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		<title>タグ“07801”の公開資料</title>
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		<description>タグ“07801”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教職概論　第2分冊　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134023/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 May 2018 21:22:14 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134023/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134023/thmb.jpg?s=s&r=1526991734&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部「教職概論」第2分冊
2017年度レポート課題　評価A
≪略題≫教員研修と学校組織
≪課題≫教員研修の意義と学校組織の特質について、テキストに基づいてまとめなさい。[258]<br />学校教育には人格の形成という、特殊な役割がある。そしてその特殊な役割を果たすために、教員には研修が義務化されており、学校組織は他の組織とは違う独特の性質を持つ。これから、教員研修にはどのような意義があるのか、そして学校組織の特質とはどのようなものなのかを述べていく。
最初に教員の研修の意義について述べていく。教員は子どもにとって大きな存在であり、人格形成にも影響を与える。そのため教員には、使命感の自覚や、幅広い専門的知識、指導技術など、様々な能力が求められるのだ。こういった能力は、大学での学修、教員養成、採用などで形成されていく。しかしそれだけでは不十分であり、さらに向上していく必要がある。
また、今日社会は目まぐるしく変化し続けており、情報化、国際化、科学技術の高度化などが進んでいる。それに伴い、教員に求められる能力も多様化、複雑化するなど変化しており、今まで以上に資質能力が求められるようになった。そのため、子供だけでなく教員自身も学んでいくことが必要であり、「研修」はそんな教師にとって、能力を向上するための重要な学びの場となっているのだ。
　そして教員が研修を受けるということは、義..]]></description>

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			<title><![CDATA[教職概論_第1分冊_評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 May 2018 20:41:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134022/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134022/thmb.jpg?s=s&r=1526989312&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部「教職概論」第1分冊
2017年レポート課題（評価A）
≪略題≫3つの教職観
≪課題≫3つの教職観（1、「聖職」2、「労働者」、3、「専門職」）についてそれぞれ説明しなさい。[263]<br />教職を捉える観点は、一般的に「聖職者論」「労働者論」「専門職論」の3つに示される。これらの3つの観点はどのようなものなのか、また、それぞれの観点から見た教職の意義を述べていく。
　まず教職を聖職とする「教師聖職者論」から述べていく。現実的に考えれば、教員が聖職者ではないことは明らかである。しかしなぜ今でも「教師聖職者論」が根強く残っているのだろうか。
そもそも教師が聖職者と言われるようになったきっかけは、一般的に戦前の天皇と教育勅語の関連であるとされている。神聖な天皇が記した教育勅語は「聖諭」とされ、そして「聖諭」を成し遂げる役目を務める教員も聖なる職業、すなわち「聖職」とされたのだ。しかしこの考えだけで教師を聖職者とするのは厳しく、そもそも戦後、教育勅語が廃棄されたと同時にこの観点も無くなるはずだ。
そこで次に、教育勅語の「有徳な人を育てる」という概念から見てみる。教育勅語の具体的な内容は、徳を有する人づくりだ。これに基づいて児童生徒に教育することを教師の使命とした。そしてこれは生徒だけでなく、天皇にも教師にも向けられたものだった。このようなことは、教育勅語より前に発布された「小学..]]></description>

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