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		<title>タグ“0085”の公開資料</title>
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		<description>タグ“0085”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【日大通信】0085 英語学概説 分冊2 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 18:49:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107077/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/107077/thmb.jpg?s=s&r=1381225747&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信 0085 英語学概説 分冊2
[課題2]
　教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
①	教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考[326]<br />■日大通信 0085 英語学概説 分冊2
[課題2]
　教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）
参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
[参考文献]
安藤貞雄、澤田治美(2001) 『英語学入門』 開拓社
久野すすむ、高見健一(2005) 『謎解きの英文法 文の意味』 くろしお出版
[レポート本文]
　英語の受身文の特徴は、それが適格となるために以下４つの制約が存在することである。
総体的ターゲット性制約
受身文の主語寄り視点制約
状態変化制約
主語性格づけ（特徴付け）機能
これらの制約のうち、A・Bは共に満たす必要があり、C・Dはどちらか一方を満たす必要がある。それぞれの制約に関し、以下詳細に述べる。
　Aの総体的ターゲット性制約とは、「能動形他動詞文は、目的語の指示対象が、動詞が表わす動作の総体的ターゲットを表わす場合にのみ、受身形を作ることができる。」というものである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0085 英語学概説 分冊1 合格レポート(H25-26年度課題)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだだろう]]></author>
			<category><![CDATA[やまだだろうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 18:49:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947247598185@hc13/107076/" target="_blank"><img src="/docs/947247598185@hc13/107076/thmb.jpg?s=s&r=1381225746&t=n" border="0"></a><br /><br />[課題1]
　教材第7章を読み、メタファー、メトニミー、そしてシネクドキについて、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
①	教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引[346]<br />■日大通信 0085 英語学概説 分冊1
[課題1]
　教材第7章を読み、メタファー、メトニミー、そしてシネクドキについて、詳細に、体系的に論じなさい。その際、以下の点に留意すること：
教材に載っている例に加えて、自分で考案した英語の例も提示すること。（考案した例には、下線を引くこと。）
参考文献から得た知見を、リポートに充分に反映させること。（出典を明示すること。）
[参考文献]
安藤貞雄、澤田治美(2001) 『英語学入門』 開拓社
谷口一美(2006) 『学びのエクササイズ 認知言語学』 ひつじ書房
[レポート本文]
　まずメタファーについて述べる。メタファーとは「類似性」を大きな要因として生み出される言語表現である。最初にいくつかメタファーの例を挙げ、その後にメタファーの方向性および類似性について述べる。
　メタファーの例として挙げられるのが以下の例文である。
He is the Edison of our company.（彼は我が社のエジソンだ。）
Heel of bread. （パンのかかと(耳)。）
The revenue is rising. （売り上げは伸びている。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説　分冊１　課題２　日本大学　通信　0085]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brookline9]]></author>
			<category><![CDATA[brookline9の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 14:56:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91129/" target="_blank"><img src="/docs/952826305703@hc11/91129/thmb.jpg?s=s&r=1330840617&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説　（科目コード0085）　分冊１　課題２　の一発合格のレポートです。
評価欄には、「全体を通してよく説明できています。誤りもありません。」とコメントをいただきました。
個別評価はされていませんでしたが、最終的な成績は、Sを頂きまし[346]<br />「発話行為」(speech act) について
　「発話行為」とは、言葉 (speech) を用いてなされる行為 (act) のことである。
　「語用論の父」と称されるL.Austin によれば、平叙文は「叙述文」(constantives) と「遂行文」 (performance) の2つに大別される。平叙文と遂行文との区別は、文の真偽をとうことができるかどうかでなされる。平叙文では、文の真偽を問うことができる。一方、遂行文ではそれができない。なぜなら、遂行文では遂行文を発することになるからである。(①P185)　したがって、(1)I am a teacher of English . (①P184)　という文は、その真偽を問えるので叙述文である。また、(2) I drive you home .　は、その真偽を問えないので、遂行文である。
　遂行文には、その発話行為が適切に遂行されたといえるために満たされなければならない条件がある。Austin は、この条件を「適切性条件」(felicity condition) と呼んだ。(①P185)　適切性条件には、次の3種類がある。
A(..]]></description>

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