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		<title>タグ“0086”の公開資料</title>
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		<description>タグ“0086”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【日大通信】英米文学概説 分冊2（高評価合格リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/115649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はなばなな]]></author>
			<category><![CDATA[はなばななの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 22:13:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943447306651@hc14/115649/" target="_blank"><img src="/docs/943447306651@hc14/115649/thmb.jpg?s=s&r=1410441233&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英米文学概説分冊２の合格リポートです。
完成度が高く、表現力、要約に長けている。シェイクスピア作品の特質を作品を引用しながらよく講じている。との高評価を頂いています。リポート作成の参考までにご利用ください。[322]<br />(日大通信）英米文学概説(科目コード0086)　分冊2 (横書解答)
＜講評＞
完成度の高いリポートです。始まりも結びも大変良いと思います。何より要約力、表現力に長けており、読みやすく好感を持ちます。シェイクスピア作品の特質を作品を引用しながらよく講じています。
＜注意点＞
引用作品の作品名には下線を、引用には&ldquo;&rdquo;を付けたり、行を変えて引用を明記することもきっちりと見られています。
＜課題＞ 教材の第5章を読んで、William Shakespeareの劇について著者が主張する特質を、作品から引用しながら、小説の場合と比較しつつ、論述しなさい。
＜本文＞ 　Lernerは劇というのは複数の要素で構成されたものであり、一度に複数の事柄を表現していると言っている。その中でも、William Shakespeareの劇には４つの特性があるとし、その４つとして物語(story)、性格描写(characterization)、筋書(plot)、雰囲気(culture)を挙げている。本リポートでは、これらを軸としてW. Shakespeareの劇について著者であるLernerが主張する特徴を小説の..]]></description>

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		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0086 英米文学概説 分冊1 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/110905/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 16:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/110905/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/110905/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/110905/thmb.jpg?s=s&r=1394091468&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0086 英米文学概説 分冊1
[課題]
　教材の第１章を読んで、著者が主張する&rdquo;simplicity&rdquo;の特質について、文学作品から引用しつつ、論述しなさい。
ーーー
最新課題のレポートです。「作品の引用からの論述展開がスムーズ[312]<br />■日大通信 0086 英米文学概説 分冊1
[課題]
　教材の第１章を読んで、著者が主張する&rdquo;simplicity&rdquo;の特質について、文学作品から引用しつつ、論述しなさい。
[レポート本文]
　&ldquo;simplicity&rdquo;すなわち「簡潔さ」は著述における美徳の中でも最も偉大なものの一つである。その特質は、文章に宿りがちな不格好、退屈、不正確といった悪弊を避けることにある。簡潔さは、過度に仰々しい単語を用いることによる遠回しや冗長な表現、類語の反復、別の単語による言い換え、尊大さを回避するのである。
簡潔さにより洗練された文章の好例として、John Bunyanによる The pilgrim&rsquo;s Progress from this World to that which is to come の一節がある
As I walked through the wilderness of this world, I lighted on a certain place where was a Den, and I laid me down in that place to sleep; and as..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0086 英米文学概説 分冊2 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/109191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 10:41:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/109191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/109191/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/109191/thmb.jpg?s=s&r=1387849279&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0086 英米文学概説 分冊2
[課題]
　教材の第５章を読んで、William シェイクスピアの劇について著者が主張する特質を、作品から引用しながら、小説の場合と比較しつつ、論述しなさい。
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最新課題のレポートです。「多[316]<br />■日大通信 0086 英米文学概説 分冊2
[課題]
　教材の第５章を読んで、William シェイクスピアの劇について著者が主張する特質を、作品から引用しながら、小説の場合と比較しつつ、論述しなさい。
[レポート本文]
　シェイクスピアの劇の特質は大別すると、物語・性格描写・構成・雰囲気の4つに分けることができる。
　最初に物語について述べる。劇作家にとって物語をいかに伝えるかは、小説家のそれに比べ難しい作業となっている。それは小説であればどこでも以前の出来事を改めて記述できるのに対し、劇においては舞台の前に立ってこれを語ることができないからである。必要な情報は劇の中で登場人物が直接語るという手法をとる必要がある。
　例を挙げるとThe Tempestの冒頭は、無人島の嵐のシーンから始まる。
MIRANDA: If by your art, my dearest father, you have put the wild waters in this roar, allay them. The sky, it seems, would pour down stinking pitch..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米文学概説　分冊２　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/85343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 03:35:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/85343/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/85343/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/85343/thmb.jpg?s=s&r=1314556518&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「教材の第５章を読んで、William Shakespeareの劇について著者が主張する特質を、作品から引用しながら、小説の場合と比較しつつ、論述しなさい」。[211]<br />W. Shakespeareの劇の優れた特性は、物語、正確描写、筋もしくは構成、そして雰囲気の4つの観点から論じることができる。
　まず物語は、小説と同様、劇の基本ではあるが、最も重要なものなのではない。にもかかわらず、物語を伝えることは、劇作家にとっては小説家に比べ難しい作業である。なぜなら、小説家は前の章なりどこでも以前の出来事を記述できるのに対して、劇作家は舞台の前に立ってこれを語ることができないからである。必要な情報は、劇の中で登場人物が直接語らねばならない。このため、劇の冒頭は劇作家に難題となる。シェイクスピアは、この技法に長けているのである。例えば、The　
Tempestの冒頭は、無人島の嵐の場面で始まる。
島には、国を追われこの島に流れ着いた魔術師でミラノ大公のProsperoと娘のMirandaが暮らしている。嵐で船が難破するが、これにはプロスペローを追放した敵達が乗っている。嵐はプロスペローが起こしたのだった。事情を知らないミランダは、船を助けるよう懇願する。
そこでプロスペローは、自分達が何故無人島で暮らしているのかを初めて娘に語るのである。娘に語りかけるという..]]></description>

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