<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“Ｓ0606”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%EF%BC%B30606/</link>
		<description>タグ“Ｓ0606”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【2017年度最新】S0606 美術概論Ⅰ Ａ評価 レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946524406003@hc13/107741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hyoutanyama]]></author>
			<category><![CDATA[hyoutanyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 18:20:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946524406003@hc13/107741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946524406003@hc13/107741/" target="_blank"><img src="/docs/946524406003@hc13/107741/thmb.jpg?s=s&r=1384075214&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰのレポートです。
Ａ評価をいただきました。
[所見]
見事な文章構成で論を仕上げている。

レポート作成の際に、ぜひ参考にしていただければと思います。[262]<br />第１部
『テキスト・第２章「１節　目標」「２節　内容と構成」を要約し、平成２０年版小学校学習指導要領・図画工作について概説せよ』
１．図画工作科の目標
　美術教育は学校以外でも行われている。学校を卒業してからも、美術に愛好していく意欲や態度を養うという狙いから、連続した流れが期待される。そのため学校での授業は特定の分野や技法などに偏らない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていくこと、そのための内容や方法を広く国民に知らせることが求められている。それが学習指導要領である。
　平成２０年３月、学習指導要領の改訂が告示されたが、キーワードは「生きる力」と「コンピテンシー」である。「生きる力」は、「これからの社会の変化に主体的に対応して心豊かにたくましく生きることができる資質や能力の育成を図ることを基本的なねらいとして」提案され、「これまでの知識や技能を共通的に身に付けることを重視した教育から、子どもが自ら考え主体的に判断し行動できる資質や能力を育成することを重視する教育」への転換を図るとされた。
　「コンピテンシー」は、生活や社会の現実的な状況に応じて、必要な知識や技能を活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606美術概論Ⅰ レポート Ａ評価 2026]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 16:09:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104463/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104463/thmb.jpg?s=s&r=1372489749&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0606美術概論Ⅰのレポートです。
合格が難しいといわれている科目ですが、Ａ評価をいただきました。
レポート作成の際に、ぜひ参考にしていただければと思います。

■他にもレポート、試験対策資料など多数販売して[332]<br />本リポート（全４枚）は、以下に示す２部構成として作成すること。 【１・２枚目】テキスト・第５章（p.58～p.81）を要約し、平成20年版小学校学習指導要領・図画工作について概説すること。 【３・４枚目】平成20年版小学校学習指導要領（上記要約）にはどのような意義があるのかについて自身の主張を述べること。その際、必ず「美術による教育」「DBAE」について言及すること。引用を行う場合は「第１設題の留意点」に示された方法とすること。
学習指導要領は教育上の成果や課題、社会的な要請などを受ける形で約10年ごとに改訂されてきた。平成20年1月に出された答申では、「生きる力」を基本理念として、「基礎的・基本的な知識・技能の習得」、「思考力・判断力・表現力等の育成」、「豊かな心と健やかな身体を育成するための指導の充実」、などを重視する方向性が示された。これを受けて、平成20年版小学校学習指導要領における図画工作科に関する改訂の要点として、以下の6点があげられる。 　1.「感性を働かせながら」の意義&hellip;図画工作における「感性」とは、形や色、作品などを目にしたときの、自分なりの感じ方や考え方のことであ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ0606美術概論Ⅰテスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/101998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hapihapihappy]]></author>
			<category><![CDATA[hapihapihappyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 11:01:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/101998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948151856189@hc12/101998/" target="_blank"><img src="/docs/948151856189@hc12/101998/thmb.jpg?s=s&r=1363226474&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年度版、美術概論の合格済みテスト対策プリントです。採点が厳しいように感じましたのでしっかり勉強されるのが良いと思います。ぜひ勉強にご活用ください。[223]<br />S0606 2012年度　美術概論Ⅰ　合格済みテスト対策６題＋２題　
(&#039;-&#039;*)試験について(&#039;-&#039;*)
レポートも試験も採点は厳しく、しっかり対策をしなければなりませんでした。最新問題６題と過去問題２題を掲載しました。
平成２０年版学習指導要領（図画工作）の「改訂の要点」について概説すること。その際、具体的に３つ以上の「改訂の要点」を示して、それぞれについて説明すること。
　改訂の要点として、６点が挙げられる。
教科目標に「感性をはたらかせながら」が加わったこと
表現領域・鑑賞領域の内容構成が改善されたこと
〔共通事項〕が新設されたこと
伝統文化の尊重が示されたこと
鑑賞指導の充実が図られていること
言語事項の充実が図られていること
　①・・「感性」とは形や色、作品などを目にした時の「自分なりの」感じ方・考え方を支える要素である。このような「感性」についての考え方が今回の改訂においてより一層重視されている。様々な情報から自分なりの感じ方、考え方を持ち、相手の考えを意識して想像力を働かせ
ることは、人と人との関わりに付いての資質にも関連しており、図画工作科の範疇にとどまらない「生きる力」にもつながっていく。
②・・内容構成はＡ表現、Ｂ鑑賞で、平成１０年版では、「～するようにする」という文体だったが、平成２０年版では「～を通して、次の事項を指導する」と記述されており、指導者が主体であることが明確な記述となった。これは、図画工作科の活動自体が目的ではなく、活動を通して資質や能力を高めることが狙いである。
③・・共通事項とは、Ａ表現、Ｂ鑑賞の指導を通して指導する事項、指導すべきエッセンスであり、活動内容ではない。
④・・平成１８年改正の教育基本法・前文に記述された、「伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する」と関連していると考えられる。
⑤・・今回の改訂では図画工作科においても読解力・思考力・コミュニケーション能力等をも育成すべきであるとの考え方が反映されているといえる。「感性を働かせながら」作品などのよさや美しさを感じ取ることはもちろん、その活動を通して、論理的に形や色などの特徴を捉えたり、自分がもったイメージについて話し合ったりすることが求められている。
⑥・・Ｂ鑑賞の内容に「話したり、聞いたりする」「話し合ったりする」などの学習活動が記述され、言語..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>