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		<title>タグ“Ｚ1108”の公開資料</title>
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		<description>タグ“Ｚ1108”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[Ｚ1108　教育方法学　第一設題　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by michelangero]]></author>
			<category><![CDATA[michelangeroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 22:01:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124612/" target="_blank"><img src="/docs/942528612768@hc14/124612/thmb.jpg?s=s&r=1461330101&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料として提供しています。丸写しはぜったいにしないでください。[99]<br />第１設題　従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
知識伝達型の授業と主体学習型の授業にはそれぞれに利点があり、実際の指導ではそれらを組み合わせ実施されていることがほとんどであろう。それぞれの実践では長所・短所があり、それらを特徴として捉え、良い部分を組み合わせて最適な方法を取っていかなければならない。新学習指導要領では生きる力をはぐくむということを基礎理念とし、自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力を育成することがあげられている。そして主体的に学習する能力を持つことが大切であり、その能力を育むための主体的な授業について設計し、また評価する必要性が出てきている。このレポートでは知識伝達重視の授業と主体学習重視の授業について、学習内容、授業形態、評価方法の観点から、それぞれ設計と評価の特徴および留意点を比較考察する。 ①学習内容
従来の知識伝達を意識した授業においては、学習者がそれを受け入れて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信レポート　「教育方法学1」「教育方法学1（中・高）」「教育方法学」B評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/94169/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 19:26:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/94169/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/94169/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/94169/thmb.jpg?s=s&r=1339410411&t=n" border="0"></a><br /><br />佛大通信「教育方法学1」「教育方法学1（中・高）」「教育方法学」のB評価レポートです。
設題は「従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計[352]<br />第１設題　従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
2003年度に出された新たな教育課程では、子どもたちが「生きる力」を育むために、「確かな学力」「豊かな人間性」「健康・体力」が必要であるとしている。この「確かな学力」とは、知識や技能に加え、思考力・判断力・表現力などまでを含むもので、学ぶ意欲を重視した、これからの子どもたちに求められる学力のことである。吉崎静夫（日本女子大学）は、その学力について「基礎的な学力Ａ」「基礎的な学力Ｂ」「発展的な学力」「実践的な学力」に分けて、説明している。
「基礎的な学力Ａ」とは、「読み・書き・計算」といった、教科等の学習の基礎となるものである。「基礎的な学力Ｂ」とは、学習指導要領で明示されている目標と内容に基づく教科等の学力である。「発展的な学力」とは、学習指導要領の目標や内容を発展させたり、複数科目間の関連付けをはかるような学習を通して育成される学力である。「実践的な学力」とは、教科の枠を越えて、現実の社会課題..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大通信　科目最終試験対策6題　「教育方法学1」「教育方法学1（中・高）」「教育方法学」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/93482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senbon_kitaouji]]></author>
			<category><![CDATA[senbon_kitaoujiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 May 2012 13:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/93482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952760424668@hc11/93482/" target="_blank"><img src="/docs/952760424668@hc11/93482/thmb.jpg?s=s&r=1337401931&t=n" border="0"></a><br /><br />科目最終試験対策6題セットです。
予想問題は、
・観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
・教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を[352]<br />・観点別評価について説明しなさい。また、目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配慮すべき点について述べなさい。
教科学習で育てる学力の評価は、絶対評価という「目標に準拠した評価」で行われる。これは、2000年12月に、教育課程審議会が発表した「児童生徒の学習と教育課程の実施状況の評価のありかたについて（答申）」に記されている。そこでは、観点別学習状態の評価を基本として、絶対評価によって児童生徒の学習の到達度を適切に判断することの重要性が強調されている。ここでの、絶対評価とは戦前の絶対評価ではなく、到達度評価に近いものである。相対評価のような人数の振り分けによる評価では、児童生徒の学習到達度を客観的に評価することが出来ないため、この答申を受けて2002年の新指導要領に反映され、導入された。
目標準拠評価（絶対評価）を行う際に配慮すべき点は、以下の点である。第一に、評価基準や判定基準についての、共通理解が求められる点である。教師、学年、学校によって基準がまちまちであれば、子どもが正しい評価を受けることができなくなってしまう。そのために、評価基準となる目標を明確にすることが必要である。第二に、目標づくりの手続きを明らかにすることである。これは、子どもたち全員に保障されるべき目標の公共性をいかに確保するかに関わっている。目標づくりの過程に保護者や子どもがどう関わるのか、また教師間や学校間での共通理解のシステムがどのように作られるのか、明らかにされなければならない。
目標準拠評価を行う際に、観点別評価がどのように行われるのか再検討しなければならない。先ず、評価の観点の明確化である。すなわち「関心・意欲・態度」「思考・判断」「技術・表現」「知識・理解」の四つの観点から評価を行うのであるが、学習指導要領に示されている内容のまとまりごとに、四つの観点の到達度を具体的に評価するための基準を作成しなければならない。また、新教育課程では、各教科の評価を絶対評価で行うのであるから、各観点の評価基準を単元（内容のまとまり）レベルで具体化させることが特に求められている。
・教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすべきかを述べなさい。
教師主導の授業の利点は、授業の計画性の高さである。あらかじめ教師の建てたプランに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【S8104】教育方法学１リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/92087/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 22:24:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/92087/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/92087/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/92087/thmb.jpg?s=s&r=1333373074&t=n" border="0"></a><br /><br />【S8104】教育方法学１リポート
『従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。』
について主にテキ[346]<br />Ｓ８１０４教育方法学１リポート課題
　『従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。』
について規定のページ数でまとめてあります。
本資料の内容は主に教育方法学１テキスト『佛教大学通信教育部「教育の方法と技術」西之園晴夫編著2004年』を読み、作成されたものです。
引用ページ数なども記載してありますので、自学にお使いください。
　従来の知識伝達を重視した授業の設計と評価に対して主体的な学習を基本とする授業について設計と評価の特徴を比較し、その比較の視点毎にまとめて授業設計ならびに評価についての留意点を述べよ。
　現代の社会は「情報社会」とも、「生涯学習社会」ともいわれ、様々な情報にアクセスする機会や、これまでのどの社会と比べても格段に広がっている。一方、近年「教育改革」の名のもとで、学校教育は一律のものではなく特色のある、個性的で創意工夫にみちた教育活動を実施させていくよう転換がはかられている。これらの２つの動きは教育を、「受けさせられるもの」から「..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【H0103】【S8104】【Z1108】教育方法学１科目最終試験6題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/87386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 03:23:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/87386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/87386/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/87386/thmb.jpg?s=s&r=1320258225&t=n" border="0"></a><br /><br />S8104(Z1108)教育方法学１科目最終試験過去問６題セットです。 主にテキストの内容をまとめたもので、自分の意見・考えなどはできるだけ少なくしてあります。 参考にしていただければ幸いです。

○教師主導の授業と学習者主体の授業について[328]<br />S８１０４　教育方法学１　科目最終試験過去問６題
○教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすかべきかを述べなさい。 （1219文字）
○多様な学習者や社会変化に対応できる柔軟な授業が求められている。これを実践するために教員に求められる教育技術と、その技術を教師間で共有化していく方法を説明しなさい。 
（1128文字）
○柔軟な授業を展開する中に情報技術（ICT）の活用が考えられる。従来の教科書を用いた授業と比較して、ICTを教育に活用する利点と留意すべき点を述べなさい。 （1085文字）
○近年、学校で習熟度別授業を実施するところが増えている。実施する目的、考えられる利点、および配慮すべき課題と欠点について説明しなさい。 （881文字）
○観点別評価について説明しなさい。また目標準拠評価が導入された理由と本評価を行うに当たって配意すべき点について述べなさい。 （1030文字）
○OECDが行っている「生徒の学習到達度調査ＰＩＳＡ」における「読解力」で求められている能力について説明し、その能力を育成するための教育方法について5項目以上を提案しなさい。
（1450文字）
以上の６題について、ほぼ教科書『教育の方法と技術』の内容を上記の文字数でまとめてあります。
参考までにどうぞ。
○教師主導の授業と学習者主体の授業について、それぞれの利点と欠点を説明し、実際の授業方法にどのように活かすかべきかを述べなさい。 
　学力は「基礎的な学力」と「新しい学力（発展的な学力・実践的な学力）」の２つに分けられる。そして、前者の学力を育てる学習は「課題習得型学習」と呼ばれ、主に教師によって課題や問いが作られ、子どもに提示される。また後者の学力を育てる学習は「課題発見型学習」と呼ばれ、自らの興味・関心にもとづいて、子ども自身によって課題が問いが作られるものである。
　教師主導で行われる「課題習得型学習」の授業は、教師が問いを出し、子ども自身、又は、別の子どもが答える「他問自答」や「他問他答」の形式をとるもので、教師と子どもの関係は「教える―教えられる」の関係である。この授業は主に教科指導を指し、学習指導要領やそれに準拠した教科書によってその教育内容が整然と体系化されている。この授業は非常に効率的であり、順番に理解すること..]]></description>

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