmb.jpg?s=s&r=1336985128&t=n" border="0"></a><br /><br />国家試験対策のために作成した完全オリジナル問題です。
勉強をはじめたばかりの人には少し難しいかもしれません。
間違いのある場合はお知らせください。
作品中の鉄板問題とは定番の問題という意味です。[285]<br />プリオン病とは 
脳に異常蛋白質(PrP)が蓄積する疾病の総称である。正常プリオンと異常プリオンの違いはアミノ酸の高次構造である。正常プリオンは&alpha;ヘリックス構造が多く含まれるが、異常プリオンは&beta;ヘリックス構造が多い。プリオンを失活するためにはアミノ酸の3次構造を破壊しなくてはならないので、一般的な消毒では死滅しない。
プリオンを失活する条件は
焼却
3%SDS中で5 分間煮沸
5%次亜塩素酸ナトリウム中に2 時間以上
2N NaOH に1 時間、室温で浸す
高圧蒸気滅菌（オートクレーブ）は132 ℃で1 時間
プリオン病の特徴は
長期(数年)の潜伏期間を経て発症する中枢神経退行性の遅発性疾患
発症後は比較的短い経過をたどり、進行性・致死性・治療法は無い
行動異常、痴呆状態、震顫、運動失調
病原体に対する免疫応答が無い
特定危険部位　異常プリオンのほとんどが特定危険部位に蓄積されているので、食品として利用することは禁止されている。
舌・頬肉を除く頭部
脊髄
回腸遠位部(盲腸との接続部から2メートルの所まで）
背根神経節
BSE検査について
検査対象は21カ月齢以上の牛(変更になることがあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＢＳＥ（牛海綿状脳症）問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428851601@hc07/13678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by i051286]]></author>
			<category><![CDATA[i051286の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2007 23:59:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428851601@hc07/13678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428851601@hc07/13678/" target="_blank"><img src="/docs/983428851601@hc07/13678/thmb.jpg?s=s&r=1178722769&t=n" border="0"></a><br /><br />最近ではあまりに話題にならなくなってしまったＢＳＥ（牛海綿状脳症）問題ですが、テレビなどで話題になっていたときにおいて、自分たちは正確な症状、回避の仕方などを詳しく知っていたのかというと実際はよく分かっていませんでしたし、実際に人体にかかわ[360]<br />最近ではあまりに話題にならなくなってしまったＢＳＥ（牛海綿状脳症）問題ですが、テレビなどで話題になっていたときにおいて、自分たちは正確な症状、回避の仕方などを詳しく知っていたのかというと実際はよく分かっていませんでしたし、実際に人体にかかわり、生命論の「食の安全」というテーマでとりあげると思いもしていなかった。
　そもそもなぜ、牛がＢＳＥに感染しやすいかというと、実際は牛が感染しやすいというよりも感染しやすい環境にいるかららしいです。他にＢＳＥを発病する動物はネコとか人間とかヤギがいますが、しかしどうしてこのように牛だけがテレビで取り上げられるほどにかかってしまうのかというと、イギリスでは昔から子牛の離乳食として羊や牛のくず肉や骨などを処理加工処理したりするとできる廉価で栄養価の非常に高いえさである肉骨紛を与えやすい環境にあるからだということがわかりました。このことにより牛はネコやヤギ、人間などよりも多数感染している。
　次に最初に書いてあるように、自分は全然、ＢＳＥの症状やそれがなぜ起こるかなどの原因は全く知りません。新聞とかで読んだことがあるのは、脳がスポンジのようになるということ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 食の安全、狂牛病／BSEを通して現代人のもつ危機感について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430671201@hc06/7354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by piccolo]]></author>
			<category><![CDATA[piccoloの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 02:40:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430671201@hc06/7354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430671201@hc06/7354/" target="_blank"><img src="/docs/983430671201@hc06/7354/thmb.jpg?s=s&r=1141753203&t=n" border="0"></a><br /><br />　情報社会におかれている我々現代人は、食の安全について知りえる機会を多く手にしている。しかし、どれほどの危機感をもち日々消費、生活していけば良いのだろうか。ここでは特に狂牛病／BSEについて考察する。
　「狂牛病」とは、一般的ではなくなり[350]<br />食の安全、狂牛病／BSEを通して現代人のもつ危機感について
　情報社会におかれている我々現代人は、食の安全について知りえる機会を多く手にしている。しかし、どれほどの危機感をもち日々消費、生活していけば良いのだろうか。ここでは特に狂牛病／BSEについて考察する。
　「狂牛病」とは、一般的ではなくなりいまではBSEが一般化されている牛海綿状脳症のことである。潜伏期間は２〜８年程とされており、発症後歩行障害等があり、早ければ２週間で、遅くとも半年程で死に至る。経口感染する、プリオン病の一つである。プリオンとは、淡白質のみで構成され、DNAをもたず、異常型が正常型を次々と侵し、水酸化ナトリウムでの滅菌..]]></description>

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