<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“A6108”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/A6108/</link>
		<description>タグ“A6108”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[A6108 心理学入門 設題1：設題２　佛大通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930672308163@hc18/149084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こちょん]]></author>
			<category><![CDATA[こちょんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jul 2022 09:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930672308163@hc18/149084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930672308163@hc18/149084/" target="_blank"><img src="/docs/930672308163@hc18/149084/thmb.jpg?s=s&r=1658275794&t=n" border="0"></a><br /><br />教育心理学の設題１，２をまとめてあります。テキスト以外の範囲も書き込んであります。学習を進めていく上での参考に活用してください。[192]<br />設題１　アタッチメント理論について解説しなさい。

ボウルビィ(イギリス,1969)のアタッチメント理論とは子供の発達段階における、養育者とその子供との間に育まれる絆や情緒的結びつきであるとし、質の良いアタッチメントは子供の発達に対して良い影響を与えるだけではなく、その養育者に対しても良い効果がもたらされるとしている。
子供の成長や発達については、これまでに多数の理論が提唱されている。テキストで書かれているエリクソンやピアジェもその著者の一人である。
エリクソンの理論では、人の心は生得的な素因と社会との相互作用の中で段階的に発達していくとされている。子供にはもって生まれた行動様式が備わっており、それが発達の段階で社会と自己の欲求の摩擦によって生まれる、葛藤や欲求不満を乗り越える事で、課題を達成し自我を力強いものへと変化させていくと考えた。その人が乗り越えるべき社会的・文化的な課題は、乳児期・幼児期初期・遊戯期・学童期・青年期・前成人期・成人期・老年期の8段階に区切られるとしている。このようにエリクソンは独自の発達図式を用いる事で、各時期における発達状態がその時期において適正かを見定め、各年齢段階に期待される社会的・教育的側面を照らし合わせる指標としては有効である。しかし、そもそも人はそれぞれ発達の仕方や速度が違うため、万全に有用で有るかは疑問とされる。
　ピアジェの発達段階説では、子供はものごとの単純化されたイメージ（シェマ）とその操作を学習し、世の中についての一貫した理解を得るようになると考えた。これは、初めは触れたものを理解し操作することをイメージすることで子供は自分の周りの物を区別できるようになり、次第に手などを分化して操る事を覚え、それは徐々に手で玩具を使い遊びだすことから、布団を引っ張る、ハイハイを覚えやがて歩き出すなどを学習していく。その過程で学習を反復しイメージできるようになる。このようにピアジェも発達には段階が有ることを提唱している。ピアジェにおいては知的な機能の発達に限定されている点と、物ではなく人との相互作用から受ける影響が十分に考慮されていないことに限界があるといえるが、ではこの人との相互作用を考慮していくとはどういったものか。
　たしかに子供が発達していく過程で、ピアジェの唱えるシェマのように子供自身の知的な部分での発達は存在するし、エリ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　A6108　心理学入門　レポート　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138518/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ずーさん]]></author>
			<category><![CDATA[ずーさんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 16:47:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138518/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928248112181@hc19/138518/" target="_blank"><img src="/docs/928248112181@hc19/138518/thmb.jpg?s=s&r=1570434461&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 A6108心理学入門 第二設題レポートです。

『多数者への同調や権威者への服従はどのようになされるか解説しなさい。』

2018年度 A判定

レポート作成の際に、参考にしていただければと思います[298]<br />多数者への同調や権威者への服従はどのようになされるか解説しなさい。 
（１） 
私 た ち は ク ラス、 サーク ル、職 場、 友人仲 間など 、物理的 にメン バー
が 対面す るよ うな小 さなグ ループ だけ でなく 、国家 。民族、 性など のっ
カ テゴリ ーで 括られ るよう な大き なグ ループ も含め 様々な集 団に属 して
い る。こ こで は、そ ういっ た集団 の中 でどう ふるま うのか、 設題に 沿っ
て 考えて いく 。 
世 間には 様々 な集団 がある 。学 校 には それぞ れのク ラスや クラブ など
が あり、 社会 におい ては会 社の部 署や 趣味の 会、ま た、遊び 仲間な どと
い った多 くの 集まり がある 。これら は異な る目的 や機能 をも つ集団 だが 、
そ れぞれ の集 団には 特有の ルール や行 動様式 、価値 観がある 。集団 の多
数 が実際 にあ るいは 表面上 承認し てい るルー ルや価 値観を集 団規範 とよ
ぶ 。成文 化さ れてい ようが 、暗黙 のも のであ ろうが 、集団規 範はメ ンバ
ー にとっ ての 枠組み であり 、メン バー は自分 の意見 や行動を 規範に 一致
さ せるこ とが 期待さ れてい る。そ うし た枠組 みのお かげで、 それぞ れの
状 況でど う考 え、ど うふる まえば よ いか 知る ことが できるの である 。 
ま た、こ のよ うな多 数者へ の同 調の背 後にあ る心理 は一様 ではな い。
一 つには 、人 が正し さを求 める存 在で あるこ とに発 する。自 分に確 信が
も てない とき に、他 者を参 考にし て自 分の意 見や行 動を変容 するこ とが
あ る。し たが って、 判断が 困難で あり 、確信 がもち にくいと きほど 同調
が 起きや すい 。しか し、人 はまた 他者 に受け 入れら れたいと 願う存 在で
も ある。 集団 自体や 特定の メンバ ーに 魅力を 感じる ためにそ の人た ちを
模 倣する 結果 として 同調す る場合 もあ る。 し かし、 なかには 規範を 受け
入 れない メン バーも いる 。そう した逸 脱者に 対し て、「みん ながや って い
るのだから、お前もそうしないと迷..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　心理学入門　科目最終試験対策（6題）　2016]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942535311651@hc14/126832/]]></link>
			<author><![CDATA[ by strawberry8]]></author>
			<category><![CDATA[strawberry8の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 21:25:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942535311651@hc14/126832/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942535311651@hc14/126832/" target="_blank"><img src="/docs/942535311651@hc14/126832/thmb.jpg?s=s&r=1477139116&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年の問題に対応しております。
2016年は毎回この6題の中からどれか1題が出題されています。(過去問で確認済み)

心理学入門の科目最終試験の対策のために作りました。

内容はテキストの該当する部分をまとめたものとなっております。余[326]<br />人間の行動において無意識的に作用する「防衛機制」を3つ選んで説明しなさい。
　フロイトが自らの臨床的経験にもとづいて構築した精神分析は、メタ心理学とも呼ばれ、いくつかの観点から人格や行動を説明している。
　フロイトは、イド・自我・超自我という3つの下部構造を心的装置として想定する自我の構造論を発展させた。イドとは、リビドーなどの本能エネルギーの貯蔵庫であると考えられ、増大した本能エネルギーによって生じた緊張を解放しようとする。すなわち、衝動を即座に満足させるという快楽原則に従い、現実や時間、秩序などの影響を受けないとされる。これに対して、イドの働きを禁止したり、あるべき方向に仕向けたりする役割を果たすのが超自我である。超自我は、親や教師など重要な人物から受けたしつけや期待が取り込まれて形成された領域で、良心や理想、道徳的な基準、社会的な規範として機能する。
　一方、イドと超自我の働きを現実との関係において調整していく役割を果たすのが自我であり、快楽原則とは対照的な現実原則に従って、本能エネルギーの解放をコントロールしたり、自我が脅かされることによって生じた不安を処理したりするなど、現実への適応を支えている。また、精神分析の立場では、自我がイド及び超自我の働きを外界の現実との関係において調整し、さまざまな行動や症状として表出する過程を、それぞれの作用の力動的な因果関係によってとらえる見方を強調する。
　さらに、イド、超自我、および現実からくる刺激を調整し、置かれた状況や環境に適合するために、無意識的に働く防衛機制にも注目した。主な防衛機制としては、抑圧（苦痛な感情や欲動、記憶を意識から閉め出す）、逃避（空想、病気、現実、自己へ逃げ込む）、退行（早期の発達段階へ戻る、幼児期への逃避）などがある。
人格の類型論と特性論について、その基本的な考え方を説明するとともに長所・短所を指摘しなさい。
　ある状況において、人々は様々な行動をとるだろう。客観的には同じ環境の中で、同じ刺激を受けたとしても、それに対する個人の反応は様々である。しかし、その個人が示す行動には、状況や場面が変わっても、いつもその人らしい特徴がある。すなわち、個人の行動には状況を越えた一貫性があり、その比較的安定した特徴によって、「その人らしさ」が認識されたり、その人の行動がある程度までは予想できたりするの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 A6108心理学入門 科目最終試験９題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 15:48:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104338/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/104338/thmb.jpg?s=s&r=1372229320&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 A6108心理学入門 試験対策 ９題分の解答です。教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を混ぜ[338]<br />A6108 心理学入門　科目最終試験
人間の行動において、無意識的に作用する「防禦機制」を３つ選んで説明しなさい。
他人の存在によって援助行動が抑制される現象について解説しなさい。
攻撃の理論的意味を説明し、それが高まってゆくプロセスについて解説しなさい。
人格の類型論と特性論についてその基本的な考え方を説明するとともに長所・短所を指摘しなさい。
アタッチメント理論で論じられている肯定的な側面と否定的な側面について解説しなさい。
ストレスの概念を説明し、対処行動について述べなさい。
動機づけの過程で、動機の充足が妨げられる現象が生じることがある。この現象を解説せよ。
古典的条件づけと道具的条件づけのプロセスを説明し、その相違点を明らかにせよ。
長期記憶について説明しなさい。
１．人間の行動において、無意識的に作用する「防御機制」を３つ選んで説明しなさい。
「抑圧」
これは、心的エネルギーをそのまま発散させると、不安や破局を起こすおそれがある時、自我がそのような衝動やそれに結びついた観念や感情を無意識の中に押し込める働きをいう。抑圧された衝動や感情がもつれ合ってコンプレックスを形成し、無意識の中に存在し続けることで、時として本人が意識しないままに行動に影響を及ぼすことがある。
「合理化」
これは、自己の劣弱を認めると不安や破局に陥るような時、他人に責任転嫁したり、正当化するようなもっともらしい口実をつくって自分を守ろうとしたりする働きをいう。日常生活で対人関係がうまく結べない時に、相手のせいにして自分を正当化して現実から逃げるなど、その例は多い。
「逃避」
これは、圧迫や脅威になる事態を避けることによって、現実の自分の安定を一応得ることである。ある不安やつらい経験をすることが嫌なため、学校を無断で欠席して自室に閉じこもったり、やるべき仕事をそっちのけにして勝負ごとに凝ったり、酒浸りになるなどがその例である。さらに特殊な場合として、現実が満たされない欲求を空想にふけることによって満たそうとする「白昼夢」がある。
２．他人の存在によって援助行動が抑制される現象について解説しなさい。
　援助行動とは、他者の利益への関心を中心に人を助ける行動のことである。具体的には事故や事件のような緊急事態における援助だけでなく、ボランティア活動、献血や臓器提供、あるいは何かを貸す、教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 A6108心理学入門 第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 19:56:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104311/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/104311/thmb.jpg?s=s&r=1372157818&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 A6108心理学入門 第二設題レポートです。『アタッチメント理論について解説しなさい。』2012年度 A判定レポート作成の際に、参考にしていただければと思います！[256]<br />A6108
　心理学入門　第二設題
　　　佛教大学通信教育課程
アタッチメント理論について解説しなさい。
母親と子どもの関係は、子どもの自立にあたってとても重要だ。母子間の絆は、アタッチメント(愛着)と呼ばれる永続的な情緒的結びつきが形成されることによって築かれ、乳幼児期に、特定の人との間で質の良いアタッチメントを形成することは、子どもの安定した情緒の発達を促すと考えられている。
また、中原(1983)によって、妊娠した女性がその事実をどう受けとめているか、その受け止め方によって出産後の子どもの発達に違いが生じることが明らかになった。母親が望まずに妊娠した子どもは、望まれた子どもよりも、欲求不満な状況やストレスを克服する能力が弱く環境に適応しにくいこと、年長になるにつれて病気やけがをしやすいことがわかったのだ。このことは、母親と子どもの精神的な関係は胎児期から始まっており、両者間で結ばれる愛情関係が、「産む」という行為を通じてのみ形成されるわけではないことを示している。
ここで、乳幼児期の母子関係が影響しているだろう一つの事件を紹介する。1960年代に西ドイツで、ユルゲン・バルチュと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 A6108心理学入門 第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 19:56:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104310/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/104310/thmb.jpg?s=s&r=1372157818&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 A6108心理学入門 第一設題レポートです。『社会的アイデンティティと偏見について解説しなさい。』2012年度 A判定レポート作成の際に、参考にしていただければと思います！[271]<br />A6108
　心理学入門　第一設題
　　　佛教大学通信教育課程
社会的アイデンティティと偏見について解説しなさい。
　社会的アイデンティティとは、自分の性別・出身校・サークル・勤務先・世代など多様なカテゴリーに基づいて、自分がその集団の一員であるという情報をアピールするといった、自己概念のあり様のことをいう。「私」として自分を定義する個人的アイデンティティとは異なり、所属集団のメンバー全体を「我々」とひとくくりに意識して行動するとき、人は他者について、その人が個人的にどういう人なのかというよりも、その人がどのグループに属しているのか、という方が問題となる。
　集団・グループには、個人には無い大きな力が潜んでいる。何人もの人間によって構成される集団だからこそ、その中の多数者の意見が暗黙や成文化問わず、ルールや価値観となって枠組みをつくり、個人の判断を歪曲してしまう。メンバーはその枠組みに自分をはめ込み、意見や行動を規範に一致させることが期待され、その期待から逸脱した者には、多くの場合が一致への圧力や集団からの排斥という形で、多数者の力が行使される。そのため、他のみんなが一致している中で..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>