<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“Ｚ1117”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%EF%BC%BA1117/</link>
		<description>タグ“Ｚ1117”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[Ｚ1117、教育方法学（中・高）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947660144632@hc13/116164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by na-ma-ko]]></author>
			<category><![CDATA[na-ma-koの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 17:53:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947660144632@hc13/116164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947660144632@hc13/116164/" target="_blank"><img src="/docs/947660144632@hc13/116164/thmb.jpg?s=s&r=1412240038&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｚ1117、教育方法学（中・高）のレポートです。

レポート作成の一助にしていただければ幸いです。[135]<br />従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
　2008年に公示された学習指導要領では、「確かな学力」の育成に向けて、「基礎的・基本的な知識・技能」と「思考力・判断力・表現力」をバランスよく育んでいくことが求められている。また、教育計画論の視点から教育には、「教える」営みと「育てる」営みがある。そして、「知識・技能」といった計量可能な学力は「教える」営みと、「思考力・判断力・表現力」といった広義の学力は、「育てる」営みと親和的である。そこで、本論では、「従来の知識伝達を重視した授業」を「教育をする側からの視点を意識した授業」、「主体的な学習を基本とする授業」を「学習者の視点を意識した授業」と位置付けて、設計と評価の比較を行う。
授業設計の比較
　1つ目に、授業を設計するには、どのよう様な形態であると、教育者にとって教えやすいのか、学習者にとって学びやすいのかを考えなければならない。教育者からの視点での授業形態には、「一斉授業」や「ティーム・ティーチン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1117教育方法学1(中・高)　設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きよきよ]]></author>
			<category><![CDATA[きよきよの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 01:56:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111504/" target="_blank"><img src="/docs/947704285169@hc13/111504/thmb.jpg?s=s&r=1395939396&t=n" border="0"></a><br /><br />『最新版』　佛教大学通信教育課程の合格済みレポートです。
●図書館で資料を集めてから作成。参考文献も記載しています　
●文章構成やレイアウトにも気を配りました。
●設題の意図を正確に捉え簡潔にまとめています。ぜひ参考にしてください。[342]<br />第一設題　従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して、主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
○はじめに
　現在の激変する社会の中で生きていくためには「学ぶ力」を育成することが重要とされ、学習者の「主体的な学習」の重要性が増している。授業においては、従来の知識伝達を重視した授業から、自分で課題を見つけ、自ら学び、考え、主体的に判断・行動し、よりよく問題を解決する能力を育成する授業が求められている。同時に、従来の、読み・書き・計算を中心とした系統主義教育から、見る・聞く・話すことを中心とした経験主義教育へとシフトしている。　
また、新学力観では、学力は知識、技能、関心、意欲、態度の五つの要素があるとされる。これまで学力の本体を支える土台とされていた関心、意欲、態度といった項目が同等の水準で扱われており、それらを総合して学力が評価されるようになったのだ。
　本論では、まず授業の設計について述べ、次に指導形態と学習形態について内容をまとめ、授業設計の比較と留意点を述べる。最後に2タイプの授業..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信レポート　「教育方法学1」「教育方法学1（中・高）」「教育方法学」B評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/94169/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 19:26:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/94169/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/94169/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/94169/thmb.jpg?s=s&r=1339410411&t=n" border="0"></a><br /><br />佛大通信「教育方法学1」「教育方法学1（中・高）」「教育方法学」のB評価レポートです。
設題は「従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計[352]<br />第１設題　従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
2003年度に出された新たな教育課程では、子どもたちが「生きる力」を育むために、「確かな学力」「豊かな人間性」「健康・体力」が必要であるとしている。この「確かな学力」とは、知識や技能に加え、思考力・判断力・表現力などまでを含むもので、学ぶ意欲を重視した、これからの子どもたちに求められる学力のことである。吉崎静夫（日本女子大学）は、その学力について「基礎的な学力Ａ」「基礎的な学力Ｂ」「発展的な学力」「実践的な学力」に分けて、説明している。
「基礎的な学力Ａ」とは、「読み・書き・計算」といった、教科等の学習の基礎となるものである。「基礎的な学力Ｂ」とは、学習指導要領で明示されている目標と内容に基づく教科等の学力である。「発展的な学力」とは、学習指導要領の目標や内容を発展させたり、複数科目間の関連付けをはかるような学習を通して育成される学力である。「実践的な学力」とは、教科の枠を越えて、現実の社会課題..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信　科目最終試験対策6題　「教育方法学1」「教育方法学1（中・高）」「教育方法学」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/93482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 May 2012 13:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/93482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/93482/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/93482/thmb.jpg?s=s&r=1337401931&t=n" border="0"></a><br /><br />科目最終試験対策6題セットです。
予想問題は、
・観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
・教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を[352]<br />・観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
教科学習で育てる学力の評価は、絶対評価という「目標に準拠した評価」で行われる。これは、2000年12月に、教育課程審議会が発表した「児童生徒の学習と教育課程の実施状況の評価のありかたについて（答申）」に記されている。そこでは、観点別学習状態の評価を基本として、絶対評価によって児童生徒の学習の到達度を適切に判断することの重要性が強調されている。ここでの、絶対評価とは戦前の絶対評価ではなく、到達度評価に近いものである。相対評価のような人数の振り分けによる評価では、児童生徒の学習到達度を客観的に評価することが出来ないため、この答申を受けて2002年の新指導要領に反映され、導入された。
目標準拠評価（絶対評価）を行う際に配慮すべき点は、以下の点である。第一に、評価基準や判定基準についての、共通理解が求められる点である。教師、学年、学校によって基準がまちまちであれば、子どもが正しい評価を受けることができなくなってしまう。そのために、評価基準となる目標を明確にすることが必要である。第二に、目標づくりの手続きを明らかにすることである。これは、子どもたち全員に保障されるべき目標の公共性をいかに確保するかに関わっている。目標づくりの過程に保護者や子どもがどう関わるのか、また教師間や学校間での共通理解のシステムがどのように作られるのか、明らかにされなければならない。
目標準拠評価を行う際に、観点別評価がどのように行われるのか再検討しなければならない。先ず、評価の観点の明確化である。すなわち「関心・意欲・態度」「思考・判断」「技術・表現」「知識・理解」の四つの観点から評価を行うのであるが、学習指導要領に示されている内容のまとまりごとに、四つの観点の到達度を具体的に評価するための基準を作成しなければならない。また、新教育課程では、各教科の評価を絶対評価で行うのであるから、各観点の評価基準を単元（内容のまとまり）レベルで具体化させることが特に求められている。
・教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすべきかを述べなさい。
教師主導の授業の利点は、授業の計画性の高さである。あらかじめ教師の建てたプランに..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>