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		<title>タグ“07802”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[07802 教育原理（2）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 May 2018 21:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134024/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134024/thmb.jpg?s=s&r=1526992569&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部「教育原理」第2分冊
2017年レポート課題　（評価B）
＜略題＞ルソーとケイの人間観・教育観[154]<br />ルソーの教育思想は、その後の様々な教育家たちに影響を与え、今日にも通じるものがある。スウェーデンの思想家、エレン・ケイも、ルソーに影響されたひとりであり、「新教育運動」にも大きな影響を与えた人物だ。これから、その2人の著書『エミール』と『児童の世紀』から読み取れる、人間観や教育観をまとめた上で比較し、さらに、それに対する自分の考えを述べていく。
まずルソーの『エミール』について述べていく。この作品は「エミール」の誕生から結婚までが書かれている。冒頭部分では、子供の教育とはどうあるべきか、基本的なことが書かれている。それは次のような内容だ。
人間は、自然や動物など、何でも思い通りにコントロールしようとする生き物である。それは教育に対しても同じであり、他人までも、「好きなようにねじまげ」ようとする[(1)、23頁]。しかしだからといって、教育などしないでも良いというわけではない。むしろそういったことがなければ、「すべてはもっと悪く」なり[(1)、23頁]その人の才能を殺してしまいかねない。ルソーは、現代社会に悪い面があるにせよ、それをうまくコントロールしていくしかないと考えた。
ルソーは..]]></description>

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			<title><![CDATA[07802 教育原理（1）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 May 2018 21:36:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134025/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134025/thmb.jpg?s=s&r=1526992570&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部「教育原理」第1分冊
2017年レポート課題　（評価B）
＜略題＞西洋の教育
＜課題＞近代教育に多大な影響を与えたコメニウス、ルソー、ペスタロッチ―、フレーベル、ヘルバルトの各教育思想を比較しながら述べると共に、ジョ[336]<br />西洋の教育史を見てみると、近代教育に多大の影響を与えた偉大な教育家が多くいる。コメニウス、ルソー、ペスタロッチ―、フレーベル、ヘルバルト、ジョン・デューイは、西洋の教育史において欠くことのできない人物である。彼らはどのような教育思想を持ち、どのような影響を与えたのか、比較しながら述べていく。
　近代教育の曙と称されるコメニウスは、現代の教育にも繋がる思想を持ち、その後の教育家たちに多くの影響を与えた。主著『大教授学』では、今日とさほど変わらない民主的な単線型の制度を述べ、学年・学級制や、一斉授業という授業の形式を作り上げた。さらに実験や観察を授業で行う直観教授を取り入れ、これは後に、ルソー、ペスタロッチ―などに受け継がれる。他にも、教育の目的を究極目的と直接目的に分けること、体罰を課さないこと、子供を内面から育てていくという、ソクラテスの産婆術にも似た教育思想を持った。子供の中に「善なるもの」を認めるという児童観は、19世紀以降に広まる新教育運動の原点ともなる思想だ。彼の、自然主義の教育思想はやがて、17世紀以降の西洋教育史の中心となり、ルソー、ペスタロッチ―、フレーベルへと引き継が..]]></description>

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