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		<title>タグ“07834”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[07834 教育課程編成論（小）②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134265/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 00:02:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134265/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134265/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134265/thmb.jpg?s=s&r=1528815739&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度玉川大学通信教育学部の課題レポートです。
【略題】学習指導要領の推移
【課題】これまで学習指導要領がどのように変化してきたのかを、①公表された時代の背景、②学習指導要領の特色、③その効果と課題、について論じなさい
【評価】[340]<br />科目コード 07834 「教育課程編成論（小）」第 2 分冊 
これまで学習指導要領は、部分的な改訂をのぞくとほ
ぼ 10 年おきに 8 回公表されている。学習指導要領は、
公表された時代背景からそれぞれ特色があり、大まかに
4 つに分けることができる。これからこれまでの学習指
導要領の推移について述べていく。 
1947 年と 1951 年は、経験主義・児童中心主義による
カリキュラムの影響が強い時代だ。この時代に大きな影
響を与えたのは、アメリカの教育理論である。1945 年に
終戦を迎えてから日本は、アメリカ合衆国を中心とした
占領軍統治の下、民主国家・文化国家の道へ歩み始めた。
翌 1946 年にはアメリカ教育使節団が来日し、日本の教
育改革についての提案を行った。そして、日本国憲法の
公布や、教育基本法（旧法）、学校教育法が成立し、戦後
教育改革の基本的な枠組みがつくられていく。 
1947 年に初めて作成された学習指導要領は、「試案」
であり法的拘束力はなく、教員の「手引書」としてつく
られた。児童の生活や社会の要求に応じて、教員が教科
課程を編成するべきだということが示さ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[07834 教育課程編成論（小）①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 00:02:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134264/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134264/thmb.jpg?s=s&r=1528815737&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度玉川大学通信教育学部の課題レポートです。
【略題】学校の教育課程編成
【課題】「学習指導要領体制」を端的に説明した上で、現在の学校教育において教育課程編成の際に教師に望まれること、ものについてまとめ、最後に自身の見解を述べよ[344]<br />科目コード 7834 「教育課程編成論（小）」第 1 分冊 
文部科学省が編成している学習指導要領。これはほぼ
10 年ごとに改訂しているが、教師の関心はあまり高くな
く、関心先は教科書にいってしまっている。なぜこうい
った状況となってしまったのか。これから、教育課程の
在り方を示す「学習指導要領体制」とその問題点、教育
課程を編成する意義について述べていく。 
学習指導要領体制の大きな特質として、「役割分担制」
であることが挙げられる。これは、文部科学省が学習指
導要領を編成し、学校で教えるべき「教育目標・内容」
を決める。それを受けて、各学校や教師が「教育方法」
を創意工夫するという、明確な役割分担がされていると
いうことだ。 
また教科書は、文部省が発行した解説書（指導書）を
もとに、教科書会社が作成する。そして、文部省の検定
で合格を得たもののみ検定教科書として発行され、教師
はこの教科書を使うことが義務付けられている。学校や
教師は独自に固有の教育課程を編成することは許されず、
教科書に相当するものの使用や、検定教科書以外を使用
した指導をすることができない。 
こういった学..]]></description>

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