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		<title>タグ“000821”の公開資料</title>
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		<item>
			<title><![CDATA[000821言葉　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79465/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 13:26:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79465/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79465/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/79465/thmb.jpg?s=s&r=1299471991&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
１．言語環境の視点からみた保育者（幼稚園教師）の役割について論じなさい。

２．幼児の言葉の発達に影響する条件をあげ、特に遊びと関連させてそれぞれについて説明しなさい。

＜使用テキスト＞
・「保育内容　言葉」
　　　　秋田喜代美[346]<br />000821言葉2単位目　合格レポート
＜使用テキスト＞
・「保育内容　言葉」秋田喜代美・野口隆子（光生館）
＜課題＞
１．言語環境の視点からみた保育者（幼稚園教師）の役割について論じなさい。
２．幼児の言葉の発達に影響する条件をあげ、特に遊びと関連させてそれぞれについて説明しなさい。
＜講評＞
　子どもの積極的な環境へのコミットメントを育てることが先ず重要である。それに基づいた、純粋でみずみずしい観察力、心を揺り動かす感動を、言葉による表現以前の根本的問題として大切にしたい。保育者は、将に言葉にならんとするその感動を洞察し、共感して、幼児との共同作業により共通の言葉に託すことができる、やわらかな感性と言語表現力を常に培いたい。
１　保育者は、子どもが経験したことや思い、考えを言葉で表現できるようになるために援助する必要がある。子どもたちの言葉にならない表現をまず受けとめ、それを保育者が理解し、ありのままの姿を認め支えていくことがまず大切である。また、言葉で表すきっかけを作り、見守りや援助が必要である。自分の思いを相手に伝え、それが受け入れられた時の喜びは大きく、自分に自信を持つことが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000821言葉　２単位分　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79464/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 13:26:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79464/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79464/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/79464/thmb.jpg?s=s&r=1299471990&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目　課題＞
１．言葉の獲得に関する領域「言葉」のねらいと内容について、現代的な課題と関連して論じなさい。

２．乳幼児期の言葉の発達について、その機能と関連して考察しなさい。

＜２単位目　課題＞
１．言語環境の視点からみた保育者（[348]<br />000821言葉１単位目　合格レポート
＜使用テキスト＞
・「保育内容　言葉」秋田喜代美・野口隆子（光生館）
＜課題＞
１．言葉の獲得に関する領域「言葉」のねらいと内容について、現代的な課題と関連して論じなさい。
２．乳幼児期の言葉の発達について、その機能と関連して考察しなさい。
＜講評＞
　母親の胎児への言葉かけは大切である。思いやりのある心をこめた言葉でいつも語り掛けたい。乳児が言葉を理解し、喃語による親とのキャッチボールをする時期は非常に早い。大人には乳児の言葉にならないことばが理解できないが、乳児には大人の語りかける心が分かる。やがて、親の語りかけの蓄積により、幼児の豊かな発語の世界が切り開かれていくのである。
１　人間にとって言葉は、意思疎通のための手段の一つであり、言葉を通して文化や知識を学ぶ。乳幼児期における言葉の獲得は最も重要な意味を持ち、獲得における敏感期である。また、言葉は学校教育での学びの基礎となる。
　平成20年度版の要領において「経験したことや考えたことなどを自分なりの言葉で表現し、相手の話す言葉を聞こうとする意欲や態度を育て、言葉に対する感覚や言葉で表現する力を養う」ことを目的とし、①自分の気持ちを言葉で表現する楽しさを味わう、②人の言葉や話などをよく聞き、自分の経験したことや考えたことを話し、伝え合う喜びを味わう、③日常生活に必要な言葉が分かるようになるとともに、絵本や物語などに親しみ、先生や友達と心を通わせる、の３点をねらいとした。そのねらいの達成のために、①先生や友達の言葉や話に興味をもち、親しみをもって聞いたり、話したりする。②したり、見たり、聞いたり、感じたり、考えたりなどしたことを自分なりに言葉で表現する。③したこと、してほしいことを言葉で表現したり、分からないことを尋ねたりする。④人の話を注意して聞き、相手に分かるように話す。⑤生活の中で必要な言葉が分かり、使う。⑥親しみをもって日常のあいさつをする。⑦生活の中で言葉の優しさや美しさに気付く。⑧いろいろな体験を通じてイメージや言葉を豊かにする。⑨絵本や物語などに親しみ、興味をもって聞き、想像する楽しさを味わう。⑩日常生活の中で、文字などで伝える楽しさを味わう、である。の10項目を「内容」とした。
　子どもの言葉を取り巻く現代的課題として、「言葉」が自分の気持ちや状況を伝え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000821言葉　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 13:26:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/79463/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/79463/thmb.jpg?s=s&r=1299471989&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
１．言葉の獲得に関する領域「言葉」のねらいと内容について、現代的な課題と関連して論じなさい。

２．乳幼児期の言葉の発達について、その機能と関連して考察しなさい。

＜使用テキスト＞
・「保育内容　言葉」
　　　　秋田喜代美、野口[346]<br />000821言葉１単位目　合格レポート
＜使用テキスト＞
・「保育内容　言葉」秋田喜代美・野口隆子（光生館）
＜課題＞
１．言葉の獲得に関する領域「言葉」のねらいと内容について、現代的な課題と関連して論じなさい。
２．乳幼児期の言葉の発達について、その機能と関連して考察しなさい。
＜講評＞
　母親の胎児への言葉かけは大切である。思いやりのある心をこめた言葉でいつも語り掛けたい。乳児が言葉を理解し、喃語による親とのキャッチボールをする時期は非常に早い。大人には乳児の言葉にならないことばが理解できないが、乳児には大人の語りかける心が分かる。やがて、親の語りかけの蓄積により、幼児の豊かな発語の世界が切り開かれていくのである。
１　人間にとって言葉は、意思疎通のための手段の一つであり、言葉を通して文化や知識を学ぶ。乳幼児期における言葉の獲得は最も重要な意味を持ち、獲得における敏感期である。また、言葉は学校教育での学びの基礎となる。
　平成20年度版の要領において「経験したことや考えたことなどを自分なりの言葉で表現し、相手の話す言葉を聞こうとする意欲や態度を育て、言葉に対する感覚や言葉で表現する..]]></description>

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