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		<title>タグ“0736”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[日本経済論 分冊２ 合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64404/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 21:57:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64404/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/64404/thmb.jpg?s=s&r=1267621063&t=n" border="0"></a><br /><br />日本経済がグローバル化と言われて久しい。
今日の日本経済はアメリカをはじめとした先進国だけではなく、成長著しい中国やブラジル、インドなどの新興国とも経済的な結びつきが強くなっている。
貿易収支から日本経済を見ると、昨年の金融危機を契機として輸入額、輸出額ともに急激に落ち込んでいるが、01年と08年を比較すると、輸入が約２倍、輸出が約１．５倍になっている。以上のことから日本が貿易面で一段と経済のグローバル化が進展していることがわかる。個別の貿易相手国について見ると、対インド貿易額が00年と08年を比較すると、倍以上になっている。貿易統計から見ると、日本経済が新興国経済と結びつきを強めているためである。
続いてわが国の新興国向けの対外直接投資額について見ると、インドやブラジルなどへ直接投資が急速に増加している。これには日本企業が新興国に対して積極的に海外進出しているためである。これらは、日本経済がさらにグローバル化していることを裏付けている。
経済のグローバル化は様々なメリットがある。代表的なメリットは日本より安価に労働力を調達することができる点である。これにより、物をより多く・より安く生..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本経済論 分冊１ 合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 21:57:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64403/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/64403/thmb.jpg?s=s&r=1267621060&t=n" border="0"></a><br /><br />現在の日本は世界有数の借金大国である。国債残高は平成21年6月末現在6844407億円にまで達している。また、国債の利払い費だけで税収の２割を超過している状況である。このまま国債を発行し続ければ、金利が上昇しさらに国債の利払い費が高まるという負のスパイラルに陥りつつある。国債に頼り国を運営していく方法は行き詰るのは時間の問題であり、緊急に取り組まなければならない課題である。
昨今の金融危機により日本経済は大きな打撃を受けたため、2009年度当初に46兆円を見込んでいた税収は、40兆円を割り込む公算が強まっている。このような状況の中で、景気刺激や社会保障関係費の増大が予想されている。本リポートでは景気低迷や少子高齢社会の現状を踏まえ、日本の財政規模と望ましい国民負担のあり方について述べる。
冒頭でも述べたが借金大国の日本にとって、財政上早期に解決しなければならないのがプライマリーバランスの黒字化である。このプライマリーバランスとは、基礎的財政収支のことであり、財政収支から国債の元利払い費を除いた指標である。このプライマリーバランスが均衡するには、国債発行残高の増加を止めるのが最大の条件で..]]></description>

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