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		<title>タグ“Ｓ0101”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[Ｓ0101　教育原論　第１設題　Ａ評価　レポート　佛教大学　通信　2018年　最新]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936729156316@hc16/128322/]]></link>
			<author><![CDATA[ by welcome happy]]></author>
			<category><![CDATA[welcome happyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 21:40:35 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936729156316@hc16/128322/" target="_blank"><img src="/docs/936729156316@hc16/128322/thmb.jpg?s=s&r=1488026435&t=n" border="0"></a><br /><br />ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ
　ペスタロッチーもルソーと同様に、子どもには将来発展していく素質が備わっており、この素質が子どもの内から発展するように助成するのが教育だと考えた。ペスタロッチーは、子どもは生まれながらには未だ動物的であり、この動物的な衝動を根絶することが教育なのであるとしていた古い教育観に反対した。真への認識、美の感情、善の力、これらはすべて子どもが生まれながら有しているものであり、教育者は子どもの内的本性が自ら実現していくのを援助することに専念しなければならないと述べた。逆に、子どもの内的本性に備わっていないものを外部から注入することはふさわしくないと考えた。この考えはロックのようなタブラ・ラサ説と対立した教育観である。すなわち、子どもの本性は白紙ではなく、すでに将来成長するための能力を内的に有しているのである。この能力を自然に即した形で伸ばしていくことが重要で、ペスタロッチーはこの教育観を「有機的・発生的」と呼んだ。そして、子どもの内的素質を重視するという点で「有機的」であり、自発的な成長を促している点を「発生的」であると述べている。
　ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0101　教育原論　第2設題　レポート　2016年　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943109372485@hc14/125575/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pinopooh]]></author>
			<category><![CDATA[pinopoohの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 13:49:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943109372485@hc14/125575/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943109372485@hc14/125575/" target="_blank"><img src="/docs/943109372485@hc14/125575/thmb.jpg?s=s&r=1470026944&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年シラバスに対応しています。

佛教大学通信教育課程　Ｓ0101　教育原論
第二設題『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ』

テキスト『教育学の基礎』　佛教大学

2015年度　A判定

レポー[316]<br />「ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ」
ジョン・ロック(John Locke,1632~1704)とは、イギリスの哲学者であり、政治思想家で、フランス革命やアメリカ独立に大きな影響を与えた人物である。『統治論二編(市民政府二論)』は、中学生の社会の教科書にも掲載されているほど有名であるのだ。以下にジョン・ロックの教育論について述べる。
ロックは、人間の心の中には生まれながらに刻み付けられた概念や原理などは無いという考え (精神白紙説)がある。この考えに従うと、子どもは生まれたときはまだ何の観念も持っていないということになる。子どもは成長するにつれて教育によってさまざまな観念を獲得するようになるのである。
彼は子どもの教育は、まず感覚的訓練から始めるよう主張しているのだ。感覚によって一つ一つの対象について我々の心の中に概念が起こり、様々な知識が得られる。感覚を通して様々な知識や観念が、我々の真っ白な心に入る。そして我々はその知識と概念を記憶し、一つ一つの名前を教わる。このような過程を経て、一つ一つの知識や観念が心の中に植え付けられる。しかし、もし幼児..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[教育原論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942103003395@hc14/119677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chika020484]]></author>
			<category><![CDATA[chika020484の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 14:59:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942103003395@hc14/119677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942103003395@hc14/119677/" target="_blank"><img src="/docs/942103003395@hc14/119677/thmb.jpg?s=s&r=1428991159&t=n" border="0"></a><br /><br />s0101　教育原論　第１設題　A評価
設題の把握、テキストの理解、共に「十分」評価あり

私自身が分かるように、作成しました。ぜひ参考にしてみてください。

＊大変よくまとめられた良いレポートです[275]<br />&lt;設題&gt; ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ。
&lt;ペスタロッチーの生涯&gt;
　ヨハン・ハインリヒ・ペスタロッチーは１７４６年スイス、チューリッヒにて誕生。父親を早くに亡くし、母親と家政婦によって育てられる。母親と家政婦の全身全霊の愛情と教育を受ける。彼自身が幼少期に女性によって育てられたことが後に、彼の教育論に女性の重要性が影響されていると言われている。
　牧師であった祖父の影響もあり、彼も牧師になり宗教的信仰を以て救済事業に生涯つとめる事を決意する。大学に進学後、神学を志すものの、直接貧しい人や困っている人を助けたいと思い、法学を学び始める。ルソーの思想に感銘を受けたと言われている。後にペスタロッチーは祖国への愛国心と政治革命に目覚め「愛国者団」を作り政治活動に参加するようになる。1767年政治事件に関わり政治家として人々と関わることができなくなってしまった。そのため、彼自身も農民となる。
　1771年イノホーフ農場を設立し、1774年、凶作だったため貧民の子ども達があふれ、その子ども達を一人前の労働者として教育するために貧民学校を設立する。が経営難に陥り、貧民学..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【2026年度対応】　S0101教育原論　佛大　科目最終試験対策　６設題＆解答例 合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104791/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 10:51:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104791/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104791/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104791/thmb.jpg?s=s&r=1373334660&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程、科目最終試験S0101教育原論の過去問６題の解答例です。

　
　■ポイント①　簡単な言いまわしや、同じ文言でまとめているので、このまま覚えていただいて大丈夫です！

　■ポイント②　試験で問われる「キーワー[330]<br />S0101教育原論　科目最終試験
※キーワードにはマーカーをして暗記しやすいようにしています。
また、重要な用語は赤字にしています。
試験合格のためには、設問で問われているキーワードを必ず含めるようにするといいです。
①ルソー教育思想の特徴（消極教育や自然主義など）について述べ、その意義や問題点を考察せよ
②コメニウスの教授学や一斉教授について述べ、現在の学校教育における意義を考察せよ
③ハヴィガーストの発達課題について述べよ
④公教育成立の歴史的変遷について述べ、現在における学校教育の課題を考察せよ
⑤ポール・ラングランの生涯教育論の意義と、それ以降の生涯教育の歴史的変遷（ハッチンズ、フォール報告など）を述べよ
⑥ソクラテス的対話（産婆術）について述べ、ソクラテスの教育学的意義について考察せよ
①ルソー教育思想の特徴（消極教育や自然主義など）について述べ、その意義や問題点を考察せよ
ルソーは自分の主張する教育説を「消極教育」と名付けた。
子どもに多くの知識を教える教育を「積極教育」と名付け、消極的教育はその反対のことを指す。
積極教育では子どもの本性を「悪」ととらえ、教育目的は子どもの性質を変え、知識や技術を教え込むことにある。
ルソーはこの積極教育を否定し、消極教育が必要だと考えた。
彼は、子どもは生まれながらに「善」であると考え、この善を自然な形で伸ばすことが教育の本務であると考えた。
そのため、積極教育のように、知識や技術を教え込んだりすることは避けなければならないと考えた。
つまり、教師の子どもに対する働きかけは消極的でなければならない。
このように、ルソーは消極主義を推奨するのだが、その基盤となるのは、「自然主義」と「感覚主義」である。
ルソーは「自然人」を教育の理想であると考えた。教育には「人間の教育」「自然の教育」「事物の教育」の3種類ある。
自然の目的に合致する教育が行われるならば、この3つの教育は調和的になされると考えた。
そして、人間が生まれながらに自然にもっている素質を開発することを主張した。
そのため、ルソーは子どもを社会から引き離して育てるように主張し、社会や学校教育を敵視した。
唯一肯定しているのが、個人教育と家庭教育のみである。
ルソーは自分で考え、自発的に行動できる人間の育成を重視した。
つまり、自然の歩みに従い、子どもの興味や..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【2026年度対応】 S0101教育原論 第1設題 レポート A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104450/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 16:08:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104450/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104450/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104450/thmb.jpg?s=s&r=1372489729&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程、S0101教育原論 第1設題のレポートです。 
Ａ評価をいただきました。  
レポート作成の際に、ぜひご活用いただければと思います。

■他にもレポート、試験対策資料など多数販売しておりますので、ぜひご利用くだ[324]<br />ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ。
　教育実践家として知られるペスタロッチーは、1746年スイスの都市チューリッヒに生まれる。5歳で父親を亡くし、母親と家政婦に育てられる。相当なお母さん子で、このことは彼の後の教育観に影響を与える。また、祖父が貧困者救済のために働いているのを見て、牧師となり宗教的信仰を以て救済事業にあたることを決意する。神や自然を愛する彼の心は、ここで芽生えたといってよい。学校教育に関して言えば、当時は教師が絶対的な権力をもち、知識を詰め込む教育が行われていた。彼はこういった教育を批判的に捉えていた。その後進学し、貧民救済のために法学を学んだ。1771年イノーホフ農場を開き、その後孤児のための施設「貧民学校」を建て、彼らとの共同生活の中で、教育と労働を結びつける試みを行った。1798年、内戦による孤児のための施設をシュタンツに開き、実の親のように孤児たちを育てた。1801年にブルックドルフの初等学校教師となり、1804年にイフェルテンで学校を開き、世間から非常に高い評価を得た。数々の名著を残し、1827年81歳で幕を閉じた。
　以下に、彼の教育..]]></description>

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			<title><![CDATA[【2026年度対応】 S0101教育原論 第2設題 レポート A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by victory]]></author>
			<category><![CDATA[victoryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 16:08:50 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948255060468@hc12/104451/" target="_blank"><img src="/docs/948255060468@hc12/104451/thmb.jpg?s=s&r=1372489730&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程、S0101教育原論 第2設題のレポートです。 
Ａ評価をいただきました。  
レポート作成の際に、ぜひご活用いただければと思います。

■他にもレポート、試験対策資料など多数販売しておりますので、ぜひご利用くだ[324]<br />ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
ジョン・ロックの教育論は一般に紳士教育といわれている。紳士(ジェントルマン)は、健全な身体と道徳と知識を持っているべきであるとしている。また、理性的に適した事柄にしか同意しないように、精神を正しくすることが教育において重要であると説いている。
まずロックは親たちが幼児期の子どもを教育するに際して、子どもを可愛がるあまり、甘やかし好き放題させることで、必要な訓練が行われていないことを嘆く。子どもを甘やかすことで、子どもが生まれつき持っている性能を台無しにしてしまうからである。彼は、子どもの教育においては精神を正しくすることが重要であるとしている。精神を鍛えることによって、子どもは自分の欲望を我慢し、欲望がいろんな方向に動いても理性が最善と示すものに純粋に従うことができるのである。しかし、若いうちにその精神が鍛錬されていないと、自己の理性を活用すべき年齢になっても、自分自身の理性に傾聴し従うことは難しいのである。したがって、親は子どもが幼い時から、規則を守り、言うことをよく聞くように教育し、しつけをすべきである。
..]]></description>

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			<title><![CDATA[Ｓ0101第2設題ジョン・ロックにおける子どもの教育論20120404]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949528082259@hc12/98462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by civ2015]]></author>
			<category><![CDATA[civ2015の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 17:23:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949528082259@hc12/98462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949528082259@hc12/98462/" target="_blank"><img src="/docs/949528082259@hc12/98462/thmb.jpg?s=s&r=1352967827&t=n" border="0"></a><br /><br />約3200字　Ａ評価

参考資料　子どもの教育　ジョンロック著[81]<br />設　ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰方を中心に述べよ
ジョン・ロックとは
ジョン・ロックは17世紀を代表する思想家である。当時のイギリスはそれまでの王政とは大きく変わり、身分制が崩れ、政治的な主権が一人、ひとりの国民のもとにある国民国家が成立した。国民の有徳で勤勉な人間形成が国富につながると考えていた。
ロックの教育論
ロックの教育論に紳士教育がある。紳士（ジェントルマン）は心身ともに健全であるべきである。健康な体は文字通りで、心の健全は、礼節、正義、やさしさ、思いやり、好奇心を持っていることである。ロックは人間は本来白紙の状態で生まれ、経験によって知識を得ていくと考えていた。その為、幼少期から正しい生活習慣を身に付け、自ら進んで正しい行動を取れるよう鍛錬しなくてはいけないと考えている。
白紙の状態で生まれると述べているが、快を求め、苦を避ける自然の傾向性についてはロックは認めている。子どもが望むがままに快を与え、好きなことを何でもさせていると、欲を自制できない「悪い習慣」として身に付いてしまい、正しい生活習慣を身に付けるのが難しくなると述べている。正しい生活習..]]></description>

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