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		<title>タグ“5年”の公開資料</title>
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		<description>タグ“5年”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[小学校 第5学年 算数科学習指導案 面積]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/150782/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うでげるげ]]></author>
			<category><![CDATA[うでげるげの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2023 10:46:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/150782/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/150782/" target="_blank"><img src="/docs/948115241189@hc12/150782/thmb.jpg?s=s&r=1677116799&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科学習指導案
指導者
１対象第５学年組名
２日時令和年月日曜日第校時
３場所第５学年組教室
４単元「面積」
５単元について
本単元は、学習指導要領において、第５学年「Ｂ量と測定」の図形の面積に位置付けられており、「三角形、平行四辺形、ひし形及び台形の面積の求め方を、具体物を用いたり、言葉、数、式、図を用いたりして考え、説明する活動」が重視されている。
児童は第４学年の面積の学習で、長方形、正方形の面積の公式を導き出し、Ｌ字型の面積で活用している。第５学年では、既習の面積の公式を活用して、三角形、平行四辺形、台形、ひし形の面積の公式を導き出す学習を進めていく。図形の一部を移動して既習の図形に等積変形したり、既習の図形に分割したりするなどの算数的活動を通して、既習の面積の公式に帰着し、新しい面積の公式に発展させていくことが大切である。ただ単に公式を覚えて使えるようにするのではなく、公式を導く過程や、図形への見方・考え方を働かせながら、様々な図形の求め方を論理的に説明できるようにしていくことを重視していきたい。
本学級の児童は、意欲的に学習課題に取り組む児童が多い。算数科の学習では、自力思考の場面において、既習の学習内容を生かしながら問題解決に取り組む姿勢や、交流の場面において、自分の考えを友達に進んで伝えようとする姿勢が定着している。一方で、思考過程を言語化して全体の場で発表することや、友達の意見を自分の意見と関連させて発表すること等、表現力に課題が見られる。
本時のねらいは、平行四辺形の求積の仕方を考え、面積を求めることである。問題解決に向け、導入の場面では、平行四辺形の面積を等積変形したり、分割したりする等、既習の図形に変えたら公式が活用できるということを全体で確認する。自力思考では、「公式を学習していなくても、既習の図形に変形すれば面積を求めることができるのではないか」といった見通しを確かめる活動となる。学力に課題のある児童には、これまでの学習を想起させるメタ認知的支援をするとともに、対角線を引いて三角形に分割したり、等積変形をして長方形にしたりするといった具体的な操作を手元で行う等、思考を促す手立てを行う。グループ学習では、自分の考えを分かりやすく友達に伝えたり、友達の考えを自分の考えと比較しながら聴いたりするといった姿勢を大切にし、集団解決への意欲を高..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[理科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428606801@hc07/14050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuho]]></author>
			<category><![CDATA[yuhoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 23:45:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428606801@hc07/14050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428606801@hc07/14050/" target="_blank"><img src="/docs/983428606801@hc07/14050/thmb.jpg?s=s&r=1184510704&t=n" border="0"></a><br /><br />第５学年　理科学習指導案
日時：平成19年7月3日(火)
学級：5学年1組
授業者：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．単元名　　　　「もののとけかた」５年下　(啓林館)
２．単元について　　　
児童は４年生の時に「水のすがたとゆく[328]<br />第５学年　理科学習指導案
日時：平成19年7月3日(火)
学級：5学年1組
授業者：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．単元名　　　　「もののとけかた」５年下　(啓林館)
２．単元について　　　
児童は４年生の時に「水のすがたとゆくえ」の学習を通して、ものの温度による体積変化や状態変化を学び、ものの変化のきまりについての見方や考え方を育ててきた。 　本単元では、ものが水に溶けることについて調べる活動を通して、これらの見方や考え方をさらに高めていくことになる。ここでの学習内容は「ものが水に溶けると、目に見えない小さな粒になって一様に散らばり透明になること」「ものが水に溶ける量は、溶かすものや水の温度、量によって異なること」「ものが溶けても全体の重さは変わらないこと」「水分を蒸発させると、溶けていたものが分かれて出てくること」などである。 　これらの学習を通して、ものが水に溶けるときの規則性についての見方や考え方を育てるとともに、ものが水に溶ける現象に興味・関心をもち、それらの規則性を計画的に追求する能力を育てていきたい。
　
３． 単元目標　 
&lt;自然事象への関心・意欲・態度&gt;
..]]></description>

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