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		<title>タグ“0011”の公開資料</title>
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		<description>タグ“0011”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[哲学　分冊2　「経験論と理性論」の認識の起源と本質について論述しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948332556230@hc12/103676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by napppu]]></author>
			<category><![CDATA[napppuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 May 2013 15:48:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948332556230@hc12/103676/" target="_blank"><img src="/docs/948332556230@hc12/103676/thmb.jpg?s=s&r=1369291717&t=n" border="0"></a><br /><br />キーワードをすべて使用した合格レポートです。参考文献を明記してありますので、参考になるかと思います。[150]<br />哲学　分冊２『経験論と理性論』の認識の期限と本質について論述しなさい。　
ロックからヒュームに至る経験論の哲学者達は、われわれの認識は感覚的経験のうちにその起源があるとした。ロックは、経験論を体系づけたホップズの後を継いだ哲学者である。哲学史上初めて本格的な経験論を確立し、我々の知識はすべて経験から導かれると唱えた。実体には神・精神・物体が存在し、神と精神は確実なものであるとした。　ロックの没後バークリーも経験論を唱えたが、ロックの考えた３つの実体のうち、物体についての独立的存在を否定した。物体は知覚されることにより存在すると主張したのである。１８世紀に入り、ヒュームが認識批判を徹底的に行った。３つの実体のうちの物体の存在そのものを疑ったのである。さらに彼は内的対象である精神的実体をも疑い、精神とは単なる観念の束でしかないとみなした。このようにヒュームは、感覚的印象に頼りすぎて普遍的知識の可能性を否定する「懐疑論」に陥ってしまったのである。
　また、大陸合理論哲学者の先駆けとなったデカルトは、すべての知識を数学のような確実な論証的知識に至らせしめようとした。それは彼が若い頃から知識の明..]]></description>

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		<item>
			<title><![CDATA[0011哲学　分冊１「ソクラテスの門答法をモデルとした教育理念について論述しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948332556230@hc12/103675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by napppu]]></author>
			<category><![CDATA[napppuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 May 2013 15:48:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948332556230@hc12/103675/" target="_blank"><img src="/docs/948332556230@hc12/103675/thmb.jpg?s=s&r=1369291716&t=n" border="0"></a><br /><br />キーワードをすべて使用した合格レポートです。参考文献を明記してありますので、参考になるかと思います。[150]<br />哲学　分冊１　「ソクラテスの問答法をモデルとした教育理念について論述しなさい」
　ソクラテスは、古典期アテナイに新たな哲学を確立し、現代においても最も有名な哲学者である。彼は、極めて倫理的な思想を持ち正義についてを探求した人物であった。「いちばん大切にしなければならないのは、単にいきるということではなく、よく生きることだ」と述べており、不合理な理由で死刑にまで追いこまれた時でさえも国法を守ることで「正しさ」を全うしようとする姿勢を見せた。
　真理についても古代哲学者は様々な解釈を展開している。プロタゴラスは「万物の尺度は人間である」として、それ自体として絶対的・普遍的な存在を認めなかった。つまり真理とはなにか限定的なもので、これだと言い切れるものではなく、極端に言えば人の数だけ真実があると考えたのである。これを相対主義という。これとは逆に「～が真理だ」というかたちで教義・教説を断定的に述べる思想的態度を不可知論という。アリストテレスやストア学派はこれに属する。これらの立場のどれにも属さずに、どのような見解に対してもそれを疑わしいとして判断を保留する立場がある。それが懐疑主義である。ソク..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【H25.26年度対応】0011 哲学＜分冊２＞日本大学通教育部／評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/85838/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おっちん]]></author>
			<category><![CDATA[おっちんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 22:51:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/85838/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/85838/" target="_blank"><img src="/docs/953129414172@hc11/85838/thmb.jpg?s=s&r=1315921903&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料　純粋理性批判　上・中・下　イマヌエルカント［サイト］http://www.tennoji-h.oku.ed.jp/tennoji/syakai/rinnri/kanto.htm[157]<br />認識の源は何かという問いに対し、近代の哲学では「理性論」と「経験論」が対立した。
◆理性論（大陸合理論）
主にフランス・オランダなどの大陸において発展し、デカルト、スピノザ、ドイツのライプニッツへと引き継がれる。17世紀の哲学は、自然科学を絶対的に信頼し、数学的方法の中にある確実な推理を行う能力としての理性を重視した。
デカルトは、真理を得るためには、まず幼少の頃から無批判に受け入れてきた先入観を排除し、すべての現象を疑ってかかる必要があると考えたが、疑いを発している「われ」の存在については疑い得なかった。疑いを通じて「われ」の確実性を発見する方法を主張した。さらに、世界は神・精神・物体の三つの実体から成り、精神と物体を二つの異なる実体とすることにより、精神と物体を切り離して考える近代的二元論の立場を確立した。
ライプニッツは宇宙を構成する根源的な実体をモナドと名づけました。モナドとは「一なるもの」という意味で、それ以上分割できない単体をさします。しかしそれは原子のような物質の最小単位ではなく、非物質的で大きさをもたないものであり、さらに不滅な存在です。モナドは他のモナドとは完全に独立..]]></description>

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			<title><![CDATA[【H25.26年度対応】0011哲学＜分冊１＞日本大学通教育部／評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/85837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おっちん]]></author>
			<category><![CDATA[おっちんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 22:51:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/85837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/85837/" target="_blank"><img src="/docs/953129414172@hc11/85837/thmb.jpg?s=s&r=1315921901&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料　ソクラテスの弁明／クリトン[54]<br />哲学は、「万物のアルケー(始原、元の物)は水である」と言ったタレスのミレトス学派から始まり、世界が数的な秩序によって支配されていると考えたピュタゴラス、世界は流動的で闘争的なものとして捉えたヘラクレイトス、「あるものはある、あらぬものはあらぬ」と要約されるパルメニデスのエレア学派など、様々な「存在論」の発展を経て、ソフィストと呼ばれる弁論家・教育家、または哲学的懐疑論（絶対的な知識や真実が存在しうるという概念に対して、疑問を投げかけるような批判的態度）者の登場があった。
◆ソフィスト
アテナイをはじめとする本土の人々（特に若者たち）を新知識によって啓蒙する働きをした。しかし、金銭と引き換えに知識を売るうち次第に堕落し、若者たちにアピールする過激な思想を売り物にしたり、演説のための弁論術や相手を議論で打ち負かすための争論術、さらには詭弁を教えるようになっていった。
ソフィストの中で最も高名なプロタゴラスの主張は、相対主義と呼ばれた。「万物の尺度は人間である。あるものどもについてはあるということの、あらぬものどもについてはあらぬということの」と述べ、それ自体として成立する絶対的・普遍的な真..]]></description>

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