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		<title>タグ“459”の公開資料</title>
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		<description>タグ“459”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目＆２単位目　配本年度2009年度～　合格レポート　明星大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951511208389@hc11/98039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ecommu]]></author>
			<category><![CDATA[ecommuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 10:24:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951511208389@hc11/98039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951511208389@hc11/98039/" target="_blank"><img src="/docs/951511208389@hc11/98039/thmb.jpg?s=s&r=1351128269&t=n" border="0"></a><br /><br />課題
１単位目
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。


２単位目
１、エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２、近年の[344]<br />459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１、２単位目　配本年度2009年度～　合格レポート
課題
１単位目
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。
２単位目
１、エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２、近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
　　
１単位目
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
　教育という言葉において、イメージの共有があるとはいえ、その言葉が使用される背景や状況によって意味合いは大きく異なってくるといえる。その教育とは何かを考えようとするとき、その使用する側の視点や立場などによって意味合いが異なることに留意する必要がある。そのため、教育とは何かを考えるときには、視点の多様性を認識していることが重要である。その点を踏まえ、私の教育観はデューイの考え方に近いものであると感じている。デューイはその著書「民主主義と教育」のなかで、「教育は経験の意味を付加し、次の経験の進路を方向づける能力を増大させる経験の再構成ないし再組織である」と述べている。すなわち、経験を重視する経験主義の考え方であるが、私の視点ではこの経験主義の見方を特に重視したい。
では、果たしてこの経験主義的な教育を重視することは妥当であるといえるのだろうか。以下、反対説、自説の順に述べる。
たしかに、対極にある系統主義的な教育の方が子ども全体の基礎学力をバランス良く上げることができるという考えもあるかるかもしれない。しかし、本当にそれが子どもの役に立っているとは必ずしもいえないのではないか。教師主導が授業を展開していくことで、知識編重になり、その知識を子どもが使いこなすことができなくなる可能性がある。
　そもそも、経験主義的な教育においては子どもが中心となって主体的に学習していくこととなる。自分でやりたいように自由に学んでいくことで、学習すること自体が楽しくなり、新たに興味・関心が高まり学習意欲も高まるのではないか。学習意欲が高まれば、自主学習の増加にもつながり、実はそれが基礎学力の向上にもつながるのではないかと考える。
　私が小学生の時、教室内で川魚を飼育し、成長した魚を川に放流するという試みをしたことがあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459 教育原理４単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97241/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 22:24:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97241/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97241/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/97241/thmb.jpg?s=s&r=1348233881&t=n" border="0"></a><br /><br />４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　合格レポート

４単位目
１、学校経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
２、家庭教育の現状、問題点について考察せよ。[277]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　４単位目○課題１．学校経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。２．家庭教育の現状、問題点について考察せよ。
1
近年の学校経営のうち「学校選択制」について考える。この制度の導入によって、保護者の子どもに対する責任の自覚と教育に対する関心を高めること、自分の子どもが進学しようとしている学校がどんなところなのか知るきっかけを提供している。受け入れる学校側にも、それぞれが選択されるために他校にはない「特色」をつくりだすような努力を促進する動機づけや、個性ある教育課程の編成への取り組みを促している。また、教育を受ける側が何を求め、何を評価するのかを知ることも重視させている。そして不登校やいじめなど問題を抱えた子どもの問題解決にも役立つとして９６年に行政改革委員会によって提案された。つまり、選択制の制度の目的は市場原理と自己責任の原則を前提に保護者が学校選択権を行使することで、子どもたちにより良い教育を保障することにあるという意図であった。
　しかしながら、この制度を取り入れた地区では問..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459 教育原理３単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97240/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 22:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97240/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97240/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/97240/thmb.jpg?s=s&r=1348233879&t=n" border="0"></a><br /><br />４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　合格レポート

３単位目
教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。[174]<br />４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　３単位目○課題教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
明治5年に頒布された「学制」により日本の近代学校制度は創設され、そのなかで職業として教職に従事する教員養成を行う学校を「師範学校」とした。これが我が国で最初の教員養成の規定であった。この時代は近代化社会を目指し欧米の学術や文化を取り入れ、富国強兵、実利主義的な学問観を持っていた。その後明治１２年に「教育令」が公布されたが、この頃の教育では道徳教育は軽視されていた。明治１９年には当時の文部大臣森有礼によって「師範学校令」が規定され、教員養成制度が整備された。
歴史的変遷の中で、わが国において教職の専門性を重視し、資質向上をはかるべきとする視点が最初に見られるのは、昭和２１年３月に来日した第一次アメリカ教育使節団による報告書である。この報告書の内容は教育全般にわたるが、特に、「教師の養成教育についての概観」と題する報告文にこのように記された。「専門的な準備教育はあらゆる型の教師達に、そして各々の型に属する全部の教師達に及ぼさるべきである。」つまり、教師養成養育において、いかに教師..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　合格レポート　2012年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97237/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 22:24:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97237/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/97237/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/97237/thmb.jpg?s=s&r=1348233872&t=n" border="0"></a><br /><br />４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　合格レポート

１単位目
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。[238]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目○課題１．自分自身のこれまでの教育体験を踏まえ、自分の視点で教育観を述べよ。２．「学力」とは何かについて考察せよ。
１．人それぞれの考え方が違うように教育観にも絶対的なものは存在しない。私は教育とは、単に学力や技術を身につけることではなく、人間の可能性を引き延ばすものである考える。過去を振り返ると、現在当たり前にある便利なシステムや機器が存在しなかった時間が存在した。それらが発明され作り出されたのは教育によるものだと言える。より住みやすい平和で便利な世の中にしよう、困っている人を助けよう、目の前にある問題を解決しようとする力は教育のおかげで身につき、社会を発展させてきたと考える。
印刷技術が進歩して文字の読み書きがしたいと、学校に通いだしたのが教育の普及の始まりと言われるが、現代の子どもにも「これがしたい！」、「こうなりたい！」という希望を持ち学習するように支援したい。ルソーの小学校までは学問を教えずに、学問をやりたい！という気持ちを育てると唱えていたように思春期に入るまでの子供には興味、関心を引き出すような教育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理ⅠⅡ（４単位分）お買い得 word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:56:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74040/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74040/thmb.jpg?s=s&r=1289361386&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。

＜２単位目＞
１、エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。[338]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　
（１単位目）
------------------＜レポート課題＞------------------------
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。
１）教育とは何かを考える場合、視点の多様性が認識される。ここでは、これまでの自身の教育体験を踏まえ、教育観について述べる。
「教育」とは、教える側と教えられる側の相互作用により、互いに成長するものである。デューイは、「相互作用」を強調することにより大人と子どもの教育的影響関係を同等のものとみなしている。また、「成長」とは経験を絶えず更新する過程であることも示唆している。
現在、自身はアラブ首長国連邦のドバイ首長国にある日本政府系機関の駐在員事務所に勤務している。週末を活用し、教育関連のボランティアに従事している。内容は、家庭の方針でインターナショナルスクールに通学している日本の子どもたちあるいは日本人の混血の子どもたちに、日本語を教える教育活動で、週1回1時間15分の活動を行っている。4月より6年生の担任になることとなった。子どもの中には家庭の事情で日々ほとんど日本語を使わない生活が続き、特に漢字学習が著しく遅れている者もいる。
ここでは、自身が教育現場において、「漢字学習を円滑に行うにはどのような工夫が必要か」という課題が挙げられる。まず状況の整理、そして対策の検討が必要となる。第一に、自身が子どもの頃はどのように漢字を習得したか。第二に、当時の現在の子どもたちとの学習環境の差は何か。最後に、異なる学習環境の中でどのように指導することで子どもたちが円滑に漢字を学ぶことが出来るか。
自身が子どもの頃は主に①漢字ドリルの反復練習と定期的なテストで学習内容を定着させた。また、補助的な役割として、②部首や漢字の成り立ちを指導され、複数の漢字の関連性を学んだ。
現在指導している子どもたちは日ごろ通う学校の大量の宿題を英語でこなしている。当時の自身と同様の①反復練習を中心とする学習方法には時間的に限界がある。そこで、②部首や漢字の成り立ちにより力を入れることで、短時間で複数の漢字を指導することにした。この考えは、英語はラテン語を基本として複数のアルファベットが一定の意味を成す（例えばComは「一緒に・同じ」など）ことから..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理ⅠⅡ（４単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:56:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74039/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74039/thmb.jpg?s=s&r=1289361385&t=n" border="0"></a><br /><br />＜４単位目＞
１、学級経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
２、家庭教育の現状、問題点について考察せよ。[223]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　
（４単位目）
------------------＜レポート課題＞------------------------
１、学級経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
２、家庭教育の現状、問題点について考察せよ。
１）学校経営において、近年見られる動向として、規制緩和と学校選択性が挙げられる。学校選択性導入が選ぶ、選ばれるという緊張関係を意識的に作り出すことによって、各学校が選択されるために他には無い特色を作り出すような努力を促進している。同時に、この選択性の制度目的は、市場原理と自己責任の原則を前提に、保護者が学校選択権を行使することで、子どもたちによりよい教育を保証することにあるという意図がある。学校選びは、保護者が子どもと話し合い、真剣に子どもの教育について考える非常にいい機会となる。
　自身が小・中・高等学校当時のことを振り返ると、小学校に関しては、徒歩10分以内に2つの小学校があったが、指定校制度に基づき指定校に通学していた。学校の評判の善し悪しに関わらず、いじめがあった場合、近隣地区他校に転校することが出来..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理ⅠⅡ（３単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:56:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74038/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74038/thmb.jpg?s=s&r=1289361384&t=n" border="0"></a><br /><br />＜３単位目＞
教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。[119]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　
（３単位目）
------------------＜レポート課題＞------------------------
教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
　ここでは、まず教職という職業のわが国での現在に至るまでの歴史的変遷を明らかにし、その上で教職が専門職であるとする見解の内容を検討する。最後に教員の資質、能力についての考え方を整理し、教職の専門性として重要であると考えられるものを提示する。
　まず、昭和21年の第一次アメリカ教育使節団の報告書における「教師の要請教育についての概観」と題する報告文の中で、教師要請教育の内容を３領域に分けている。第一に一般教養に当たる内容、第二に教科に関する内容、第三に教職専門に当たる内容を挙げている。特に、第三領域については、教師養成教育において、いかに教師であるための専門教育が必要であるかが説かれている。
　その後、これらの指摘、勧告を踏まえ、文部省は、教師養成教育制度を改革する。その結果として昭和24年に公布されたのが、教育教員免許法である。この法律により、開放性の教員養成制度の確立の必要性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理ⅠⅡ（２単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:56:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74037/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74037/thmb.jpg?s=s&r=1289361383&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２、近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。[277]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　
（２単位目）
------------------＜レポート課題＞------------------------
１、エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２、近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
　１)エリクソンの述べる心理社会的危機とは、自我の形成過程に影響を与える葛藤の状況であり、発達過程の乗り越えるべきいくつかの危機があることを明らかにした。子どもが、危機をうまく解決しそれを乗り越えたとき、自我を望ましい方向に発達させ、次の段階にスムーズに移行することが出来る。危機の解決には対人関係、他者によるサポートが重要な役割を果たす。
　①乳児期の段階における心理社会的危機は、信頼対不信である。この危機は、主として母親からの愛情深い養育によって安定した愛着を獲得し、基本的信頼感をもつことが出来た場合、環境および将来の出来事に対する信頼を得、自分を取り巻く環境に積極的に働きかけ、新しい経験をしていく基礎を身に付ける。一方、自他への不信感が克服されないと、将来の出来事に対す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理ⅠⅡ（１単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74036/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:56:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74036/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74036/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74036/thmb.jpg?s=s&r=1289361382&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。[184]<br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　
（１単位目）
------------------＜レポート課題＞------------------------
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。
１）教育とは何かを考える場合、視点の多様性が認識される。ここでは、これまでの自身の教育体験を踏まえ、教育観について述べる。
「教育」とは、教える側と教えられる側の相互作用により、互いに成長するものである。デューイは、「相互作用」を強調することにより大人と子どもの教育的影響関係を同等のものとみなしている。また、「成長」とは経験を絶えず更新する過程であることも示唆している。
現在、自身はアラブ首長国連邦のドバイ首長国にある日本政府系機関の駐在員事務所に勤務している。週末を活用し、教育関連のボランティアに従事している。内容は、家庭の方針でインターナショナルスクールに通学している日本の子どもたちあるいは日本人の混血の子どもたちに、日本語を教える教育活動で、週1回1時間15分の活動を行っている。4月より6年生の担任になることとなった。子どもの中..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459初等教育原理 word版合格レポート（4単位分）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 12:29:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67228/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67228/thmb.jpg?s=s&r=1273894145&t=n" border="0"></a><br /><br />459初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　合格レポート４単位分
＜１単位目＞
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
１、ご自分の教育体験を根拠に詳しくまとめられたレポートです。
２、学力観の史的変遷をふまえ、今後の課題についての検討が加えられています。
１　現在の日本社会においては、情報化やグローバル化に応じて、価値観の多様化も生じており、「教育」も、その捉え方の違いが個人により顕在化してきている。広辞苑によれば「教育」は「教え育てること。人を教えて知能をつけること。人間に他から意図をもって働きかけ、望ましい姿に変化させ、価値観を実現する活動」とある。こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　4単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66525/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 May 2010 00:14:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66525/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66525/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66525/thmb.jpg?s=s&r=1272899663&t=n" border="0"></a><br /><br />459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　4単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１　学校経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
２　家庭教育の現状、問題点について考察せよ。
ー講評ー
１、２とも、適切に論述しました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　学校経営とは、それぞれの学校において、学校教育目標の効果的な達成を目指して学校づくりのビジョンと戦略を設定し、必要な教育諸条件を計画ー実行ー評価のサイクルをふまえて整備し、その組織運営に関わる諸活動を管理し、意思決定を図って実現するとともに、その教育活動の計画的で持続的な改善を求める創意的な機能をさす。その学校経営の近年の動向として、開かれた経営を目指す動きがあり、それを以下にて考えてみたい。
　教育活動というのは、教育行政ー学校ー家庭ー地域が密接に関連しあい、なされていくものである。それゆえ、学校経営は学校内部で完結するものではなく、そこに開かれた経営が求められる。それとともに、各学校の学校慣行や内部規範、さらには創意機能が介在して作用することを鑑み、学校経営の相対的独自性を認めるべ..]]></description>

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			<title><![CDATA[459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 May 2010 00:14:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66524/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66524/thmb.jpg?s=s&r=1272899658&t=n" border="0"></a><br /><br />459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、自分自身のこれまでの教育体験をふまえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２、「学力」とは何かについて考察せよ。
ー講評ー
１、ご自分の教育体験を根拠に詳しくまとめられたレポートです。
２、学力観の史的変遷をふまえ、今後の課題についての検討が加えられています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　現在の日本社会においては、情報化やグローバル化に応じて、価値観の多様化も生じており、「教育」も、その捉え方の違いが個人により顕在化してきている。広辞苑によれば「教育」は「教え育てること。人を教えて知能をつけること。人間に他から意図をもって働きかけ、望ましい姿に変化させ、価値観を実現する活動」とある。この定義も「教育」の姿ではあろうと思うが、以下に経験を踏まえ、私の教育観を述べたい。
　まず、「教育」に取組む上で重視すべきことは、①伝えること、②消化させるように促すこと、と考える。知識・技能というものは人から教えられただけでは本当に身に付いたとは言い難く、自分自身で納得させてこそ備わっていくものであると考える..]]></description>

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			<title><![CDATA[459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　3単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66523/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 May 2010 00:14:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66523/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66523/thmb.jpg?s=s&r=1272899657&t=n" border="0"></a><br /><br />459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　3単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
ー講評ー
あなたの考えが十分に生かされた論文になりました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　わが国の教育職員免許法は昭和24年5月31日に公布された。そこでは教職の専門性を高め、その資質の向上をはかることを趣旨としている。そして、専門的準備教育による専門職制の確立、一般大学で教員養成教育を行う開放制の教員養成制度の確立をはかった。これにより教職科目の一定単位修得で教員免許状の取得が可能になった。この公布に際し多大な影響を及ぼしたのが、昭和21年3月に来日した第1次アメリカ教育使節団による報告書である。この時に、わが国において教職の専門性を重視し資質向上をはかるべき視点が最初にみられた。報告書では「専門的な準備教育はあらゆる型の教師達に、そして各々の型に属する全部の教師達に及ぼされるべきである」と報告され、教師養成教育の内容を「一般教養にあたる内容」「教科に関する内容」「教職専門にあたる内容」の３領域にわけ、特に教職専門にあたる内容..]]></description>

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			<title><![CDATA[459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66522/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 May 2010 00:14:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66522/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66522/thmb.jpg?s=s&r=1272899656&t=n" border="0"></a><br /><br />459　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　2単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１　エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２　近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
ー講評ー
１、２ともに適切に構成されたレポートです。特に、１についてはエリクソンの説を定義した上で各段階の危機をよくまとめています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　現実生活の中では、個人は対人関係や社会的･文化的側面からの多くの制約を受け、たえず情緒的葛藤を余儀なくされる。エリクソンは、自我の形成過程に影響を与える葛藤の状況を特に「心理社会的危機」とよび、発達過程に乗り越えるべきいくつかの危機があることを明らかにした。次に示すような各段階の新しい社会的な状況によって新しい危機がもたらされ、子どもがそれを乗り越えたとき、自我を望ましい方向に発達させ次段階へのスムーズな移行することができる。
　0歳の乳児期の段階では、母親等の養育担当者からの愛情深い養育を受けることにより安定した愛着を獲得し、基本的信頼を形成する。これにより..]]></description>

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			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート ４単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:02:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63680/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63680/thmb.jpg?s=s&r=1265554926&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ ４単位目[98]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　４単位目
○課題
１．学校経営についての近年の動向のうち、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
２．家庭教育の現状、問題点について考察せよ。
○講評
１、２ともに適切に論述していました。
４単位目－１
　開かれた経営における学校経営の変革について取り上げ述べる。そもそも「開かれた学校」というキーワードが登場したのは、1987年の臨時教育審議会の第3次答申からである。それまで提唱されていた「学校開放」という概念は、施設・設備の開放という側面のみが前面に出て、「機能の開放」はあまり進行しないという状況であった。だが、臨教審答申の「開かれた学校」論の登場によって、学校と地域社会が相互に協力して教育する体制をつくり出すことにつながり、学校が地域との結びつきを強めていくきっかけとなった。
学校運営の改革として期待されるのが「学校協議会」である。これは、学校や地域の教育課題や学校の運営、教育活動等について、教職員とともに保護者、地域住民、子どもたちが参加して話し合う組織であり、学校評議会や、三者（四者）協議会などと..]]></description>

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			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート 　3単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:02:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63678/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63678/thmb.jpg?s=s&r=1265554920&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ３単位目[97]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　３単位目
○課題
教職に求められる専門性にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
○講評
専門性について、適切に論述していました。
３単位目
明治政府は明治５年、教育の近代化を目指し、欧米先進各国の制度を参考に「学制」を制定し、初等教育を軸とする教育制度の確立に力を注ぎだした。内容としては、実利実学主義的教育を強調するとともに、すべての国民に就学を説いている。この時の就学の意味は国家富強のためであった。そして、戦後を境に日本の教育は軍国主義教育から民主主義を原理とする新たな教育へ切り替えられる。
そのような歴史的変遷の中で、わが国において教職の専門性を重視し、資質向上をはかるべきとの視点が最初に見られるのは、昭和２１年3月に来日した第1次アメリカ教育使節団による報告書である。その報告書の内容は、教育全般にわたるが、とくに「教師の養成教育についての概観」と題する報告文にある。その内容は、「専門的な準備教育はあらゆる型の教師達に、そして各々の型に属する全部の教師達に及ぼされるべきである。」とされている。ここで指摘され..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:01:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63677/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63677/thmb.jpg?s=s&r=1265554918&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ 2単位目[96]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理　Ⅰ・Ⅱ　２単位目
○課題
１．エリクソンの心理社会的危機について説明し、さらに児童期までの危機の段階を説明せよ。
２．近年の教育改革の動向について、自分の関心のある動向の要点をまとめ、見解を述べよ。
○講評
１、２ともに適切に構成されたレポートです。特にⅠについては、エリクソンの説を定義した上で各段階の危機をよくまとめています。
２単位目－１
エリクソンは、社会的視点から発達段階を考えている。そして、自我の形成過程に、影響を与える葛藤の状況を心理社会的危機とよび、発達過程において乗り越えるべきいくつかの危機があることを明らかにした。各段階で、新しい社会的な状況によって新しい危機がもたらされ、子どもがその危機をうまく解決しそれを乗り越えた時、自我を望ましい方向に発達させ次の段階にスムーズに移行することが出来るとしている。それぞれの段階についてみていく。
まず乳幼児期（0歳）である。この時期の危機は、主として母親といった養育担当者から安定した愛着を獲得し、基本的信頼感を形成できるかどうかにある。基本的信頼感は自分を取り巻く環境に..]]></description>

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			<title><![CDATA[459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱレポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:02:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63679/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63679/thmb.jpg?s=s&r=1265554923&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格　レポート　459 初等教育原理Ⅰ・Ⅱ １単位目[98]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
４５９　初等教育原理Ⅰ・Ⅱ　１単位目
○課題
１．自分自身のこれまでの教育体験を踏まえ、自分の視点で教育観を述べよ。
２．「学力」とは何かについて考察せよ。
○講評
１．ご自分の教育体験を根拠に詳しくまとめられたレポートです。
２．学力観の史的変遷を踏まえ、今後課題についての検討が加えられています。
1単位目－１
私の教育観として、授業は知識を授けることだけはなく、子どもが何かを学び、学ぶのを助けてやることだと思う。つまり、子どもが主体となって、自ら考え答えを出し自分のものにしていくことが授業だと考えている。私は学生時代、塾の講師をしていた。指導形態は個別指導であり、生徒一人に対し、週に１時間程度の授業で成績を上げていかなければならかった。したがって、短期間のうちで成績を上げるために、ついつい教え込むような授業をする傾向があった。そして、知らず知らずに、如何にして分かりやすく教え込むかという点に重点を置いてしまっていた。その結果、一生懸命に教えても、子どもの顔は輝かず学力もつかない時期があった。しかし、ある人の授業スタイルを見学したとき、自分の間..]]></description>

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