<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“0478”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/0478/</link>
		<description>タグ“0478”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[異文化間コミュニケーション概論　分冊１　合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/96166/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 02:19:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/96166/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/96166/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/96166/thmb.jpg?s=s&r=1345310350&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
「１　教材ｐ29の１行目から、ｐ30の１行目までの英文を正確に和訳しなさい。また、代名詞は元の意味に戻して訳しなさい」

「２　異文化間コミュニケーションとは何かを説明した上で、それぞれの文化（北米文化vs.日本文化）の中には多種[340]<br />1.　健康の他に、時間というのは、おそらくどんな人にもある最も価値あるものであろう。時間についての考え方は社会によって全く異なるものであり、こうした時間についての様々な捉え方が、私たちの行動に影響を与えるのである。例えば、日本は過去志向の文化であると言われ、北アメリカは未来志向の文化であると言われている。また、日本は北アメリカよりずっと物事を長期的に捉えていると考えられており、北アメリカのような「行動志向」ではなく、「存在志向」だと思われている。日本と北アメリカのこうした違いが、実際何を意味するのかを見てみよう。
　多くの東アジアの文化と同様、日本文化は過去を向いている。この意味は、過去の考えや決定が、現在における行動の手本と決定に重要であると日本人が信じているということである。こうした考えは、神道と儒教に由来しているのかもしれない。神道は先祖崇拝を強く信奉し、儒教は古典を学ぶことを強調する。結果として、日本では、新しいやり方で物事をなすことを取り入れることが難しいことが多い。
　一方、北アメリカの人々は、未来志向であると言われる。この意味は、未来というのは現在より良くなると北アメリカ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>