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		<title>タグ“08811”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[玉川大学 通信「(教科)国語(書写を含む。)」第2分冊 評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/130325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 16:06:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/130325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/130325/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/130325/thmb.jpg?s=s&r=1503385608&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞第13章を読んで、次の内容についてまとめよ。
①「ら」抜き「さ」入れ言葉とは。
②文法を学習するために「ら」抜き「さ」入れ言葉をどのように取り上げるか、具体的な学習内容について自分なりのプランを提示し、解説する。

＜評価＞[340]<br />＜課題①＞
　まず，「ら」抜き言葉とは，「見れる」，「食べれる」，「覚えれる」，「信じれる」など，上一段活用，下一段活用，カ行変格活用の動詞に可能や受身の助動詞を付ける時，本来なら「られる」を付けるべきところを，「れる」を付けてしまう言葉を指す。「ら」抜き言葉という表現が最初に使われたのは，1981年1月13日付け毎日新聞朝刊であると言われており，読者の投書として，「このごろ聞きなれたとはいえ気になるのが，テレビや日常会話での『見れる』『食べれる』などの『ら』ぬき言葉である」と書かれたという（注1）。かつては日本語の乱れや揺れを表す代表例のように取り上げられていたが，平成27年度の「国語に関する世論調査」（文化庁）では，「見れた」を使う人が，「見られた」を使う人を4％上回る結果が出た。調査開始以来，ら抜き言葉を使う人々は年々増加傾向にあり，ほぼ慣用となっていると言っても過言ではないが，新語を多く扱う「三省堂国語辞典」においても，「ら」抜き言葉は俗語扱いとされている。
　次に，「さ」入れ言葉とは，「終わらさせていただく」，「読まさせていただく」，「休まさせていただく」など，五段活用の動詞..]]></description>

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			<title><![CDATA[玉川大学 通信「(教科)国語(書写を含む。)」第1分冊 評価B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/130324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 16:06:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/130324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/130324/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/130324/thmb.jpg?s=s&r=1503385607&t=n" border="0"></a><br /><br />&lt;課題&gt;
第5章・第6章を読んで、次の内容についてまとめなさい。
①小学校中学年・高学年の説明文教材を一つ取り上げ、自分なりの教材分析をし、獲得させたい能力を明確にした上で、具体的な学習課題と学習活動（言語活動を含む）について説明する。[344]<br />＜課題①＞
　第六学年の説明文教材として，光村図書の「笑うから楽しい」（中村真著）を取り上げる。筆者の「笑うことで楽しくなる」という主張が序論と結論で述べられており，主張の根拠となる2つの事例がそれに挟まれるように本論として書かれた，双括型の文章である。児童にとって身近な題材であるため，児童が興味を持って主体的に読むことができる文章であると同時に，文章の構成型について学習できる教材であると言える。筆者の考えと自分の経験とを結びつけながら読み進め，読み取った内容に対しての自分の考えを持つと同時に，6年生から1年生への本の読み聞かせという行事を想定し，これをよりよいものにするための工夫について，「体の動きと心の動き」という視点から考え発表するという言語活動を取り入れていきたい。
　学習指導要領の指導内容に基づき，この教材を通して獲得させたい能力としては，(1)「様々な文章構成があることを理解できる」（伝国(1)イ(キ)），(2)「事実と意見などの関係を押さえ，筆者の意図を捉えながら，自分の考えを明確にして読むことができる」（読(1)ウ），(3)「筆者の主張や事例などについて，考えたことを発..]]></description>

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