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		<title>タグ“0441”の公開資料</title>
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		<description>タグ“0441”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0441 英語史 分冊2 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 19:00:03 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102635/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/102635/thmb.jpg?s=s&r=1366365603&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0441 英語史 分冊２
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関[334]<br />■日大通信 0441 英語史 分冊２
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ。
２ 非人称動詞について述べよ。
[レポート本文]
1.
　強変化動詞とは、アプラウトに起因して語幹母音を変化させて作られた動詞のことをいう。アプラウトとは 母音の変化にともなって単語が別の単語に変化したり、文法上の機能が変化したり、あるいは環境によって母音が変化するという母音交替のことである。語例としては、come/came、sing/sangなどが挙げられる。
　強変化動詞はアプラウトによる語幹母音の変化によって次の４つの基本形に分けられる。１）不定詞（２）過去単数（一人称、三人称）（３）過去複数（４）過去分詞
また強変化動詞は語幹母音の系列に従い7種類に分類される。ただしI類～Ⅶ類のうち、Ⅶ類のみはアプラウトに因らないものである。
　OEの活用語尾の-enは、ME期に-enもしくは-eとして残り、ModEへと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0441 英語史 分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102634/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 19:00:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102634/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/102634/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/102634/thmb.jpg?s=s&r=1366365603&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0441 英語史 分冊1
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ[332]<br />■日大通信 0441 英語史 分冊1
[課題]
　通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。
１ 英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
２ 大母音推移について述べよ。(学習指導書p.19の図も完成させよ。コピー不可)。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。
[レポート本文]
1.
　英語はゲルマン語派に分類される言語である。そして、そのゲルマン語派はインド・ヨーロッパ語族に属する。インド・ヨーロッパ語族に属する各言語は、その起源をインド・ヨーロッパ祖語に持つ。インド・ヨーロッパ祖語は、その起源が明確には分かっておらず、現在のところは想定上の言語となっている。しかしながら、インド・ヨーロッパ祖語に共通する天候や動植物名などに関する語彙から想定されるのは、南西ロシアのステップ地帯が原郷ではないかということである。紀元前3000年から2000年頃に、このインド・ヨーロッパ祖語が各地に広まり、アジアからヨーロッパに及ぶ数多くの言語へと分岐していったのである。
..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語史　分冊２　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 21:05:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90455/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/90455/thmb.jpg?s=s&r=1328961947&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「１　強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。
そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ」、
「２　非人称動詞について述べよ」。

参考文献）「A History of the English[304]<br />1.　強変化動詞は、語幹母音の変化によって活用する動詞のことであり、⑴不定詞、⑵過去単数（１、３人称）、⑶過去複数、⑷過去分詞の４つの基本形がある。さらに、語幹母音の系列により７種に分けられる。以下基本形について述べる。
⑴不定詞：不定詞の語幹は、直説法・仮定法現在、命令法、現在分詞にも用いられる。
⑵過去単数：直説法過去１・３人称単数形の語幹である。
⑶過去複数：（直説法）過去複数の語幹は、（直説法）過去２人称単数、仮定法過去にも用いられる。
⑷過去分詞：過去分詞の接尾辞の-enは、現代英語では一部の動詞及び形容詞に残っている。
　中英語になると、類推が進み、過去単数と過去複数の区別がなくなり、３基本形になっていく。唯一の例外は、be動詞の過去形のwasとwereである。北部方言では、過去単数は類推により過去複数へも拡大し、南西部方言では過去複数（又は過去分詞）で統一された。
　現代英語では、過去単数と過去複数は統一されたが、不規則動詞の活用にその名残りが見られる。例えば、drank,sank,sang,began,swamは過去単数に由来し、sung,swum,bound,grou..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語史　分冊１　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 00:39:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/90229/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/90229/thmb.jpg?s=s&r=1328542767&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「１．英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。　２．大母音推移について述べよ。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。」

参考文献）「A History o[334]<br />1.　英語はゲルマン語派に分類される。そして、ゲルマン語派は世界で最も広く分布するインド・ヨーロッパ語族に属する。インド・ヨーロッパ語族に属する諸言語は、インド・ヨーロッパ祖語に起源をもつ。インド・ヨーロッパ祖語は、想定上の言語であり、その起源についてははっきりしていない。ただ、この語族に共通する語彙（気候や動植物名など）から、南西ロシアのステップ地帯が原郷だと推測される。いずれにせよ、このインド・ヨーロッパ祖語が紀元前3000年から2000年頃拡散し、アジアとヨーロッパに及ぶ多くの言語に分岐していった。インド・ヨーロッパ語族は、その分布域から東のサテム語系と西のケントゥム語系に大別される。ケントゥムはラテン語で、サテムはアヴェスター語で共に「百」を意味する。サテム語系にはインド語派、イラン語派、アルメニア語派、アルバニア語派、バルト・スラブ語派が、ケントゥム語系にはギリシャ語派、イタリック語派、ケルト語派、ゲルマン語派などがある。
　英語の直接の祖語である共通ゲルマン語もまた推定の言語である。共通ゲルマン語は、約2000年前までに東と北、そして西の３つの地域に分かれて独自に発展したと..]]></description>

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