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		<title>タグ“0476”の公開資料</title>
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		<description>タグ“0476”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ　分冊１（課題１のみ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:27:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/95996/thmb.jpg?s=s&r=1344860839&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「教材Ｐ18の１７行目から、Ｐ19の１１行目までの英文を正確に和訳しなさい。また、代名詞は元の意味に戻して訳しなさい」。
課題１の和訳のみです。課題２は別にアップしております。[266]<br />1.　もう一つの摩擦の源が、ヨーロッパからの移住者とアメリカ原住民との接触から生じた。アメリカ原住民は、新世界にアジアの一部を発見したのだと考えた探検家たちにより、「インディアン」と間違った命名がなされた。このヨーロッパからの入植者とアメリカ原住民との両者の最初の出会いは、一般的に平和的なものであり、友好あるいは敵意のどちらか一方というよりは、互いに対しての好奇心によることに特徴づけられていた。こうした難しい関係のあらゆる側面が、キャプテン・ジョン・スミスとインディアンの族長の娘ポカホンタスとの有名な出会いに反映されている。
　アメリカ原住民との最初の出会いの説明は、さらなる移民を促す目的でヨ..]]></description>

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			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ　分冊１（課題２のみ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:35:49 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/95997/thmb.jpg?s=s&r=1344861349&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「２　教材を読み、今日のアメリカ文化を構築した基礎となる要因は何か。２、３の例を説明しなさい。国外、国内の影響によるものかを明示すること」
課題２のみです。課題１は別にアップしております。
自信作です。が、字数を大幅に超過しておりま[356]<br />2.　多くの文化と同様、アメリカ文化の基礎的要因としてまず挙げられるのが宗教である。アメリカ文化の根底には、第一にピューリタニズムの影響が認められる。アメリカ建国の始祖として見られているピルグリム・ファーザーズはピューリタンであった。彼らは本国での宗教的迫害を逃れてアメリカにやって来たのであり、ピューリタニズムの精神傾向はアメリカ建国の理念にも結びついている。端的に言って、彼らピューリタンは、ヨーロッパの旧世界では叶わなかった神の王国の建設、すなわち「ピューリタンの神聖な共同体」の建設を新世界で実現しようとした。新たな社会をゼロから建設することが可能であった。さらに、新世界に広がる荒野は、ピューリタンの信仰形式にも合致していた。儀式や教会を中心とした共同体的体験を重視するカトリックとは異なり、個人的体験である内省を重視するピューリタンにとって、何もない荒野は自らの心と向き合うのにも適した環境であった。アメリカの道徳の象徴としてしばしばとり挙げられるバンジャミン・フランクリンが美徳とした、節制、清潔、平静、純潔、謙虚、勤勉といった特性は、もともと「純粋」を意味するピューリタニズムの特性で..]]></description>

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