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		<title>タグ“000651”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[000651 算数科教育　合格レポート　1単位目　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951790721587@hc11/104134/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 008yk]]></author>
			<category><![CDATA[008ykの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 12:41:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951790721587@hc11/104134/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951790721587@hc11/104134/" target="_blank"><img src="/docs/951790721587@hc11/104134/thmb.jpg?s=s&r=1371354112&t=n" border="0"></a><br /><br />1．線分図の指導の系統はどのようになっているか。
2．一斉指導の中で個別化を考える場合、どんなことに留意したらよいか。
3．４進法で121である数を、（121）5 で表すとき、この数を２進法で表せ。
    (3.のみレポートそのままの写し[318]<br />651 算数科教育　１単位目　（２．までで１８３４文字）
1．算数科の内容は、「A　数と計算」「B　量と測定」「C　図形」「D　数量関係」の４つの領域で構成されている。「数量関係」の領域については、これまで第３学年以降に設定されていた。これに対し新学習指導要領の「D　数量関係」は、第１学年と第２学年の低学年から設定されることになった。子どもが算数の学習に「目的意識をもって主体的に取り組む」ことを重視し、４つの領域を横断する形で「算数的活動」を具体的に示した。なかでも、「計算の意味や計算の仕方を、言葉や数、式、グラフなどを用いて考え、説明する活動」は、低学年から高学年にわたって繰り返し例示されており、極めて重要な活動として位置づけられている。
線分図は数量の関係を把握するための有力な手段である。線分図をかくことによって解法を発見したり、考えたことを相手に説明したり、考え方を確かめたりすることができる。しかし、線分図は、自然にかけるようになるものではなく、そこには系統的な指導が必要となる。そのため低学年から段階的に指導し、その良さを十分に味わわせていくことが大切である。低学年の計算指導の中..]]></description>

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