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		<title>タグ“0773”の公開資料</title>
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		<description>タグ“0773”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[情報概論分冊2(科目コード0773)AND,OR,NOT回路を用いて引き算を実現する仕組みを説明しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/117533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by むらそい]]></author>
			<category><![CDATA[むらそいの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 21:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/117533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/117533/" target="_blank"><img src="/docs/942154461842@hc14/117533/thmb.jpg?s=s&r=1418904674&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、情報概論分冊1（科目コード0773）の合格レポートです。参考資料としてお使いください（丸写しはご遠慮願います）。 AND,OR,NOT回路以外は使用しておらずわかりやすいと思います。
　課題内容 
AND,OR,NOT回路を用いる[302]<br />コンピュータ内部では、電気信号の「オン」と「オフ」を1（真）と0（偽）に対応させ情報を処理している。1と0という二つの値を扱う演算が論理演算で論理和（OR）や論理積（AND）、否定（NOT）がその基本になる。論理演算を実際に行う電子回路が論理回路で、MIL記号で図式化したり、入力の状態とそのときの出力の状態を表にまとめた真理値表で表したりする。以下、加算から減算を説明する。
　OR回路は以下のＡ，Ｂどちらかが1ならＸが1になるものである。
　AND回路は以下のＡとＢ両方が1のときだけＸが1になるものである。
　NOT回路は以下のＡが1ならＸは0、Ａが0ならＸは1になるものである。
　以上の3つの回路をMIL記号で図式化すると以下の通りとなる。
　次に2進法による2桁の加算が上記の３つの回路により計算できることを説明する。２進法の2桁の計算は、8パターンとし、計算条件を入力Ａ，Ｂ、Ｃとし、計算結果を出力Ｘ，Ｓとした場合、真理値表は以下の通りである。
Ｘは桁上がり(2桁目)を意味する。上記を論理回路にして表すには、M0～M7の条件を2回に分けて図示する。
①M7について、まずＡ，Ｂ、Ｃい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論分冊1(科目コード0773）個人情報の保護とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/116446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by むらそい]]></author>
			<category><![CDATA[むらそいの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 21:12:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/116446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/116446/" target="_blank"><img src="/docs/942154461842@hc14/116446/thmb.jpg?s=s&r=1413461541&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、情報概論分冊1（科目コード0773）の合格レポートです。参考資料としてお使いください（丸写しはご遠慮願います）。
課題内容
インターネットを利用してビジネスを展開すると個人情報の漏洩が問題になることがある。この問題も含め、個人情報[346]<br />ビジネスにおけるインターネット利用（電子商取引）は、昨今、一般消費者も身近に利用できるほど浸透している。例えば、スマートフォンを使用して通信事業者の回線からインターネットにアクセスし、インターネット上にあるオンラインショップにアクセスすれば、どこにいても商品の購入が可能である。経済産業省による、平成25年9月に「平成 24年度我が国情報経済社会における基盤整備（電子商取引に関する市場調査）」によると、国内電子商取引市場規模動向としては、広義のBtoB-EC（対企業）市場規模は、262兆540億円（対前年比101.7%）で、EC（eコマース、電子商取引）の浸透を確認できる数値であるEC化率は25.7%で、前回より1.4ポイント増加した。また、狭義 BtoB-EC 市場規模は、178 兆 4,720 億円（対前年比 104.1%）で EC化率は17.5%で同様に1.4ポイント上昇している。
　このように便利で迅速な取引が可能な電子商取引は今後も取引の一形態として広く普及していくものと考えられる。しかし、電子商取引については、取引時に提供する個人情報が漏えいするといった事件も起きている。
一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0773 情報概論 分冊2 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 20:53:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107161/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/107161/thmb.jpg?s=s&r=1381492402&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0773 情報概論 分冊2
[課題]
　AND、OR、NOT回路を用いることで引き算を実現する仕組みを図や表を使って分かりやすく説明しなさい。[191]<br />■日大通信 0773 情報概論 分冊2
[課題]
　AND、OR、NOT回路を用いることで引き算を実現する仕組みを図や表を使って分かりやすく説明しなさい。
[レポート本文]
　まず以下の引き算を実現する回路について考える。
表１. 計算結果
0-0= 0
0-1=-1
1-0= 1
1-1= 0
　この計算結果を補数表現を使って表すと、表２のようになる。補数表現とは、最上位の桁を符号ビットとし、これが０ならば正、１ならば負を表す表現である。
表２. 計算結果（補数表現）
0-0=00
0-1=11
1-0=01
1-1=00
　この計算結果を、入力A,B、出力Y0、繰り下がりY1としてまとめる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0773 情報概論 分冊1 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/104214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 15:55:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/104214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/104214/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/104214/thmb.jpg?s=s&r=1371970527&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0773 情報概論 分冊1
[課題]
　インターネットを利用してビジネスを展開すると個人情報の漏洩が問題になることがある。この問題も含め、個人情報の保護とは何かを述べ、これを保護するためにどんな技術がインターネット上で展開されて[336]<br />■日大通信 0773 情報概論 分冊1
[課題]
　インターネットを利用してビジネスを展開すると個人情報の漏洩が問題になることがある。この問題も含め、個人情報の保護とは何かを述べ、これを保護するためにどんな技術がインターネット上で展開されているかを説明しなさい。
[レポート本文]
　まず個人情報及び、個人情報の保護とは何かについて述べる。個人情報とは生存する個人の情報の中で、特定の個人を識別できる情報（氏名、住所、生年月日等）を指す。これには、他の情報と照合することによって特定の個人を識別することができる情報も含まれ、例えば社員番号や、メールアドレス、電話番号なども個人情報に該当する。
　個人情報の保護とは、この個人情報の漏洩を防ぐための一連の取り組みのことを指し、具体的にはインターネットを中心とした技術的な観点からの取り組みや、関連する法律の整備などが挙げられる。
　次に、インターネット上で展開されている個人情報保護のための技術について説明する。インターネットは大きく、Webサーバサイド、通信経路、クライアントサイドの３つの領域に分類でき、個人情報を保護するための技術もそれぞれの領域..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【情報概論】分冊２　0773　画像と文章の情報量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955409401222@hc10/88919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lir_Lir]]></author>
			<category><![CDATA[Lir_Lirの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 14:06:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955409401222@hc10/88919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955409401222@hc10/88919/" target="_blank"><img src="/docs/955409401222@hc10/88919/thmb.jpg?s=s&r=1323925611&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定で返却されました[31]<br />携帯電話のメールで半角カタカナを使うとパケット代の節約になるが、パソコンに送った場合に問題が生じる恐れがある。これについて述べたい。
　半角カタカナは、JIS X 0208など片仮名を含む他の文字集合と同時に運用される場合におけるJIS X 0201の片仮名文字集合の通称である。漢字を含む文字集合で定義された片仮名に対して、半分の文字幅で表示されることが一般的であったためこのように呼ばれる。JIS X 0201で規定される8ビット符号化およびShift_JISにおいて0xA1-0xDFの範囲の1バイト文字がこれにあたる。また、Shift_JISやEUC-JPなどの符号化方式やUnicodeでも互換性の目的でこの文字集合をもっている。
　これらの文字は過去との互換性の維持のために用意されており、新規の文書等では使うべきでないとされている。
　ASCIIには、7ビットで表現される128文字分のエリアにしか文字は定義されておらず、そこに制御文字、ラテン文字、数字、約物などが配置されている。ASCIIを元に制定された国際規格ISO 646では10文字が各国特有の文字、記号と交換可能であったが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論（科目コード0773)　分冊1&nbsp; 合格 日本大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 14:07:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65600/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/65600/thmb.jpg?s=s&r=1270876068&t=n" border="0"></a><br /><br />近年、インターネットは、オンラインショッピングやビジネスには欠かせない道具となっているが、その際、十分なセキュリティ対策が必要になる。そこで、暗号化をはじめとしたセキュリティ技術、安全対策、利用時における運用上の注意点について以下に述べる。
　与えられた原文が推測できないように変換することを暗号化と言い、原文に戻すことを複合化と言う。最も古典的な暗号化の１つであるシーザー暗号は、文字を何文字かずらすことで暗号化する換字式の暗号方式である。また、機械を使う転置式の暗号化の１つであるスキュタレー暗号もある。
　最近の暗号では、コンピュータを使って暗号化、複合化を行う。コンピュータの暗号化で現在よく使われるDESやRSAなどの暗号化方式ではコンピュータの乱数や素因数分解という複雑な計算を利用しているため、計算の仕方が公開されていても、鍵を知らない限り実用的な時間で暗号を解くことはできないのである。
　通常、暗号化して送る側と受け取って複合化する側は共通する鍵を持ち、他人に知られないようにして通信している。このような暗号化方式を共通鍵方式、もしくは秘密鍵方式と呼ぶ。これに対して、鍵を第３者に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論（科目コード0773)　分冊2　合格　日本大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 21:04:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65489/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/65489/thmb.jpg?s=s&r=1270641848&t=n" border="0"></a><br /><br />１．CPUの動作原理は、電子計算機の登場以前に数学的な概念として提唱されたチューリングマシンに基づいている。チューリングマシンは、マス目に分割されたテープ、マス目の情報を読み書きするヘッド、内部情報を記憶するメモリからなる。読み込んだデータと新しい状態の組み合わせで次の動作を決定している。①ヘッドをテープ上で１マス移動させる、②現在のマス目でデータを読み書きする、③状態を変更する、という単純な原理に従えば解が得られる。ヘッドから情報を読み込んで処理する機器をCPU、テープを補助記憶装置とすれば現在のコンピュータの動作原理になる。
　コンピュータはonとoffの２つの状態によって処理を行う。２つの状態を表すのに都合のいい数字として、２進数がある。２進数では０と１の２つの記号だけを使うため、０，１の次には１桁上がって１０になる。このため、２進数では比較的小さい数字でも桁の数が大きくなる。
　まず、２進数を１０進数に変換する方法について説明する。２進数で表された数字の１番右の桁を０桁目として桁数を数え、１がある桁の２のべき乗を合計する。小数の場合も同様に１の位を０桁目として、小数点以下をマ..]]></description>

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