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		<title>タグ“000822”の公開資料</title>
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		<item>
			<title><![CDATA[000822人間関係（２単位分）合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/90150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 09:21:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/90150/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/90150/thmb.jpg?s=s&r=1328142097&t=n" border="0"></a><br /><br />＜使用テキスト＞
「第２版　保育内容・人間関係（保育・教育ネオシリーズ17）」
金田利子・齋藤政子（同文書院）
配本年度2011年度～

＜１単位目　課題＞
１．領域「人間関係」ねらいと内容について述べよ。
２．領域「人間関係」と他領域との[334]<br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜000822　人間関係１単位目　合格レポート＞
＜使用テキスト＞
・「第２版　保育内容・人間関係
（保育・教育ネオシリーズ１７）」
　　金田利子・齋藤政子（同文書院）
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜課題＞
１．領域「人間関係」のねらいと内容について述べよ。
２．領域「人間関係」と他領域との関係性について述べよ。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜講評＞
１．２とも要点が丁寧に記述されています。
１　私たち人間は一人で生きていくことができない。この世に誕生した瞬間から、おっぱいを飲ませてもらったり、おむつを替えてもらったりと、他の人と関わることになる。生まれたばかりの赤ちゃんは大人に世話をしてもらうだけの「無力で受動的なだけの存在」とみなされがちである。しかし、世話をしてくれる大人をじっと見たり、笑いかけたりするなど、潜在的に「人とかかわる力」を持つ「有能で能動的な存在」であることに気付く。乳幼児は日々の生活において、両親やきょうだい、近所の大人や友達と接するなかで、社会性を身につけていく。しかし現代の社会では、核家族化や少子化、人間関係の希薄化により、人的環境が乏しくなっている。よって、園での生活が彼らにとって「人とかかわる力」を養う重要な機会となっている。
　以下、領域「人間関係」のねらいと内容について述べてみたい。
　「ねらい」とは、就学前に子どもが身につけることが期待される「生きる力の基礎となる心情、意欲、態度」を示す。領域「人間関係」のねらいは、以下の３点である。①幼稚園（保育園）生活を楽しみ、自分の力で行動することの充実感を味わう。②身近な人と親しみ、関わりを深め、愛情や信頼感をもつ。③社会生活における望ましい習慣や態度を身に付ける。
　次に「内容」とは、ねらいを達成するために保育者が指導し、子どもが身につけていくことが望まれる事項である。「人間関係」の内容については、以下の13点である。①先生や友達と共に過ごすことの喜びを味わう。②身近な人と親しみ、関わりを深め、愛情や信頼感をもつ。③自分でできることは自分でする。④いろいろな遊びを楽しみながら物事をやり遂げようとする気持ちをもつ。⑤友達と積極的にかかわりながら喜びや悲しみを共感しあう。⑥自分の思ったこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000822人間関係　１単位目合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/90149/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 09:21:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/90149/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/90149/thmb.jpg?s=s&r=1328142097&t=n" border="0"></a><br /><br />＜使用テキスト＞
「第２版　保育内容・人間関係（保育・教育ネオシリーズ17）」
金田利子・齋藤政子（同文書院）
配本年度2011年度～
＜課題＞
１．領域「人間関係」ねらいと内容について述べよ。
２．領域「人間関係」と他領域との関係性につい[336]<br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜000822　人間関係１単位目　合格レポート＞
＜使用テキスト＞
・「第２版　保育内容・人間関係
（保育・教育ネオシリーズ１７）」
　　金田利子・齋藤政子（同文書院）
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜課題＞
１．領域「人間関係」のねらいと内容について述べよ。
２．領域「人間関係」と他領域との関係性について述べよ。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜講評＞
１．２とも要点が丁寧に記述されています。
１　私たち人間は一人で生きていくことができない。この世に誕生した瞬間から、おっぱいを飲ませてもらったり、おむつを替えてもらったりと、他の人と関わることになる。生まれたばかりの赤ちゃんは大人に世話をしてもらうだけの「無力で受動的なだけの存在」とみなされがちである。しかし、世話をしてくれる大人をじっと見たり、笑いかけたりするなど、潜在的に「人とかかわる力」を持つ「有能で能動的な存在」であることに気付く。乳幼児は日々の生活において、両親やきょうだい、近所の大人や友達と接するなかで、社会性を身につけていく。..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[000822 人間関係 ２単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/80375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 18:26:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/80375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/80375/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/80375/thmb.jpg?s=s&r=1301909206&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
１．「人とのかかわり」の発育過程と保育者の役割について考察せよ。

２．協働の姿勢を育てる保育に関して、具体的活動と指導上の留意事項について述べよ。[231]<br />＜000822　人間関係２単位目　合格レポート＞
＜使用テキスト＞
・「第２版　保育内容・人間関係
（保育・教育ネオシリーズ１７）」
　　金田利子・齋藤政子（同文書院）
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
＜課題＞
１．「人とのかかわり」の発育過程と保育者の役割について考察せよ。
２．協働の姿勢を育てる保育に関して、具体的活動と指導上の留意事項について述べよ。
＜講評＞
１．丁寧に各々の年齢の発達の姿が述べられています。人とのかかわりの基礎になることは、乳児期の愛着形成です。これがその後に大きく響いていきます。
２．幼児期の「協働」は幼児教育の場でこそ育まれる力です。保育者はこの点を十分に意識した活動を組む必要がありますね。
１　私たち人間は赤ん坊のころから「人とのかかわる力」の体得を続けている。生まれたばかりの赤ん坊でさえも、世話をしてくれる大人をじっと見たり、笑いかけたりすることがある。赤ん坊は、潜在的に「人とかかわる力」を持つ「有能で能動的な存在」であることに気付く。
　「人とかかわる力」はどのように育っていくのか。以下、保育実践にみる「人とのかかわり」の発達過程..]]></description>

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