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		<title>タグ“756”の公開資料</title>
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		<description>タグ“756”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[756　初等理科教育法　テスト　解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105397/]]></link>
			<author><![CDATA[ by perfect body]]></author>
			<category><![CDATA[perfect bodyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 12:09:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105397/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105397/" target="_blank"><img src="/docs/959271546872@hc09/105397/thmb.jpg?s=s&r=1375412987&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信
000756　初等理科教育法　テスト対策　模範解答
参考文献
「未来の教育科学」
　　著者：板倉聖宣　出版社：仮説社　出版年：2010年
「未来の先生たちへ」
　　著者：小原茂巳　出版社：仮説社　出版年：2007年

・これか[316]<br />これからの理科教育はどうあるべきか
　科学の論理に基づく判断のほうが、常識的直感的な判断よりもはるかに有効だということを身をもって体験させることができるような、そういう高度の理論をもったものを教育内容としなくてはならない。つまり、理科教育は本格的な科学教育を目指すものにならなくてはならない。それを実現させるためには、教師がおしつけるのではなく、子どもが主体的になって授業をつくっていく、仮説実験授業である。
　おしつけのない本格的な理科教育は、人間の社会的な生き方についても教えにもなる。仮説実験授業を通して、自立した生き方、他人の意見を積極的に取り入れながら、しかも他人や多数の人間に支配されず、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等理科教育法　１単位目2単位目合格レポート　セットでお得　明星大学　2011年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/89592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kawajunchan]]></author>
			<category><![CDATA[kawajunchanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 13:14:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/89592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/89592/" target="_blank"><img src="/docs/951934050331@hc11/89592/thmb.jpg?s=s&r=1326860086&t=n" border="0"></a><br /><br />756　初等理科教育法　１単位目2単位目合格レポート　セットでお得　明星大学　2011年度　通信　レポート[143]<br />課題
１．「これまでの理科教育の問題点（欠陥）」について、テキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
２．「これからの理科教育はどうあるべきか」について、テキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
講評
「課題１」は「これまでの理科教育の問題点」について要点を整理し、問題点について自分の考えをまとめることができています。
「課題２」も、「これからの理科教育」について要点を整理し、「どうあるべきか」について自分の考えをまとめることができています。
今日の理科の授業では、子どもたちに教科書をもたせ、教師は自分で教案をつくり、その教案にしたがって授業を進めることになっている。ところがこの「理科の教科書」というものは理科の授業にとってたいへん困った存在になっている。
最近の教科書にはたいてい、各節のはじめのところに、子どもと共に実験したり観察したりすべき事項が書いてある。ところが、この実験・観察のところには、いきなり「こうしなさい」「ああしなさい」と書いてあって、子どもたち自身が自分の予想をもって意欲的に実験・観察にとりくめるように配慮して書いていないのが普通だ。もっともこれは、教師が「教案」をつくるときにその点を考慮すれば、少しはなんとかなるが、もっと困るのはその実験や観察の指示のすぐあとに、それらの実験・観察の結果や、それからどんなことがわかるか、ということまで印刷されていることだ。つまり、今日の教科書は、じっさいに自分で実験や観察をしなくても、その結果がどうなるか、教科書を読んだだけでもわかるようにできているのだ。よって、たとえ授業のときに自分たちで実験や観察をするにしても、教科書を予習してきた子どもたちは、実験や観察をするまえから、その実験や観察の結果がどうなるか知っているので、あまりおもしろくない。
今日の理科の教科書のタイプはあまりにも「試験合格用」で史上最悪のものである。現在の教科書は、「たとえ先生が授業中に実験や観察の指導を全くしなくても、実験や観察についての問題が出題されたときにでも困らないように、また先生がたとえ教えてくれなくても教わるべきことが自分でわかるように」という配慮のもとに作られているといってもよく、まさに試験本位の教科書になっている。
このような理科教育では、小中学生の全員が「科学的に考えるというのは、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等理科教育法２単位目　合格レポート　2011年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/88850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kawajunchan]]></author>
			<category><![CDATA[kawajunchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 19:33:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/88850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/88850/" target="_blank"><img src="/docs/951934050331@hc11/88850/thmb.jpg?s=s&r=1323599635&t=n" border="0"></a><br /><br />756 初等理科教育法 合格レポート 2単位目 明星大学 通信教育[81]<br />課題
１、「たのしい科学の授業の成立条件」についてテキストから学んだことをまとめ、私見を述べよ。
２、「たのしい理科の授業」であるために、授業を進める際に〈気をつけなければいけないこと〉〈大切にしなければいけないこと〉はどういうことだろうか。テキストから学んだことをまとめ、私見を述べよ。
講評
１、「たのしい科学の授業の成立条件」について、「考えに値する問題の提出」、「押しつけの排除」など、テキストの内容が具体的によく分かるように示されています。
２、でも、授業をする上での教師の配慮事項について、詳しくまとめられています。
二つの課題共に、テキストを丁寧に読んでの考えがよく書かれています。大変良いレポートです。
（１）たのしい科学の授業（仮説実験授業）の成立条件に必要な点は二つある。その第一は、「問題がおもしろい」こと、第二は、この授業には「一切のおしつけが排除されている」ことだ。
まず、実験をする前に自分自身の予想をたてていることで実験に対する関心が大いに高められる。また、実験の前に十分な討論をつくすことで、どのような考え方が正しいかどうかを問題にするようになる。自分のちょっとした思..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等理科教育法１単位目　2011年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/88146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kawajunchan]]></author>
			<category><![CDATA[kawajunchanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 09:01:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/88146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951934050331@hc11/88146/" target="_blank"><img src="/docs/951934050331@hc11/88146/thmb.jpg?s=s&r=1321315309&t=n" border="0"></a><br /><br />756 初等理科教育法 合格レポート 1単位目 明星大学 通信教育[81]<br />課題
１．「これまでの理科教育の問題点（欠陥）」について、テキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
２．「これからの理科教育はどうあるべきか」について、テキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
講評
「課題１」は「これまでの理科教育の問題点」について要点を整理し、問題点について自分の考えをまとめることができています。
「課題２」も、「これからの理科教育」について要点を整理し、「どうあるべきか」について自分の考えをまとめることができています。
今日の理科の授業では、子どもたちに教科書をもたせ、教師は自分で教案をつくり、その教案にしたがって授業を進めることになっている。ところがこの「理科の教科書」というものは理科の授業にとってたいへん困った存在になっている。
最近の教科書にはたいてい、各節のはじめのところに、子どもと共に実験したり観察したりすべき事項が書いてある。ところが、この実験・観察のところには、いきなり「こうしなさい」「ああしなさい」と書いてあって、子どもたち自身が自分の予想をもって意欲的に実験・観察にとりくめるように配慮して書いていないのが普..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756 初等理科教育法 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72801/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 20:39:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72801/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72801/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72801/thmb.jpg?s=s&r=1287747561&t=n" border="0"></a><br /><br />756 初等理科教育法 2単位目 合格レポート 明星大学　通信[77]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
756 初等理科教育法　２単位目
○課題
１．理科と環境問題のかかわりの中で「理科と環境教育のかかわり」について述べよ
２．「各学年における理科の学習形態の取扱いと指導計画の作成」について述べよ。 
○講評
１．もう少し理科の学習についての具体的例に触れるとよいでしょう。
２．配慮事項が述べられていますが、課題とは少しずれています。もっと学習形態（３つある）と指導計画、そのものの説明が必要です。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
２単位目―１
　環境問題を正しく理解し、正しい対応をするためには、豊かな正しい認識が不可欠である。複雑化していく環境問題の理解のためには、科学的認識と、常に学び続ける態度が必要である。理科の学習は，児童の既にもっている自然についての素朴な見方や考え方を，観察，実験などの問題解決の活動を通して，少しずつ科学的なものに変容させていく営みであると考えることができる。そのため、理科と環境問題のかかわりは、環境保全の基礎としての科学的認識を養うためにも重要である。次に、理科と環境教育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756 初等理科教育法 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 09:32:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72573/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72573/thmb.jpg?s=s&r=1287189147&t=n" border="0"></a><br /><br />756 初等理科教育法 1単位目 合格レポート　明星大学　通信[79]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
756 初等理科教育法　１単位目
○課題
１．物質とその変化に関する子供の考え方の中で、「水の三態に関する子供の考え方」について述べよ。
２．小学校の理科目標のうち「科学的な見方や考え方を養うこと」について述べよ
○講評
１．子どもの考え方の具体例を示し、要点を押さえてまとめることが出来ています。テキストに沿って分かりやすく整理されています。
２．科学的の定義と、見方や考え方を養うに分けて整理し、要点を押さえてまとめることが出来ています。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
１単位目―１
　水の三態とは水がとりうる固体（氷）・液体（水）・気体（水蒸気）の三つの状態をいう。そのいずれの状態であるかは、温度や圧力の条件による。具体的に水の三態変化に関わる子どもの考え方の例をあげてみる。融ける、凍る、蒸発する、沸騰する、結露する、などといった現象は、私たちの日常生活の中でも頻繁に目にすることが出来る。また、水蒸気や湯気、あるいは沸騰や蒸発などといった言葉も、日常生活場面で頻繁に使用されるが、科学者のように画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756初等理科教育法(2単位分) word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 21:45:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68719/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68719/thmb.jpg?s=s&r=1277383559&t=n" border="0"></a><br /><br />756　初等理科教育法　合格レポート　２単位分
(１単位目)
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、物質とその変化に関する子どもの考え方の中で、「水の三態に関する子どもの考え方」について述べよ。
２、小学校の理科目標のうち「科学的な見方や考え方を養うこと」について述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
１、要点をおさえてきちんとまとめることができています。水の３態について、子ども達はしばしば間違った認識をします。より的確な指導をするにはどんな方法があるかについて、今後も考察を続けましょう。
２、必要な項目を整理し、要点をおさえてまとめることができています。
1　水は私たちが日常生活を送っていくうえでなくてはならないものである。しかし、世間において、その「水」の状態変化の正し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756　初等理科教育法　2単位目 word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 20:38:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68672/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68672/thmb.jpg?s=s&r=1277206706&t=n" border="0"></a><br /><br />756　初等理科教育法　2単位目 word版合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、理科と環境問題のかかわりの中で「理科と環境教育のかかわり」について述べよ。
２、「各学年における理科の学習形態の取扱いと指導計画の作成」について述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
１，２ともによく論述できています。
今後、より深くこれらのことを考えることは必ずためになることでしょう。
１、現代社会の急激な発展や変化に伴い、世界規模で環境に対する様々な発言や取り組みがなされるようになった。それは、私たちの社会においても考えなくてはならない問題であり決して他人事ではない。これからの社会を担う子どもたちに明るい未来をおくってもらうためにも、環境教育を実施していくことは極めて重要であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756　初等理科教育法　2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 20:39:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68462/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68462/thmb.jpg?s=s&r=1276256357&t=n" border="0"></a><br /><br />756　初等理科教育法　2単位目 合格レポート
―レポート課題―
１、理科と環境問題のかかわりの中で「理科と環境教育のかかわり」について述べよ。
２、「各学年における理科の学習形態の取扱いと指導計画の作成」について述べよ。
―講評―
１，２ともによく論述できています。
今後、より深くこれらのことを考えることは必ずためになることでしょう。
―――――――――――――――――――――――――
１、現代社会の急激な発展や変化に伴い、世界規模で環境に対する様々な発言や取り組みがなされるようになった。それは、私たちの社会においても考えなくてはならない問題であり決して他人事ではない。これからの社会を担う子どもたちに明るい未来をおくってもらうためにも、今の私たちの取組みや環境教育を実施していくことは極めて重要であるといえる。ここで、理科は環境教育と深く関わることが可能だと私は考える。そこで、「理科と環境教育のかかわり」について以下に論じてみたい。
　平成20年1月の中央教育審議会の答申において、理科の改善の基本方針が示された。そこでは（オ）の後半に「持続可能な社会の構築が求められている状況に鑑み、理..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756初等理科教育法１単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 20:33:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68461/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68461/thmb.jpg?s=s&r=1276256003&t=n" border="0"></a><br /><br />756　初等理科教育法　１単位目　word版合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、物質とその変化に関する子どもの考え方の中で、「水の三態に関する子どもの考え方」について述べよ。
２、小学校の理科目標のうち「科学的な見方や考え方を養うこと」について述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
１、要点をおさえてきちんとまとめることができています。水の３態について、子ども達はしばしば間違った認識をします。より的確な指導をするにはどんな方法があるかについて、今後も考察を続けましょう。
２、必要な項目を整理し、要点をおさえてまとめることができています。
1　水は私たちが日常生活を送っていくうえでなくてはならないものである。しかし、世間において、その「水」の状態変化の正しい認..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756　初等理科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68295/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 13:52:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68295/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68295/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68295/thmb.jpg?s=s&r=1275799974&t=n" border="0"></a><br /><br />756　初等理科教育法　１単位目　合格レポート
―レポート課題―
１、物質とその変化に関する子どもの考え方の中で、「水の三態に関する子どもの考え方」について述べよ。
２、小学校の理科目標のうち「科学的な見方や考え方を養うこと」について述べよ。
―講評―
１、要点をおさえてきちんとまとめることができています。水の３態について、子ども達はしばしば間違った認識をします。より的確な指導をするにはどんな方法があるかについて、今後も考察を続けましょう。
２、必要な項目を整理し、要点をおさえてまとめることができています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1　水は私たちが日常生活を送っていくうえでなくてはならないものである。しかし、世間において、その「水」の状態変化の正しい認識が的確になされているとはいえない。だが、日常生活に即したものは、子どもたちの科学的な見方や考え方を促進させる良い題材であり、生活にも役立てることができる。では、子どもたちは水の状態変化をどう考えているのかを中心に以下に論じたい。
　そもそも、物質には固体・液体・気体という三態があり、温度や圧力の状態によって変..]]></description>

		</item>

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