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		<title>タグ“556”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[000556 学習心理学 3単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118981/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:48 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118981/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118981/thmb.jpg?s=s&r=1425862188&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている課題です。履修したのは2013年です。皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[175]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　３単位目　合格レポート　
３単位目
1．記憶のしくみについてキーワードを中心に述べよ。
2．なぜヒトは忘れるのか。また、忘却を防ぐにはどのようにすればよいのか述べよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
１　このレポートでは、記憶のしくみについて「研究材料」「研究方法」「記憶の理論」などのキーワードを中心に述べる。
　まず記憶研究の「研究材料」についてだが、一般的に有意材料や体系化されたものの記憶保持率は、時間が経過しても比較的高い。材料は、研究目的によって選ばれているが、例えば、ドイツの心理学者エビングハウスは、連想を引き起こしにくい無意味綴りを学習材料とし、バーリックらは、研究で高校時代のクラスメートの写真を記憶の長期間保持の研究のための材料とした。この他にも、記憶の対象によって有意味材料と無意味材料とがあり、さらに標準化された言語尺..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[000556 学習心理学 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:48 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118980/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118980/thmb.jpg?s=s&r=1425862188&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている学習心理学の課題です。履修したのは2013年です。
皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[194]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　１単位目　合格レポート　
１単位目
1．技能学習についてわかりやすくまとめよ。
2．社会的学習についてわかりやすくまとめよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
１　このレポートでは、まず技能学習についてわかりやすくまとめる。
　人間にはさまざまな能力があるが、その大部分は学習によって習得されたものであるといえる。そのさまざまな能力の中でも、感覚系と運動系との協応の習熟をめざした技能学習は人間の学習の中でも代表的なものであり、また、人間の持つ能力として欠かすことのできないものである。
　技能を習得するためには、それを試みる回数、つまり練習の回数が重要である。一般には習得すべき技能を、繰り返し反復する事が練習の意味であると思われている。しかし実際は、成功したか失敗したかといった結果の確認を伴った練習によって上達すると言える。この結果の確認を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000556 学習心理学 1.3.4単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118979/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118979/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118979/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118979/thmb.jpg?s=s&r=1425862187&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている学習心理学の課題です。履修したのは2013年です。
皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[194]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　１、３、４単位目　合格レポート　
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
１単位目
1．技能学習についてわかりやすくまとめよ。
2．社会的学習についてわかりやすくまとめよ。
３単位目
1．記憶のしくみについてキーワードを中心に述べよ。
2．なぜヒトは忘れるのか。また、忘却を防ぐにはどのようにすればよいのか述べよ。
４単位目
ヒトの言語獲得はどのようになされるか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
ヒトは問題解決をどのように行っているのか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
＜１単位目＞
１　このレポートでは、まず技能学習についてわかりやすくまとめる。
　人間にはさまざまな能力があるが、その大部分は学習によって習得されたものであるといえる。そのさまざまな能力の中でも、感覚系と運動系との協応の習熟をめざした技能学習は人間の学習の中でも代表的なものであり、また、人間の持つ能力として欠かすことのできないものである。
　技能を習得するためには、それを試みる回数、つまり練習の回数が重要である。一般には習得すべき技能を、繰り返し反復する事が練習の意味であると思われている。しかし実際は、成功したか失敗したかといった結果の確認を伴った練習によって上達すると言える。この結果の確認を｢結果の知識｣または｢フィードバック｣という。次に、どのような内容の知識をフィードバックするかという点についてだが、この点についてはトゥロブリッジとケーソンが行った線分引きの学習から明らかにされている。つまり、最も重要な点は、量までもフィードバックしたものがこの技能学習に最も効果的であり、結果の知識が与えられないと学習は起こらない。さらには、かえって成績が悪くなるという結果となった。さらに、結果の知識がフィードバックされるべき最良の条件として、動作の直後でなければならない。これを結果の知識の遅延という。
　技能の上達は、繰り返しフィードバックを与えることによるが、このよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000556 学習心理学 4単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118982/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118982/thmb.jpg?s=s&r=1425862189&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている学習心理学の課題です。履修したのは2013年です。
皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[194]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　４単位目　合格レポート　
４単位目
ヒトの言語獲得はどのようになされるか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
ヒトは問題解決をどのように行っているのか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
１　このレポートでは、ヒトの言語獲得について、その理論を調べ、さらに自分の考えを述べる。
　言語獲得については、情報伝達能力を保持するのは、人間だけではないことは、すでに周知の事実である。しかし、人間以外の生き物の情報伝達能力が、言語であるかどうかは疑問の余地が残る。例えば、ヒトとヒト以外の動物との比較において、テレイスらは、チンパンジーのニムに手話の訓練をし、学習させたが、その発話と人間の子どもの発話を比較したところ、人間のものは平均発話の長さは加齢とともに順調に長くなったのが、チンパンジーのものは一定水..]]></description>

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