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		<title>タグ“Ｓ0618”の公開資料</title>
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		<description>タグ“Ｓ0618”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[2018年対応　算数科教育法　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932926507678@hc17/133972/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ワカメ男爵]]></author>
			<category><![CDATA[ワカメ男爵の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 May 2018 20:08:20 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932926507678@hc17/133972/" target="_blank"><img src="/docs/932926507678@hc17/133972/thmb.jpg?s=s&r=1526555300&t=n" border="0"></a><br /><br />2018年対応最新版

佛教大学S0618　算数科教育法のリポートです。
テキストを中心にまとめています。
A評価でした。

あくまで参考としてリポート作成にご利用ください。[235]<br />算数科教育の目標（2つの立場）と評価（行動動詞含む）について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ（1,600字程度）。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・倫理の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ。（1,600字程度）。
　算数科教育の目標には2つの立場があり、一つは、国が定める基準としての目標であり、もう一つは、数学教育学研究の立場からの目標である。
　まず、国の定める基準としての目標には代表的なものとして、小学校学習指導要領があり、そこで算数科の目標は、「算数的活動を通して、数量や図形についての基礎的・基本的な知識及び技能を身に付け、日常の事象について見通しをもち道筋を立てて考え、表現する能力を育てるとともに、算数的活動の楽しさや数理的な処理の良さに気付き、進んで生活や学習に活用しようとする態度を育てる。」とされている。
　次に、数学教育学研究機関の立場からの目標であるが、横地は算数・数学教育の目標を「数学的教育は、数学を子供に教えるばかりではなく、現実的な課題を創造的に解決する教育、更には、国語を初め、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[佛教大学　S0618　算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937659745146@hc16/132305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Noemie]]></author>
			<category><![CDATA[Noemieの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jan 2018 01:58:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937659745146@hc16/132305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937659745146@hc16/132305/" target="_blank"><img src="/docs/937659745146@hc16/132305/thmb.jpg?s=s&r=1515862690&t=n" border="0"></a><br /><br />2018年1月にＢ判定で合格済みです。
良く整理され、まとまったレポートです。
後半部分をもう少し明確にするとさらに良いものになりますとコメントをいただきました。レポートを書く際の参考にして下さい。[285]<br />算数科教育の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含）について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ（１６００文字程度）。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合、・倫理の教育の内から１つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と指導のポイントについて記述せよ（１６００文字程度）。
算数科教育の具体的な目標は、２つの立場に大別される。一つ目は国が定める基準としての目標であり、二つ目は数学教育学研究の立場からの目標である。この２つの立場を順に述べる。
国が定める目標は、小学校学習指導用要領（2008）には算数科の目標として、「算数的活動を通して、数量や図形についての基礎的・基本的な知識及び技能を身に付け、日常の事象について見通しをもち筋道を立てて考え、表現する能力を育てるとともに、算数的活動の楽しさや数理的な処理のよさに気付き、進んで生活や学習に活用しようとする態度を育てる」と示されており、これをもとに教科書が作成さている。したがって、教師はこの内容と趣旨を正確に理解し、授業に活かさなければならない。また教師は実際に児童ひとり一人の学習状況を正確に把握し、個々に応じた適切な算数教育を行っていくこと、そして同一単元の内容に対しても、複数の指導内容や指導方法を用いることの出来る能力を身に付けておくことも重要である。
数学教育学からの目標は、これまでの数学教育学研究から導出される目標であり、国が定める目標をより深くそして広くしたものであり、単に算数という枠内にとどまらず、広く人間教育を範疇に入れたものである。現在社会の要請を踏まえ、将来に必要となる力をどのように数学教育で身に付けらせるかといった視点からの提言にもなっている。つまり、国の定める目標が算数の基礎的知識の理解、適用、表現、そして積極的な態度の育成といた指導における必要最低限の基準をしめすという算数にとどまるものであるのに対し、数学教育学からの目標は算数をコアにして現実的な課題を創造的に解決する教育でもあり、広範な内容を射程に入れた目標を示したものである。したがって、算数の授業構成には、国が定める目標を踏まえながら、数学教育学研究の目標に見られる広がりや深まりを目標に取り入れていくことが重要であるといえる。
これら２つの立場のように、算数教育の目標は大きく分けることができるが、教師は学習指導要領に示さ..]]></description>

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			<title><![CDATA[S0618算数科教育法テスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/102000/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hapihapihappy]]></author>
			<category><![CDATA[hapihapihappyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 11:01:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/102000/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/102000/" target="_blank"><img src="/docs/948151856189@hc12/102000/thmb.jpg?s=s&r=1363226478&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度版、算数科教育法の合格済みテスト対策プリントです。共通問題と領域別問題に分かれていました。勉強にご活用ください。[178]<br />S0618 2012年度　算数科教育法　合格済みテスト対策６題　
(&#039;-&#039;*)試験について(&#039;-&#039;*)
6題共通の問題が最初に出題され、続いて領域ごとの問題が出題されました。
共通　算数科の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）の特徴についてまとめよ。
算数教育の目標を考えるにあたって、次の2つの立場に大別される。
国が定める基準としての目標
②　数学教育学研究の立場からの目標
①の目標は、算数の基礎的知識の理解、適用、表現、そして積極的な態度の育成といった指導における必要最低限の基準を示したものであり、②の目標は、算数をコアにして広範な内容を射程に入れた目標を示したものである。
次に算数科の評価の観点として、「算数への関心・意欲・態度」、「数学的な考え方」、「数量や図形についての表現・処理」、「数量や図形についての知識・理解」の4観点が設定されている。評価内容を、より明確なものとする具体的方法として、行為動詞の活用が有用である。行為動詞は、技能的行為動詞、認知的行為動詞、創作的行為動詞、運動的行為動詞、社会的行為動詞の5つに分けられているが、算数科では運動的行為動詞を除いた4つが参考になる。
・技能的行為動詞・・決められた手順をこなすことで解決が可能な活動。機械的な作業が多い。
・認知的行為動詞・・決められた手順をこなすことを基礎としながら、そこに自身の判断を交えることで解決に至る活動。
・思考的行為動詞・・学習した知識をもとに、組み立てたり、操作したりすることで解決に至る活動。決められた手順をこなすだけでは、解決が難しい場合が多い。
・創作的行為動詞・・学習した内容を用いて、何かを作製したり、発見したりする活動。
・社会的行為動詞・・説明、発表、質問など、他者とのかかわりの中で行われる活動。
続いて、「集合・論理」領域を取り上げ、児童の誤答傾向を分析すると共に、各学年での集合、論理で扱う内容を整理し、併せて「低学年への論理教育の指導」について、テキストの内容を基に要点を記述せよ。
誤答傾向　
まず、小学生の認識調査より、論理語（not, and, or）に関する認識は、幼児期から意味を理解し始め、3,4年生で記述表現できるようになる、また、中学年・高学年の子供たちの中には、演繹法や背理法であっても用いるようになっている児童がいる、ということが分かった。（テ..]]></description>

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			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/78924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miracle7]]></author>
			<category><![CDATA[miracle7の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 21:12:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/78924/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/78924/" target="_blank"><img src="/docs/958407496212@hc09/78924/thmb.jpg?s=s&r=1297339926&t=n" border="0"></a><br /><br />新教科書で作成したレポートです。[48]<br />算数科教育の目標と評価について、双方の関係を含めて記述し、その後、自分の視点で考察せよ。(４枚程度)。数と計算、量と測定、図形、数量関係、集合・論理の教育の内から一つを取り上げ、各学年での指導内容の構成と、指導のポイントについて記述せよ。(４枚程度)。
小学校学習指導要領算数科編では、目標を５つの部分に分けている。ａ）算数的活動に関すること、ｂ）基礎的・基本的な知識及び技能に関すること、ｃ）筋道を立てて考え表現する能力に関すること、ｄ）算数的活動の楽しさや数理的処理のよさに関すること、ｅ）生活や学習に活用しようとする態度に関すること、である。ａ）～ｅ）について、その具体的な内容は、次のように示されている。 　まず、平成１０年告示の学習指導要領から用いられている「ａ算数的活動について」であるが、作業的・体験的活動、思考的活動、発展的・応用的活用、表現的・説明的活動を通して、児童が主体となる授業、楽しく・分かりやすく・感動のある授業、創造的・発展的授業、日常生活や自然現象と結びついた授業、他教科等との関連のある授業にしていくことが求められている。「ｂ知識及び技能」については、国語力と並ん..]]></description>

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